【オペラ】おすすめ TOP30

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【オペラ】おすすめ TOP30

順位説明
1位

¥3,710 円

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Mozart モーツァルト / 『魔笛』全曲 ポネル演出、ジェイムズ・レヴァイン&ウィーン・フィル、ペーター・シュライアー、エディタ・グルベローヴァ、他(1982 ステレオ)(日本語字幕付) 【BLU-RAY DISC】

HMV&BOOKS online 1号店 出荷目安の詳細はこちら商品説明1982年ザルツブルク音楽祭、レヴァイン&ウィーン・フィル鬼才ポネル演出の『魔笛』ブルーレイ再発売!ザルツブルク音楽祭に歴史を刻む名上演として名高い、ポネル演出、レヴァイン指揮ウィーン・フィルと名歌手による『魔笛』ブルーレイが再発売。 鬼才演出家ジャン=ピエール・ポネルの野外劇場の構造をいかした意表を突いた演出はもちろんのこと、若きレヴァインとウィーン・フィルの演奏、そして大変豪華な歌手陣の顔ぶれにも注目が集まりました。シュライヤーのタミーノ役、コトルバスのパミーナ役、タルヴェラのザラストロ役、そして大喝采を浴びた夜の女王役のグルベローヴァと、それぞれ十八番中の十八番としていた役柄にみごとな歌唱を聴かせてくれます。(輸入元情報)【収録情報】● モーツァルト:歌劇『魔笛』全曲 タミーノ/ペーター・シュライアー(テノール) パミーナ/イレアナ・コトルバス(ソプラノ) 夜の女王/エディタ・グルベローヴァ(ソプラノ) パパゲーノ/クリスティアン・ベッシュ(バリトン) パパゲーナ/グドルン・ジーバー(メゾ・ソプラノ) ザラストロ/マルッティ・タルヴェラ(バス) 弁者/ヴァルター・ベリー(バス・バリトン)、他 ウィーン国立歌劇場合唱団 ヴァルター・ハーゲン=グロル(合唱指揮) ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 ジェイムズ・レヴァイン(指揮) 演出:ジャン=ピエール・ポネル 収録時期:1982年 収録場所:ザルツブルク、フェルゼンライトシューレ(ライヴ) 収録時間:189分 画面:カラー、4:3、1080i High Definition (Upscale) 音声:PCMステレオ 字幕:英、独、仏、伊、西、日 25GB Region All ブルーレイディスク対応機器で再生できます。
2位

¥6,023 円

評価: 0.0

Wagner ワーグナー / 『トリスタンとイゾルデ』全曲 マレッリ演出、ティーレマン&ドレスデン国立歌劇場、フロリアン・フォークト、ニールンド、他(2024 ステレオ)(日本語字幕付) 【BLU-RAY DISC】

HMV&BOOKS online 1号店 出荷目安の詳細はこちら商品説明ティーレマンとSKDが刻む、ワーグナー演奏の到達点フロリアン・フォークト&ニールンド。現代最高峰の声が交差する究極の『トリスタン』クリスティアーン・ティーレマンとシュターツカペレ・ドレスデンによる『トリスタンとイゾルデ』は、現代のワーグナー演奏を象徴する歴史的な公演となりました。演出は1995年5月に初演されたマルコ・アルトゥーロ・マレッリのもの。今回は12年ぶりの再演となります。 トリスタンを務めるのは、今やワーグナー作品には欠かせない存在となったクラウス・フロリアン・フォークトです。イゾルデ役にはカミラ・ニールンドが登場し、リリカルで透明感のある声で役の深い情念を描き出し、この2人の組み合わせは大きな注目を集めました。さらに、舞台となるのはワーグナーゆかりの地であるゼンパーオーパー・ドレスデン。ワーグナーは1843〜1849年にザクセン宮廷カペルマイスターを務め、この劇場の専属オーケストラと深い関係を築きました。シュターツカペレ・ドレスデンは2023/2024シーズンに創設475周年を迎えており、本公演はそのアニバーサリー・シーズンを象徴するハイライトのひとつとなりました。 指揮は、世界を代表するワーグナー指揮者クリスティアーン・ティーレマン。キャリアの絶頂にあるティーレマンはこの難曲を徹底的に掘り下げ、新たな基準を打ち立て、シュターツカペレ・ドレスデンをかつてない芸術的高みに導きます。「優美な憧憬に満ちて空間を満たし、名高い恋人たちの情念の深みへと聴き手を誘う」〜Opera Online「この『トリスタン』が終わらなければどんなに素晴らしいだろう」〜Opernmagazin「ひざまずかずにはいられない、圧倒的な名演」〜Sachsische Zeitung(輸入元情報)【収録情報】● ワーグナー:『トリスタンとイゾルデ』全曲 クラウス・フロリアン・フォークト(トリスタン) カミラ・ニールンド(イゾルデ) ゲオルク・ツェッペンフェルト(マルケ王) マルティン・ガントナー(クルヴェナール) ターニャ・アリアーネ・バウムガルトナー(ブランゲーネ) セバスティアン・ヴァルティヒ(メロート) アッティリオ・グレーザー(牧童) ローソン・アンダーソン(舵取り) アッティリオ・グレーザー(若い水夫) ドレスデン国立歌劇場合唱団(合唱指揮:アンドレ・ケリングハウス) シュターツカペレ・ドレスデン クリスティアーン・ティーレマン(指揮) 演出:マルコ・アルトゥーロ・マレッリ 衣裳:ダグマー・ニーフィント=マレッリ 照明:フリーデヴァルト・デーゲン 収録時期:2024年1月 収録場所:ドレスデン、ゼンパーオーパー(ライヴ) 収録時間:234分 画面:カラー、16:9、1080i FullHD 音声:PCMステレオ、DTS-HD MA 5.1 字幕:英、独(歌唱言語)、仏、伊、西、韓、日 BD50 Region All ブルーレイディスク対応機器で再生できます。
3位

