| 順位 | 説明 |
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61位
¥21,080 円
評価: 0
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GDOゴルフショップ 楽天市場店
商品説明シャフトAXEL DUAL IMPACT Z HMロフト22フレックスR左右右用長さ38重量(g)337±バランスD0.5±程度Dヘッドカバー無付属品無グリップ-グリップ程度汚れ・消耗在庫店舗西葛西店セット内容10本:#4 #5 #6 #7 #8 #9 PW AW AS SW備考出荷予定時期通常2日後に出荷商品の程度についてAメーカーフィルムで保護されていて使用痕跡が全く見られない状態Bバックフェース・シャフト・ソール・フェースに目立たない傷はあるが、全体的にきれいな状態Cバックフェース・シャフトソール・フェースに擦り傷・当たり傷など使用感のある傷が見られる状態Dバックフェース・シャフト・ソール・フェースに大きな擦り傷・当たり傷が見られる状態E全体的に汚く見える状態(使用に問題はございません)注意事項・注文手続き完了後の内容変更・キャンセル・交換・返品はお受けできません。あらかじめご了承ください。・ゴルフガレージ店頭でも販売しておりますので、タイミングによっては店頭完売によりご用意できない場合もございます。・重量・バランスについては弊社実測値です。・長さは、メーカーによって測定方法が異なるため、シャフト改造の痕跡が認められない場合、実測値が近似値であればメーカー公表値を表示しています。※アイアンセットの場合は、主に5番アイアンの長さを表示しています。中古
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62位
¥28,759 円
評価: 0
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ゴルフパートナー 中古クラブ店
タイプ 男性用 利き手 右 商品コード 2100409917867 クラブ種別 アイアンセット メーカー名 マジェスティゴルフ(旧マルマン) 商品名 MAJESTY ROYAL IV 8S(実本数:8本セット) 発売年 2005 シャフト MAJESTY ROYAL IV シャフト材質 メーカーフレックス R フレックス R クラブセット組合せ内容 5I.6I.7I.8I.9I.PW.AW.SW クラブセット本数 8 クラブセット不足本数 0 クラブセット実本数 8 総合ランク C ランクについて 傷状態:ヘッド上部 C 傷状態:フェース C 傷状態:ヘッド下部 C 傷状態:シャフト B 傷状態:グリップ オリジナル 傷あり 傷状態:ヘッドカバー ヘッドカバーなし 査定特記・商品状態 ※お使いのモニターの発色具合によって、実際のものと色が異なる場合がございます。 Nランク 無傷で新品同様 Aランク ほとんど無傷。見た目は新品同様 Bランク 全体的にきれい。傷やハガレはじっくり見ないとわからない。 Cランク やや使い込まれている。傷やハガレが少しある。 Dランク かなり使い込まれている。目立つ傷やハガレがたくさんある。 Eランク 非常に使い込まれている。目立つ傷やハガレがたくさんある。 メーカーカタログ情報となりますので、実商品と異なる場合がございます。 ヘッドロフト角(°) 23.00 ヘッド体積(cc) シャフト長(インチ) 38.000 クラブ重量(g) 340.00 店舗名 ゴルフパートナー 日高プラスワン練習場店 住所 埼玉県日高市下鹿山488-1 電話番号 042-985-0001中古ゴルフクラブについて 当店で取り扱っている中古クラブは、全て1点ものです。 店頭でも販売を行っているため、注文確認後の在庫確保となります。 ご了承のほどお願い申し上げます。
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63位
¥25,386 円
評価: 0
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ゴルフパートナー 中古クラブ店
タイプ 男性用 利き手 右 商品コード 2100410073644 クラブ種別 アイアンセット メーカー名 コブラ 商品名 cobra AMP CELL 6S(シルバー) USA(実本数:6本セット) 発売年 2013 シャフト Dynalite 90 シャフト材質 メーカーフレックス S フレックス S クラブセット組合せ内容 5I.6I.7I.8I.9I.PW クラブセット本数 6 クラブセット不足本数 0 クラブセット実本数 6 総合ランク D ランクについて 傷状態:ヘッド上部 C 傷状態:フェース C 傷状態:ヘッド下部 C 傷状態:シャフト C 傷状態:グリップ オリジナル 傷あり 傷状態:ヘッドカバー ヘッドカバーなし 査定特記・商品状態 ※お使いのモニターの発色具合によって、実際のものと色が異なる場合がございます。 Nランク 無傷で新品同様 Aランク ほとんど無傷。見た目は新品同様 Bランク 全体的にきれい。傷やハガレはじっくり見ないとわからない。 Cランク やや使い込まれている。傷やハガレが少しある。 Dランク かなり使い込まれている。目立つ傷やハガレがたくさんある。 Eランク 非常に使い込まれている。目立つ傷やハガレがたくさんある。 メーカーカタログ情報となりますので、実商品と異なる場合がございます。 ヘッドロフト角(°) 24.00 ヘッド体積(cc) シャフト長(インチ) 38.500 クラブ重量(g) 店舗名 ゴルフパートナー 香芝インター店 住所 奈良県香芝市上中246‐2 電話番号 0745-71-5251中古ゴルフクラブについて 当店で取り扱っている中古クラブは、全て1点ものです。 店頭でも販売を行っているため、注文確認後の在庫確保となります。 ご了承のほどお願い申し上げます。
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64位
¥29,700 円
評価: 0
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スポーツ プレスト
メーカー希望小売価格はメーカーサイトに基づいて掲載しています 360°アンダーカット構造で さらに引き上げたやさしさとスピン量 『QUANTUM アイアンシリーズ』 ■周囲すべてがアルファベットのJのような断面に 「QUANTUM」のアイアンシリーズにおける最大の進化ポイントは、360°アンダーカット構造です。 ヘッドの周りはすべて、アルファベットのJのように折り曲げられた断面を形成しています。 また、フェースの溶接個所をよりフェースから離れた後方の位置に配置することで、従来のフェースカップ構造以上にフェース下部からトウ側の広い範囲でしっかりとたわみやすくなり、ボールの打ち出し角を高め、ボールスピードも向上。 アベレージゴルファーに多いフェース下部でのミスヒットであっても、ボールが上がって充分な飛距離が得られ、適正なスピン量ももたらすことで、グリーンにボールを乗せる確率を高めています。 ■心地良い打感をもたらすウレタン・マイクロスフィア フェース裏側の下部には、心地良い打感をもたらすウレタン・マイクロスフィアや適切な重量配分のためのボディウェイトが配置されていますが、注目すべきはその搭載方法です。 今回の「QUANTUM」のアイアンシリーズでは360°アンダーカットという構造が採用されていますが、ウレタン・マイクロスフィアはフェース下部のアンダーカットとウェイトとの間にL字型で挟まっているような状態となっています。 ウェイトとフェース下部が直に接する部分を可能な限り少なくし、アンダーカット部分のたわみ効果を充分に発揮させるための措置です。 ■QUANTUM MAX アイアン 「QUANTUM MAXアイアン」はブレード長もオフセットも一般的な設計になりラインアップは2種類で、I#5〜9、PW、AW、GW、SWの9本という番手構成です。 ロフト角はI#7が29度と、少しストロングな設定となっています。 シャフトは、ATHLEMAX60、 N.S.PRO950GHneo、N.S.PROMODUSTour105が用意されています。 【番手】 I#5、AW、GW、SW 【フェース素材 / 構造】 [#5]17-4 ステンレススチール / 次世代Aiフェース / 360°アンダーカットフェースカップ [AW・GW・SW]17-4 ステンレススチール 【ボディ素材】 [#5]17-4 ステンレススチール / 次世代Aiフェース / 360°アンダーカットフェースカップ [AW・GW・SW]17-4 ステンレススチール 【クラブ長さ (インチ)】 [#5]38.75[AW]35.75[GW]35.75[SW]35.5 【ロフト角(°)】 [#5]38.75[AW]35.75[GW]35.75[SW]35.5 【ライ角(°)】 [#5]61.0[AW]64.0[GW]64.0[SW]64.0 【バランス】 D4 【シャフト】 NS PRO MODUS3 Tour 105(S) 【グリップ】 Callaway Tour Velvet 360ラバー バックライン無し ※スペック詳細は商品画像をご確認ください 360°アンダーカット構造で さらに引き上げたやさしさとスピン量 『QUANTUM アイアンシリーズ』 ■周囲すべてがアルファベットのJのような断面に 「QUANTUM」のアイアンシリーズにおける最大の進化ポイントは、360°アンダーカット構造です。ヘッドの周りはすべて、アルファベットのJのように折り曲げられた断面を形成しています。また、フェースの溶接個所をよりフェースから離れた後方の位置に配置することで、従来のフェースカップ構造以上にフェース下部からトウ側の広い範囲でしっかりとたわみやすくなり、ボールの打ち出し角を高め、ボールスピードも向上。アベレージゴルファーに多いフェース下部でのミスヒットであっても、ボールが上がって充分な飛距離が得られ、適正なスピン量ももたらすことで、グリーンにボールを乗せる確率を高めています。 ■心地良い打感をもたらすウレタン・マイクロスフィア フェース裏側の下部には、心地良い打感をもたらすウレタン・マイクロスフィアや適切な重量配分のためのボディウェイトが配置されていますが、注目すべきはその搭載方法です。今回の「QUANTUM」のアイアンシリーズでは360°アンダーカットという構造が採用されていますが、ウレタン・マイクロスフィアはフェース下部のアンダーカットとウェイトとの間にL字型で挟まっているような状態となっています。ウェイトとフェース下部が直に接する部分を可能な限り少なくし、アンダーカット部分のたわみ効果を充分に発揮させるための措置です。 ■ソールの面取りは、打点位置を考慮して最適化 最近のキャロウェイのアイアンでは、ソールの面取りが高い評価を得ていますが、今回の「QUANTUM」のアイアンシリーズでは形状が少し変更されました。従来のリーディングエッジに施されていたものは櫛型をしていましたが、「QUANTUM」ではトウからヒールにかけて同じような幅で薄く面取りされています。打点が多少バラついても抜けの良さを実現するべく採用されたスタイルです。一方、トレーリングエッジ側は従来同様で、こちらもトウからヒールにかけて面取りが施されています。 ■AI設計も継続導入 フェースには、キャロウェイが長年培ってきたAI設計(モデル・番手別専用設計)が導入されています。多くのゴルファーのリアルなスイングデータ、弾道データをインプットしながらAIが設計しているもので、フェースがインパクトでたわみやすくなった分、AI設計によるコントロールポイントがさらに強化され、弾道補正効果もこれまで以上に発揮されるようになりました。打点ごとに打ち出し角やスピン量などを最適化しつつ、安定したボールスピードを実現。より遠くの狭い着弾範囲へとボールを運んでくれます。 ■NS PRO MODUS3 Tour 105(S) ■QUANTUM MAX アイアン 「QUANTUM MAXアイアン」はブレード長もオフセットも一般的な設計になりラインアップは2種類で、I#5〜9、PW、AW、GW、SWの9本という番手構成です。ロフト角はI#7が29度と、少しストロングな設定となっています。 シャフトは、ATHLEMAX60、 N.S.PRO950GHneo、N.S.PROMODUSTour105が用意されています ■Callaway Tour Velvet 360ラバー バックライン無し 約50g,口径60(5720429) QUANTUM MAX アイアン 番手 I#5 I#6 I#7 I#8 I#9 PW AW GW SW フェース素材 / 構造 17-4 ステンレススチール / 次世代Aiフェース / 360°アンダーカットフェースカップ 17-4 ステンレススチール ボディ素材 17-4 ステンレススチール+ウレタン・マイクロスフィア 17-4 ステンレススチール クラブ長さ (インチ) 38.75 38.125 37.5 36.875 36.25 36.0 35.75 35.75 35.5 ロフト角(°) 22.0 25.0 29.0 33.0 37.0 42.0 47.0 51.0 55.0 ライ角(°) 61.0 61.625 62.25 62.875 63.5 63.75 64.0 64.0 64.0 ラインナップ S 〇【L】 〇【L】:5本セット(I#6-9,PW) 〇【L】 〇【L】 〇【L】 バランス S D4 ○:通常在庫 [L]:左用モデル通常在庫 【L】:左用モデル受注生産 硬さ S クラブ重さ(I#5/I#7) 約410g/約426g シャフト重さ 約106.5g シャフトトルク 1.7 シャフト調子 元調子 *シャフトスペック値は、メーカー(N.S.PRO 950GH neo / N.S.PRO MODUS Tour 105 =日本シャフト株式会社 )の公表値になります。 *Assembled in China / Japan
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65位
¥29,700 円
評価: 0
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スポーツ プレスト
メーカー希望小売価格はメーカーサイトに基づいて掲載しています 360°アンダーカット構造で さらに引き上げたやさしさとスピン量 『QUANTUM アイアンシリーズ』 ■周囲すべてがアルファベットのJのような断面に 「QUANTUM」のアイアンシリーズにおける最大の進化ポイントは、360°アンダーカット構造です。 ヘッドの周りはすべて、アルファベットのJのように折り曲げられた断面を形成しています。 また、フェースの溶接個所をよりフェースから離れた後方の位置に配置することで、従来のフェースカップ構造以上にフェース下部からトウ側の広い範囲でしっかりとたわみやすくなり、ボールの打ち出し角を高め、ボールスピードも向上。 アベレージゴルファーに多いフェース下部でのミスヒットであっても、ボールが上がって充分な飛距離が得られ、適正なスピン量ももたらすことで、グリーンにボールを乗せる確率を高めています。 ■心地良い打感をもたらすウレタン・マイクロスフィア フェース裏側の下部には、心地良い打感をもたらすウレタン・マイクロスフィアや適切な重量配分のためのボディウェイトが配置されていますが、注目すべきはその搭載方法です。 今回の「QUANTUM」のアイアンシリーズでは360°アンダーカットという構造が採用されていますが、ウレタン・マイクロスフィアはフェース下部のアンダーカットとウェイトとの間にL字型で挟まっているような状態となっています。 