【民族学】おすすめ TOP30

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【民族学】おすすめ TOP30

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1位

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NHK出版 学びのきほん はみだしの人類学 ともに生きる方法 (教養・文化シリーズ) [ 松村 圭一郎 ]

楽天ブックス ともに生きる方法 教養・文化シリーズ 松村 圭一郎 NHK出版エヌエイチケイシュッパンマナビノキホンハミダシノジンルイガク マツムラ ケイイチロウ 発行年月:2020年03月25日 ページ数:112p サイズ:ムックその他 ISBN:9784144072543 本 人文・思想・社会 民俗 風俗・習慣 人文・思想・社会 民俗 民族学
2位

¥3,410 円

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メイキング 人類学・考古学・芸術・建築 [ ティム・インゴルド ]

楽天ブックス 人類学・考古学・芸術・建築 ティム・インゴルド 金子遊 左右社メイキング インゴルド,ティム カネコ,ユウ 発行年月:2017年10月 ページ数:304p サイズ:単行本 ISBN:9784865281798 インゴルド,ティム(Ingold,Tim) 1948年英国バークシャー州レディング生まれ。社会人類学者、アバディーン大学教授。トナカイの狩猟や飼育をめぐるフィンランド北東部のサーミ人の社会と経済の変遷についてフィールドワークを行う 金子遊(カネコユウ) 1974年生まれ。映像作家、批評家、民族学研究。慶應義塾大学非常勤講師 水野友美子(ミズノユミコ) 1983年生まれ。関心領域は社会的過程としてのアート 小林耕二(コバヤシコウジ) 1969年生まれ。東欧文化研究(美学)。総社土曜大学主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 内側から知ること/第2章 生命の素材/第3章 握斧をつくること/第4章 家を建てること/第5章 明視の時計職人/第6章 円形のマウンドと大地・空/第7章 流れる身体/第8章 手は語る/第9章 線を描く 人間の条件と可能性を大胆に更新する人類学者インゴルド。ジャンルを越えて共感を呼んだ『ラインズ』につづく待望の邦訳。“線”から“つくること”へ! 本 人文・思想・社会 民俗 風俗・習慣 人文・思想・社会 民俗 民族学
3位

¥5,940 円

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日々賭けをする人々 フィリピン闘鶏と数字くじの意味世界 [ 師田史子 ]

楽天ブックス フィリピン闘鶏と数字くじの意味世界 師田史子 慶應義塾大学出版会ヒビカケヲスルヒトビト モロタフミコ 発行年月:2025年03月17日 予約締切日:2025年03月16日 ページ数:392p サイズ:単行本 ISBN:9784766430141 師田史子(モロタフミコ) 1992年神奈川県生まれ。京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科助教。2016年横浜市立大学国際総合科学部卒業。2022年京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科(5年一貫制)修了。博士(地域研究)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 彩色の精神/第1部 賭博が根差す場、その基層(賭博との出会い、フィールドワークの輪郭/フィリピン賭博の歴史/規律訓練されない賭博者たち/善悪と神)/第2部 闘鶏ー人間と鶏が織りなす伝統的熱狂の円環とリズム(闘鶏のエコノミーー鶏と関係を結び、鶏に生活を賭ける人々/充満する「負けの理由」ー鶏に賭ける技法と不運の制御)/第3部 数字くじー無根拠性の内に増殖する自己と世界の接続(つまらない賭博への没頭ー数字で世界を埋め尽くす/確率的思考の流転と現実性への接近ー異なるレイヤーを往還する)/意味に満ち満ちた世界 フィリピンにおいて賭博は、政治家から市井の人々に至るまで、社会のあらゆる階層に深く埋め込まれている。本書は、フィリピン社会の日常的な賭博実践、とりわけ闘鶏と数字くじに注目し、日々賭け続ける賭博者たちの姿を鮮やかに描き出していく。なぜ彼らは賭けるのか、賭けを通じた世界にはどのような意味が付与されているのか。「運」によって自らを世界と相関しようとする賭博者たちの思考と実践を通して、「賭ける」ことの意味を探究する。 本 人文・思想・社会 哲学・思想 その他 人文・思想・社会 社会 社会病理・犯罪 人文・思想・社会 民俗 民族学
4位

