【その他】おすすめ TOP30

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【その他】おすすめ TOP30

順位説明
1位

¥575 円

評価: 4.77

ローズ レッド ペタル 50g フラワー ローズペタル 業務用 スパイス ドライ ハーブ ティー ポプリ バラ 薔薇 rose 花びら ばら ろーず アメ横大津屋 ローズ レッド ペタル

アメ横大津屋スパイス・豆の専門店 内容量:50g 原産国:パキスタン 原材料:ローズレッドペタル 形態:袋入り 賞味期限:300日 保存方法:直射日光・高温多湿を避け、冷暗所にて密閉保存下さい。 開封後はどうぞお早めにご使用下さい。 ローズレッドペタル (rose red petal) 産地:パキスタン産 品種:ローザセンチュフォリ 部位:花 ローズの起源は、6000年前のバビロニア時代にさかのぼるといわれます。 品種改良の歴史も中世以前に始まったとされ、現在に至るまで、膨大な数の品種が生まれています。 ハーブティーに用いられるローズは、原種に近いオールドローズと呼ばれる品種で、園芸用のモダンローズは適しません。 このうち花を用いるのは、ガリカローズ、ケンティフォーリア、ダマスクローズなどです。 このほかに、花ではなくローズヒップをお茶にするものもあります。 一般的なガリカ種の中で、特に赤い花を用いるものです ピンクの花を使うローズピンク、紫の花を使うローズパープルもありますが、風味や効能に大きな違いはありません。 それぞれのバッズ(つぼみ)を使うお茶もあります。 ローズレッドのお茶は、甘く上品な香りが優雅に漂います。 あっさりしたクセのない昧で、あと味もさっぱりしています。 神経に働きかける作用が強く、気分転換したいときや悩み事があるときに飲むと、リラックスできます。 神経性の腹痛や下痢を抑えるのにも有効です。 ホルモンの分泌を調整する効果もすぐれているので、生理不順や更年期障害の症状もやわらげます。 ローズレッドは、のどの痛みを抑えるのにも強い効果を発揮します。 のどの痛み止めとしてローズレッドのチンキ(アルコールでエキスを抽出したもの)が、1930年代まで医薬品として処方されていたほどです。 ハーブティーとして飲んでも効きますが、痛みが激しいときには、濃いめにいれたものでうがいをするとよいでしょう。 ローズレッドの花を、入浴剤として使うのもおすすめ。 すぐれた美肌効果があるうえに、美しい花びらを浮かべたバスタブで華やかな香りに包まれて、リラックス効果も抜群です。
2位

¥583 円

評価: 4.49

ヒハツ ロングペッパー パウダー カレー カレー粉 畢撥 piper longum long pepper ひはつ

アメ横大津屋スパイス・豆の専門店 原産国:インド・インドネシア 原材料:ロングペッパー(ヒハツ) 形態:袋入り 賞味期限:300日 保存方法:直射日光・高温多湿を避け、冷暗所にて密閉保存下さい。 開封後はどうぞお早めにご使用下さい。 ヒハツ 別名「インド長胡椒」ロングペッパー 果実が長く穂状に密につき、この穂状のまま乾燥させます。 インド、スリランカ、フィリピンなどで栽培されています。 通常の胡椒よりも強い辛味があります、現地ではカレーパウダーに使用したりします。 胡椒の類似植物である長こしょうは、現在では通常のペパーより品質評価が低い(あまり流通されていないのも原因かもしれませんが)が、古代ギリシア・ローマ時代には逆にはるかに高価で取り引きされていたそうです。 紀元1世紀のローマの記録によると、1ポンド当たりの値段は白胡椒7ディナール、黒胡椒4ディナール。 対して長胡椒は15ディナールで、当時の貨幣価値から考えるときわめて高価なものでした。 熱帯でしか育たないペパーはその後も長い間ヨーロッパでは貴重品であり、さまざまなエピソードが伝えられています。 戦利品としてペパーを持ち帰り兵士に褒美として分け与えたとか、結婚の持参金、あるいは税金の支払いも、貨幣よりも希少価値のあるペパーが珍重されたといいます。
3位

¥335 円

評価: 4.9

ジュニパーベリー KK ジュニパー ベリー juniper berry じゅにぱーべりー セイヨウネズ 未選別 未成熟 夾雑物

アメ横大津屋スパイス・豆の専門店 ジュニパーベリーの未選別品です。 選別をしておりませんので未成熟の実や色が悪いもの、変形、が混じっています。 夾雑物等が混じっている場合もございますのでご了承の上ご購入ください。 原産国:マケドニア・ボスニア 原材料:ジュニパーベリー 形態:袋入り 賞味期限:300日 保存方法:直射日光・高温多湿を避け、冷暗所にて密閉保存下さい。 開封後はどうぞお早めにご使用下さい。 ジュニパー・ベリー(juniper berries) ヒノキ科の常緑針葉樹 原産地:イタリア、ヨーロッパ 生産地:イタリア 部位:球果 ジュニパーの木はとげのある葉をもつ常緑針葉樹(セイヨウビャクシン・ヨウショウネズ)で樹高は120cmから10.5mになり、ヨーロッパの至る所で見られます。 スパイスになる小さな丸い実は、未熟の時は緑色ですが熟すと黒青色に変わります。 実から発する松脂のような樹脂質の甘い香りは生育の場所によって変化します。 たっぷり肉を使う料理によく合い、豚肉、鶏肉のマリネ液や詰め物、実沢山のシチューなどに使用されます。 イギリスでは伝統的にスパイス入りの塩漬牛肉やウェールズの燻製、ヨークハムに使われます。 ヨーロッパに古くからあるパテ、テリーヌ、ビン詰などの塩味の肉料理にも使います。 ドイツでは冷製肉はジュニパーベリーのビン詰品と一緒に出す風景が多くみられます。 このほかワインやスピリッツ、ローレル、ニンニク、マジョラム、タイム、フェンネルなどに合いジンの伝統的なフレーバーでもあります。 ジュニパーベリーのお茶は、引きしまった風味の中にほのかな甘さがただよい、すっきりしたあと味がします。 強い利尿作用があり、体内の余分な水分や等を排出してくれるので、痛風やリウマチに効くことが古くからいわれています。 尿道炎や膀胱炎に効果があるとされていますが、妊娠中や腎臓に障害のある方、糖尿病の方は利用を控えるよう、お願いいたします。 ジョニファーベリー・ジュニパーベリー・ジョニパーベリー・ジュニファーベリー スパイス・ハーブ・卸・業務用・ハーブティー・パウダー・原型・ホール・粉末
4位

¥675 円

評価: 4.0

カスリメティパウダー 50g メール便送料無料 Kasoori Methi Powder

神戸スパイス 商品詳細 商品名 カスーリメティパウダー 原材料名 カスーリメティリーフ 内容量 50g 商品形態 常温 賞味期限 730日 保存方法 直射日光、高温多湿を避け、開封後は冷暗所にて密封保存してください。 原産国 インド品名 カスーリメティ 目安 辛さ:☆☆☆☆☆ 香り:★★☆☆☆ 色つけ:★☆☆☆☆ どんなスパイス? 科目:マメ科  学名Trigonella foenum-graecum フェヌグリークの葉フェヌグリークリーフと呼ばれています。 使い方 主にカレーの仕上げに入れます。トマトベース・ほうれん草ベースのカレーには欠かせないアイテムです♪
5位