ウェイトとフェース下部が直に接する部分を可能な限り少なくし、アンダーカット部分のたわみ効果を充分に発揮させるための措置です。 ■QUANTUM MAX FAST アイアン やさしさを感じさせるモデルである「QUANTUM MAX FASTアイアン」は、QUANTUM MAXアイアンと同じく、I#5〜9、PW、AW、GW、SWの9本という番手構成ですが、ロフト角は一部の番手で、よりストロングな設定となっています。 ヘッド形状は、トウからヒールにかけての長さを感じさせる大きなものとなっており、QUANTUM MAXアイアンよりオフセットも大きめです。 安心感は絶大で、バックフェースのデザインも、下部の厚みのある部分の面積が大きく、いかにも低重心でボールが上がりやすそうなスタイルとなっています。 シャフトは、SPDSTAR50、 N.S.PRO950GHneo、N.S.PROZELOS7が用意されています。 【番手】 GW、SW 【フェース素材 / 構造】 17-4 ステンレススチール 【ボディ素材】 [#7・8]17-4 ステンレススチール+ウレタン・マイクロスフィア 17-4 ステンレススチール 【クラブ長さ (インチ)】 [GW]35.5[AW]35.25 【ロフト角(°)】 [GW]50.0[SW]50.0 【ライ角(°)】 [GW]63.75[SW]64.0 【バランス】 D2 【シャフト】 N.S.PRO 950GH neo(S) 【グリップ】 GOLF PRIDE J200 ブラック/シルバー バックライン無し ※スペック詳細は商品画像をご確認ください 360°アンダーカット構造で さらに引き上げたやさしさとスピン量 『QUANTUM アイアンシリーズ』 ■周囲すべてがアルファベットのJのような断面に 「QUANTUM」のアイアンシリーズにおける最大の進化ポイントは、360°アンダーカット構造です。ヘッドの周りはすべて、アルファベットのJのように折り曲げられた断面を形成しています。また、フェースの溶接個所をよりフェースから離れた後方の位置に配置することで、従来のフェースカップ構造以上にフェース下部からトウ側の広い範囲でしっかりとたわみやすくなり、ボールの打ち出し角を高め、ボールスピードも向上。アベレージゴルファーに多いフェース下部でのミスヒットであっても、ボールが上がって充分な飛距離が得られ、適正なスピン量ももたらすことで、グリーンにボールを乗せる確率を高めています。 ■心地良い打感をもたらすウレタン・マイクロスフィア フェース裏側の下部には、心地良い打感をもたらすウレタン・マイクロスフィアや適切な重量配分のためのボディウェイトが配置されていますが、注目すべきはその搭載方法です。今回の「QUANTUM」のアイアンシリーズでは360°アンダーカットという構造が採用されていますが、ウレタン・マイクロスフィアはフェース下部のアンダーカットとウェイトとの間にL字型で挟まっているような状態となっています。ウェイトとフェース下部が直に接する部分を可能な限り少なくし、アンダーカット部分のたわみ効果を充分に発揮させるための措置です。 ■ソールの面取りは、打点位置を考慮して最適化 最近のキャロウェイのアイアンでは、ソールの面取りが高い評価を得ていますが、今回の「QUANTUM」のアイアンシリーズでは形状が少し変更されました。従来のリーディングエッジに施されていたものは櫛型をしていましたが、「QUANTUM」ではトウからヒールにかけて同じような幅で薄く面取りされています。打点が多少バラついても抜けの良さを実現するべく採用されたスタイルです。一方、トレーリングエッジ側は従来同様で、こちらもトウからヒールにかけて面取りが施されています。 ■AI設計も継続導入 フェースには、キャロウェイが長年培ってきたAI設計(モデル・番手別専用設計)が導入されています。多くのゴルファーのリアルなスイングデータ、弾道データをインプットしながらAIが設計しているもので、フェースがインパクトでたわみやすくなった分、AI設計によるコントロールポイントがさらに強化され、弾道補正効果もこれまで以上に発揮されるようになりました。打点ごとに打ち出し角やスピン量などを最適化しつつ、安定したボールスピードを実現。より遠くの狭い着弾範囲へとボールを運んでくれます。 ■NS PRO 950GH neo スチールシャフト ■QUANTUM MAX FAST アイアン やさしさを感じさせるモデルである「QUANTUM MAX FASTアイアン」は、QUANTUM MAXアイアンと同じく、I#5〜9、PW、AW、GW、SWの9本という番手構成ですが、ロフト角は一部の番手で、よりストロングな設定となっています。ヘッド形状は、トウからヒールにかけての長さを感じさせる大きなものとなっており、QUANTUM MAXアイアンよりオフセットも大きめです。安心感は絶大で、バックフェースのデザインも、下部の厚みのある部分の面積が大きく、いかにも低重心でボールが上がりやすそうなスタイルとなっています。シャフトは、SPDSTAR50、 N.S.PRO950GHneo、N.S.PROZELOS7が用意されています。 ■GOLF PRIDE J200 ブラック/シルバー バックライン無し 約41g,口径60(5720201) QUANTUM MAX FAST アイアン 番手 I#5 I#6 I#7 I#8 I#9 PW AW GW SW フェース素材 / 構造 17-4 ステンレススチール / 次世代Aiフェース / 360°アンダーカットフェースカップ 17-4 ステンレススチール ボディ素材 17-4 ステンレススチール+ウレタン・マイクロスフィア +MIMウェイト 17-4 ステンレススチール +ウレタン・マイクロスフィア 17-4 ステンレススチール クラブ長さ (インチ) 38.75 38.125 37.5 36.875 36.25 36.0 35.75 35.5 35.25 ロフト角(°) 22.0 25.0 28.0 32.0 37.0 42.0 46.0 50.0 56.0 ライ角(°) 60.75 61.375 62.0 62.5 63.0 63.25 63.5 63.75 64.0 ラインナップ S □ □ 〇:5本セット(I#7-9,PW,AW) 〇 〇 バランス S D2 ○:通常在庫 □:受注生産 ※左用モデルの展開はありません。 硬さ S クラブ重さ(I#5/I#7) 約391g / 約404g シャフト重さ 98.0g シャフトトルク 1.7 シャフト調子 中調子 *シャフトスペック値は、メーカー(N.S.PRO ZELOS 7 / N.S.PRO 950GH neo=日本シャフト株式会社 )の公表値になります。 *Assembled in China / Japan
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66位
¥29,700 円
評価: 0
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スポーツ プレスト
