| 順位 | 説明 |
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1位
¥1,485 円
評価: 5
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楽天Kobo電子書籍ストア
<p>東日本大震災で、突然日常を奪われた1歳の息子と20代の夫婦。子の夜泣きやアレルギーなどから避難所生活をあきらめて自宅避難で乗り越えた家族の、3月11日から4月1日までの実録コミックエッセイ。自宅避難だった自分が語るのは申し訳ないと、これまで語ることを控えていた著者。けれど、この地震大国で、実は意外と多いかもしれない自宅避難者の日常を知ってもらうことで、防災の備えの大切さを一人でも多くの人に知ってもらうことができたら…という気持ちで、当時を振り返ります。世界がひっくり返るような地震が起きても、人間はお腹も減るしトイレにも行きたくなるし、赤ちゃんは夜泣きする。命のことを考えながら、電気や水がない中で今日のごはんのことも考えている。混乱しながらも生活を続けた約3週間の日記コミックです。マンガの合間には、現在は防災士としても活動する著者の今すぐ実践できる自宅防災アイデアコラムも充実!</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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2位
¥1,430 円
評価: 0
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楽天ブックス
大塚 志郎 宝島社マンガデワカルシボウピンチカラノセイカンズカンジシンヲイキノビロ オオツカ シロウ 発行年月:2026年03月10日 予約締切日:2026年01月22日 ページ数:160p サイズ:単行本 ISBN:9784299076939 本 漫画(コミック) その他 人文・思想・社会 その他 美容・暮らし・健康・料理 生活の知識 その他
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3位
¥1,210 円
評価: 4.86
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楽天ブックス
プレミアムKC 高松 美咲 講談社スキップトローファー10ノトハントウジシンオウエンバン タカマツ ミサキ 発行年月:2024年03月22日 ページ数:176p サイズ:コミック ISBN:9784065356302 本 漫画(コミック) その他
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4位
¥1,320 円
評価: 5
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楽天Kobo電子書籍ストア
<p>2025年 2月11日 15時07分、「南海トラフ巨大地震」発生。<br /> 居合わせた老人を助けようとした結果、名古屋港で津波に飲み込まれてしまった主人公・西藤 命(さいとう めい)。<br /> 自らの甘い判断が招いた最悪の状況の結末は……。<br /> いつか必ず起こる未曽有の災禍。そのとき、いったい何が起きるのか?<br /> どうすれば、生き延びることができるのか?<br /> 綿密な取材に基づいて描かれた「いつか起こる震災のリアル」。<br /> これは、「そのとき」が来る前に知っておかなければならない「現実」。<br /> さらに第2巻には、備え・防災アドバイザーの高荷智也氏による防災対策ガイドを26Pの大ボリュームで収録!</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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5位
¥1,485 円
評価: 5
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bookfan 2号店 楽天市場店
※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。著者アベナオミ(著)出版社KADOKAWA発売日2025年12月ISBN9784046852236ページ数159Pキーワードきようじしんがおきたら キヨウジシンガオキタラ あべ なおみ アベ ナオミ9784046852236内容紹介東日本大震災で、突然日常を奪われた1歳の息子と20代の夫婦。子の夜泣きやアレルギーなどから避難所生活をあきらめて自宅避難で乗り越えた家族の、3月11日から4月1日までの実録コミックエッセイ。自宅避難だった自分が語るのは申し訳ないと、これまで語ることを控えていた著者。けれど、この地震大国で、実は意外と多いかもしれない自宅避難者の日常を知ってもらうことで、防災の備えの大切さを一人でも多くの人に知ってもらうことができたら…という気持ちで、当時を振り返ります。世界がひっくり返るような地震が起きても、人間はお腹も減るしトイレにも行きたくなるし、赤ちゃんは夜泣きする。命のことを考えながら、電気や水がない中で今日のごはんのことも考えている。混乱しながらも生活を続けた約3週間の日記コミックです。マンガの合間には、現在は防災士としても活動する著者の今すぐ実践できる自宅防災アイデアコラムも充実!※本データはこの商品が発売された時点の情報です。
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6位
¥1,100 円
評価: 0
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楽天Kobo電子書籍ストア