¥369 円

評価: 4.67

カイエンペッパー パウダー 唐辛子 粉末 カエンペッパー とうがらし トウガラシ チリ カエン ペッパー chili pepper カイエン

アメ横大津屋スパイス・豆の専門店 原産国:中国 原材料:唐辛子 形態:袋入り 賞味期限:300日 保存方法:直射日光・高温多湿を避け、冷暗所にて密閉保存下さい。 開封後はどうぞお早めにご使用下さい。 栄養成分100gあたり エネルギーKcal 286g 水分 12.5g たんぱく質 14.8g 脂質 7.8g 灰分 5.0g 炭水化物 59.9g 糖質18.5g 食物繊維 41.4g ナトリウム7mg 食塩相当量0.02g 飽和脂肪酸1.26 g 唐辛子 ナス科トウガラシ属 部位:実 原産地はラテンアメリカで、ナス科トウガラシ属の植物であり、舌が焼けるようなチリ(唐辛子)は歴史の古いスパイスで、その栽培は1万年前に遡ります。 品質や変種を細かく分類することは不可能に近いですが(メキシコだけでも100種以上あるといわれる)、唐辛子の品種には共通の性質があります。 概して熱帯、亜熱帯に生育し、草丈は20cm〜1.8mになるという点、スパイスとして使う果実は、どの品種も滑らかでつやのある引き締まった皮をもち、内部空洞に無数の種子を保護しているという点です。 共通の特徴はこれだけで、形、大きさ、色、辛味の強さは品種によって様々です。 大きさは5mmから30cmまで、形は丸いもの、角ばったもの、偏平なもの、長いもの、細いもの、先細りのもの、尻尾のついたもの、肩のばったものと多種多様です。 色も多彩で、鮮やかな緑の未燕巣が、種類によって赤、黄、薄紫、茶、黒、クリーム色へと熟していきます。 イギリスの市場や青果店に多いのは、7.5〜10cmの赤や縁の先細りのものです。 辛味も、比較的穏やかなものから焼けるように辛いものまで数段階に分けられます。 ごく普通には(もちろん例外はありますが)、小型で細く色が濃いものほど辛味がきつい傾向があります。 生の未熟の唐辛子の方が然した唐辛子より一般には辛くありません。 また熟したものでは生の方が乾燥したものより辛くありません。 唐辛子はラテンアメリカ、インドネシア、東南アジア、中国、日本、インド、中東、アフリカ全域で欠くことのできない重要な食材といえます。 生から乾燥品までどれも簡単に入手でき、生で未熟のもの、熟したホールタイプ、乾燥品のホールタイプ、粉末、チリ・パウダーなど選択の幅はとても広いです。 粉末の中で最もよく知られているのがカイエンヌ・ペッパーとパプリカでこの2つは唐辛子の中でも特別な位置にあります。 これらと違ってチリ・ペッパーというのは特に決まった配合のない何種類かの粉末唐辛子を混ぜたものです。 またチリ・パウダーというのは、多くは乾燥品の唐辛子を挽いて、塩、ニンニク、クミン、オレガノ、乾燥ハーブ類を混合したものです。 ホールの唐辛子を漬け込んだチリ・ソースも多種あり、タバスコがその例です。 唐辛子に不慣れな人は、唐辛子を試食したり調理したりする際には、用心の上にも用心を重ねて下さい。 調理中は手袋をはめ、辛いタイプの唐辛子にさわった手で口や目をさわったりはしないこと。 唐辛子の種子は果肉以上に刺激があるので、手に水泡など作らないよう取り除いた方がよいでしょう。 熱帯の多くの地方では、ヨーロッパのコショウと同じくらい頻繁に使います。 使用量は多く、使用範囲も広く、産地では辛味料理のほとんどに使い、唐辛子を用いた料理が毎日1〜2品は登場します。 唐辛子はミックス・スパイスの材料として欠くことができないだけでなく、かけるソースとつけるソースのどちらにも基本材料として登場します。 例えば中国の海鮮醤(ホイシン・ソース)、チュニジアのハリッサ、カリビアのホット・ペッパー・ソース、ラテンアメリカのサルサ・クルーダなどがあります。 他にもピクルスやチャツネ、インドネシアのサンバルのような強烈な辛さの料理にも使います。 肉や魚などの主菜の風味づけに、単独でもほかのスパイスと混ぜ合わせても用います。 チリ・コン・カーンは唐辛子料理の中では世界で最もよく知られている好例と言えるでしょう。 ラテンアメリカの多くの肉や卵料理は唐辛子で味つけし、魚介料理にも使うことがあります。 またカリビア料理(トリニダッドのペッパー・ポート・シチューやジャマイカのペッパー・ポート・スープやアメリカ南部のクレオール料理にも重要な役割を果しています。 さらにアフリカや中東の多くの地方であらゆるタイプの辛味料理に登場し、インドでは肉料理用のショウガやニンニクのペーストに加えます。 唐辛子を料理に入れる習慣はインドネシアやその他の東南アジアにも見られ、香辛料を多く使うことで知られる四川料理では炒めもの、辛味ソース、漬物に効果を発揮しています。
6位

¥443 円

評価: 4.72

クローブ 原形 ハーブ ティー ポプリ 種 チャイ clove 花蕾 丁子 丁香 ちょうじ ちょうこう チョウジ くろーぶ クローブス アメ横 大津屋

アメ横大津屋スパイス・豆の専門店 原産国:スリランカ産 原材料:クローブ 形態:袋入り 賞味期限:300日 保存方法:直射日光・高温多湿を避け、冷暗所にて密閉保存下さい。 開封後はどうぞお早めにご使用下さい。 クローブ フトモモ科の常緑樹 原産地:モッロッカ諸島(インドネシア) 生産地:モッロカ諸島、マレーシア、南アメリカ、西インド諸島、その他 董がピンク色になり、長さが2cmくらいになったころにこの董を収穫し4?5日天日乾燥させます。 このとき、董の色は乾燥すると褐色に変化します。 別名“百里香(遠く離れていても香気が感じられるとの意味を持ちます)”とも言われるほどで、非常に香気が強いことが特徴です。 強い刺激臭がありますが、甘いバニラの様な香味を持っており、この香味の主な成分はオイゲノールとアセチルオイゲノールという物質です。 和漢薬では急性腸カタル・腹痛等に広く使用されます。 熱帯近くの海岸に生育する常緑樹(丁子)の場合、樹高は13.5mにもなります。 現地では香りが高く、海風にのって数マイル先にもその香りが伝わるという話があるほど。 スパイスとしてのクローブは花の菅の部分で、緑から薄紅に変わった時に摘まれます。 乾燥すると焦茶色になり、小さな釘の形になります。 インドネシアのスパイス・アイランドと呼ばれるモルッカ諸島では不可欠のスパイスですが、西インド諸島、ザンジバル、東アフリカの沿岸、マレーシア、インドネシアと多くの地域で栽培されています。 独特の甘味と刺激があるのでほかのスパイスと区別しやすいですが ほかの材料の風味を損わないよう使いすぎに注意する必要があります。 シナモンと同様、甘辛両方の料理に使い、多くのミックス・スパイスに用いられます。 ヨーロッパではスープ・ストックやスープには2個使い、 ブーケ・ガルニとして用いる場合には1個で十分に匂いがひき立ちます。 伝統的なイギリス料理ではブレッド・ソースの香りづけに1?2個使うほか、ハニー・ローストのハムに刺したりもします。 リンゴのパイやクランブルにもよく合い、マルド・ワインやリキュールにも使われます。 クローブ・クローブス・クローブスパウダー・クローブ原型・クローブス原型
7位

¥918 円

評価: 4.57

アッサム ctc ctc製法 チャイ 紅茶 ティー 茶assam tea ミルクティー スパイス アメ横 大津屋

アメ横大津屋スパイス・豆の専門店 原産国:インド アッサム 原材料:茶葉 形態:袋入り 賞味期限:300日 保存方法:直射日光・高温多湿を避け、冷暗所にて密閉保存下さい。 開封後はどうぞお早めにご使用下さい。 CTC製法 紅茶の製法にはオーソドックス製法のほかに、CTC製法があります。 これはCTC機という加工機を使って、1〜2センチの細かい粒状の茶菓をつくる製法です。 CTCとは「押しつぶす(crush)、引きちぎる(tear)丸める(curl)」の頭文字をつなげたもので、この名称どおりに葉を加工してゆきます。 回転する2本のローラーに萎凋させた茶葉を巻き込みます。 そして葉を押しつぶして切断し、丸い形に整え、オーソドックス製法同様、発酵、乾燥させます。 また、ローターバンという加工機を使うローターバン製法もあります。 この製法では茶葉を圧搾し、CTC機よりも絹かく切断します。 濃厚な飲みごたえのアッサム アッサムは、紅茶大国といわれる紅茶の栽培が盛んなインドにおいて、産出されている紅茶の約半分を占めるほどです。 クセが少なく、濃厚な風味と香りの良さ、そして深みのある赤い水色が特徴で、紅茶を代表する銘柄として世界中で広く愛飲されています。 濃厚なおいしさは、ストレートでももちろんですが、ミルクを加えても紅茶の風味が落ちないのが特徴です。 アッサムを硬水でいれるとパンチのある渋味がやわらぐこともあり、硬水でミルクティーが主流だったイギリスで最初にアッサムが人気となりました。 アッサムは風味が濃厚なので、タンニンやカフェインが多くクリームダウンを起こしやすいため、アイスティーには向きません。 しかし、成分が抽出しやすく、ティーバッグやほかの茶葉とのブレンド用の紅茶として使用されています。 アッサムのチャイの作り方 アッサムCTC ティースプーン 3杯 牛乳 カップ 1 水 カップ 1 砂糖 ティースプーン 2杯 カルダモンホール 2粒 シナモンホール 2かけら クローブホール 1粒 ブラックペッパー 2〜3粒 ジンジャースライス 1欠片 1.牛乳と水を鍋に入れ、強火にかける。 2.ふつふつとしてきたら、紅茶とスパイスを入れる。 (加熱しすぎると紅茶の風味が飛ぶので適度に) テーマサラを使用の場合もここで使用 スパイスは好みで(カルダモン・シナモンが基本なのでクローブ・ジンジャーなど不要な場合は使わなくても問題なし) 3.弱火で1分間ほど煮込む。 4.砂糖を加えて茶こしで漉す。
8位