¥1,980 円

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自分のあたりまえを切り崩す文化人類学入門 [ 箕曲 在弘 ]

楽天ブックス 箕曲 在弘 大和書房ジブンノアタリマエヲキリクズスブンカジンルイガクニュウモン ミノオ アリヒロ 発行年月:2024年12月21日 予約締切日:2024年12月20日 ページ数:280p サイズ:単行本 ISBN:9784479394426 箕曲在弘(ミノオアリヒロ) 早稲田大学文学学術院教授。1977年東京都生まれ。専門は文化人類学、東南アジア地域研究。ラオスのコーヒー産地を主なフィールドに、環境・開発・経済に関する研究を進める。2002年早稲田大学第一文学部卒業、2013年同大学院文学研究科博士後期課程修了。博士(文学)。東洋大学社会学部准教授などを経て、2022年より現職。第12回アジア太平洋記念賞(井植記念賞)、第42回澁澤賞などを受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第0話 本編に入る前に そもそも「文化」ってなんだろう?/第1話 集団と親族 なぜ私たちは「よそ者」に冷たいのだろうか?/第2話 家族と血 家族にとって血のつながりは大切か?/第3話 贈り物と負い目 なぜ贈り物をもらったら、お返しをするのか?/第4話 汚穢と禁忌 なぜ私たちは唾液を“汚い!”と感じるのか?/第5話 儀礼と境界 なぜ「就活」はあんなにつらいのか?/第6話 宗教と宗教心 日本人は本当に無宗教といえるのか?/第7話 呪術と科学 なぜ不運なことが起きたとき「“努力”が足りなかった」と思うのか?/第8話 民族とエスニシティ 「日本人」とは誰を指すのか?/第9話 人間と文化 「あたりまえを切り崩す」とはどういうことか? 身近な問いから「文化」を見たら世界がどんどん広がった!多様性の「はじめの一歩」文化人類学講義スタート! 本 人文・思想・社会 社会 社会学 人文・思想・社会 民俗 風俗・習慣 人文・思想・社会 民俗 民族学
5位

¥2,200 円

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変わり者たちの秘密基地 国立民族学博物館 [ 樫永真佐夫 ]

楽天ブックス 樫永真佐夫 ミンパクチャン CEメディアハウスカワリモノタチノヒミツキチコクリツミンゾクガクハクブツカン カシナガマサオ ミンパクチャン 発行年月:2025年09月29日 予約締切日:2025年09月28日 ページ数:352p サイズ:単行本 ISBN:9784484221311 樫永真佐夫(カシナガマサオ) 国立民族学博物館教授/文化人類学者 1971年兵庫県生まれ。2001年東京大学大学院総合文化研究科博士課程単位取得退学。博士(学術)。2010年、第6回日本学術振興会賞受賞。2023年より『月刊みんぱく』編集長 ミンパクチャン ルポライター。市井の国立民族学博物館ファン(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 YOUはどうして研究を?/第2章 そんなこんなで秘密基地/第3章 博士たちの異常な愛情/第4章 歩行距離5キロの本館展示/第5章 33万点超のブツを守り抜く砦、収蔵庫/第6章 マニアックな企画展と特別展/第7章 民博と研究者が伝えていくこと 博物館であり研究所。民博にはキャラ立ちした研究者たちがいる。「こういう服を見つけると無視できないんです。ユニコーン、人魚、龍、幻獣系のモチーフの服はつい…」「足の裏に黒カビが生えました」「ぼくのパソコンはセーフサーチとか付けていない大人のパソコンですから、大変なことになるんですよ…」他。世界を知る、人を愛するために。みんな違って、おもしろい!ー収蔵数34万点超!展示場全長5キロの舞台裏。 本 人文・思想・社会 民俗 風俗・習慣 人文・思想・社会 民俗 民族学