【エフェクター】【テイル】おすすめ 

検索

価格

【エフェクター】【テイル】おすすめ 

145件あります。
表示は、最大 100件までです。キーワードなどで絞り込んでください。
ナビゲーション リンクのスキップ

結果

    1-10   11-20   21-30   31-40   41-50   >  >>

順位説明
1位

¥6,270 円

評価: 0

One Control Waterproof Sling Tail Bag

MUSICLAND KEY -楽器-

トピックスショッピングクレジット分割48回払いまで金利手数料0%!期間限定 2026年2月28日まで30,000円(税込)以上のお買い物が対象となります。本キャンペーンはクレジットカードでのお支払いは対象外となります。詳しくはお問い合わせください。アイテム説明防水バッグとインナーバッグがセットになった、エフェクターの持ち運びに便利なバッグ。エフェクターをいくつか、そしてケーブルや必要な小物類。ペダルボードを持ち出すほどではなく、かといってギグバッグには入らない。そもそもペダルボードを持つと片手がふさがります。必要なペダルを持ち、ギターを背負って、それでいて両手を空けられる、そんなバッグがあれば素晴らしい。突然の雨で傘からはみ出てしまっても、傘を持っていなくても大丈夫な防水バッグ。そして、少量のエフェクターを含むシステムを持ち運ぶのに最適なインナーバッグ。それらを組み合わせたら、理想のバッグが出来上がりました。外側のバッグはショルダーバッグやスリングバッグのように肩に掛けて持ち運ぶことができます。十分なサイズでありながら、かさばらない形状。体に当たる部分には蒸れを防ぐ網目状のクッションとすることで交通機関での移動でもストレスになりません。外側にはポケットもあり、弦などを入れることができます。そしてインナーバッグは厚手のクッションが中の機材をしっかりとガードでき、さらにバッグに入れることで安心して持ち運ぶことができます。スペック■サイズ・バッグ外寸:約32(W)×21(H)×9(D)cm重量:316g・インナーバッグ外寸:約27(W)×16(H)×8(D)cm重量:316g※画像のエフェクター等は付属しません。納期について売却時は迅速に商品情報の削除を心掛けておりますが、ショッピングページの更新までにタイムラグが生じ、ご注文のタイミングによっては商品のご用意ができない場合がございます。あらかじめご了承くださいますようお願い申し上げます。最強配送対象商品以外、納期のご確認はご注文前に「商品についての問合わせ」よりお問い合わせください。

