| 順位 | 説明 |
|
1位
¥1,100 円
評価: 0.0
|
楽天ブックス
出雲井晶 高木書房ニホン シンワ ノ ココロ イズモイ,アキ 発行年月:2010年04月 ページ数:254p サイズ:単行本 ISBN:9784884710828 出雲井晶(イズモイアキ) 作家、日本画家。「日本の神話」伝承館館長。「日本神話の心」伝承の会会長。近年は戦後消されていた「日本神話」の正しい伝承に取り組み、日本人、日本国の原点である日本神話の真理を広める活動を展開している。その功労により、平成11年度文部大臣表彰。文化庁長官表彰、神道文化奨励賞などを受賞。勲四等瑞宝章を受章。画家として、日仏現代美術展、パリ・ル・サロン展など入選多数。内閣総理大臣賞、美術協会大賞、文部科学大臣賞などを受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 1 天地のはじめ/2 国生みの話/3 黄泉の国/4 天の岩屋/5 八岐の大蛇/6 稲羽の素うさぎ/7 小さな神/8 国ゆずり/9 天孫の天降り/10 海幸彦と山幸彦 本 小説・エッセイ 日本の小説 著者名・あ行 人文・思想・社会 宗教・倫理 宗教学
|
|
2位
¥1,320 円
評価: 4.75
|
楽天ブックス
かみゆ歴史編集部 編 西東社マンガオモシロイホドヨクワカルギリシァシンワ カミユレキシヘンシュウブ 発行年月:2019年06月10日 予約締切日:2019年06月09日 ページ数:256p サイズ:単行本 ISBN:9784791627653 第1章 神々の争いと人類誕生/第2章 オリュンポスの神々の事件簿/第3章 英雄たちの冒険譚/第4章 トロイア戦争とオデュッセイア/第5章 ギリシャ悲劇の世界/オリュンポスの神々と英雄たち 世界のはじまりからトロイア戦争まで神々と英雄が織りなす物語! 本 人文・思想・社会 宗教・倫理 宗教学
|
|
3位
¥1,650 円
評価: 3.0
|
楽天ブックス
後藤俊彦 致知出版社ニホンジン ナラ シッテオキタイ ニホン ノ シンワ キュウセン ゴトウ,トシヒコ 発行年月:2025年04月 予約締切日:2025年04月25日 ページ数:143p サイズ:単行本 ISBN:9784800913289 後藤俊彦(ゴトウトシヒコ) 昭和20年宮崎県高千穂町生まれ。43年九州産業大学商学部卒業後、参議院議員秘書となる。國學院大學神道学専攻科並びに日本大学今泉研究所を卒業し、56年高千穂神社禰宜を経て宮司に就任。同神社に伝わる国指定重要無形民俗文化財「高千穂夜神楽」のヨーロッパ公演を二度にわたって実現。62年神道文化奨励賞受賞。神道政治連盟副会長、高千穂町観光協会会長などを歴任。令和3年神社本庁より神社界最高位の「長老」を授与される(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 1章 「天地の初め・国生み」のお話 日本という国は、どうやって誕生したの?/2章 「天岩戸開き」のお話 こうして太陽と月は、離れて暮らすようになりました/3章 「八俣大蛇」のお話 三種の神器の一つ「草薙の剣」って、どんな剣?/4章 「稲羽の白菟」のお話 日本の「国づくり」は、こうして始まりました/5章 「国譲り」のお話 出雲大社はなぜ、大国主神様をおまつりしているの?/6章 「天孫降臨」のお話 永遠に栄える「瑞穂の国」とは、どこの国?/7章 「海幸彦、山幸彦」のお話 海の幸と山の幸、この国が豊かな理由/8章 「神武東征と日本建国」のお話 「神々の時代」から、ついに「天皇の時代」へ!/9章 「日本武尊」のお話 日本神話・最大の英雄が登場します! 話を聴いた大人も子どもも目が輝いたー神様と結ばれる一冊。神社界最高位の宮司が厳選した、日本人としての必須知識! 本 人文・思想・社会 宗教・倫理 宗教学
|
|
4位
¥1,650 円
評価: 5.0
|
楽天ブックス