¥525 円

評価: 4.47

ムングダール 皮むき ムング ダル アメ横 大津屋 リョクトウヤエナリ 緑豆 八重生 青小豆 文豆 もやし だーる

アメ横大津屋スパイス・豆の専門店 原産国:ミャンマー・インド 原材料:ムングダル(皮なし緑豆) 形態:袋入り 賞味期限:300日 保存方法:直射日光・高温多湿を避け、冷暗所にて密閉保存下さい。 開封後はどうぞお早めにご使用下さい。 水浸時間約30分 水は豆の約3倍の量で浸す。 ゆで時間約30分 軟らかくなったら味付けをして下さい。 ムング 別名「緑豆」「やえなり」「文豆」「青小豆」 インド原産のマメ科ササゲ属の一年草で東アジアから南アジア、アフリカ、南アメリカ、オーストラリアなどの多くの地域で栽培されている作物です。 草丈は60〜130cmまでのび、5〜12cm程の莢に10〜15の豆が入っています。 青小豆と別名にあるように、小豆とは同属の近縁種で、豆の形がよく似ています。 日本においては主にもやしの原料として使われていますが、中国では春雨の原料にしたり、餡の素材として菓子に使われるなど、幅広く利用されています。 ムングダールは緑豆(りょくとう)の皮を除去し、挽き割りにしたものです。 クセが無い為に、乳児食としも使われます。 また、ココナッツミルクをかけてエスニック風おしるこ、カレー、シチュー、炒め物等に使えます。 パウダーはパパドやチジミなどの原材料にもなります。
9位

¥532 円

評価: 4.76

OHTSUYA ガラムマサラ アメ横 大津屋 パウダー 粉末 ガラムマサーラー garam masala ガラム マサラ ミックススパイス

アメ横大津屋スパイス・豆の専門店 原材料:ブラックペッパー、コリアンダー、クミン、フェネグリーク、シナモン、カルダモン、ワイルドカルダモン、クローブ、フェンネル、スターアニス、メース、陳皮、ローレル 形態:袋入り 賞味期限:300日 保存方法:直射日光・高温多湿を避け、冷暗所にて密閉保存下さい。 開封後はどうぞお早めにご使用下さい。 栄養成分100gあたり エネルギー425kcal 水分7.7g たんぱく質13.7g 粗脂質15.1g 糖質25.5g 食物繊維33.1g 灰分4.9g ガラム・マサラ GARAM MASALA インド生まれのガラムマサラ マサラとはスパイスの混合物(ミックススパイス)を意味し、ガラムは辛いの意 つまりガラムマサラは 「辛みの強いスパイスとほかの香味スパイスをブレンドしたもの」の総称のことです。 *チリを使わない辛味の強いミックススパイス フランスのカトルエピスと発想は同じですが、使われるスパイスの種類や配合比率が異なるためインドらしい香味をもちます。 といってもガラムマサラは特定の混合物を指すのではなく、通常、3?10種類のスパイスをブレンドします。 もともとインドでは一般に、調理のたびにスパイスをそれぞれ焙煎、剥皮、水没などの前処理を行い、そのあと石器で砕いたりして料理に用いてきました。 しかし、毎日の食事のたびにこのような準備をするのが大変なため、貯蔵ブレンドスパイスであるガラムマサラが発達しました。 インドでは粉末状のガラムマサラが市販されていますが、多くは各家庭ごとにブレンドしたりしています。 形態も粉末とは限らず、ペースト状にしたスパイス (ウエットマサラまたはマサラペーストと呼ばれる)をブレンドして日常使っています。 ガラムマサラはインド料理の万能スパイスで、その家庭により、また料理によって、いろいろにアレンジして使います。 一般に肉・魚用には臭み消しの効果の高いナツメグ、ガーリック、クローブなど。野菜用にはコリアンダー、クミン、キャラウェイ、フェネルなどの芳香性スパイスを用い、これに辛味性スパイスをブレンドします。 鳥料理・肉・魚を使ったカレー・コールマ・卵・野菜・米・豆料理等にもちいます。 パコラやサモサに加えたりもします。 香りがヨーグルトに合うのライタに入れると引き立ちます。 着色性スパイスであるターメリックが使われていないので、むしろカレーパウダーより応用性があるといえるかもしれません。 OHTSUYA ガラムマサラ 20年ほど前にインド人コックと共に配合いたしました。 ブラックペッパーが効いたストロングな香りと辛味をもちます。 基本的(大まかな)な配合レシピ お好みによってアレンジしてください。 スパイス 小さじ カルダモンパウダー 0.75?2 シナモンパウダー 0.5?1 クローブパウダー 0.5 ブラックペッパーパウダー 1.75 ローレルパウダー 0.5 コリアンダーパウダー 1.75 クミンパウダー 1.5 メースパウダー 0.25 ナツメグパウダー 0.25?1
10位

¥1,728 円

評価: 0.0

レモンタイム ハーブ カット オーガニック 20g|100g|500g [ドライハーブ]【公式】ハーブ専門店 カリス成城|有機 ハーブティー

カリス成城@ここちeくらしShop 原産国:イタリア英名:Lemon Thyme Herb, Cut, Organic学名:Thymus citriodorus科目:シソ科部位:葉別名:レモンイブキジャコウソウスッキリとしたタイム特有の香りに、レモンの清々しさが加わった香りがします。ハーブティーとして飲むほか、サシェの材料としてもご利用できます。ハーブティーの基本の淹れ方ティースプーン1〜2杯(約2グラム)のドライハーブをポットに入れ、150cc〜200cc程度の熱湯を注ぎ、フタをして3〜5分間蒸らします。※実や根など硬いものは、軽くつぶすとより香りが立ちます。保存方法直射日光・高温多湿を避け、冷暗所にて密閉保存下さい。開封後はどうぞお早めにご使用下さい。
11位

¥360 円

評価: 0.0

愛知県産 ペパーミント 食用ハーブ 1パック

生鮮食品直送便 愛知県産 ペパーミント 食用ハーブ 『ペパーミント』はミントの代表的な種類のひとつで、ミントの代名詞的な存在となっています。 ハーブティーや料理に使うほか、プレートやデザートの添え物としても人気です。 清涼感のある香りがあり、お菓子やドリンク、お料理の香りなどに幅広く使われています。 ハーブティー、サラダ、ポプリ、アイスなどのトッピング、プレートの添え物に。 また、カクテル(モヒート)や魚・肉料理の付け合せにもお勧めです。 ※入荷状況により愛知・福岡など、他産地に変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。 その他『国産ハーブ類』はこちらからご覧ください。 商品詳細 商品名(名称) ペパーミント 内容量 1パック 産地 愛知県 販売期間 通年 パッケージ寸法 (約)22×9×4cm 発送方法 冷蔵便 同梱不可 常温・冷凍の商品との同梱はできません。
12位

¥356 円

評価: 4.85

オレガノ アメ横 大津屋 業務用 スパイス ドライ ハーブ ティー ポプリ 種ホール カット oregano ハナハッカ 花薄荷

アメ横大津屋スパイス・豆の専門店 原産国:トルコ 原材料:オレガノ 形態:袋入り 賞味期限:300日 保存方法:直射日光・高温多湿を避け、冷暗所にて密閉保存下さい。 開封後はどうぞお早めにご使用下さい。 オレガノ (oregano  日本名:花薄荷・ハナハッカ シソ科の多年草 部位:葉・部位混合 全株に特有の芳香があり、葉をスパイスとして用います。 7月?8月に紫色の花が咲きますが、この時期に葉を収穫し乾燥させます。 マジョラムと似たような香りではありますが、甘い香りと繊細さは少なく強壮的です。 古代より興奮剤、駆風剤、神経強壮薬として用いられたり、喘息、咳、消化不良、リューマチ、歯痛の治療薬として使用もされてきました。 独特の香りがするオレガノは料理用ハーブの定番のひとつです。 プロバンスやイタリア、ギリシャ料理に向き、特にトマトと相性が良く、トマト料理、またはチーズや豆類などとも好相性です。 ピザやギリシャのサラダの伝統的な香り付けに使います。 スパイシーな肉料理ともよくあい、パスタ用のミートソース、ミートローフなどに利用します。 他にも野菜用の米の詰め物には必ず加え、カボチャやジャガイモとも合います。 メキシコ料理でも良く使われ、チリコンカン用のチリミックスにはオレガノが必ず入っています。 ワイルドマジョラムとも呼ばれたりします。 オレガノのお茶はほのかな苦味がさわやかに感じられるすっきりした後味です。 多少刺激的ですがペパーミントなどと比べるとマイルド味わいです。 強壮効果があるので、疲れたときに飲まれるとよいでしょう。 沈静効果もあり、神経の疲れや神経性の頭痛等にも効果があるとされ、胃腸の調子を整えて消化を促進するので食後のお茶にぴったりです。 他に咳や生理不順を和らげる効果があります。
13位

