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小松 由佳 集英社シリアノカゾク コマツ ユカ 発行年月:2025年11月26日 予約締切日:2025年11月25日 ページ数:328p サイズ:単行本 ISBN:9784087817737 小松由佳(コマツユカ) ドキュメンタリー写真家。1982年、秋田県生まれ。2006年、世界第2位の高峰K2(8611m/パキスタン)に日本人女性として初めて登頂し、植村直己冒険賞を受賞。風土に根ざした人間の営みに惹かれ、草原や沙漠を旅しながら写真家を志す。12年からシリア内戦・難民を取材。25年、本作品で第23回開高健ノンフィクション賞を受賞。日本写真家協会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第一部 内戦下のシリア(逃避行 二〇一二年五月 パルミラ/アブドゥルラティーフ一家 二〇〇八年一〇月 パルミラ/海を渡る移民たち 二〇二三年一二月 ドーバー海峡/沙漠へ、ラクダの乳を搾りに 二〇二一年五月 トルコ/パルミラへの道 二〇二二年九月 シリア/第二夫人騒動 二〇二二年九月 トルコ)/第二部 アサド政権崩壊(歴史的瞬間 二〇二四年一二月 シリア/サイドナヤ刑務所 二〇二四年一二月 シリア/一三年ぶりの故郷 二〇二四年一二月 パルミラ/消えた秘密警察 二〇二四年一二月 シリア) 第23回開高健ノンフィクション賞受賞作。「世界最大の人道危機」シリア内戦。いくつもの歴史的瞬間をくぐり抜けてきた。シリア難民の妻、二児の母、そして写真家として。安寧の地を探し求める「普通の人々」を描く。 本 小説・エッセイ ノンフィクション ノンフィクション(日本) 人文・思想・社会 ノンフィクション ノンフィクション(日本) 人文・思想・社会 ノンフィクション ノンフィクション(外国)
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2位
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鵜澤佳史 金曜日ボク ガ イスラム センシ ニ ナッテ シリア デ タタカッタ ワケ ウザワ,ヨシフミ 発行年月:2016年01月 ページ数:301p サイズ:単行本 ISBN:9784865720075 鵜澤佳史(ウザワヨシフミ) 1988年千葉県生まれ。小学生の頃の「いじめ」が原因で自殺を考えるが思いとどまり、中学卒業後に陸上自衛隊少年工科学校に進学。その後、東京農業大学に進学し、農産物の販売会社を設立。2013年にシリアの反政府組織に加わり戦う。戦闘中の負傷が元となり帰国。戦争と「イスラム過激派」の“素顔”を伝えたいとの想いから『僕がイスラム戦士になってシリアで戦ったわけ』を出版。帰国後は、都内の会社で営業職として勤務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) サラフィー・ジハーディスト シリア1(ムハンマド軍へ入隊)/バックグラウンド 日本1(いじめ/自衛官/農業再興/戦場へ)/バトルフィールド シリア2(実戦/イスラムの戦士たち/絶体絶命/療養)/ジャザーカ・アッラー・ホ・ハイラン 日本2(帰国)/対談 SEALDs RYUKYU 元山仁士郎×鵜澤佳史 24歳俺たちのたたかい方ー沖縄・シリア・日本 シリアで戦士として戦い、瀕死の重傷を負った若者。彼が体験した「戦争」とはー。 本 小説・エッセイ ノンフィクション ノンフィクション(日本) 人文・思想・社会 ノンフィクション ノンフィクション(日本) 人文・思想・社会 ノンフィクション ノンフィクション(外国)
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わたしの旅ブックス 49 桐島 滋 産業編集センターツミブカキシリア カンコウリョコウ キリシマ シゲル 発行年月:2023年11月15日 予約締切日:2023年11月14日 ページ数:248p サイズ:単行本 ISBN:9784863113862 桐島滋(キリシマシゲル) フリーライター。中東を中心に紛争などを抱えた地域のことを映像や文章にし、発表している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 シリアへ/第2章 戦下の国/第3章 地方の町々/第4章 オマルの故郷/第5章 アレッポの日常/第6章 さらばマーゼン/第7章 深い哀しみと静かな怒り 無数に配置された検問所、瓦礫と化した町並み、そして、現地の人たちとの不確かで曖昧な会話。観光旅行者として入国した著者が見た戦下の国シリアの今。第3回わたしの旅ブックス新人賞受賞作品。 本 旅行・留学・アウトドア 旅行 人文・思想・社会 地理 地理(外国)
