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1位
¥2,750 円
評価: 0
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楽譜ネッツ
出版社:リットーミュージックジャンル:エレキギター教本サイズ:A4変ページ数:128著者:フクダヒロム初版日:2023年03月23日ISBNコード:9784845638567JANコード:9784845638567新世代ベース・ヒーローの超絶テクニックの秘密に迫る教則系ムック!新世代のベース・ヒーローとして、今、邦ロック・シーンで最も注目度が高いベーシストのひとりであるSuspended 4thのフクダヒロム。華麗なスラップ・テクニックでベース・キッズを魅了している彼の、そのプレイの真髄に迫る教則系ムック本が登場です。スラップ基礎テクニックの再確認から、超絶スラップの習得用エクササイズ、Suspended 4thでのスラップ実用例などをとおして、フクダのスラップ・テクニックに近づく方法論をレクチャー。書き下ろしコンテンツの一部は、web上での視聴形式による動画対応となっており、読んで、観て、聴いて学ぶことができます。また、雑誌『ベース・マガジン』にて2020年2月号から連載していた、話題の楽曲をテクニカルなスラップでアレンジするセミナー「バカテク・スラップ道場」を、書き下ろしの新曲も含めて再収録。フクダのテクニックを凝縮した超絶スラップ・フレーズ集として、ぜひチャレンジしてください。さらに、フクダのスラッパーとしてのルーツを解き明かすインタビューや音楽的背景がわかるレコメンド・ディスク、本人解説の機材紹介なども盛り込み、彼の“ベーシスト/アーティスト”としての魅力も掘り下げています。3856/リットーミュージック・ムック収載内容:第1章 フクダヒロムの作り方・インタビュー・フクダヒロムを作ったアルバム10・ベース・マガジン登場歴を振り返る・手の原寸大写真・使用機材紹介第2章 超絶スラップ・テクニックへの入り口・フォーム解説・スラップの基礎練習・超絶スラップのための基礎テクニック・エクササイズ第3章 超絶スラップ応用篇・ベース・ラインへの取り入れ例・Suspended 4thでの実用例第4章 実践篇! バカテク・スラップ道場・「パプリカ」Foorin・「紫の炎(Burn)」ディープ・パープル・「能動的三分間」東京事変・「アディクテッド・トゥ・ア・メモリー」ゼッド・「横須賀ストーリー」山口百恵・「夜に駆ける」YOASOBI・「うっせぇわ」Ado・「BAD COMMUNICATION」B'z・「Bang!」MIYAVI・「ストラトキャスター・シーサイド」Suspended 4th+書き下ろし新曲
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2位
¥3,240 円
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ネットショップ駿河屋 楽天市場店
発売日 2006/07/31 メーカー 音楽専科社 型番 - 備考 別冊付録:ポストカード5枚/大判ポスター1枚/小冊子:TAKAMI NO KENBUTSU THE MOVIE SPECIAL BOOK/外箱付き/受注限定生産販売品です。 関連商品はこちらから 音楽専科社
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3位
¥4,400 円
評価: 0
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伊藤楽器楽譜通販ショップ
出版社:リットーミュージックジャンル:雑誌・ムックサイズ:A4変ページ数:228初版日:2021年12月08日ISBNコード:9784845643615JANコード:9784845643615本書は、『リズム&ドラム・マガジン』と『サウンド&レコーディング・マガジン』という2つの専門誌が30年に渡って追い続けてきたyukihiroの軌跡/魅力を凝縮。ドラマー・サイド、クリエイター・サイドそれぞれの最新インタビューを軸に、膨大なアーカイヴ記事で構成された永久保存版の1冊です。ドラマー・サイドには、1995年のDIE IN CRIES時代から、L’Arc-en-Cielの『ark』/『ray』リリース・インタビュー、geek sleep sheep/Petit Brabancon結成時のインタビュー、そして最新の東京ドーム公演後のインタビューまで、長年に渡る軌跡を掲載。クリエイター・サイドには、ACID ANDROIDの作品インタビューはもちろん、プライベート・スタジオ特集や2012年から2014年にかけて誌面を飾った人気連載「Oscillator Lover」を抜粋して掲載するなど、こちらも膨大なアーカイヴ記事を収録。表紙を飾ったサウンド&レコーディング・マガジン2025年10月号の最新インタビューも、写真を刷新して再構築されます。また、『リズム&ドラム・マガジン』、『サウンド&レコーディング・マガジン』それぞれで過去に行われた対談記事も掲載! ドラマー・サイドでは、河村“カースケ”智康、上領 亘、Tetsu[D'ERLANGER]の3組、クリエイター・サイドでは藤井麻輝、石野卓球、牛尾憲輔[agraph]の3組、計6組の豪華トーク・セッションが収録されます。もちろん機材面にもフォーカスしており、L’Arc-en-Ciel、Petit Brabanconで愛用しているツーバス・セッティングはもちろん、10月のgeek sleep sheepのツアーでお披露目となった最新のワンバス・セッティングも掲載。歴代のドラム・セットや、楽曲制作の拠点であるプライベート・スタジオの紹介など、yukihiroを支える楽器についても深掘りしています。4361/リットーミュージック・ムック