¥400 円

評価: 4.38

ココナッツ ファイン カット アメ横大津屋 ココナッツ 製菓 ドライ coconut 椰子の実 ココナッツミルク ナッツ カレー 製菓

アメ横大津屋スパイス・豆の専門店 原産国:フィリピン 原材料:ココナッツ、漂白剤(亜硫酸塩)   形態:袋入り 賞味期限:180日 保存方法:直射日光・高温多湿を避け、冷暗所にて密閉保存下さい。 開封後はどうぞお早めにご使用下さい。 ココナッツ(COCONUTS) ヤシ類ココヤシ属に属しマレーシアが発祥の地とされており、1億2000年程前から生育している非常に古い植物です。 語源はココナッツに3つの穴が開いていることから、「幽霊、小鬼、にやけ顔」を意味するスペイン語もしくはポルトガル語のCocoにあると言われています。 ナッツの一種と思われがちですが、植物学的にはプルーンやアンズと同様に核果として分類されています。 種類は2,600種に及び、マレーシアを始めフィリピン、スリランカ、インドネシア、インド、ブラジル等の熱帯、亜熱帯に分布しています。 18mから30mの高さになるココナッツの木は1年に13回開花し、1年中収穫ができます。 果実は厚い果皮の中に堅い殼があり、未熟果の果水はジュースとして使用されます。 胚乳は紋ってココナッツミルクとして料理やデザートに使用されます。 また、胚乳を機械で乾燥させ、細切りや粉末状にカットしたものはデシケートココナッツと呼ばれ、製菓・製パン用の原料として使用されています。 西洋ではショウガやシナモンと同じく、ケーキ、ビスケット(マカロンなど)、菓子パンのような甘味料理に用いています。 料理にはほとんど乾燥ココナッツを使い、特にチョコレーやオレンジ、ライム、パイナップルなどの熱帯果物と一緒に使い、これらには使う前に軽くあぶると魅力的なつけ合わせになります。 ココナツ・ミルクとココナツ・クリームはカスタードやクリーム、フルーツ・ソースなどにごく少量加えるだけで素晴らしい変化がつき、ピーニャ・コラーダなどのカクテルのベースとして不可欠の材料です。 東南アジアでは、ココナツ・ミルクは塩味料理の重要な材料で、米料理、サテの肉用ピーナツ・ソース、サラダ、強烈に辛い麺料理に使う。モレ(魚、卵、肉に添えるスパイシーなソース)などインド南部の料理にも使います。 ※デシケートココナッツ入ココナッツミルク、ココナッツクリーム、ココナンツミルクバウダーは油脂分が固まる事がありますので、低温での保管はなるべく避けてください。 デシケートココナッツファイン デシケードココナッツロングシュレッド
14位

¥389 円

評価: 4.56

フェンネル シード 原形 アメ横 大津屋 スパイス ハーブ fennel ウイキョウ 茴香 フェンネルシード ソーンフ ソーフ

アメ横大津屋スパイス・豆の専門店 原産国:インド・中国 原材料:フェンネル 形態:袋入り 賞味期限:300日 保存方法:直射日光・高温多湿を避け、冷暗所にて密閉保存下さい。 開封後はどうぞお早めにご使用下さい。 フェンネル(fennel 日本名:ウイキョウ) セリ科の多年生草 結実し緑色の果実が黄変して褐色の縦条が現れた果穂を切り取り、十分に乾燥脱穀して種子を得ます。 種子を乾燥させた状態はアニスによく似た快い甘い香りと若干の苦味、香味が特徴です。 ミックススパイスによく使われ西洋ではマリネ、ソースや詰め物に加えたり、鯖や鰯など脂の多い魚を焼く前に散らしたりします。 インド、マレーシア、インドネシアでは魚のカレーに加えたり、大きな海老につけて焼いたり、魚の揚げ物の衣に入れたりもします。 東洋、西洋ともに豚肉・鶏肉とよく一緒に使うことがあり、キャラウェイやディルと同じくパンやケーキに使う場合も有ります。 西洋の民間薬として、乳分泌を促進し、花軸は月経促進、利尿効果あるとされ、葉茎汁は視力を強化するといわれています。 和漢薬としては急性腸カタル、脚気、嘔吐に効果があるといわれ、精油は健胃、駆風作用があるとされています。 味覚神経末を刺激することにより、胃の動きや胃液の分泌を促し、消化と食欲増進に役にたつといわれます。 店長から インドレストランではしばしばお口直しと消化剤としてレジカウンター前にフェンネルを置くことがあります。 フェンネル・ローストフェンネル・白ザラメ・シュガーコーティングのフェンネル・ココナッツといった感じのミックスです。 こんなものにも挑戦してみては?
15位

¥3,089 円

評価: 4.37

アメリカ産 ドライ アンズ あんず ナッツ ドライフルーツ 製菓材料 アプリコット あぷりこっと 杏 干し杏 apricot

アメ横大津屋スパイス・豆の専門店 原産国:アメリカ 原材料:アンズ・漂白剤(亜硫酸塩) 形態:袋入り 賞味期限:120日 保存方法:直射日光・高温多湿を避け、冷暗所にて密閉保存下さい。 開封後はどうぞお早めにご使用下さい。 アンズの原産地は中国東部で、その起源は紀元前3000年ほど前に遡ります。 中国では杏子の実を食べるよりも、その種子から杏仁を作るためにあんずを育てるということが多かったようです。 スナック・製菓・製パン用としてだけでなく広範囲に使用できます。 酸味が少なく柔らかめなアプリコットです。
16位

¥626 円

評価: 0.0

国産 チャービル 1パック

生鮮食品直送便 チャービル 1パック フレッシュハーブのチャービルは、料理のトッピングなどに使われる野菜。 ケーキやデザート菓子などの飾り付けでよく使われています。 ※国産ですが、産地は千葉県産、長野県産などに変わることもあります。 その他『国産ハーブ類』はこちらからご覧ください。 商品詳細 商品名(名称) チャービル 内容量 1パック(約15g〜20g) 産地 愛知県、三重県 他 販売期間 ほぼ通年 発送方法 冷蔵便 同梱不可 常温・冷凍の商品との同梱はできません。
17位

¥3,866 円

評価: 4.5

ダンデリオン 1kg 蒲公英 アメ横 大津屋 ダンデライオン ダンデライアン ダンディライオン ダンディライアン dandelion たんぽぽコーヒー セイヨウタンポポ

アメ横大津屋スパイス・豆の専門店 内容量:1000g 原産国:中国 原材料:ダンデリオン 形態:袋入り 賞味期限:300日 保存方法:直射日光・高温多湿を避け、冷暗所にて密閉保存下さい。 開封後はどうぞお早めにご使用下さい。 ダンデリオン (dandelion セイヨウタンポポ) キク科の多年草 部位:根 もともと日本に自生していた在来種のニホンタンポポとは別の種類です。 ダンディライオンのほうが繁殖力が強いため、日本の都市部ではニホンタンポポは少なくなっています。 ダンディライオンのお茶は、葉を使うハープティーと、炒った根をコーヒーのように飲むタンポポコーヒーの2種類があります。 薬効は共通している部分が多く、まずどちらも強い利尿作用があります。 体内の余分な塩分や水分を排出してくれるので、むくみが気になる人や血圧が高い人におすすめです。 一般の利尿剤を使うと尿といっしょにカリウムも排出してしまいますが、ダンディライオンにはカリウムが豊富に含まれているので、心配がありません。 鉄分が豊富なので、貧血の予防効果もあります。 ほかにも多量のビタミンやミネラルを含むので、多くの薬効が期待できます。 なかでも、肝臓や胆嚢の機能を高めることは古くから知られていて、黄疸などの治療に用いられてきました。 タンポポコーヒーの作り方 1.洗ったダンデリオンを低温のオーブンなどでよく乾燥させる。 2.弱火で、淡いコーヒー色になるまで炒る。 3.コーヒーミルなどでひく。 4.フィルターでこして飲む。 タンポポコーヒーは、色や味わいはふつうのコーヒーと変わりませんが、ノンカフェインのヘルシー飲料。 好みにもよりますが、粉の量は、ふつうのコーヒーより少なめの量を目安にするとよいでしょう。 乾燥させた状態で保存し、必要に応じて炒るほうが、風味を楽しめます。 ダンデリオンカット・ダンデリオンルート・ダンデリオンルートカット・タンポポ根・たんぽぽ根・西洋タンポポ
18位

¥1,379 円

評価: 4.88

業務用 理研 リケン 和風だしの素 G井 500g

アメ横大津屋スパイス・豆の専門店 製造会社:理研ビタミン株式会社 原材料:調味料(アミノ酸等)、砂糖、食塩、風味原料(かつおエキス、こんぶエキス)、たん白加水分解物 形態:袋入り 保存方法:直射日光・高温多湿を避け、冷暗所にて密閉保存下さい。 開封後はどうぞお早めにご使用下さい。
19位