メーカー希望小売価格はメーカーサイトに基づいて掲載しています 360°アンダーカット構造で さらに引き上げたやさしさとスピン量 『QUANTUM アイアンシリーズ』 ■周囲すべてがアルファベットのJのような断面に 「QUANTUM」のアイアンシリーズにおける最大の進化ポイントは、360°アンダーカット構造です。 ヘッドの周りはすべて、アルファベットのJのように折り曲げられた断面を形成しています。 また、フェースの溶接個所をよりフェースから離れた後方の位置に配置することで、従来のフェースカップ構造以上にフェース下部からトウ側の広い範囲でしっかりとたわみやすくなり、ボールの打ち出し角を高め、ボールスピードも向上。 アベレージゴルファーに多いフェース下部でのミスヒットであっても、ボールが上がって充分な飛距離が得られ、適正なスピン量ももたらすことで、グリーンにボールを乗せる確率を高めています。 ■心地良い打感をもたらすウレタン・マイクロスフィア フェース裏側の下部には、心地良い打感をもたらすウレタン・マイクロスフィアや適切な重量配分のためのボディウェイトが配置されていますが、注目すべきはその搭載方法です。 今回の「QUANTUM」のアイアンシリーズでは360°アンダーカットという構造が採用されていますが、ウレタン・マイクロスフィアはフェース下部のアンダーカットとウェイトとの間にL字型で挟まっているような状態となっています。 ウェイトとフェース下部が直に接する部分を可能な限り少なくし、アンダーカット部分のたわみ効果を充分に発揮させるための措置です。 ■QUANTUM MAX アイアン 「QUANTUM MAXアイアン」はブレード長もオフセットも一般的な設計になりラインアップは2種類で、I#5〜9、PW、AW、GW、SWの9本という番手構成です。 ロフト角はI#7が29度と、少しストロングな設定となっています。 シャフトは、ATHLEMAX60、 N.S.PRO950GHneo、N.S.PROMODUSTour105が用意されています。 【番手】 I#5、AW、GW、SW 【フェース素材 / 構造】 [#5]17-4 ステンレススチール / 次世代Aiフェース / 360°アンダーカットフェースカップ [AW・GW・SW]17-4 ステンレススチール 【ボディ素材】 [#5]17-4 ステンレススチール / 次世代Aiフェース / 360°アンダーカットフェースカップ [AW・GW・SW]17-4 ステンレススチール 【クラブ長さ (インチ)】 [#5]38.75[AW]35.75[GW]35.75[SW]35.5 【ロフト角(°)】 [#5]38.75[AW]35.75[GW]35.75[SW]35.5 【ライ角(°)】 [#5]61.0[AW]64.0[GW]64.0[SW]64.0 【シャフト】 N.S.PRO 950GH neo(S) 【グリップ】 Callaway Tour Velvet 360ラバー バックライン無し ※スペック詳細は商品画像をご確認ください 360°アンダーカット構造で さらに引き上げたやさしさとスピン量 『QUANTUM アイアンシリーズ』 ■周囲すべてがアルファベットのJのような断面に 「QUANTUM」のアイアンシリーズにおける最大の進化ポイントは、360°アンダーカット構造です。ヘッドの周りはすべて、アルファベットのJのように折り曲げられた断面を形成しています。また、フェースの溶接個所をよりフェースから離れた後方の位置に配置することで、従来のフェースカップ構造以上にフェース下部からトウ側の広い範囲でしっかりとたわみやすくなり、ボールの打ち出し角を高め、ボールスピードも向上。アベレージゴルファーに多いフェース下部でのミスヒットであっても、ボールが上がって充分な飛距離が得られ、適正なスピン量ももたらすことで、グリーンにボールを乗せる確率を高めています。 ■心地良い打感をもたらすウレタン・マイクロスフィア フェース裏側の下部には、心地良い打感をもたらすウレタン・マイクロスフィアや適切な重量配分のためのボディウェイトが配置されていますが、注目すべきはその搭載方法です。今回の「QUANTUM」のアイアンシリーズでは360°アンダーカットという構造が採用されていますが、ウレタン・マイクロスフィアはフェース下部のアンダーカットとウェイトとの間にL字型で挟まっているような状態となっています。ウェイトとフェース下部が直に接する部分を可能な限り少なくし、アンダーカット部分のたわみ効果を充分に発揮させるための措置です。 ■ソールの面取りは、打点位置を考慮して最適化 最近のキャロウェイのアイアンでは、ソールの面取りが高い評価を得ていますが、今回の「QUANTUM」のアイアンシリーズでは形状が少し変更されました。従来のリーディングエッジに施されていたものは櫛型をしていましたが、「QUANTUM」ではトウからヒールにかけて同じような幅で薄く面取りされています。打点が多少バラついても抜けの良さを実現するべく採用されたスタイルです。一方、トレーリングエッジ側は従来同様で、こちらもトウからヒールにかけて面取りが施されています。 ■AI設計も継続導入 フェースには、キャロウェイが長年培ってきたAI設計(モデル・番手別専用設計)が導入されています。多くのゴルファーのリアルなスイングデータ、弾道データをインプットしながらAIが設計しているもので、フェースがインパクトでたわみやすくなった分、AI設計によるコントロールポイントがさらに強化され、弾道補正効果もこれまで以上に発揮されるようになりました。打点ごとに打ち出し角やスピン量などを最適化しつつ、安定したボールスピードを実現。より遠くの狭い着弾範囲へとボールを運んでくれます。 ■NS PRO 950GH neo(S) シャフト ■QUANTUM MAX アイアン 「QUANTUM MAXアイアン」はブレード長もオフセットも一般的な設計になりラインアップは2種類で、I#5〜9、PW、AW、GW、SWの9本という番手構成です。ロフト角はI#7が29度と、少しストロングな設定となっています。 シャフトは、ATHLEMAX60、 N.S.PRO950GHneo、N.S.PROMODUSTour105が用意されています ■Callaway Tour Velvet 360ラバー バックライン無し 約46g,口径60(5720522) QUANTUM MAX アイアン 番手 I#5 I#6 I#7 I#8 I#9 PW AW GW SW フェース素材 / 構造 17-4 ステンレススチール / 次世代Aiフェース / 360°アンダーカットフェースカップ 17-4 ステンレススチール ボディ素材 17-4 ステンレススチール+ウレタン・マイクロスフィア 17-4 ステンレススチール クラブ長さ (インチ) 38.75 38.125 37.5 36.875 36.25 36.0 35.75 35.75 35.5 ロフト角(°) 22.0 25.0 29.0 33.0 37.0 42.0 47.0 51.0 55.0 ライ角(°) 61.0 61.625 62.25 62.875 63.5 63.75 64.0 64.0 64.0 ラインナップ S 〇 (L) 〇(L):5本セット(I#6-9,PW) 〇 (L) 〇 (L) 〇 (L) バランス S D3 ○:通常在庫 [L]:左用モデル通常在庫 【L】:左用モデル受注生産 硬さ S クラブ重さ(I#5/I#7) 約407g/約423g シャフト重さ 約98.0g シャフトトルク 1.7 シャフト調子 中調子 *シャフトスペック値は、メーカー(N.S.PRO 950GH neo / N.S.PRO MODUS Tour 105 =日本シャフト株式会社 )の公表値になります。 *Assembled in China / Japan
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評価: 0
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スポーツ プレスト