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ハヤカワ文庫NV ドン・ベントレー 黒木 章人 早川書房シリアサンクション ベントレー ドン クロキ フミヒト 発行年月:2021年11月17日 予約締切日:2021年11月16日 ページ数:576p サイズ:文庫 ISBN:9784150414894 ベントレー,ドン(Bentley,Don) アメリカ陸軍の攻撃ヘリパイロットを務め、除隊後はFBI特別捜査官などを経て、2020年に『シリア・サンクション』で小説家としてデビューした 黒木章人(クロキフミヒト) 英米文学翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 内戦下のシリアでCIAチームがテロリストの新型化学兵器の被害に遭い、その兵器を開発した科学者が米国に接触してきた。彼の確保の命令を受けた国防情報局のマット・ドレイクは、シリアに潜入しあらゆる武装勢力との戦いに身を投じる。さらに大統領選を控えたホワイトハウスで不穏な動きが。米政府の陰謀とシリア内戦、二つの難局にドレイクは満身創痍となりながらも挑む。冒険小説界の巨匠らが絶賛した新鋭のデビュー作。 本 小説・エッセイ 外国の小説 文庫 小説・エッセイ 文庫 人文・思想・社会
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シリア内戦最激戦地アレッポの日本語学生たちの1800日 優人 小澤祥子 三元社ボクラハヒトツソラノシタ ユウト オザワサチコ 発行年月:2021年08月16日 予約締切日:2021年08月15日 ページ数:176p サイズ:単行本 ISBN:9784883035335 優人(ユウト) アフマド・アスレ。1991年、シリア・アラブ共和国アレッポ生まれ。アレッポ大学経済学部卒。同大学術交流日本センターにてボランティアスタッフを務め、学生への日本語教育や部活動の指導、ジャパンフェアの企画運営をはじめ中心的役割を担う。学業、家業、赤新月社、UNICEF、UNHCRでのボランティア活動など多彩な場で活躍するとともに、戦争で深い傷を負った祖国の復興のため、日本に留学し、日本の戦後復興や中小企業経営について学ぶことを志している 小澤祥子(オザワサチコ) 1980年生まれ。東京外国語大学アラビア語専攻卒。2005〜06年シリア留学。編集者として活動するかたわら、留学中に知りあった中東・コーカサスの人びととの交流をつづけている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 アレッポ生まれのわたしと日本語との出会い/第2章 アレッポ大学学術交流日本センター/第3章 内戦のはじまり/第4章 戦場となったアレッポ/第5章 日本センターの奮闘/第6章 戦火のなかのジャパンフェア シリア内戦10年「今世紀最悪の人道危機」、自分の命もいつ絶たれるか分からない日々のなか、かれらは“日本語”を学びつづけた!過酷な戦火のもと、なぜ学生たちは彼方の地のことばを学びつづけたのか?シリアと日本を結ぶ人々が届ける友情の物語/メッセージ。 本 語学・学習参考書 語学学習 日本語
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シリーズ・中東政治研究の最前線 中村 覚 末近 浩太 ミネルヴァ書房シリアレバノンイラクイラン ナカムラ サトル スエチカ コウタ 発行年月:2021年03月09日 予約締切日:2021年03月08日 ページ数:276p サイズ:全集・双書 ISBN:9784623088256 中村覚(ナカムラサトル) 1970年北海道生まれ。2002年東北大学大学院国際文化研究科博士後期課程修了。博士(国際文化)。現在、神戸大学大学院国際文化学研究科教授 末近浩太(スエチカコウタ) 1973年愛知県生まれ。2004年京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科5年一貫制博士課程修了。博士(地域研究)。現在、立命館大学国際関係学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 序章 中東に生成される新たな「地域」ーシリア、レバノン、イラク、イラン/第1章 イラン・日本関係ー発展と衰退を繰り返す90年の歴史/第2章 多文化主義ーレバノンにおけるメディアの発達と分極化の進展/第3章 国家社会関係ーシリア内戦がもたらした希薄化と親和化/第4章 政軍関係ーIS後イラクの分断と奇妙な安定/第5章 選挙ーイラン・イスラーム共和国と「公正な選挙」の必要性/第6章 安全保障ー「全方位提携論」とレバノン/第7章 外交ーシリア内戦に見る米国覇権の黄昏/第8章 治安ーイスラーム過激派の越境移動の論理とメカニズム/第9章 政治と経済ー経済戦略から見るイラク・クルディスタンの独立問題 日本における中東政治研究の最新の知見をあつめたシリーズの第2巻。政治学と地域研究を組み合わせ、中東地域の構造的変動を解明することを目指す本シリーズは、今後の中東地域内力学および国際関係を見通す視座も提供する。本巻では、2000年代以降、特にその関係性を変容させ、国家/非国家主体を単位とする同盟関係だけでは語りきれない、新たな「地域」としての輪郭を見せつつある四カ国を分析する。 本 人文・思想・社会 政治