¥540 円

評価: 4.63

エルダーフラワー アメ横 大津屋 スパイス ハーブ ニワトコ エルダー elder エルダ えるだー

アメ横大津屋スパイス・豆の専門店 原産国:ハンガリー・ウクライナ 原材料:エルダフラワー 形態:袋入り 賞味期限:300日 保存方法:直射日光・高温多湿を避け、冷暗所にて密閉保存下さい。 開封後はどうぞお早めにご使用下さい。 エルダーフラワー (elder flower ニワトコ) スイカズラ科の落葉低木 部位:花 飲用、外用の両方に使われ、その歴史はエジプト文明の頃にまで遡るといわれます。 病気や悪霊を寄せつかない厄除け効果があると考えられていました。 エルダーの木は、大きなものは稀に10メートル近くまで成長し、5月?6月ごろに枝から溢れるように咲く花は少しクリーム色が混じった様な白い色合いを持ちます。 爽やかな甘い香りは、マスカットに似、根から実まですべてに効能がありますが、花にはリノール酸やフラボノイドが豊富で、花を使ったハーブティーは手軽に楽しめ優れた薬効があります。 濃く入れたエルダーティーをうがい薬として使うのも効果的です。 シングルで飲んでも優しい味わいが楽しめますがブレンドティーとしてもお勧めいたします。 ほかのハーブとの組み合わせても良いですし、紅茶に少し加えるだけで、異なった風味を楽しめます。 エルダーフラワーティーに砂糖を加えて作るコーディアルはヨーロッパでは子供向けの風邪予防等で使用されているようです。
20位

¥378 円

評価: 4.77

クミン シード 原形 アメ横 大津屋 ハーブ ティー ポプリ クミンシード 種 くみん ジーラ jeera cumin 馬芹 ばきん まきん うまぜり

アメ横大津屋スパイス・豆の専門店 原産国:インド 原材料:クミンシード 形態:袋入り 賞味期限:300日 保存方法:直射日光・高温多湿を避け、冷暗所にて密閉保存下さい。 開封後はどうぞお早めにご使用下さい。 クミンシード (Cumin Seed 日本名:マキン・バキン・ウマゼリ) セリ科の一年草 原産地:エジプト・トルキスタン 生産地:インド・モロッコ・エジプト・中国・その他 コリアンダーと同じセリ科に属し、料理ではコリアンダーと組み合わせて使うことが多いスパイスです。 柔らかい茎から多くの枝を分枝し、白または桃色の小さな花をつけます。 結実したあとは長さ5?7mm、直径1?1.5mmで種子状の黄褐色の果実をつけ、収穫は枯れ始めてから行い、天日乾燥後脱穀して種子を得ます こうして取れた種子は独特の強い芳香と若干の辛味及び苦味を持っています。 クミンはもっとも古くから栽培されているハーブで4000年前まではミイラを作るときに マジョラムやアニスと一緒に使われていた記録があり、聖書にも引用されています。 15世紀ごろのイギリスではリュウマチ・通風・神経痛などに効果があるとされ、インド医学でも 伝統的に興奮剤・駆風剤・健胃薬として用いられています。 インドでは塩味料理のミックススパイスやカレー・シーズニングには大抵使われています。 インドネシアの羊肉のグレ、タイやマレーシアの魚や鶏のカレー等に、 中東や北アフリカでは魚料理、煮込み、クスクス、モロカン・ビーン・ポットの風味付けに使われています。 更にメキシコではチリ・コーン・カーン(チリコンカ)に必ず加えられており、 ポルトガルではソーセージに、ドイツではセミハードタイプのチーズ、ライデンなど世界の食卓で使われています。 店長から 非常にスパイシーなスパイス。 カレーを一段と香りの強いものにしたいのであればクミンを足すのが一番早いと思うくらい強い香りをもっています。 国によってスパイスの使い方は変わってきますが、クミンの入っていないカレーは殆どないといえるほど重要なスパイスです。 用途 カレー・肉料理・魚料理等に クミン粉・クミン粉末・クミン種・クミン種子 あす楽は宅配便のみの配送になります。
21位

¥734 円

評価: 4.49

シナモンスティック セイロン アメ横 大津屋 業務用 シナモン ハーブティー ハーブ cinnamon しなもん セイロンニッケイ 肉桂 ニッケイ

アメ横大津屋スパイス・豆の専門店 紅茶に添えたり、果物のコンポート等の料理にお使い下さい。 カシアに比べ香りは弱いのでお料理等、 強めの香りを望むかたはシナモンホールをご使用ください。 原産国:スリランカ 原材料:シナモン 形態:袋入り 賞味期限:300日 保存方法:直射日光・高温多湿を避け、冷暗所にて密閉保存下さい。 開封後はどうぞお早めにご使用下さい。 シナモン (Cinnamon 日本名:桂皮 肉桂 ニッキ シナモン) クスノキ科の常緑樹 部位:樹皮 カシア (Cassia 日本名:桂皮 肉桂 ニッキ シナモン) シナモンに近いクスノキ科の常緑樹(シナニッケイ) 部位:樹皮 これらの樹は樹高9m以上になり、樹皮の収穫は若い枝から行います。 樹皮を細長い状態にそぎ取り、束にして24時間放置して醗酵させます。 その後注意深く樹皮の外層であるコルク質を削りとると、乾燥するにしたがって丸まり、細管状の樹皮が残ります。  これをスパイスとして利用するのです。 一般的に若干の辛味と甘味伴なった清涼感と、独特の芳香性に特徴があります。 採取の部位、産地、種類によって含有される成分が共通しないため芳香、甘味、辛味、渋みに差異が生じます。 西洋では内科的疾患に対する万能薬として広く民間で利用され、インドでは腹痛、下痢の治療薬 として、和漢薬としては発熱、嘔吐等に用いられます。 シナモンとカシアは同じ使い方をすることが多く、塩味の料理にはカシアの強い香りを使い甘味料理にはシナモンのデリケートな風味をあわせると良いとされています。 インドではカレー・ビリアニ・等重要な香り付けに使用します。 中国ではカシアを大量に使用し、五香粉などにも使用します。 中東のシチュー、イギリスのシチュー等にも使われ、ドイツやアメリカではチョコレートの香り付けに、ペストリー、ケーキ、蒸しプディングにはシナモンの代用としてもカシアを使用します。 シナモン・カシアの香りはリンゴなどの果実を煮た料理にもよく合います。 店長から シナモンとカシア シナモンとカシアは植物学的に近いクスノキ科の常緑樹です。 現在取扱商品の 「シナモンスティック」はシナモンに 「シナモンホール」「シナモンパウダー」はカシアになります。 イギリス(猫店長の記憶がいまいちで、確かイギリスだったような、すいません。) ではシナモンとカシアは別のものとしてみなしていますが、 日本では総称としてシナモンでの表記が多く、大津屋でもシナモンの表記になっております。 インド料理は香り、辛味が強いのでカシアをどうぞ 用途 インド料理・アジア料理・西洋料理・製菓・飲料等 しなもん シナモン原型 シナモンスティック シナモンチップ カシア原型 カシアホール カシアパウダー 原型・スパイス・ハーブ・香辛料・粉末・パウダー・ホール・種子・花
22位