<p>被災後、地震への恐怖にフタをして生きてきた私。地震は怖いし、いつ来るかわからないから、その「来る時」までなるべく見てみぬふりをしたい。けれど、このまま忘れてあの辛かった経験をもう一回繰り返しはしたくない。大地震の記憶がうすれてきた今だからこそ、地震についてちゃんと考える良い機会では!? と決意してマンガを描き始めるのだったが……。東京から「もっとも近い被災地」である千葉・浦安の液状化による被害に直面した、マンガ家・世鳥アスカの震災時の体験とその後から学ぶ、きっとまたかならずやってくる地震への教訓、対策、知識が満載!!</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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7位
¥1,210 円
評価: 5
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楽天Kobo電子書籍ストア
<p>「現代ビジネス」で10,000,000PV超えの異色の話題マンガ!<br /> 2025年 2月11日 15時07分、「南海トラフ巨大地震」発生ーー。<br /> そのとき、名古屋港にいた主人公・西藤 命(さいとう めい)は、変わり果てた街の姿を目にする。<br /> 「大津波警報」が発令されるなか、安全な高台へ逃げようとする命。<br /> ところが、そばには「ケガを負って動けない高齢者」が……。<br /> 見捨てるか、それとも助けるか。<br /> 迫られる究極の決断。<br /> そして襲い来る「見えない津波」の恐怖。<br /> いつか必ず起こる未曽有の災禍。そのとき、いったい何が起きるのか?<br /> どうすれば、生き延びることができるのか?<br /> 綿密な取材に基づいて描かれた「いつか起こる震災のリアル」。<br /> これは、「そのとき」が来る前に知っておかなければならない「現実」。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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8位
¥1,485 円
評価: 0
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bookfan 1号店 楽天市場店
※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。著者アベナオミ(著)出版社KADOKAWA発売日2025年12月ISBN9784046852236ページ数159Pキーワードきようじしんがおきたら キヨウジシンガオキタラ あべ なおみ アベ ナオミ9784046852236内容紹介東日本大震災で、突然日常を奪われた1歳の息子と20代の夫婦。子の夜泣きやアレルギーなどから避難所生活をあきらめて自宅避難で乗り越えた家族の、3月11日から4月1日までの実録コミックエッセイ。自宅避難だった自分が語るのは申し訳ないと、これまで語ることを控えていた著者。けれど、この地震大国で、実は意外と多いかもしれない自宅避難者の日常を知ってもらうことで、防災の備えの大切さを一人でも多くの人に知ってもらうことができたら…という気持ちで、当時を振り返ります。世界がひっくり返るような地震が起きても、人間はお腹も減るしトイレにも行きたくなるし、赤ちゃんは夜泣きする。命のことを考えながら、電気や水がない中で今日のごはんのことも考えている。混乱しながらも生活を続けた約3週間の日記コミックです。マンガの合間には、現在は防災士としても活動する著者の今すぐ実践できる自宅防災アイデアコラムも充実!※本データはこの商品が発売された時点の情報です。
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9位
¥1,320 円
評価: 0
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楽天Kobo電子書籍ストア
<p>2025年 2月11日 15時07分、「南海トラフ巨大地震」発生。<br /> 居合わせた老人を助けようとした結果、名古屋港で津波に飲み込まれてしまった主人公・西藤 命(さいとう めい)。</p> <p>居合わせた人々と協力し、一時は難を逃れるが、次々に迫りくる命の危機。<br /> そんななか頼りだった元自衛官の朝霞が腕に大火傷を負ってしまう。壊滅状態の名古屋で果たして助かるすべはあるのかーー!?</p> <p>綿密な取材に基づいて描かれた「いつか起こる震災のリアル」。<br /> これは、「そのとき」が来る前に知っておかなければならない「現実」。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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10位
¥1,320 円
評価: 0
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楽天Kobo電子書籍ストア
<p>累計10万部突破の話題作!<br /> 2025年 2月11日 15時07分、「南海トラフ巨大地震」発生。<br /> 名古屋港で被災した主人公・西藤 命(さいとう めい)。<br /> 「見えない津波」の脅威から辛くも生き延び、なんとかショッピングモールに辿り着いた命。<br /> だが、そこには更なる困難が待ち受けていた…。<br /> 「いままでは他人事だった震災がリアルに感じられた」<br /> 「子どもと一緒に読んで、防災のことを考えるきっかけになった」<br /> とSNSでも話題沸騰!<br /> 綿密な取材に基づいて描かれた「いつか起こる震災のリアル」。<br /> これは、「そのとき」が来る前に知っておかなければならない「現実」。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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