| 順位 | 説明 |
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1位
¥1,800 円
評価: 4.4
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アラバスタ ミュージック
【練習用マウスピース】 トロンボーン、ユーフォニアム用(太管) 軽くて丈夫なトロンボーン、ユーフォニアム用樹脂製マウスピースです。 内径は、初心者にも吹きやすい一般標準マウスピースに準じて成型してあります。 透明なので、アンブシュアのチェックができ、練習に最適。 また内面の汚れを確認しやすい。 軽量・丈夫な素材で落としても変形しません。 個人用としてお求めやすい低価格! 【ご注意 】 ・楽器に取り付ける際は楽器にキズをつけないようご注意ください。また抜けなくなる恐れがありますので強く押し込まないでください。 ・汚れたら水洗いしてください。消毒用エタノール(アルコール)やシンナーで拭かないでください。また硬いブラシで擦ると傷の原因になります。 ・火気の近くで使用・保管しないでください。 【送料無料】 ■発送は、郵便局の定型外普通郵便にてお送りします。 ◆定型外普通郵便での発送の場合は、お荷物伝票番号はございません。 発送後、数日中に郵便受けに投函されます。 ※日時指定は出来ません。
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2位
¥1,936 円
評価: 0.0
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NONAKA MUSIC HOUSE楽天市場店
トムクラウンより、多くのご要望をいただいておりました、ミュート用メーカー純正コルク交換キットが新たに発売されました。厚さの異なるコルクと紙ヤスリの組み合わせで、理想的なセッティングに調整する事が可能です。■商品内容 ・交換用のロゴシール ・コルクを削る為に使用する紙ヤスリ1枚 ・2種類の厚さの異なるコルクがそれぞれ1本分(薄いコルクx3枚 厚いコルクx3枚)
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3位
¥203,830 円
評価: 0.0
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ワタナベ楽器 楽天SHOP
アウトレット 技術スタッフ調整品。返品交換不可。国内未発表モデルにつき、メーカー保証はございません。 Bachの中国製モデル。 USA製に比較すると安価なためちょっとしたキズはより多く、また作りも劣る部分はあると思います。Bachの近い仕様の製品を上げるのであれば、TB-400Bと42BOの中間のような仕様。 スタッフ個人的には初心者から中級者向けのモデルだと思います。▼BTB411 仕様 ■調子:B♭/F管 ■ボアサイズ:.547インチ(約1.38938cm) ■ベルサイズ:8-1/2インチ(約216mm) ■ベル材質:イエローブラス ■スライド外管先端/ハンドル部分材質:ニッケル(他イエローブラス) ■スライド内管材質:ニッケル ■仕上げ:クリアラッカー ■オープンラップ ■ロータリーバルブ ■仕上げ:クリアラッカー▼Bach 近いモデル 仕様比較*TBシリーズ TB-400B 仕様(中国製) ■調子:B♭/F管 ■ボアサイズ:13.90mm ■ベルサイズ:8-1/2インチ(約216mm) ■ベル材質:ゴールドブラス ■スライド外管材質:ニッケルシルバー(ライトウェイトスライド仕様) ■仕上げ:ラッカー ■オープンラップ ■ロータリーバルブ*Stradivarius 42BOGL 仕様(USA製) ■調子:B♭/F管 ■ボアサイズ:13.90mm ■ベルサイズ:8-1/2インチ(216mm) ■ベル材質:イエローブラス ■スライド外管材質:イエローブラス ■仕上げ:ラッカー ■オープンラップ ■ロータリーバルブ Bach Tenor bass Trombone バック テナーバストロンボーン ■品番:BTB411 ■管楽器 スライド式 トロンボーン ■シャンクサイズ:太管 ■調子:B♭/F管 ■ボアサイズ:.547インチ(約1.38938cm) ■ベルサイズ:8-1/2インチ(約216mm) ■ベル材質:イエローブラス ■スライド外管先端/ハンドル部分材質:ニッケル(他イエローブラス) ■スライド内管材質:ニッケル ■仕上げ:クリアラッカー ■オープンラップ ■ロータリーバルブ ■仕上げ:クリアラッカー 付属品 ■ケース(リュック可能) ■マウスピース(Bach 6-1/2AL) ■スライドクリーム※返品交換不可▼Bach テナーバストロンボーンのシリーズ(2025年3月時点)TBシリーズ:シリーズで一番安い。Stradivariusシリーズに比べ初心者の方でもより吹きこなしやすく、扱いやすい。伝統・世界水準のバック・ストラッドシリーズのコンセプトを受け継ぐ。 *TB200B(製造終了) *TB400BStradivarius:1番人気のシリーズ。コンセプトからディテールまで今日のトロンボーンのフォルムの基準に。