小野寺S一貴 扶桑社シンニホンノカミサマニュウモン オノデラエスカズタカ 発行年月:2024年05月02日 予約締切日:2024年05月01日 ページ数:272p サイズ:単行本 ISBN:9784594097325 小野寺・S・一貴(オノデラエスカズタカ) 作家・古事記研究者、1974年8月29日、宮城県気仙沼市生まれ。山形大学大学院理工学研究科修了。ソニーセミコンダクタにて14年、技術者として勤務。東日本大震災で故郷の被害を目の当たりにして、政治家の不甲斐なさを痛感。2011年の宮城県議会議員選挙に無所属で立候補するが惨敗。その後「日本のためになができるか?」を考え、政治と経済を学ぶ。2016年春、妻ワカに付いた龍神ガガに導かれ、神社を巡り日本文化の素晴らしさを知る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 日本人にとっての神様とは?/第2章 神様のとんでも物語ー一書に曰く/第3章 天地開闢からイザナギ夫婦に関係する神様/第4章 アマテラスとスサノオに連なる神様/第5章 地上世界の王者オオクニヌシに関係する神様/第6章 天孫降臨後に登場した神様/第7章 古代の天皇に連なる神様/第8章 古事記・日本書紀以外の神様 知っているようで知らなかった!!学ぶとどんどん運が良くなる、日本の神様本のシン決定版!!神話、神様同士の繋がり、所縁の神社、ご利益…日本の神様のすべてがわかる一冊。 本 人文・思想・社会 宗教・倫理 宗教学
|
|
5位
¥1,760 円
評価: 4.85
|
楽天ブックス
桜井 識子 ハート出版マノサケカタオイハライカタ サクライシキコ 発行年月:2025年10月03日 予約締切日:2025年10月02日 ページ数:256p サイズ:単行本 ISBN:9784802402460 桜井識子(サクライシキコ) 神仏研究家、文筆家。霊能者の祖母・審神者の祖父の影響で霊や神仏と深く関わって育つ。神社仏閣を2,000ヶ所以上参拝して得た、神様仏様世界の真理、神社仏閣参拝の恩恵などを広く伝えている。神仏を感知する方法、ご縁・ご加護のもらい方、人生を好転させるアドバイス等を書籍やブログを通して発信中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 亡くなってから成仏するまで/第2章 仏教の宗派/第3章 喪中時の神様との距離/第4章 「魔」の落とし穴/第5章 「魔」の種類/第6章 長州藩の起死回生の秘密/第7章 人生を変える願掛け/第8章 1社で複数の願掛け 「えええーっ!病魔っていう『魔』がいるんですか!」知っているのと知らないのとでは、雲泥の差どころか、人生そのものが変わるくらいの差があります。神様、仏様、眷属のおかげで人生、そしてその先も快適な旅を。 本 人文・思想・社会 宗教・倫理 宗教学
|
|
6位
¥1,760 円
評価: 5.0
|
楽天ブックス
ビフォーとアフターが一目でわかる 祝田秀全 朝日新聞出版シュウキョウガカエタセカイシ イワタシュウゼン 発行年月:2023年08月21日 ページ数:192p サイズ:単行本 ISBN:9784023341258 祝田秀全(イワタシュウゼン) 東京出身。東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所研究員を経て、聖心女子大学文学部歴史社会学科講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 古代文明と宗教/第2章 ヨーロッパ/第3章 中東/第4章 インド/第5章 中国/第6章 日本/第7章 近・現代の世界と宗教 世界史を変えた宗教のできごとをオールカラーでビジュアル解説。 本 人文・思想・社会 宗教・倫理 宗教学
|
|
7位
¥1,980 円
評価: 0.0
|
楽天ブックス