2位

¥81,400 円

評価: 0

One Control Crocodile Tail Loop OC10

MUSICLAND KEY -楽器-

トピックスショッピングクレジット分割48回払いまで金利手数料0%!期間限定 2026年2月28日まで30,000円(税込)以上のお買い物が対象となります。本キャンペーンはクレジットカードでのお支払いは対象外となります。詳しくはお問い合わせください。アイテム説明"One Controlの全てが詰まった最終完成形!"これは、レプタイルシリーズの最終完成系です。今、私が考えられる全てのアイディアとノウハウを結集させました。プロミュージシャンがペダルエフェクターを使って音作りをする時に考えられる使用方法のほぼ全ての形に対応できていると思います。Crocodile Tail Loop OC10(クロコダイルテイルループ)を作るにあたり、機能、音質をクリアした上で実は重要なコンセプトは別の箇所にありました。今、市場にある様々なスイッチャーと比べて、最高機能を有しながら小型化、軽量化、そして低価格化を実現するという事です。例に漏れず、このコンセプトは様々なミュージシャン(プロ・アマ問わず)にお願いしながら聞き集めたものです。小型化に関しては、台形シェイプを用い、基板を重ねる事で対応しました。しかしこれには嬉しい誤算がありました。台形にすることでとても踏みやすく、使いやすい角度を得ることができたのです。最終的にLOOP7個を下段に配置することに成功しました。軽量化に関しては、大きなポイントとしては、ケース以外にあり得ません。アルミを用いながら十分な強度を保つことに成功しました。これにも嬉しい誤算がついてきます。アルミケース採用にすることで、流麗な塗装を得ることが出来ました。低価格化ですが、これは逆説的アプローチで商品化に臨みました。まず値段を決め、その中でできる全ての事を試みました。これは大変な作業でした。しかしある事に気づきます。この難題を紐解くと、別の問題も同時に克服できるのです。操作性。スイッチャーにとって操作性はとても重要です。従来の構想よりもボタンを減らし、LCDも減らし、システムを簡素化することが重要と考え、わかりやすいインターフェイスを作り出すべく試行錯誤いたしました。その結果、低価格を実現しながらも直感的に、視覚的にも非常にわかりやすい操作性を得ることが出来ました。これらの必然と偶然が混ざり合った結果、生まれた商品がこのCrocodile Tail Loopです。この商品は今ある製品のグレードアップ版ではありません。各々の弱点に正面から向き合い、克服し、さらに克服することによって出来た素地に私たちのアイディアを流し込むことによって生まれた傑作スイッチャーです。舞台は整いました。本能の赴くままにペダルを操るのはあなたです。後は皆さんでこの新しい世界を体感してみてください。■Crocodile Tail Loopの特徴・10個までエフェクターを接続可能Crocodile Tail Loopは、7つの直列ループと3つのセパレートループを搭載したプログラムループです。最大10個までエフェクターを接続できます。各ループのON/OFFの組み合わせを自由に設定し、フットスイッチで瞬時に呼び出す事が可能です。・70個までプリセットプログラムを保存可能7つのプリセットスイッチと10種類のバンク選択が可能で、最大70個までプリセットを保存することができます。保存したプリセットは2ステップで簡単に呼び出し可能。バンクスイッチでバンクを選択し、プリセットスイッチを踏むだけです。・視覚的・感覚的に使えるプログラミング機能プログラムを変更したいプリセットを選んだ後に、本体上部のプログラムボタンで各ループのON/OFFを切り替えます。設定は自動的に保存されます。 プログラムボタンのLEDを点灯されるとON、消灯でOFFなので、現在どのループがONになっているのかが一目で分かります。プログラムを組み替えたい場合もその場ですぐに行うことが出来ます。・ノンバッファー/バッファーインプット、チューナーアウトを搭載使用環境に合わせてノンバッファー/バッファーインプットを使い分けることができます。TUNERスイッチはミュートスイッチも兼ねているのでいつでも音を出すことなくチューニングが可能です。 バッファーインプットには、あのBJFバッファーの回路を搭載。ギター、ベースから出力された信号を劣化から守り、楽器本来の音を損ないません。・ダイレクトモードを用いることでノーマルスイッチャーとしても機能ダイレクトモードとして使用することで、10ループのノーマルスイッチャーとして使用可能です。また、システム構築中のサウンドチェックの際、ループ毎に動作確認ができます。音が出ない等のトラブルの際も原因の特定を素早く確実に行うことができます。・セパレートループはアンプチャネル切替にも使用可能3つのセパレートループ(LOOP8?LOOP10)はアンプのチャンネル切替等を行うラッチスイッチとしても使用可能です。センド端子はノーマリー・クローズ、リターン端子はノーマリー・オープンタイプのラッチスイッチとして動作します。・MIDIコントロールに対応MIDI IN、MIDI OUT/THRU端子を搭載。Crocodile Tail LoopでMIDI機器をコントロールしたり、Crocodile Tail Loop2台をMIDI接続して20台を同時にコントロールしたり、片方のCrocodile Tail Loopをコントローラーとして使用しステージ袖から遠隔操作するなど、より多様なコントロールを可能にします。・Crocodile Tail Loop 2台を接続することで多様なコントロールを実現専用のリンクケーブルでCrocodile Tail Loop2台を繋ぐだけで簡単に多様なコントロールを実現できます。 最大20台のエフェクターを同時にコントロール可能なSYNC(シンク)モード。プリセット番号を共有し、2台のどちらからでも操作可能です。 マスターに設定したCrocodile Tail Loopの設定をスレーブに設定したもう1台に取り込むことができるLINK(リンク)モード。LINKモードではマスター側をコントローラーとして使用することでステージ袖等からの遠隔操作が可能になります。スペック■消費電流:最大450mA■サイズ:46.3(L) x 11.1(W) x 6.4(H) cm■重量:約1.8kg■電源:DC9Vセンターマイナスアダプター 市販の9Vセンターマイナスアダプター(One Control EPA-2000を推奨)で稼働します。■コントロール:スイッチ×10(プログラム/ループ1?7、バンク・アップ/ループ8?9、チューナー/ループ10)、プログラミング・キー×10(ループ1?10)、MIDI EN(TR/RX)■入出力端子:インプット×2(BJFバッファ/ノー・バッファ)、アウトプット×3(パラレル出力×2、バッファ・アウト)、チューナー・アウト、センド/リターン×7、独立ループ(イン/センド/リターン/アウト)×3、リンク(3.5mmステレオ・ピンジャック)、MIDIイン、MIDIアウト納期について売却時は迅速に商品情報の削除を心掛けておりますが、ショッピングページの更新までにタイムラグが生じ、ご注文のタイミングによっては商品のご用意ができない場合がございます。あらかじめご了承くださいますようお願い申し上げます。あす楽対象商品以外、納期のご確認はご注文前に「商品についての問合わせ」よりお問い合わせください。

3位

¥27,480 円

評価: 0

One Control Agamidae Tail Loop 新品 プログラマブルスイッチャー[ワンコントロール][アガマテイルループ][Effector,エフェクター]