¥456 円

評価: 4.61

韓国産 唐辛子 粗びき コルサ 韓国 チリ コーリアン コリアン コリア koreaアメ横大津屋 トウガラシ チリ pepper 唐芥子 蕃椒

アメ横大津屋スパイス・豆の専門店 原産国:韓国 原材料:唐辛子 形態:袋入り 賞味期限:300日 保存方法:直射日光・高温多湿を避け、冷暗所にて密閉保存下さい。 開封後はどうぞお早めにご使用下さい。 チリ・レッドペパー・とうがらし(唐辛子)・なんばん(南蛮)・辣椒・蕃椒 ナス科の多年生草 原産地:南アメリカ 生産地:インド、メキシコ、中国、アメリカ、ほか世界各国 カプサイシンの量から:パプリカ・レッドペッパー・カイエンペッパー・カイエンペッパーホット・バーズアイ・ハバネロの順で辛くなります。 舌が焼けるような唐辛子は歴史の古いスパイスで、その栽培は1万年前に遡るといわれます。 南アメリカが原産地でコロンブスが西インド諸島のヒスパ二ョラ島で発見し、トマト、とうもろこし、 さつま芋などと共にスペインに持ち帰ったといわれます。 その後唐辛子は辛い料理に欠かせないスパイスとして世界中に広まり、今では厳寒地をのぞく世界中で栽培されています。 世界に伝播する過程でカイエン、チリー、パプリカなどの変種が生まれ、これらを総称してペプシカムペパーと呼びます。 品質や変種を細かく分類することは不可能に近いです。 (メキシコだけでも100種以上あるといわれるほどです) 唐辛子の品種には共通の性質があり 概して熱帯、亜熱帯に生育し、草丈は20cm〜1.8mになります。 スパイスとして使う果実は、どの品種も滑らかでつやのある引き締まった皮をもち、内部空洞に無数の種子を保護していものです。 共通の特徴はこれだけで、形、大きさ、色、辛味の強さは品種によってさまざまです。 大きさは5mmから30cmまで、形は丸いもの、角ばったもの、偏平なもの、長いもの、細いもの、先細りのもの、尻尾のついたもの、肩のばったものなどあります。 色も多種あり、鮮やかな緑の未燕巣が、種類によって赤、黄、薄紫、茶、黒、クリーム色へと熟していきます。 辛味も、比較的穏やかなものから焼けるように辛いものまで数段階に分けられています。 ごく普通には(もちろん例外はある)、小型で細く色が濃いものほど辛味がきつい傾向です。 唐辛子はラテンアメリカ、インドネシア、東南アジア、中国、日本、インド、中東、アフリカ全域で欠くことのできない重要な食材です。 日本への渡来には二つの説があり、ひとつは中国の明朝の時代に朝鮮を経て移入されたとする説。 もう一つは1542年、ポルトガル人によって持ち込まれたとの説があります。 いずれにせよ、日本人が大好きな七味唐辛子もカレーもキムチも、このスパイスなしには作れません。 唐辛子の実自体には香りはほどんどなく、いくぶん甘ずっぱさが感じられる程度です。 しかし食べると、猛烈な辛さを感じます。 この辛味感は、ほかの辛いスパイスと比較して最も刺激的で、この刺激を英語では「ホット」と表現します。 この辛味成分は主にカプサイシンによるもので、この含有量の多少によって辛さが変ります。 また、唐辛子には色素成分であるβ−カロチンも含まれるので、料理を赤く着色する作用もあります。 面白いことに、粉にして使うと粒子か細かいほど辛く感じ、料理の温度も冷たい料理より熱い料理ほど辛く感じる性質があります。 辛味成分のカプサイシンは通常の加熱では熱に強いので、煮込み料理、焼き物料理などに使っても辛さ感は変わりません。 また、唐辛子の粒子が細かければ細かいほど、味覚に刺激を与えるので辛味倍加増します。 したがって、カレー料理などの辛さを調整するときは唐辛子の量だけでなく、原形状で加えるか、微粉末状のものを使うかといった工夫が必要です。 色素成分であるβ−カロチンは油によく溶けるので、油を使った料理に用いると鮮やかな赤い色がつきます。 唐辛子の赤い色調と辛味感を最大限に利用したのが、中国料理の辣油(ラー油)であり、麻婆豆腐の赤い色も唐辛子によるものです。 逆に辛味感を抑制する方法としては、牛乳、アイスクリーム、ヨーグルトなどを食べるとよく、インドのカレー料理にラッシーというヨーグルト飲料が添えられるのもこの理由からだそうです。 熱帯の多くの地方では、ヨーロッパのコショウと同じくらい頻繁に使います。 使用量は多く、使用範囲も広く、産地では辛味料理のほとんどに使い、唐辛子を用いた料理が毎日1〜2品は登場します。 唐辛子はミックス・スパイスの材料として欠くことができないだけでなく、 かけるソースとつけるソースのどちらにも基本材料として使用します。 例えば中国の海鮮醤(ホイシン・ソース)、チュニジアのハリッサ、カリビアのホット・ペッパー・ソース、 ラテンアメリカのサルサ・クルーダなど。ピクルスやチャツネ、インドネシアのサンバルのような強烈な辛さの料理にも使います。 肉や魚などの主菜の風味づけに、単独でもほかのスパイスと混ぜ合わせても用います。 チリ・コン・カーンは唐辛子料理の中では世界で最もよく知られている好例といえます。 ラテンアメリカの多くの肉や卵料理は唐辛子で味つけし、魚介料理にも使うことがあります。 またカリビア料理(トリニダッドのペッパー・ポート・シチューやジャマイカのペッパー・ポート・スープや アメリカ南部のクレオール冰料理にも重要な役割を果しています。 さらにアフリカや中東の多くの地方であらゆるタイプの辛味料理に登場し、インドでは肉料理用のショウガやニンニクのペーストに加えます。 唐辛子を料理に入れる習慣はインドネシアやその他の東南アジアにも見られ、 香辛料を多く使うことで知られる四川料理では炒めもの、辛味ソース、漬物に効果を発揮しています。 粉末の中で最もよく知られているのがカイエンヌ(カイエン)・ペッパーとパプリカで、 この2つは唐辛子の中でも特別の位置にあります。 これらと違ってチリ・ペッパーというのは特に決まった配合のない何種類かの粉末唐辛子を混ぜたものである。 またチリ・パウダーというのは、多くは乾燥品の唐辛子を挽いて、塩、ニンニク、クミン、オレガノ、乾燥ハーブ類を混合したものです。 ホールの唐辛子を漬け込んだチリ・ソースも多種あり、タバスコがその例です。 唐辛子の刺激は消化液の分泌を促し、食欲増進に役立ちます。 医薬としても辛味性健胃薬に使用されています。 また皮膚に塗布すれば、その刺激が局所の血行をよくするので、局所刺激剤として、 また凍傷やリューマチなどの塗布薬として用いられたりするそうです。 唐辛子を煎じた汁は殺菌力をもつといわれ一般にはその効力は微弱ですが、コレラ菌には相当強力で、造抗原性をも破壊するそうです。 世界の中でもインド、熱帯アジア、アフリカなど熱帯地方では唐辛子が広範囲に大衆化しています。 それにはちゃんと科学的な理由があって、激辛料理を食べることにより体温が高められ、同時に発汗作用が促されるため、結果的に周囲の蒸し暑い空気が相対的に涼しく感じられるからだそうです。 また辛味成分の刺激によって唾液や胃液の分泌を促し、食欲の減退を防ぎ、消化を助けるためともされています。 こんなことから、日本でも夏パテ防止やスタミナ強化に役立てています。
23位

¥464 円

評価: 4.79

クミンパウダー 粉末 粉 アメ横 大津屋 業務用 クミン ハーブ ティー ポプリ 種 くみん ジーラ jeera cumin 馬芹 ばきん まきん うまぜり ウマゼリ

アメ横大津屋スパイス・豆の専門店 原産国:インド 原材料:クミンシード 形態:袋入り 賞味期限:300日 保存方法:直射日光・高温多湿を避け、冷暗所にて密閉保存下さい。 開封後はどうぞお早めにご使用下さい。 クミンシード (Cumin Seed 日本名:マキン・バキン・ウマゼリ) セリ科の一年草 原産地:エジプト・トルキスタン 生産地:インド・モロッコ・エジプト・中国・その他 コリアンダーと同じセリ科に属し、料理ではコリアンダーと組み合わせて使うことが多いスパイスです。 柔らかい茎から多くの枝を分枝し、白または桃色の小さな花をつけます。 結実したあとは長さ5?7mm、直径1?1.5mmで種子状の黄褐色の果実をつけ、収穫は枯れ始めてから行い、天日乾燥後脱穀して種子を得ます こうして取れた種子は独特の強い芳香と若干の辛味及び苦味を持っています。 クミンはもっとも古くから栽培されているハーブで4000年前まではミイラを作るときに マジョラムやアニスと一緒に使われていた記録があり、聖書にも引用されています。 15世紀ごろのイギリスではリュウマチ・通風・神経痛などに効果があるとされ、インド医学でも 伝統的に興奮剤・駆風剤・健胃薬として用いられています。 インドでは塩味料理のミックススパイスやカレー・シーズニングには大抵使われています。 インドネシアの羊肉のグレ、タイやマレーシアの魚や鶏のカレー等に、 中東や北アフリカでは魚料理、煮込み、クスクス、モロカン・ビーン・ポットの風味付けに使われています。 更にメキシコではチリ・コーン・カーン(チリコンカ)に必ず加えられており、 ポルトガルではソーセージに、ドイツではセミハードタイプのチーズ、ライデンなど世界の食卓で使われています。 店長から 非常にスパイシーなスパイス。 カレーを一段と香りの強いものにしたいのであればクミンを足すのが一番早いと思うくらい強い香りをもっています。 国によってスパイスの使い方は変わってきますが、クミンの入っていないカレーは殆どないといえるほど重要なスパイスです。 用途 カレー・肉料理・魚料理等に クミン粉・クミン粉末・クミン種・クミン種子 あす楽は宅配便のみの配送になります。
24位

¥302 円

評価: 4.83

コリアンダーパウダー 粉末 粉 アメ横 大津屋 コリアンダー ハーブティー ポプリ 種 coriander シラントロ ダニヤ 香菜 パクチー コエンドロ

アメ横大津屋スパイス・豆の専門店 原産国:モロッコ 原材料:コリアンダーシード 形態:袋入り 賞味期限:300日 保存方法:直射日光・高温多湿を避け、冷暗所にて密閉保存下さい。 開封後はどうぞお早めにご使用下さい。 栄養成分100gあたり エネルギーKcal 409 水分 9.5 たんぱく質 14.5 脂質 16.0 灰分 7.0 炭水化物 53.0 コリアンダー (Coriander 日本名:コスイジツ コエンドロ) セリ科の一年草 原産地:南ヨーロッパ・地中海沿岸 生産地:モロッコ・ハンガリー・アルゼンチン・マレーシア・インド・中国・その他 葉(コリアンダーリーフ)を利用する場合は発芽後30日?40日ぐらいで収穫を行います。 アジア・中東等で利用され。悪臭とも呼べる独特の匂いがあるものの、癖になる人もまた多いスパイスです。 種子(コリアンダーシード)を利用する場合は、種子の色が緑から黄褐色に変わるころに収穫し、 それを畑に積み上げ数日間熟成させ、乾燥させます。 乾燥を完全に行い、長く置くことで香りが良くなります。 漢方では種子は健胃・駆風として用います。 乾燥させた種子には独特の臭みはなく、変わりに甘い柑橘系に似た風味をもちます。 ほかのスパイスに比べ風味が穏やかなため他のスパイスよりも 多く使ってもかまいません。 インド・インドネシア・スリランカ等では数多くのスパイス料理に加え、ミックススパイスの原料としても多用します。 ラテンアメリカではチリとあわせて使い、中東や北アフリカではファラフェルやフムス、クスクスのほかパンにもつかいます。 西洋ではピクルス用のスパイス、肉の燻製、イタリアのモタデラのようなソーセージなどにも使われます。 魚・鶏等料理にも合う優秀なスパイスです。 猫店長から カレーでは必須のスパイスです。 香りは穏やかで私的にカルピスの香りだとおもっています(笑 他に比べて多く使ってもバランスを壊すことがないのできにせずお使いください。 用途 魚・肉料理・ソース・多種多様の料理に シャンサイ・コウサイ・香菜・パクチー・こりあんだー・コリアンダーシードパウダー・コリアンダーリーフ コリアンダー葉 スパイス 香辛料
25位