メーカー希望小売価格はメーカーサイトに基づいて掲載しています 360°アンダーカット構造で さらに引き上げたやさしさとスピン量 『QUANTUM アイアンシリーズ』 ■周囲すべてがアルファベットのJのような断面に 「QUANTUM」のアイアンシリーズにおける最大の進化ポイントは、360°アンダーカット構造です。 ヘッドの周りはすべて、アルファベットのJのように折り曲げられた断面を形成しています。 また、フェースの溶接個所をよりフェースから離れた後方の位置に配置することで、従来のフェースカップ構造以上にフェース下部からトウ側の広い範囲でしっかりとたわみやすくなり、ボールの打ち出し角を高め、ボールスピードも向上。 アベレージゴルファーに多いフェース下部でのミスヒットであっても、ボールが上がって充分な飛距離が得られ、適正なスピン量ももたらすことで、グリーンにボールを乗せる確率を高めています。 ■心地良い打感をもたらすウレタン・マイクロスフィア フェース裏側の下部には、心地良い打感をもたらすウレタン・マイクロスフィアや適切な重量配分のためのボディウェイトが配置されていますが、注目すべきはその搭載方法です。 今回の「QUANTUM」のアイアンシリーズでは360°アンダーカットという構造が採用されていますが、ウレタン・マイクロスフィアはフェース下部のアンダーカットとウェイトとの間にL字型で挟まっているような状態となっています。 ウェイトとフェース下部が直に接する部分を可能な限り少なくし、アンダーカット部分のたわみ効果を充分に発揮させるための措置です。 ■QUANTUM MAX FAST アイアン やさしさを感じさせるモデルである「QUANTUM MAX FASTアイアン」は、QUANTUM MAXアイアンと同じく、I#5〜9、PW、AW、GW、SWの9本という番手構成ですが、ロフト角は一部の番手で、よりストロングな設定となっています。 ヘッド形状は、トウからヒールにかけての長さを感じさせる大きなものとなっており、QUANTUM MAXアイアンよりオフセットも大きめです。 安心感は絶大で、バックフェースのデザインも、下部の厚みのある部分の面積が大きく、いかにも低重心でボールが上がりやすそうなスタイルとなっています。 シャフトは、SPDSTAR50、 N.S.PRO950GHneo、N.S.PROZELOS7が用意されています。 【番手】 GW、SW 【フェース素材 / 構造】 17-4 ステンレススチール 【ボディ素材】 [#7・8]17-4 ステンレススチール+ウレタン・マイクロスフィア 17-4 ステンレススチール 【クラブ長さ (インチ)】 [GW]35.5[AW]35.25 【ロフト角(°)】 [GW]50.0[SW]50.0 【ライ角(°)】 [GW]63.75[SW]64.0 【バランス】 D1 【シャフト】 NS PRO ZELOS7 【グリップ】 GOLF PRIDE J200 ブラック/シルバー バックライン無し ※スペック詳細は商品画像をご確認ください 360°アンダーカット構造で さらに引き上げたやさしさとスピン量 『QUANTUM アイアンシリーズ』 ■周囲すべてがアルファベットのJのような断面に 「QUANTUM」のアイアンシリーズにおける最大の進化ポイントは、360°アンダーカット構造です。ヘッドの周りはすべて、アルファベットのJのように折り曲げられた断面を形成しています。また、フェースの溶接個所をよりフェースから離れた後方の位置に配置することで、従来のフェースカップ構造以上にフェース下部からトウ側の広い範囲でしっかりとたわみやすくなり、ボールの打ち出し角を高め、ボールスピードも向上。アベレージゴルファーに多いフェース下部でのミスヒットであっても、ボールが上がって充分な飛距離が得られ、適正なスピン量ももたらすことで、グリーンにボールを乗せる確率を高めています。 ■心地良い打感をもたらすウレタン・マイクロスフィア フェース裏側の下部には、心地良い打感をもたらすウレタン・マイクロスフィアや適切な重量配分のためのボディウェイトが配置されていますが、注目すべきはその搭載方法です。今回の「QUANTUM」のアイアンシリーズでは360°アンダーカットという構造が採用されていますが、ウレタン・マイクロスフィアはフェース下部のアンダーカットとウェイトとの間にL字型で挟まっているような状態となっています。ウェイトとフェース下部が直に接する部分を可能な限り少なくし、アンダーカット部分のたわみ効果を充分に発揮させるための措置です。 ■ソールの面取りは、打点位置を考慮して最適化 最近のキャロウェイのアイアンでは、ソールの面取りが高い評価を得ていますが、今回の「QUANTUM」のアイアンシリーズでは形状が少し変更されました。従来のリーディングエッジに施されていたものは櫛型をしていましたが、「QUANTUM」ではトウからヒールにかけて同じような幅で薄く面取りされています。打点が多少バラついても抜けの良さを実現するべく採用されたスタイルです。一方、トレーリングエッジ側は従来同様で、こちらもトウからヒールにかけて面取りが施されています。 ■AI設計も継続導入 フェースには、キャロウェイが長年培ってきたAI設計(モデル・番手別専用設計)が導入されています。多くのゴルファーのリアルなスイングデータ、弾道データをインプットしながらAIが設計しているもので、フェースがインパクトでたわみやすくなった分、AI設計によるコントロールポイントがさらに強化され、弾道補正効果もこれまで以上に発揮されるようになりました。打点ごとに打ち出し角やスピン量などを最適化しつつ、安定したボールスピードを実現。より遠くの狭い着弾範囲へとボールを運んでくれます。 ■NS PRO ZELOS 7 スチールシャフト ■QUANTUM MAX FAST アイアン やさしさを感じさせるモデルである「QUANTUM MAX FASTアイアン」は、QUANTUM MAXアイアンと同じく、I#5〜9、PW、AW、GW、SWの9本という番手構成ですが、ロフト角は一部の番手で、よりストロングな設定となっています。ヘッド形状は、トウからヒールにかけての長さを感じさせる大きなものとなっており、QUANTUM MAXアイアンよりオフセットも大きめです。安心感は絶大で、バックフェースのデザインも、下部の厚みのある部分の面積が大きく、いかにも低重心でボールが上がりやすそうなスタイルとなっています。シャフトは、SPDSTAR50、 N.S.PRO950GHneo、N.S.PROZELOS7が用意されています。 ■GOLF PRIDE J200 ブラック/シルバー バックライン無し 約41g,口径60(5720201) QUANTUM MAX FAST アイアン 番手 I#5 I#6 I#7 I#8 I#9 PW AW GW SW フェース素材 / 構造 17-4 ステンレススチール / 次世代Aiフェース / 360°アンダーカットフェースカップ 17-4 ステンレススチール ボディ素材 17-4 ステンレススチール+ウレタン・マイクロスフィア +MIMウェイト 17-4 ステンレススチール +ウレタン・マイクロスフィア 17-4 ステンレススチール クラブ長さ (インチ) 38.75 38.125 37.5 36.875 36.25 36.0 35.75 35.5 35.25 ロフト角(°) 22.0 25.0 28.0 32.0 37.0 42.0 46.0 50.0 56.0 ライ角(°) 60.75 61.375 62.0 62.5 63.0 63.25 63.5 63.75 64.0 ラインナップ S □ □ 〇:5本セット(I#7-9,PW,AW) 〇 〇 バランス S D1 ○:通常在庫 □:受注生産 ※左用モデルの展開はありません。 硬さ S クラブ重さ(I#5/I#7) 約374g / 約387g シャフト重さ 77.5g シャフトトルク 2.6 シャフト調子 先調子 *シャフトスペック値は、メーカー(N.S.PRO ZELOS 7 / N.S.PRO 950GH neo=日本シャフト株式会社 )の公表値になります。 *Assembled in China / Japan
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68位
¥29,700 円
評価: 0
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スポーツ プレスト