<太管> *42B (GL/GB/SP/Sterling plus Bell) トラディショナルラップ *42BO (GL/GB/SP/Sterling plus Bell) オープンラップ *42BOF (GL/GB/GB+ライトウェイトスライド) オープンラップ、オープンフローロータリーバルブ *42AF (GL/GB) オープンラップ、アキシャルフローバルブ *42A (GL/GB) オープンラップ、ハグマンバルブ<中細管> *36B (GL/GB) トラディショナルラップ *36BO (GL/GB) オープンラップArtisan Collection:アルティザン=バック氏による伝統的な設計と優美な外観を持ち、現在のアルティザン=バック社職人により入念に手作りされた歴史と現在は見事に融合したファン待望のコレクション誕生であり、バックならではの素晴らしいサウンドが特徴。 *A47I(GL/GB)オープンラップ、アキシャルフローバルブ *A47BO(GL/GB)オープンラップ、アルティザンバルブ *A47X(GL) オープンラップ、Artisan「X-Wrap」バルブセクション <ペーター・シュタイナー・シグネチャーモデル> *A47XPS(GB) オープンラップ、Artisan「X-Wrap」バルブセクション、スクリューベル(デタッチャブルベル)▼素材の違い *イエローブラス...明るく、張りのある音色。多くはイエローブラスが主流です。銅が70%、亜鉛が30%。 *ゴールドブラス...幅のある豊かな音色。銅が75〜85%、亜鉛が15%〜25%ほど。 *レッドブラス...より柔らかく落ち着いた音色。銅が85〜90%、亜鉛が10%〜15%ほど。 *スターリングプラス...スターリングシルバー(銀92.5%)よりも純度の高い純銀(99.9%)で、遠達性のある豊かな音色。▼仕上げの違い *クリアラッカー...透明なラッカーでパワフルで音抜けがよく艶やかな音色になる傾向です。 *ゴールドラッカー...クリアラッカーを混合してつくられており、濃いめのゴールドになります。大差はないですが、シャープで音の立ち上がりがよいと言われたりします。 *銀メッキ...ラッカーよりも塗装が厚いため、柔らかな音色になると言われています。やや抵抗感がありますので表現力を求める演奏にも向いています。▼ボアサイズと音色 ボアというのは管の円周部分の直径のことで、このサイズの違いで息の量や抵抗感に変化があり、結果音色が変わります。スライドのマウスパイプ側とジョイント側で異なるボアサイズを組み合わせたものをデュアルボアと呼びます。 *細管/中細管...直径が小さく必要な息の量が少ないために吹きやすく、音色は繊細でしっとりとしたものになります。初心者はこちらが良いですが、音にスピード感も出ますので、上級者でも高音域を専門に演奏する方に選ばれ、特にジャズ、ポピュラー等には向いています。テナートロンボーンは細管、中細管のものがほとんどです。音量が欲しければ練習を積んで太管の楽器を選びましょう。 *太管...息の量も必要となり音色・音量ともに豊かで華やかなものとなります。オーケストラの一番奏者向きで、しっかりした息と正しい奏法で吹くと美しく豊かな音が出ますが、技術と体力が必要です。吹ける上級者であれば機能性にも優れ上から下までまんべんなく演奏できます。▼バルブシステム Bachのトロンボーンのバルブシステムは全てメカニカルアクションです。 *メカニカルアクション...いわゆるメカ式といわれるもの。紐を使用していないため紐の緩み、切れによる不良が起きないことです。操作性についてもレスポンスがよく素早いパッセージにも反応できます。 *コードアクション...紐式。紐式とよばれるもの。紐の交換が定期的に必要ですが、レバー操作が滑らかで静かなのが特徴です。また紐の長さを調整することでレバーの高さを自由に変えることが出来ます。 またメカニズム式の中にも種類があり、抵抗感や音抜けに影響があります。こちらはロータリーバルブ。 *ロータリーバルブ ドイツのフルードリヒ・ブリュメールが考案して以来、180年使われてきた長い伝統を持つバルブシステム。他社メーカー含めて1番よく見ることが多いのがこのバルブシステムかと思います。 円筒形のシリンダー軸を回転させることで管の通り道を変える仕組み。心地よい抵抗感とレガートの繋がりが良いという特徴があり。トロンボーンのFアタッチメントだけでなく、ホルンやチューバのバルブにも多く使用されています。 *オープンフローロータリーバルブ ロータリーバルブと基本的な構造は同じですが、ハグマンバルブやインフィニティバルブのような抜ける吹奏感が得られるようにバルブ内の通り道を真円に近づけています。永年の伝統に培われたロータリーバルブの信頼感と高音域での安定度を失うこと無く低音域の音抜けを向上させたハイブリッドモデルです。ストロークが短いため操作性にも優れています。 *ハグマンバルブ スイスのルネ・ハグマンがトロンボーンのために考案したバルブシステム。ピストンバルブのように内部を管が通る構造の円筒形の軸を回転させることで管の通り道切り替える仕組み。ロータリーバルブよりも息の流れがスムーズで、セイヤーバルブよりも軽い構造なため比較的抵抗感が少なく、ヨーロッパ的な明るめの音色が特徴。 *アキシャルフローバルブ(インフィニティバルブ) ナチュラルホルンのボーゲンの切り替えにヒントを得て発送したもので、可能な限り管の通り道を緩やかに曲げるように工夫した構造を持っています。他社メーカー製品だとセイヤーバルブとも言われます。円錐形の軸を楽器の主管に沿って回転させることで、電車のポイントのように管の通り道を切り替えます。結果として、テナーに近い吹奏感が得られるので抵抗感が少ないワイドなサウンドを得ることができます。
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