¥6,023 円

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Wagner ワーグナー / 『ジークフリート』全曲 チェルニャコフ演出、ティーレマン&ベルリン国立歌劇場、A.シャーガー、リューガマー、他(2022 ステレオ)(日本語字幕付) 【BLU-RAY DISC】

HMV&BOOKS online 1号店 出荷目安の詳細はこちら商品説明ベルリン国立歌劇場の『指環』もついに後半!現代屈指のヘルデン・テノール、アンドレアス・シャーガー登場!2022/23シーズンは、ダニエル・バレンボイムがベルリン国立歌劇場の音楽監督に就任して30年という記念すべき年でした。様々な企画が打ち出される中、もっとも注目されていたのはディミトリ・チェルニャコフ新演出による『ニーベルングの指環』。4夜連続上演をシーズン中に4回行う予定でしたが、バレンボイムが体調を崩してしまったため、3回をクリスティアーン・ティーレマンが、もう1回をバレンボイムの弟子でドイツの若手指揮者トーマス・グガイスが務めることになりました。ティーレマンはその後、2024年9月よりバレンボイムの後任としてベルリン国立歌劇場の音楽監督に就任することが決まっています。そして今回「C major」レーベルよりティーレマン指揮による4部作が映像商品としてリリースされます。 第2夜『ジークフリート』は、英雄ジークフリートの成長と冒険を中心に展開されます。ワーグナーは、1856年から翌年にかけて作曲を行ったものの、第2幕の途中で様々な理由により作曲を中断、12年後の1871年にようやく完成したため、第3幕の音楽はより成熟したものとなっています。「鍛冶屋の歌」や「森のささやき」そして愛の二重唱など聴きどころに溢れた作品となります。『ジークフリート』は、登場人物8人で4時間半の長丁場を歌いきる、まさに歌手の力量が試される作品です。特にジークフリートは出番が多く、歌唱力、表現力、演技力を兼ね備えたヘルデン・テノールの存在が欠かせません。ここでは、ジークフリートを歌うために生まれてきたとも言われる現代最高峰のヘルデン・テノール、アンドレアス・シャーガーがその役を担っています。シャーガーは最後までのスタミナを切らすことなく、アニヤ・カンペが演じるブリュンヒルデとの二重唱を歌いあげています。(輸入元情報)【収録情報】● ワーグナー:『ジークフリート』全曲 ジークフリート/アンドレアス・シャーガー ミーメ/シュテファン・リューガマー さすらい人/ミヒャエル・フォッレ アルベリヒ/ヨハネス・マルタン・クレンツレ ファーフナー/ピーター・ローズ エルダ/アンナ・キスユディット ブリュンヒルデ/アニヤ・カンペ 森の小鳥/ヴィクトリア・ランデム シュターツカペレ・ベルリン クリスティアーン・ティーレマン(指揮) 演出:ディミトリ・チェルニャコフ 衣裳:エレナ・ザイツェワ 照明:グレープ・フィルシュティンスキー 映像デザイナー:アレクセイ・ポルボヤリノフ ドラマティック・アドヴァイザー:タチアナ・ヴェレシャーギナ、クリストフ・ラン 収録時期:2022年10月 収録場所:ベルリン国立歌劇場(ライヴ) 映像監督:アンディ・ゾマー 収録時間:251分 画面カラー、16:9、1080i 音声:PCMステレオ、DTS-HD MA 5.1 字幕:英、独(歌唱言語)、仏、伊、西、韓、日 日本語字幕:広瀬大介 BD50 Region All ブルーレイディスク対応機器で再生できます。