メーカー希望小売価格はメーカーサイトに基づいて掲載しています 360°アンダーカット構造で さらに引き上げたやさしさとスピン量 『QUANTUM アイアンシリーズ』 ■周囲すべてがアルファベットのJのような断面に 「QUANTUM」のアイアンシリーズにおける最大の進化ポイントは、360°アンダーカット構造です。 ヘッドの周りはすべて、アルファベットのJのように折り曲げられた断面を形成しています。 また、フェースの溶接個所をよりフェースから離れた後方の位置に配置することで、従来のフェースカップ構造以上にフェース下部からトウ側の広い範囲でしっかりとたわみやすくなり、ボールの打ち出し角を高め、ボールスピードも向上。 アベレージゴルファーに多いフェース下部でのミスヒットであっても、ボールが上がって充分な飛距離が得られ、適正なスピン量ももたらすことで、グリーンにボールを乗せる確率を高めています。 ■心地良い打感をもたらすウレタン・マイクロスフィア フェース裏側の下部には、心地良い打感をもたらすウレタン・マイクロスフィアや適切な重量配分のためのボディウェイトが配置されていますが、注目すべきはその搭載方法です。 今回の「QUANTUM」のアイアンシリーズでは360°アンダーカットという構造が採用されていますが、ウレタン・マイクロスフィアはフェース下部のアンダーカットとウェイトとの間にL字型で挟まっているような状態となっています。 ウェイトとフェース下部が直に接する部分を可能な限り少なくし、アンダーカット部分のたわみ効果を充分に発揮させるための措置です。 ■QUANTUM MAX アイアン 「QUANTUM MAXアイアン」はブレード長もオフセットも一般的な設計になりラインアップは2種類で、I#5〜9、PW、AW、GW、SWの9本という番手構成です。 ロフト角はI#7が29度と、少しストロングな設定となっています。 シャフトは、ATHLEMAX60、 N.S.PRO950GHneo、N.S.PROMODUSTour105が用意されています。 【番手】 I#5、AW、GW、SW 【フェース素材 / 構造】 [#5]17-4 ステンレススチール / 次世代Aiフェース / 360°アンダーカットフェースカップ [AW・GW・SW]17-4 ステンレススチール 【ボディ素材】 [#5]17-4 ステンレススチール / 次世代Aiフェース / 360°アンダーカットフェースカップ [AW・GW・SW]17-4 ステンレススチール 【クラブ長さ (インチ)】 [#5]38.75[AW]35.75[GW]35.75[SW]35.5 【ロフト角(°)】 [#5]38.75[AW]35.75[GW]35.75[SW]35.5 【ライ角(°)】 [#5]61.0[AW]64.0[GW]64.0[SW]64.0 【シャフト】 N.S.PRO 950GH neo(S) 【グリップ】 Callaway Tour Velvet 360ラバー バックライン無し ※スペック詳細は商品画像をご確認ください 360°アンダーカット構造で さらに引き上げたやさしさとスピン量 『QUANTUM アイアンシリーズ』 ■周囲すべてがアルファベットのJのような断面に 「QUANTUM」のアイアンシリーズにおける最大の進化ポイントは、360°アンダーカット構造です。ヘッドの周りはすべて、アルファベットのJのように折り曲げられた断面を形成しています。また、フェースの溶接個所をよりフェースから離れた後方の位置に配置することで、従来のフェースカップ構造以上にフェース下部からトウ側の広い範囲でしっかりとたわみやすくなり、ボールの打ち出し角を高め、ボールスピードも向上。アベレージゴルファーに多いフェース下部でのミスヒットであっても、ボールが上がって充分な飛距離が得られ、適正なスピン量ももたらすことで、グリーンにボールを乗せる確率を高めています。 ■心地良い打感をもたらすウレタン・マイクロスフィア フェース裏側の下部には、心地良い打感をもたらすウレタン・マイクロスフィアや適切な重量配分のためのボディウェイトが配置されていますが、注目すべきはその搭載方法です。今回の「QUANTUM」のアイアンシリーズでは360°アンダーカットという構造が採用されていますが、ウレタン・マイクロスフィアはフェース下部のアンダーカットとウェイトとの間にL字型で挟まっているような状態となっています。ウェイトとフェース下部が直に接する部分を可能な限り少なくし、アンダーカット部分のたわみ効果を充分に発揮させるための措置です。 ■ソールの面取りは、打点位置を考慮して最適化 最近のキャロウェイのアイアンでは、ソールの面取りが高い評価を得ていますが、今回の「QUANTUM」のアイアンシリーズでは形状が少し変更されました。従来のリーディングエッジに施されていたものは櫛型をしていましたが、「QUANTUM」ではトウからヒールにかけて同じような幅で薄く面取りされています。打点が多少バラついても抜けの良さを実現するべく採用されたスタイルです。一方、トレーリングエッジ側は従来同様で、こちらもトウからヒールにかけて面取りが施されています。 ■AI設計も継続導入 フェースには、キャロウェイが長年培ってきたAI設計(モデル・番手別専用設計)が導入されています。多くのゴルファーのリアルなスイングデータ、弾道データをインプットしながらAIが設計しているもので、フェースがインパクトでたわみやすくなった分、AI設計によるコントロールポイントがさらに強化され、弾道補正効果もこれまで以上に発揮されるようになりました。打点ごとに打ち出し角やスピン量などを最適化しつつ、安定したボールスピードを実現。より遠くの狭い着弾範囲へとボールを運んでくれます。 ■NS PRO 950GH neo(S) シャフト ■QUANTUM MAX アイアン 「QUANTUM MAXアイアン」はブレード長もオフセットも一般的な設計になりラインアップは2種類で、I#5〜9、PW、AW、GW、SWの9本という番手構成です。ロフト角はI#7が29度と、少しストロングな設定となっています。 シャフトは、ATHLEMAX60、 N.S.PRO950GHneo、N.S.PROMODUSTour105が用意されています ■Callaway Tour Velvet 360ラバー バックライン無し 約46g,口径60(5720522) QUANTUM MAX アイアン 番手 I#5 I#6 I#7 I#8 I#9 PW AW GW SW フェース素材 / 構造 17-4 ステンレススチール / 次世代Aiフェース / 360°アンダーカットフェースカップ 17-4 ステンレススチール ボディ素材 17-4 ステンレススチール+ウレタン・マイクロスフィア 17-4 ステンレススチール クラブ長さ (インチ) 38.75 38.125 37.5 36.875 36.25 36.0 35.75 35.75 35.5 ロフト角(°) 22.0 25.0 29.0 33.0 37.0 42.0 47.0 51.0 55.0 ライ角(°) 61.0 61.625 62.25 62.875 63.5 63.75 64.0 64.0 64.0 ラインナップ S 〇 (L) 〇(L):5本セット(I#6-9,PW) 〇 (L) 〇 (L) 〇 (L) バランス S D3 ○:通常在庫 [L]:左用モデル通常在庫 【L】:左用モデル受注生産 硬さ S クラブ重さ(I#5/I#7) 約407g/約423g シャフト重さ 約98.0g シャフトトルク 1.7 シャフト調子 中調子 *シャフトスペック値は、メーカー(N.S.PRO 950GH neo / N.S.PRO MODUS Tour 105 =日本シャフト株式会社 )の公表値になります。 *Assembled in China / Japan
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69位
¥29,700 円
評価: 0
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スポーツ プレスト