筑摩選書 0297 山本 伸裕 筑摩書房キヨザワマンシノシュウキョウテツガク ヤマモト ノブヒロ 発行年月:2025年02月14日 予約締切日:2025年02月13日 ページ数:304p サイズ:全集・双書 ISBN:9784480018137 山本伸裕(ヤマモトノブヒロ) 1969年生まれ。東京大学文学部倫理学科卒業。東洋大学大学院文学研究科仏教学専攻博士後期課程単位取得退学。博士(文学、大谷大学)。東京医療保健大学大学院医療保健学研究科准教授。専門は日本倫理思想史、生命倫理学、インド大乗仏教(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 序論 満之の生涯(幼少年期/東本願寺の改革/時代の新風/真宗の僧侶として)/本論 清沢満之の「教行信証」(「宗教」の根本原理/「行」の位置づけ/「信」と「知」の関係/「証」とはどういうことか)/補論 「精神主義」が抱える諸問題(没後数年間の清沢評/第一次「復権」の機運/第ニ次「復権」の機運/文言の書き換え/清沢満之の「復権」に向けて) 明治期、真宗大谷派(東本願寺)の一僧侶としてその半生を生きた清沢満之。四十歳を待たずに病没したが、日本の哲学界に深い影響を与えた思想家でもある。しかしこれまで彼についてなされてきた理解は妥当なものであったのだろうかー。本書は、生い立ちや時代的背景を踏まえ、「教」「行」「信」「証」という四つの観点から清沢の宗教哲学の根幹に迫る。厳密なテキスト読解によって定説を覆し、清沢の全体像と思想的意義を鮮やかに呈示した著者渾身の書。 本 人文・思想・社会 宗教・倫理 宗教学
|
|
8位
¥1,100 円
評価: 0.0
|
楽天ブックス
コーヒーと一冊 4 安田登 ミシマ社イナンナノメイカイクダリ ヤスダノボル 発行年月:2015年12月08日 予約締切日:2015年12月07日 ページ数:96p サイズ:単行本 ISBN:9784903908700 安田登(ヤスダノボル) 1956年千葉県銚子市生まれ。能楽師のワキ方として活躍するかたわら、甲骨文字、シュメール語、論語、聖書、短歌、俳句等々、古今東西の「身体知」を駆使し、様々な活動を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 現代語訳「イナンナの冥界下り」/あらすじ/シュメールの神々の神統図/女神イナンナと女性の時代 本 人文・思想・社会 宗教・倫理 宗教学
|
|
9位
¥3,300 円
評価: 3.5
|
楽天ブックス
私たちにはなぜ〈神〉が必要だったのか ロビン・ダンバー 長谷川眞理子 白揚社シュウキョウノキゲン ロビンダンバー ハセガワマリコ 発行年月:2023年10月03日 ページ数:352p サイズ:単行本 ISBN:9784826902489 ダンバー,ロビン(Dunbar,Robin) オックスフォード大学進化心理学名誉教授。人類学者、進化心理学者。霊長類行動の世界的権威。イギリス霊長類学会会長、オックスフォード大学認知・進化人類学研究所所長を歴任後、現在、英国学士院、王立人類学協会特別会員。世界最高峰の科学者だけが選ばれるフィンランド科学・文学アカデミー外国人会員でもある。1994年にオスマン・ヒル勲章を受賞、2015年には人類学における最高の栄誉で「人類学のノーベル賞」と称されるトマス・ハクスリー記念賞を受賞。人間にとって安定的な集団サイズの上限である「ダンバー数」を導き出したことで世界的に評価される 小田哲(オダサトシ) 翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 宗教をどう研究するか/第2章 神秘志向/第3章 信じる者はなぜ救われるのか?/第4章 共同体と信者集団/第5章 社会的な脳と宗教的な心/第6章 儀式と同調/第7章 先史時代の宗教/第8章 新石器時代に起きた危機/第9章 カルト、セクト、カリスマ/第10章 対立と分裂 科学が隆盛を極める現代においても、宗教は衰えるどころかますます影響力を強めている。ときに国家間の戦争を引き起こすほど人々の心に深く根差した信仰心は、なぜ生まれたのか?そして、いかにして私たちが知る世界宗教へと進化したのか?「ダンバー数」で世界的に評価され、「人類学のノーベル賞」と称されるトマス・ハクスリー記念賞を受賞した著者が、人類学、心理学、神経科学など多彩な視点から「宗教とは何か」という根源的な問いに迫った、かつてないスケールの大著。 本 人文・思想・社会 宗教・倫理 宗教学