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4位
¥4,400 円
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楽譜ネッツ
出版社:リットーミュージックジャンル:雑誌・ムックサイズ:A4変ページ数:228ISBNコード:9784845643615JANコード:9784845643615本書は、『リズム&ドラム・マガジン』と『サウンド&レコーディング・マガジン』という2つの専門誌が30年に渡って追い続けてきたyukihiroの軌跡/魅力を凝縮。ドラマー・サイド、クリエイター・サイドそれぞれの最新インタビューを軸に、膨大なアーカイヴ記事で構成された永久保存版の1冊です。ドラマー・サイドには、1995年のDIE IN CRIES時代から、L’Arc-en-Cielの『ark』/『ray』リリース・インタビュー、geek sleep sheep/Petit Brabancon結成時のインタビュー、そして最新の東京ドーム公演後のインタビューまで、長年に渡る軌跡を掲載。クリエイター・サイドには、ACID ANDROIDの作品インタビューはもちろん、プライベート・スタジオ特集や2012年から2014年にかけて誌面を飾った人気連載「Oscillator Lover」を抜粋して掲載するなど、こちらも膨大なアーカイヴ記事を収録。表紙を飾ったサウンド&レコーディング・マガジン2025年10月号の最新インタビューも、写真を刷新して再構築されます。また、『リズム&ドラム・マガジン』、『サウンド&レコーディング・マガジン』それぞれで過去に行われた対談記事も掲載! ドラマー・サイドでは、河村“カースケ”智康、上領 亘、Tetsu[D'ERLANGER]の3組、クリエイター・サイドでは藤井麻輝、石野卓球、牛尾憲輔[agraph]の3組、計6組の豪華トーク・セッションが収録されます。もちろん機材面にもフォーカスしており、L’Arc-en-Ciel、Petit Brabanconで愛用しているツーバス・セッティングはもちろん、10月のgeek sleep sheepのツアーでお披露目となった最新のワンバス・セッティングも掲載。歴代のドラム・セットや、楽曲制作の拠点であるプライベート・スタジオの紹介など、yukihiroを支える楽器についても深掘りしています。4361/リットーミュージック・ムック
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5位
¥1,650 円
評価: 0
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chuya-online チューヤオンライン
リットーミュージックサウンド&レコーディング・マガジン 2025年10月号【雑誌】■表紙/巻頭企画ACID ANDROID"クリエイター・yukihiro"が描く第5の深遠L'Arc-en-Ciel、Petit Brabancon、geek sleep sheepといったバンドで八面六臂の活躍を見せるドラマー、yukihiro。サンレコでは"クリエイター"としてのyukihiroに着目し、彼自身が打ち込み&ボーカルを担うソロ・プロジェクト=ACID ANDROIDの活動を追い続けてきた。その5thアルバム『fade into black cosmos』が8月6日にリリースされる。アシッド、インダストリアル、エレクトロ、ジャーマン・ニューウェーブ、ボディ・ミュージック辺りを想起させつつ、いずれにも分類できないのが本作のサウンド。ROLAND TR-808/909を核としたリズムにシンセや金属音が絡み合い、メタリックなギターやボーカルの配置、全体のバランス感まで含めて、従来のジャンルでは形容しがたい作品となった。現段階におけるACID ANDROIDの集大成とも言える本作を、26ページの大ボリュームで紐解いていく。【Contents】◎yukihiro ロング・インタビュー+撮り下ろしグラビア◎yukihiro プライベート・スタジオ紹介◎KAZUYA(ギタリスト)/KENT(ボーカル・メロディ・アレンジ)インタビュー ※共にLillies and Remains◎"クリエイター・yukihiro"に向けたミュージシャンたちのメッセージ今井寿(BUCK∞TICK)上田剛士(AA=)antz (Petit Brabancon/Tokyo Shoegazer)ミヤ(MUCC/Petit Brabancon)小林祐介(The Novembers/THE SPELLBOUND)波多野裕文(People In The Box)山口大吾(People In The Box)牛尾憲輔土器大洋(順不同)■特集電子楽器発売45周年記念CASIOが紡いだ音物語カシオ計算機が電子楽器を発売して45年。