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7位
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ヤシーン・ハージュ・サーレハ 岡崎弘樹 みすず書房シリアゴクチュウゴクガイ ヤシーンハージュサーレハ オカザキヒロキ 発行年月:2020年06月18日 予約締切日:2020年06月17日 ページ数:264p サイズ:単行本 ISBN:9784622089117 サーレハ,ヤシーン・ハージュ(サーレハ,ヤシーンハージュ) シリア人作家。1961年、ラッカ生まれ。1980年、アレッポ大学医学部在学中、反体制派民主化組織に所属していたため当局に拘束され、1996年まで収監される。2000年代に「ハヤート」ほか汎アラブ紙上でシリアやアラブの政治・社会・文化に関する論考を発表、2011年以降はシリア革命に参加した代表的知識人として世界的に注目され、「ガーディアン」「ル・モンド」「ニューヨーク・タイムズ」などに論説が翻訳掲載されている。ジャーナリストとしての業績により2012年プリンス・クラウス賞(オランダ)、2017年クルト・トゥホルスキー賞(スウェーデン)受賞。革命以後に国内潜伏生活を続けるも2013年、トルコに脱出。2017年以降、ベルリン高等研究所研究員としてドイツに滞在 岡崎弘樹(オカザキヒロキ) 1975年生まれ。2002年、一橋大学社会学研究科修士課程修了。2003ー09年、フランス中東研究所研究員や日本大使館の政務アタッシェとしてダマスカスに滞在。2009年、パリ第3大学アラブ研究科修士課程に進み、2016年同大学にて19世紀末から20世紀初頭のアラブ政治思想研究に関する博士論文で社会学博士号取得。日本学術振興会特別研究員(PD)、京都大学や大阪大学ほかで非常勤講師。アラブ近代政治思想および現代シリア文化研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 基本的な事実関係/年月と場所の面持ち/パルミラへの道/監獄の生活と時間/シリアの元政治囚の世界/監獄への郷愁/ブルジョワ化した左派勢力の元政治囚/知識人の監獄でなく“監獄の知識人”/監獄で私は解放され、革命を経験した/収監と監獄への馴化/忘却の地、シリア/政治としてのパルミラー浅戸帝国の 半世紀にわたって存続する「アサドのシリア」。国際的に支えられた独裁国家にあって監獄は「国民的経験」と化している。ハーフェズ政権下の1980年、反体制派組織に所属していたかどで拘束され、16年ものあいだ獄中につながれたアレッポ大学医学部生ー今世紀に入って「ハヤート」「ナハール」ほか汎アラブ紙上で論陣を張り、「アラブの春」以後はその発言が世界的に注目されるにいたったシリア人作家・ジャーナリストがみずからの監獄経験、出獄後の元政治囚の生活、獄外情勢をめぐって綴った政治的省察。 本 人文・思想・社会 政治
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シリーズ転換期の国際政治20 高岡 豊 晃洋書房タカオカユタカ 発行年月:2024年04月11日 予約締切日:2024年04月10日 ページ数:176p サイズ:単行本 ISBN:9784771038400 〓岡豊(タカオカユタカ) 1975年生まれ。博士(地域研究)。現在、東京外国語大学総合学術研究院特別研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 紛争のアクターとしての民兵(方法論と分析の枠組みー何故紛争が起こるのか、何故民兵が動員されるのか?/シリア紛争の勃発と展開)/第2章 シリア紛争に現れた様々な民兵(「イスラーム国」/イスラーム過激派/反体制派諸派/クルド民族主義勢力/親政府民兵)/第3章 民兵と統治(「イスラーム国」の統治/イスラーム過激派諸派、反体制派の統治/クルド民族主義勢力の統治/シリア政府は統治の問題にどう対処したか)/第4章 民兵と政府(シリア紛争勃発前後のシリアの政治構造/民兵を輩出する社会集団と政府(人民議会議員名簿より)/民兵と政府) 戦闘の主役としての民兵。一次資料を丁寧にひもときながら、シリア紛争の場に現れた様々な民兵の動員メカニズム、民兵による占拠地の統治の実態、シリア政府による親政府民兵の起用が招いた同国の政治構造の変化を明らかにする。 本 人文・思想・社会 軍事