|
|
10位
¥4,620 円
評価: 0.0
|
楽天ブックス
西洋古典叢書 L034 ヒュギヌス 五之治 昌比呂 京都大学学術出版会シンワデンセツシュウ ヒュギヌス ゴノジ マサヒロ 発行年月:2021年01月14日 予約締切日:2021年01月13日 ページ数:476p サイズ:全集・双書 ISBN:9784814002825 五之治昌比呂(ゴノジマサヒロ) 大阪大学日本語日本文化教育センター教授。1969年福井県生まれ。1997年京都大学大学院文学研究科博士後期課程研究指導認定退学。2000年京都大学博士(文学)。2016年大阪外国語大学留学生日本語教育センター助手、講師、助教授、准教授、大阪大学日本語日本文化教育センター准教授を経て現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) テミスト/イノ/プリクソス/エウリピデスのイノ/アタマス/カドモス/アンティオペ/エンニウスが書いたのと同じエウリピデスの劇/ニオベ/クロリス〔ほか〕 ギリシア・ローマの神話・伝説を全277話、各話完結式で記述したハンドブック的作品。原文はラテン語ながら、内容のほとんどはギリシアの事柄であり、それらをローマの一般大衆へ紹介することが主たる目的だったとも考えられる。とくに失われた悲劇を再構成するうえで貴重な資料。太宰治『走れメロス』が末尾に記す「古伝説」なるものの元来の典拠こそ、本書にほかならない。 本 人文・思想・社会 宗教・倫理 宗教学
|
|
11位
¥10,450 円
評価: 0.0
|
楽天ブックス
ジャン=ピエール・コルテジアーニ 近藤 二郎 原書房ズセツコダイエジプトノカミガミシンワヒャッカジテン ジャンピエールコルテジアーニ コンドウジロウ 発行年月:2024年11月26日 予約締切日:2024年11月25日 ページ数:712p サイズ:単行本 ISBN:9784562074853 コルテジアーニ,ジャン=ピエール(Corteggiani,JeanーPierre)(コルテジアーニ,ャンピエール) 1942ー2022。フランスの著名なエジプト学者。2001年、古代エジプトにかんする研究でフランス学士院からジャン=エドゥアール・ゴビー賞を受賞。2007年まで、カイロのフランス東方考古学研究所(IFAO)の科学・技術顧問。専門書ばかりでなく、一般向けの書物も多く出版している メナサ,ライラ(Menassa,La¨ila) 1945ー2020。1969年から2005年まで、フランス東方考古学研究所(IFAO)の製図技師。セルジュ・サウネロンの指導の下、IFAOに参加し、写真からエスナ神殿のシーンを描くことをまかされる。その作品の質の高さと繊細さにより、研究所の多くの碑文プロジェクトだけでなく、遺跡(北カルナク、ドゥシュ、バラット、イール・アル=マディーナなど)での考古学的作業にも参加 近藤二郎(コンドウジロウ) 1951年東京都杉並区生まれ。早稲田大学文学部考古学コース教授、同大学エジプト学研究所・所長をへて、早稲田大学名誉教授。早稲田大学第一文学部西洋史専修卒業後、同大学院文学研究科考古学専攻博士課程満期退学。エジプト新王国時代のテーベ西岸のネクロポリス・テーベの岩窟墓の調査・研究・実施している。専門は、エジプト学・考古学・古代天文学 近藤悠子(コンドウユウコ) 国際基督教大学卒、エディンバラ大学大学院言語学科Ph.D.(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 豊富な図版とともに340におよぶ神々を集成した初の事典。686の項目で好奇心を刺激する魅惑的な神々の世界を解説。巻頭には78ページにおよぶフルカラーの口絵図版を掲載。専門家による質の高い線画により多数の壁画を忠実に再現。巻末に一般の辞書にない「用語集」と「ファラオ年表」を完備。 本 人文・思想・社会 宗教・倫理 宗教学
|