¥410 円

評価: 4.84

パプリカ パウダー 粉末 アメ横 大津屋 スパイス ハーブ 業務用 Paprika bell pepper 甘唐辛子 ぱぷりか パプリカパウダー 赤

アメ横大津屋スパイス・豆の専門店 原産国:チリ・スペイン 原材料:パプリカ 形態:袋入り 賞味期限:300日 保存方法:直射日光・高温多湿を避け、冷暗所にて密閉保存下さい。 開封後はどうぞお早めにご使用下さい。 パプリカ(Paprika 日本名:甘唐辛子・アマトウガラシ) ナス科の多年生草 スパイスとして使われるパプリカの形状は基本的にレッドペッパーと同じです。 辛味がまったく無いか、若干ある程度のものを乾燥し種子を除いて粉末化したものをパプリカとして利用します。 収穫期は夏季から完熟期の秋季にかけ行い、10月の下旬までの熱い乾燥した日に行います。 香味より色調にウェイトをおき、香味が弱くわずかに蜂蜜に似た甘い芳香があります。 新鮮なものほどビタミンC(アスコルビン酸)が多く含まれ、柑橘類の果実と比較した場合、同じ量ではパプリカのほうがビタミンCの含有量が多く、ビタミンCの他、プロビタミンAや抗微生物作用を有するカプシジン(Capsidin)が含まれています。 レンガ色のパプリカは西洋の、特にスペインとハンガリー代表的なスパイスです。 カイエンヌ・ペッパーと同様、数種類の唐辛子を細かく挽いて作ります。 甘ロで穏やかなパプリカには熟した果肉を使い、ヤヤ刺激のあるパプリカには種子も加えます。 パプリカ用の唐辛子は広くスペインで作られ、東ヨーロッパ、アメリカにもみられます。 スペインとハンガリーでは、品質と辛味によって何種かを生産しています。 イギリスではそのうち辛さの一番穏やかなものがよく知られ、売られています。 これにはかすかに甘い香りがあり、刺激はほとんどありません。 辛さの一番強いものはカイエンヌ・ペッパーと同じくらいです。 パプリカはいずれも食物をきれいな赤褐色に着色する性質があり、料理に色合いを付けるのによく用いられます。 カイエンヌ・ペッパーやその他の唐辛子類と同じく光源により変質しやすいので保存するときは暗所に保存するのがお勧めです。 ハンガリーでは、グーラッシュなどの肉のシチューや魚、鶏料理から、野菜、チーズ、サワークリームや一料理に至るまで、多数の塩味料理の香りつけに使用します。 魚貝類とよく合うので、サルスエラなど魚介料理には伝統的に加えます。 色合いのスパイスとしてカレーでは赤みのあるカレーに用いられます。 スパイス ハーブ 卸 業務用 ハーブティー パウダー 原型 ホール 粉末 調味料 香辛料
26位

¥562 円

評価: 4.89

マロウ ブルー アメ横 大津屋 スパイス ハーブ 業務用 ウスベニアオイ マロー mallow コモンマロウ フラワー 花 マロ―ブルー

アメ横大津屋スパイス・豆の専門店 内容量:20g〜1kg 原産国:コソボ 原材料:マロウブルー 形態:袋入り 賞味期限:300日 保存方法:直射日光・高温多湿を避け、冷暗所にて密閉保存下さい。 開封後はどうぞお早めにご使用下さい。 マロウ(mallow) 二年草・多年草 原産地:地中海沿岸 マローブルー:アルバニア産  部位:花(マルバ・ウスベニアオイ) 古代ギリシャ・ローマ時代から、葉や茎は食用の野菜として、花、葉、根はお茶として利用されてきました。 中世になって世界じゅうで栽培されるようになり、現在では変種は1000種にも及ぶといわれます。 鎮痛、消炎などの作用が知られていて、重用されてきました。 淹れた時には鮮やかな青色のお茶は、時間が経つにつれて紫色に変わります。 レモンを数滴加えると今度は爽やかなピンクに変わり、色の変化も楽しめるこのきれいなハーブティーはのどや気管支の炎症に効果があります。 咳が止まらないときや痰がからむときに飲むと、症状を楽にしますし、濃く淹れたものでうがいをすることも、のどの痛みを抑える効果があります。 タバコの吸いすぎが気になる愛煙家にも、おすすめのお茶です。 体をリラックスさせる効果もあるので、ごくおだやかな昧わいのハーブティーを楽しめば、ゆったりした気持ちになれるでしょう。 和名はウスベニアオイですが、日本のアオイとは別種です。 なお日本原産のアオイ属はなく、古くからアオイと呼ばれたフユアオイもアジアの温帯から亜熱帯にかけてのものといわれます。 同じマロウの仲間でよく知られているのは、最も薬効が高いマーシュマロウ(ウスベニタチアオイ)です。 のどや気管支の炎症を抑えるほか、消化器系の潰瘍、大腸炎などの治療に使われ、ハーブティーとしても飲まれます。 マローブラック・マロウブラック・ブルーマロウ・マロウブルー
27位

¥564 円

評価: 4.77

カルダモン パウダー 粉末 粉 業務用 ハーブ ティー ポプリ 種 cardamon cardamom 小荳蒄 小豆蒄 ショウズク かるだもん

アメ横大津屋スパイス・豆の専門店 内容量: 原産国:ガテマラ 原材料:カルダモン 形態:袋入り 賞味期限:300日 保存方法:直射日光・高温多湿を避け、冷暗所にて密閉保存下さい。 開封後はどうぞお早めにご使用下さい。 カルダモン (Cardamon 日本名:ショウズク 草丈3mになるショウガ科の匍匐(ほふく)植物 収穫は堅い実が3/4ほど熟したころ行い、水洗い後に天日乾燥または 乾燥室で18時間?20時間乾燥させます。 実は約1.5cmの卵型または楕円で中に暗褐色の 種子(黒ゴマのような感じです)が15?20粒ほど入っています。 スパイスとしては種子よりも種子入りの莢のほうが良く使われます。 外皮(緑色の部分)にはほとんど香味がなく、 中の種子の熟度によって香味がかわります。 香りが強く、樟脳に似た芳香で、刺激性のある快い味に特徴があります。 医薬としては芳香性健胃、駆風剤、 アトニー性消化不良等にもちいますが漢方では用いません。 強い芳香は医療品として矯臭剤や口腔清涼剤とうに 西洋ではカルダモンには三種類あり グリーンカルダモン 一番多いものが畝のある小さな楕円形の緑色のもので 中に焦茶色の種子を含む(上記写真) ホワイトカルダモン グリーンカルダモンを漂白したもの(取り扱いはございません。) ブラックカルダモン 茶色をしており、甲虫ににています。(下記写真) 実際にはカルダモンとは別種で、香味ともに別物ですが、 ワイルドカルダモン・ビックカルダモン・ブラウンカルダモン と、カルダモンの名前を持つスパイスです。 (ビックカルダモンで販売しております) カレー・インド料理には必要不可欠なスパイスで、特に北部インドでは必ず加えます。 ガラム・マサラやミックススパイスの重要成分でもあり、 インドの薬味や飲み物(ラッシーやチャイ等)にもその香り高い風味を利用します。 また中東全域でも使い ヨーロッパ北部やスカンジナビアでは ケーキ・ペストリー・アルコール用の香料・ピクルス等にも 店長から 鼻が通る爽快感があるため鼻炎の猫店長は こっそりカルダモンの臭いを嗅いでおります。(笑) ミントは葉のため鼻にくっつくのでカルダモンのほうがよろしいと思われ・・・・ 用途 インド料理・菓子・飲料・酢漬け等に かるだもん しょうずく カルダモンホール カルダモン原型 カルダモンシード  カルダモンシードパウダー グリーンカルダモンホール グリーンカルダモンパウダー  ホワイトカルダモンパウダー ホワイトカルダモン
28位