メーカー希望小売価格はメーカーサイトに基づいて掲載しています 360°アンダーカット構造で さらに引き上げたやさしさとスピン量 『QUANTUM アイアンシリーズ』 ■周囲すべてがアルファベットのJのような断面に 「QUANTUM」のアイアンシリーズにおける最大の進化ポイントは、360°アンダーカット構造です。 ヘッドの周りはすべて、アルファベットのJのように折り曲げられた断面を形成しています。 また、フェースの溶接個所をよりフェースから離れた後方の位置に配置することで、従来のフェースカップ構造以上にフェース下部からトウ側の広い範囲でしっかりとたわみやすくなり、ボールの打ち出し角を高め、ボールスピードも向上。 アベレージゴルファーに多いフェース下部でのミスヒットであっても、ボールが上がって充分な飛距離が得られ、適正なスピン量ももたらすことで、グリーンにボールを乗せる確率を高めています。 ■心地良い打感をもたらすウレタン・マイクロスフィア フェース裏側の下部には、心地良い打感をもたらすウレタン・マイクロスフィアや適切な重量配分のためのボディウェイトが配置されていますが、注目すべきはその搭載方法です。 今回の「QUANTUM」のアイアンシリーズでは360°アンダーカットという構造が採用されていますが、ウレタン・マイクロスフィアはフェース下部のアンダーカットとウェイトとの間にL字型で挟まっているような状態となっています。 ウェイトとフェース下部が直に接する部分を可能な限り少なくし、アンダーカット部分のたわみ効果を充分に発揮させるための措置です。 ■QUANTUM MAX FAST アイアン やさしさを感じさせるモデルである「QUANTUM MAX FASTアイアン」は、QUANTUM MAXアイアンと同じく、I#5〜9、PW、AW、GW、SWの9本という番手構成ですが、ロフト角は一部の番手で、よりストロングな設定となっています。 ヘッド形状は、トウからヒールにかけての長さを感じさせる大きなものとなっており、QUANTUM MAXアイアンよりオフセットも大きめです。 安心感は絶大で、バックフェースのデザインも、下部の厚みのある部分の面積が大きく、いかにも低重心でボールが上がりやすそうなスタイルとなっています。 シャフトは、SPDSTAR50、 N.S.PRO950GHneo、N.S.PROZELOS7が用意されています。 【番手】 GW、SW 【フェース素材 / 構造】 17-4 ステンレススチール 【ボディ素材】 [#7・8]17-4 ステンレススチール+ウレタン・マイクロスフィア 17-4 ステンレススチール 【クラブ長さ (インチ)】 [GW]35.5[AW]35.25 【ロフト角(°)】 [GW]50.0[SW]50.0 【ライ角(°)】 [GW]63.75[SW]64.0 【バランス】 C9 【シャフト】 SPDSTAR 50(R) 【グリップ】 GOLF PRIDE J200 ブラック/シルバー バックライン無し ※スペック詳細は商品画像をご確認ください 360°アンダーカット構造で さらに引き上げたやさしさとスピン量 『QUANTUM アイアンシリーズ』 ■周囲すべてがアルファベットのJのような断面に 「QUANTUM」のアイアンシリーズにおける最大の進化ポイントは、360°アンダーカット構造です。ヘッドの周りはすべて、アルファベットのJのように折り曲げられた断面を形成しています。また、フェースの溶接個所をよりフェースから離れた後方の位置に配置することで、従来のフェースカップ構造以上にフェース下部からトウ側の広い範囲でしっかりとたわみやすくなり、ボールの打ち出し角を高め、ボールスピードも向上。アベレージゴルファーに多いフェース下部でのミスヒットであっても、ボールが上がって充分な飛距離が得られ、適正なスピン量ももたらすことで、グリーンにボールを乗せる確率を高めています。 ■心地良い打感をもたらすウレタン・マイクロスフィア フェース裏側の下部には、心地良い打感をもたらすウレタン・マイクロスフィアや適切な重量配分のためのボディウェイトが配置されていますが、注目すべきはその搭載方法です。今回の「QUANTUM」のアイアンシリーズでは360°アンダーカットという構造が採用されていますが、ウレタン・マイクロスフィアはフェース下部のアンダーカットとウェイトとの間にL字型で挟まっているような状態となっています。ウェイトとフェース下部が直に接する部分を可能な限り少なくし、アンダーカット部分のたわみ効果を充分に発揮させるための措置です。 ■ソールの面取りは、打点位置を考慮して最適化 最近のキャロウェイのアイアンでは、ソールの面取りが高い評価を得ていますが、今回の「QUANTUM」のアイアンシリーズでは形状が少し変更されました。従来のリーディングエッジに施されていたものは櫛型をしていましたが、「QUANTUM」ではトウからヒールにかけて同じような幅で薄く面取りされています。打点が多少バラついても抜けの良さを実現するべく採用されたスタイルです。一方、トレーリングエッジ側は従来同様で、こちらもトウからヒールにかけて面取りが施されています。 ■AI設計も継続導入 フェースには、キャロウェイが長年培ってきたAI設計(モデル・番手別専用設計)が導入されています。多くのゴルファーのリアルなスイングデータ、弾道データをインプットしながらAIが設計しているもので、フェースがインパクトでたわみやすくなった分、AI設計によるコントロールポイントがさらに強化され、弾道補正効果もこれまで以上に発揮されるようになりました。打点ごとに打ち出し角やスピン量などを最適化しつつ、安定したボールスピードを実現。より遠くの狭い着弾範囲へとボールを運んでくれます。 ■SPDSTAR 50 for Callaway(R) ■QUANTUM MAX FAST アイアン やさしさを感じさせるモデルである「QUANTUM MAX FASTアイアン」は、QUANTUM MAXアイアンと同じく、I#5〜9、PW、AW、GW、SWの9本という番手構成ですが、ロフト角は一部の番手で、よりストロングな設定となっています。ヘッド形状は、トウからヒールにかけての長さを感じさせる大きなものとなっており、QUANTUM MAXアイアンよりオフセットも大きめです。安心感は絶大で、バックフェースのデザインも、下部の厚みのある部分の面積が大きく、いかにも低重心でボールが上がりやすそうなスタイルとなっています。シャフトは、SPDSTAR50、 N.S.PRO950GHneo、N.S.PROZELOS7が用意されています。 ■GOLF PRIDE J200 ブラック/シルバー バックライン無し 約41g,口径60(5720201) QUANTUM MAX FAST アイアン 番手 I#5 I#6 I#7 I#8 I#9 PW AW GW SW フェース素材 / 構造 17-4 ステンレススチール / 次世代Aiフェース / 360°アンダーカットフェースカップ 17-4 ステンレススチール ボディ素材 17-4 ステンレススチール+ウレタン・マイクロスフィア +MIMウェイト 17-4 ステンレススチール +ウレタン・マイクロスフィア 17-4 ステンレススチール クラブ長さ (インチ) 38.75 38.125 37.5 36.875 36.25 36.0 35.75 35.5 35.25 ロフト角(°) 22.0 25.0 28.0 32.0 37.0 42.0 46.0 50.0 56.0 ライ角(°) 60.75 61.375 62.0 62.5 63.0 63.25 63.5 63.75 64.0 ラインナップ R □ □ 〇:5本セット(I#7-9,PW,AW) 〇 〇 バランス R C9 ○:通常在庫 □:受注生産 ※左用モデルの展開はありません。 硬さ R クラブ重さ(I#5/I#7) 約339g/約351g シャフト重さ 約48.4g シャフトトルク 4.8 シャフト調子 中調子 *SPDSTAR 50は、シャフトカット前の値になります。 *Assembled in China / Japan
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70位
¥29,700 円
評価: 0