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著者パトリック・キングズレー(著) 藤原朝子(訳)出版社ダイヤモンド社発売日2016年11月ISBN9784478068854ページ数342Pキーワードしりあなんみんじんるいにつきつけられたにじゆういつ シリアナンミンジンルイニツキツケラレタニジユウイツ きんぐずれ− ぱとりつく KI キングズレ− パトリツク KI9784478068854内容紹介毎週数百人単位で人が死ぬ地中海、トルコからバルカン半島へ押し寄せる人の「波」、ヨーロッパの「見えない線」に翻弄される難民たち—。泥沼化する難民危機の「最前線」で、いったい何が起こっているのか?世界が認めた若きジャーナリストが、3大陸17か国で「道なき道」を取材し尽くし、難民たちの「声なき声」を拾い上げ、真実を綴る。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次プロローグ ハーシムの「旅」のはじまり—2015年4月15日水曜日午後11時/第1章 祝えなかった誕生日—ハーシム、シリアから脱出す 2012年4月15日日曜日午後6時シリア/第2章 その「荷」は生きている—「第2の海」サハラを越える砂漠ルート ニジェール、スーダン/第3章 魂の取引—密航業者のモラルとネットワーク リビア、エジプト/第4章 屈辱からの出航—ハーシム、密航船に詰め込まれる 2015年4月20日月曜日正午・地中海のまんなか/第5章 転覆か、救助か—なぜ危険だとわかっている航海に乗り出すのか 地中海、イタリア/第6章 ストレスだらけの「約束の地」—ハーシム、ヨーロッパで戸惑い逃げる 2015年4月26日日曜日午前11時30分・イタリア、フランス/第7章 運命を司る「見えない線」—国境に翻弄される難民とEU トルコ、ギリシャ、セルビア、マケドニア、ハンガリー/第8章 訪れた最後の試練—ハーシム、待ちわびた瞬間まであと一息 2015年4月27日月曜日午前11時50分・ドイツ、デンマーク/第9章 「門戸」を閉ざされて—根本から解決する方法はあるのか ハンガリー、オーストリア、セルビア、クロアチア/第10章 世界に「居場所」を求めて—ハーシム、難民認定を待つ 2015年10月23日金曜日正午・スウェーデン/エピローグ そのあと起きたこと
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亜紀書房翻訳ノンフィクション・シリーズ2 15 ジャニーン・ディ・ジョヴァンニ 古屋 美登里 亜紀書房シリアカラノサケビ ジャニーン ディ ジョヴァンニ フルヤ ミドリ 発行年月:2017年03月02日 予約締切日:2017年03月01日 ページ数:256p サイズ:単行本 ISBN:9784750514451 ディ・ジョヴァンニ,ジャニーン(di Giovanni,Janine)(ディジョヴァンニ,ジャニーン) アメリカのニュージャージー州生まれの女性ジャーナリスト。「ニューズウィーク」の中東記事担当。「ヴァニティ・フェア」などに寄稿。戦地および紛争地に赴いて取材を続ける経験豊かな記者で、現在もっとも尊敬されるジャーナリストのひとり。パリ在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 ダマスカスー二〇一二年六月二十八日木曜日/第2章 ラタキアー二〇一二年六月十四日木曜日/第3章 マアルーラとダマスカスー二〇一二年六月ー十二月/第4章 ホムスー二〇一二年三月八日木曜日/第5章 ダーライヤーー二〇一二年八月二十五日土曜日/第6章 ザバダニー二〇一二年九月八日土曜日/第7章 ホムス バブ・アル=セバー通りー二〇一二年十月十四日日曜日/第8章 アレッポー二〇一二年十二月十六日日曜日/終章 戦争は終わらないー二〇一五年三月 世界の紛争地帯を取材してきた著者は、二〇一二年、シリアに入る。そこでは、「アラブの春」から始まった民主化運動が過激化し、国を取り返しのつかない混乱・崩壊へと導く内戦の火蓋が切って落とされていた。恐るべき拷問を受けた男性、レイプされた女性、瓦礫の中で必死の治療を続ける医師、脅迫を受けながらも毎日パンを焼き続けるパン屋、スナイパーのひそむ場所で子育てをする女性、そして兵士たち。声を奪われた人々に寄り添い、世界を揺るがすシリア内戦の実情をつぶさに伝える、緊迫のルポ。 本 小説・エッセイ ノンフィクション ノンフィクション(外国) 人文・思想・社会 ノンフィクション ノンフィクション(外国)
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