¥1,080 円

評価: 4.0

モリンガの種(自然栽培・在来種 )30g モリンガ 種 スーパーフード 有機 オーガニック フィリピン産 もりんが モリンガ種子 無農薬 無肥料 シード モリンガシード たね タネ 有機モリンガ 有機jas認定 有機jas・オーガニック 自然栽培

スタースーパーフーズ 商品情報原材料名モリンガ種原産地フィリピン内容量30g賞味期限別途商品ラベル枠外下部に記載保存方法高温多湿及び直射日光を避けて保存開封後はお早めにお召し上がりください。販売者株式会社星元新潟県魚沼市本町1-4商品情報このモリンガ種は、有機JAS認証を受けた本場フィリピンの契約農場で、化学肥料や動物性堆肥、農薬などを一切使用せず自然栽培された在来種モリンガより収穫された種です。MADE IN JAPANモリンガの種(自然栽培・在来種 ) モリンガ 種 スーパーフード 有機 オーガニック フィリピン産 もりんが モリンガ種子 無農薬 無肥料 シード モリンガシード たね タネ ・無農薬、無肥料で水さえも与えず自然のままに育ったモリンガの種。 ・品種改良されていない在来種 このモリンガ種は、有機JAS認証を受けた本場フィリピンの契約農場で、化学肥料や動物性堆肥、農薬などを一切使用せず自然栽培された在来種モリンガより収穫された種です。 8
29位

¥356 円

評価: 4.56

ルイボス ルイボスティー アメ横 大津屋 スパイス ハーブ rooibos ルイボス ロイボス ルイボス茶 るいぼす ルイボス

アメ横大津屋スパイス・豆の専門店 原産国:南アフリカ 原材料:ルイボス 規格:スーペリア 形態:袋入り 賞味期限:300日 保存方法:直射日光・高温多湿を避け、冷暗所にて密閉保存下さい。 開封後はどうぞお早めにご使用下さい。 ルイボス アフリカ大陸の南端にある南アフリカ共和国、その中でも山脈に囲まれたセダルバーグ地方一帯のみで自生するのがルイボスです。 1mから1.5mほどの高さになる植物で、まるで針葉樹の様な葉を持ち、セダルバーグの冬の平均気温が0℃、夏の平均気温が40℃以上、降雨量も少ないという非常に限られた気候でのみ育つことができ、ほかの土地でも栽培が試みられましたが成功例がありません。 ルイボスの葉を発酵させ天日で乾燥させたルイボスティーは古くより南アフリカの先住民の間で健康茶として親しまれ、ヨーロッパ人が発見して以来100年以上輸出されています。 透き通った赤色でほのかに甘みのある味と特有の香りを持ち、多数のポリフェノールを含みノンカフェインであるため美容食品や健康食品として人気のある飲み物です。
30位

¥572 円

評価: 4.78

ブラック ペッパー ホール 原形 アメ横 大津屋 業務用 ハーブ ティー ポプリ 種 コショウ 胡椒 黒胡椒 pepper こしょう ぶらっくぺっぱー ブラックペッパー

アメ横大津屋スパイス・豆の専門店 原産国:インド 原材料:ブラックペッパー 形態:袋入り 賞味期限:300日 保存方法:直射日光・高温多湿を避け、冷暗所にて密閉保存下さい。 開封後はどうぞお早めにご使用下さい こしょう(胡椒) コショウ科のつる性草本 原産地:インド南西マラバル(マラバー)沿岸 主産地:マレーシア、ブラジル、スリランカ、インドネシア、インド、フィリピン、タイ、コロンビア、ニューギニア 全世界で広く愛用されているスパイス。 熱帯の匍匐(ほふく)性の蔓を持つコショウ科の植物で、インド南部、東南アジアが原産地であり、現在はブラジル、インド東部・西部インドネシア、マレーシアなどの熱帯地域で栽培されています。 蔓の高さは3.6mくらいになり、細長い房に20?30個の実をつけ、果実は熟すと縁から赤みがかかった黄色に変わります。 熱帯原産ですが、辛いスパイスとして知られた最古のものであり、紀元前10世紀のインドの医字書や、やや遅れて古代ローマの記録にもすでにペパーに関する記述があります。 中国には漢の時代にシルクロードを経て西方から伝来し、胡(西域、外国を意味する)の椒(さんしょうのように刺激的)すなわち胡椒と名づけられ、これがそのまま和名になりました。 日本には正倉院文書に記載されているので、奈良時代初期には渡来していたと考えられています。 スパイスとしては果実を利用します。 白胡椒(ホワイトペパー)・黒胡椒(ブラックペパー)・緑胡椒(グリーンペパー)などありますが、これは別の品種ではなく、同じ果実ですが収穫後の処理の仕方が違うものになります。 ブラックは実の色が黄ばみはしめたころの未熟実を摘み取り、数日間堆積してから天日乾燥したもので、乾燥後は外皮の色が暗褐色から黒褐色になります。 ホワイトは、実が赤褐色または黒く完熟するまで待ってから摘み取り、水に浸して発酵させて、柔らかくなったら外皮をはがして天日乾燥させたもので、外皮を除くので乳白色に仕上がります。 グリーンは生の未熟果を急凍乾燥させたもので、さわやかな風味と刺激があります。 胡椒はさわやかな芳香と強い辛味をもつスパイスですが、この辛味成分はピペリンとその異性体であるシャビシンで、この含有量の多少によって辛味の強さが決まります。 白と黒を比べると、白のほうがマイルドで上品といわれ、香味成分は外皮に多く含まれている為、外皮をつけたままの黒のほうが外皮を除いた白よりも香味感が強くなります。 官能テストでは黒は白の4倍も香味を強く感じ、また辛味感も香味成分との相乗効果によって強く感じます。 一般的にペパーは、甘いフレーバーをもつ食品を除き、ほとんどすべての料理に適合するといわれます。 肉、スープ、魚、ピクルスなどに黒こしょうを粒のまま用いると、スパイシーな芳香と辛味感が味わえます。 また強烈な辛味とさわやかな芳香を味わう肉料理には、黒こしょうのあらびきや粉末を用いるのがよいと云われています。 粉末も広くミックス・スパイスに使い、粒はマリネの液、スープ・ストック、クールブイヨンにしばしば加えることがあり、フランスに古くからある有名なソース・ポワブラッドは粉末を多量に加え、鴨やノロ鹿やコショウ風味ステーキに添えます。 緑コショウは魚や鶏のソースに使われています。 粗挽きや砕いたものは加工肉の重要な調味料で、ドイツのサラミやクリーム状のチーズには外側に粗挽きコショウをまぶしたものがあります。 変わったところではケーキ、プディング、パイ用のミックス・スパイスや、プディングの具に加えたりもすることも。 フランスのヌーベル・キュイジーヌにはイチゴやパイナップルの上にごく少量を挽いて香りをつける料理もあり、ホワイトソースやポタージュなど談い色の料理には、マイルドな香りで辛味感も弱い白こしょうを用います。 フランスにおけるペパーの消費量は、圧倒的に白こしょうのほうが多く、アメリカでは9対1の割合で黒こしょうのほうが多そうです。 日本を含めて世界的に黒こしょうの香味のよさが再認識され、消費比率は年々黒こしょうが多くなりつつあるそうです。 個人的にチーズとも相性がよく、ブラックペッパーを振りかけたチーズは病みつきです。 昔は興奮剤、駆風剤、消化薬、下痢止め、コレラ、関節炎などの治療薬として用いられましたが、近年は辛味性健胃薬として利用されています。 漢方でも発汗、駆風、健胃薬として胃弱、消化不良、反胃吐食、下痢、腹痛などの症状に内服、またはヘソの上に膏薬として外用されることがあります。 なお、ペパーには二つの類似品があります。 クベバ(ヒッチョウカ) アジアの熱帯各地に自生し、インド、スリランカで栽培。 果実を利用し、外観はペパーによく似ていますがほとんど辛味がないか、あっても弱いです。 ペパーの増量剤として使用されることもあります。 残念ながら取り扱いはございません。 ヒハツ 別名「インド長胡椒」ロングペッパー 果実が長く穂状に密につき、この穂状のまま乾燥させます。 インド、スリランカ、フィリピンなどで栽培されています。 通常の胡椒よりも強い辛味があります、現地ではカレーパウダーに使用したりします。 胡椒の類似植物である長こしょうは、現在では通常のペパーより品質評価が低い(あまり流通されていないのも原因かもしれませんが)が、古代ギリシア・ローマ時代には逆にはるかに高価で取り引きされていたそうです。 紀元1世紀のローマの記録によると、1ポンド当たりの値段は白胡椒7ディナール、黒胡椒4ディナール。 対して長胡椒は15ディナールで、当時の貨幣価値から考えるときわめて高価なものでした。 熱帯でしか育たないペパーはその後も長い間ヨーロッパでは貴重品であり、さまざまなエピソードが伝えられています。 戦利品としてペパーを持ち帰り兵士に褒美として分け与えたとか、結婚の持参金、あるいは税金の支払いも、貨幣よりも希少価値のあるペパーが珍重されたといいます。