今年は電卓を発売して60年でもあるように、もともとは計算機の開発メーカーだったが、1980年代以降バラエティ豊かなシンセを次々と開発し、多くのクリエイターを虜にした。Casiotoneと銘打たれ、そのサウンドを生み出してきた名機たちを振り返るとともに、Casiotoneを愛するクリエイターの言葉から魅力を解き明かしていく全36ページの特集。【Contents】◎カシオ計算機インタビュー電子楽器開発のきっかけから製品の特長、今後の展開まで◎歴代製品グラビアMT-40、VL-1、CZ-101、RZ-1ほか◎現行製品レビューCT-S1000V(Yebisu303)、CT-S1(ヲノサトル)◎愛好家コメント砂原良徳、やけのはら、Makoto(Satoshi & Makoto)、ほか◎CASIO記事アーカイブス高田漣×CZ-101、オオルタイチ×SK-1、スネオヘアー×GZ-5、ほか◎Dommune『45th HISTORY OF CASIO ELECTRONIC MUSICAL』レポート■スペシャル・レポート 1 FUJI ROCK FESTIVAL '25今年のFUJI ROCK FESTIVALレポートは、唯一の屋内ステージであるRED MARQUEEにフォーカスし、そのPAシステムをレポート。フェス全体の様子についてもお伝えする。■スペシャル・レポート 2 味園ユニバース1956年にオープンし、去る2025年7月に約70年の歴史に幕を下ろした大阪・難波千日前の味園ビル。空中ステージを持つ巨大キャバレー、総合的な娯楽施設、クラブなど、時代によって表情を変えてきたが、SNS以降の世の中では"昭和サイケデリック"なライブ・ハウス=味園ユニバースの姿が象徴的だろう。この味園ユニバースのラスト・イベントAUGER ART ACTION 『味園大宇宙展』 presented by COSMIC LABの最終日=finalby( )でPAを手掛けたエンジニアNancyが、味園ユニバースの音響担当でレコーディング・スタジオI.M.Labの主宰でもある岩澤隆行と対談する形で、当日の音響をレポートする。味園ユニバースよ、永遠なれ!■INTERVIEW◎STUTS on the WAVE◎GooDee◎LEO■COLUMN◎横川理彦のグルーヴ・アカデミー◎ターンテーブリストへの道 DJ IZOH◎ポストプロダクションを聴く 岡田拓郎◎新世代エンジニア名鑑 西村空知◎音楽と録音の歴史ものがたり 高橋健太郎■REPORT◎m-flo ☆Taku Takahashi直伝! 生成AIを活用した音楽制作セミナー◎GROOVE MUSIC ACADEMY presents DJ MITSU THE BEATS ビートメイキング講座◎イマーシブ・オーディオを、リアルタイムに、リモート・ミックス! 次世代の配信実証実験に潜入◎音響設備ファイル「5th Street × BOSE PROFESSIONAL L1 Pro」◎楽器用ダイナミック・マイクの新風 SHURE Nexadyne 2/5/6◎DJとプロデューサーをケーブルから解き放つ AIAIAIの技術とプロダクツ DJ SEKITOVAが試す◎UNIVERSAL AUDIO Apollo & LUNAで手に入れるアナログ・マジックな楽曲制作 かごめP◎SONTRONICS マイク × 諏訪桂輔◎qdc DEBUT-CS × パソコン音楽クラブ柴田◎ソニー 360 Reality Audioメイキングラボ◎Rock oN Monthly Recommend■NEW PRODUCTS◎PREVIEW◎HERITAGE AUDIO I73 Pro 2◎STAX SR-007S◎WARM AUDIO WA-CX24◎WESAUDIO NGTubeComp◎BLACK LION AUDIO Revolution Clock XC◎SONIBLE Smart:Reverb 2◎PRO AUDIO ELEMENTS H2O■LIBRARY◎NEXTLIGHT HYPERPOP SERUM ESSENTIALS◎Vocal Roads LIQUID ACAPELLAS - ATMOSPHERIC D'N'B■DAW Avenue◎steinberg Cubase Pro 14 新井大樹◎MOTU Digital Performer 影虎。◎Image-Line Software FL Studio HiRAPARK◎Ableton Live SOZEN◎Avid Pro Tools ミヤ(MUCC)◎PreSonus Studio One 桶狭間ありさ◎BITWIG Bitwig Studio Shogo Nomura■Review◎Engineers' Recommend◎News※目次は制作中のものです。企画タイトルや一部内容に変更が生じる可能性がございます。発売日:2025/08/25品種:雑誌仕様:A4変形判 / 204ページ
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