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スポーツ プレスト
メーカー希望小売価格はメーカーサイトに基づいて掲載しています 360°アンダーカット構造で さらに引き上げたやさしさとスピン量 『QUANTUM アイアンシリーズ』 ■周囲すべてがアルファベットのJのような断面に 「QUANTUM」のアイアンシリーズにおける最大の進化ポイントは、360°アンダーカット構造です。 ヘッドの周りはすべて、アルファベットのJのように折り曲げられた断面を形成しています。 また、フェースの溶接個所をよりフェースから離れた後方の位置に配置することで、従来のフェースカップ構造以上にフェース下部からトウ側の広い範囲でしっかりとたわみやすくなり、ボールの打ち出し角を高め、ボールスピードも向上。 アベレージゴルファーに多いフェース下部でのミスヒットであっても、ボールが上がって充分な飛距離が得られ、適正なスピン量ももたらすことで、グリーンにボールを乗せる確率を高めています。 ■心地良い打感をもたらすウレタン・マイクロスフィア フェース裏側の下部には、心地良い打感をもたらすウレタン・マイクロスフィアや適切な重量配分のためのボディウェイトが配置されていますが、注目すべきはその搭載方法です。 今回の「QUANTUM」のアイアンシリーズでは360°アンダーカットという構造が採用されていますが、ウレタン・マイクロスフィアはフェース下部のアンダーカットとウェイトとの間にL字型で挟まっているような状態となっています。 ウェイトとフェース下部が直に接する部分を可能な限り少なくし、アンダーカット部分のたわみ効果を充分に発揮させるための措置です。 ■QUANTUM MAX アイアン 「QUANTUM MAXアイアン」はブレード長もオフセットも一般的な設計になりラインアップは2種類で、I#5〜9、PW、AW、GW、SWの9本という番手構成です。 ロフト角はI#7が29度と、少しストロングな設定となっています。 シャフトは、ATHLEMAX60、 N.S.PRO950GHneo、N.S.PROMODUSTour105が用意されています。 【番手】 I#5、AW、GW、SW 【フェース素材 / 構造】 [#5]17-4 ステンレススチール / 次世代Aiフェース / 360°アンダーカットフェースカップ [AW・GW・SW]17-4 ステンレススチール 【ボディ素材】 [#5]17-4 ステンレススチール / 次世代Aiフェース / 360°アンダーカットフェースカップ [AW・GW・SW]17-4 ステンレススチール 【クラブ長さ (インチ)】 [#5]38.75[AW]35.75[GW]35.75[SW]35.5 【ロフト角(°)】 [#5]38.75[AW]35.75[GW]35.75[SW]35.5 【ライ角(°)】 [#5]61.0[AW]64.0[GW]64.0[SW]64.0 【シャフト】 ATHLEMAX 60(R) 【グリップ】 Callaway Tour Velvet 360ラバー バックライン無し ※スペック詳細は商品画像をご確認ください 360°アンダーカット構造で さらに引き上げたやさしさとスピン量 『QUANTUM アイアンシリーズ』 ■周囲すべてがアルファベットのJのような断面に 「QUANTUM」のアイアンシリーズにおける最大の進化ポイントは、360°アンダーカット構造です。ヘッドの周りはすべて、アルファベットのJのように折り曲げられた断面を形成しています。また、フェースの溶接個所をよりフェースから離れた後方の位置に配置することで、従来のフェースカップ構造以上にフェース下部からトウ側の広い範囲でしっかりとたわみやすくなり、ボールの打ち出し角を高め、ボールスピードも向上。アベレージゴルファーに多いフェース下部でのミスヒットであっても、ボールが上がって充分な飛距離が得られ、適正なスピン量ももたらすことで、グリーンにボールを乗せる確率を高めています。 ■心地良い打感をもたらすウレタン・マイクロスフィア フェース裏側の下部には、心地良い打感をもたらすウレタン・マイクロスフィアや適切な重量配分のためのボディウェイトが配置されていますが、注目すべきはその搭載方法です。今回の「QUANTUM」のアイアンシリーズでは360°アンダーカットという構造が採用されていますが、ウレタン・マイクロスフィアはフェース下部のアンダーカットとウェイトとの間にL字型で挟まっているような状態となっています。ウェイトとフェース下部が直に接する部分を可能な限り少なくし、アンダーカット部分のたわみ効果を充分に発揮させるための措置です。 ■ソールの面取りは、打点位置を考慮して最適化 最近のキャロウェイのアイアンでは、ソールの面取りが高い評価を得ていますが、今回の「QUANTUM」のアイアンシリーズでは形状が少し変更されました。従来のリーディングエッジに施されていたものは櫛型をしていましたが、「QUANTUM」ではトウからヒールにかけて同じような幅で薄く面取りされています。打点が多少バラついても抜けの良さを実現するべく採用されたスタイルです。一方、トレーリングエッジ側は従来同様で、こちらもトウからヒールにかけて面取りが施されています。 ■AI設計も継続導入 フェースには、キャロウェイが長年培ってきたAI設計(モデル・番手別専用設計)が導入されています。多くのゴルファーのリアルなスイングデータ、弾道データをインプットしながらAIが設計しているもので、フェースがインパクトでたわみやすくなった分、AI設計によるコントロールポイントがさらに強化され、弾道補正効果もこれまで以上に発揮されるようになりました。打点ごとに打ち出し角やスピン量などを最適化しつつ、安定したボールスピードを実現。より遠くの狭い着弾範囲へとボールを運んでくれます。 ■オリジナルシャフトで、よりフィットした1本を ATHLEMAX 60 シャフト ■QUANTUM MAX アイアン 「QUANTUM MAXアイアン」はブレード長もオフセットも一般的な設計になりラインアップは2種類で、I#5〜9、PW、AW、GW、SWの9本という番手構成です。ロフト角はI#7が29度と、少しストロングな設定となっています。 シャフトは、ATHLEMAX60、 N.S.PRO950GHneo、N.S.PROMODUSTour105が用意されています ■Callaway Tour Velvet 360ラバー バックライン無し 約46g,口径60(5720522) QUANTUM MAX アイアン 番手 I#5 I#6 I#7 I#8 I#9 PW AW GW SW フェース素材 / 構造 17-4 ステンレススチール / 次世代Aiフェース / 360°アンダーカットフェースカップ 17-4 ステンレススチール ボディ素材 17-4 ステンレススチール+ウレタン・マイクロスフィア 17-4 ステンレススチール クラブ長さ (インチ) 38.75 38.125 37.5 36.875 36.25 36.0 35.75 35.75 35.5 ロフト角(°) 22.0 25.0 29.0 33.0 37.0 42.0 47.0 51.0 55.0 ライ角(°) 61.0 61.625 62.25 62.875 63.5 63.75 64.0 64.0 64.0 ラインナップ R 〇【L】 〇【L】:5本セット(I#6-9,PW) 〇【L】 〇【L】 〇【L】 バランス R D1 ○:通常在庫 [L]:左用モデル通常在庫 【L】:左用モデル受注生産 硬さ R クラブ重さ(I#5/I#7) 約364g/約378g シャフト重さ 約64.6g シャフトトルク 3.7 シャフト調子 中調子 *SPDSTAR 50, ATHLEMAX 60, ATHLEMAX 80は、シャフトカット前の値になります。 *Assembled in China / Japan
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