ギタープラネット

One Control / Agamidae Tail Loopワンコントロール / アガマダイテイルループ+ プログラムスイッチャー最後の挑戦。 ペダルボード上に並べたエフェクトを、まとめて制御する。 楽器を演奏しながら音を変えていく上で、 プログラマブルスイッチャーを採用することは操作性の向上、 ミスを低減するといった様々なメリットがあります。 かつて、大型で大規模なシステムでしか使われていなかった スイッチャーは、多くの進歩を遂げ、多くのプレイヤーの足元で、 様々なシステムを制御しています。 細かな設定を積み重ね、様々なデバイスを組み合わせて 複雑な制御を行うことができるようにすることも大きな進歩です。 一方、そこまでの機能を必要としないシステムに、 それらのスイッチャーは機能過多となってしまうこともあります。 もっと手軽に導入できるプログラマブルスイッチャーを求めて。 出来る限り機能はシンプル、かつコンパクトに。 しかしペダルボード全体を制御できるものを作ることができないか。 ただシンプルに機能を制限するのではなく、 限界までサイズを小さく、コンパクトにまとめる。 必要な機能を見極めながら、より多くのスタイルに 対応できるスイッチャーを作りたい。 Agamidae Tail Loopもまた、大きな進歩が産んだスイッチャーです。 One Control Agamidae Tail Loopは、6つのエフェクトループを備えながら、 圧倒的なコンパクトサイズを実現したプログラマブルスイッチャーです。 最もスタンダードなペダルボードを想定し、 6つのエフェクトループはシリーズ(直列)で接続されています。 プログラムは最大20バンク×5プリセットの100種類を保存することが可能。 実際に使用するプリセット数に合わせ、 使用するバンクを2~20まで設定することができるため、 操作性を維持しながら多くのスタイルに対応することができます。 各エフェクトループはリレー式のトゥルーバイパスとなっており、 スイッチ1発で全てのエフェクトをバイパスするマスターバイパス機能も搭載します。 スタンダードなセンターマイナスDC9V電源で駆動し、 さらに本体には6つのDC OUTを搭載しているため、 エフェクトループに接続したエフェクターに電源を供給することも可能です。 ●特徴 ・最大20バンク×5プリセット、100種類のプリセットを保存可能 ・実際に使用する最大バンク数を2~20の範囲で設定可能 ・スイッチ1発で全体をバイパスするマスターバイパス機能 ・リレー式トゥルーバイパスの6エフェクトループ ・簡単なプログラム編集 ・ダイレクトモードとしても使用可能なエディットモード ・スタンダードなセンターマイナス9Vアダプターで駆動 ・6×DCアウトプットを搭載し、エフェクターに電源供給可能 ●リコールモードとエディットモード、ダイレクトモード Agamidae Tail Loopは、リコールモードとエディットモード、 ダイレクトモードを備えています。PROGRAM/DIRECTスイッチがPROGRAM側のとき、 BANKフットスイッチを長押しするとエディットモードに入り、 DIRECT側のときはダイレクトモードに入ります。エディットモードでは、 6つのフットスイッチで各エフェクトループのON/OFFを切り替えるダイレクトモードとして使用可能。 音を作ったら、そのままリコールモードに戻るだけで選択された プログラムにプリセットを保存することができます。 ダイレクトモードでは、各フットスイッチが6つのループに対応し、 ON/OFFを切り替えることができます。ダイレクトモードでの操作はプリセットに影響しません。 エディットモード/ダイレクトモード中にPROGRAM/DIRECTスイッチを切り替えても モードは切り替わりませんので、いつでも即座にサウンドチェックや個別のペダルのON/OFFができます。 ●サイクル選択式のバンクセレクト できるかぎりコンパクトに、使いやすさを失わずに機能性を追求する。 Agamidae Tail Loopでは、コンパクトさを失わないために1フットスイッチによる バンクセレクトを採用しました。リコールモードでBANK/LOOP1スイッチをプッシュすれば、 バンクナンバーが1つ上がり、最大バンクまで到達するとバンク1に戻ります。 ●使用範囲を制限できるアクティブバンクナンバー Agamidae Tail Loopでは、実際に使用するアクティブバンクナンバーを 2~20までの範囲で設定することができます。 例えば、1曲ごとに使用するバンクを決めて使えば、 実際にステージで演奏する楽曲に合わせてバンクナンバーを設定することができます。 ●マスターバイパス Agamidae Tail Loopは、選択中のプログラムスイッチをプッシュすることで全ての エフェクトループをバイパスするマスターバイパスを設定することができます。 バイパスする必要がなければ、マスターバイパスは無効とすることもできます。 ●スペック ・スタンダードなDC9Vセンターマイナスアダプターで稼働。 ・別売りのワンコントロールDCケーブルを使用することにより、 最大で6台のエフェクターに電源供給も可能。(電流量に注意してください。 センターマイナス9Vのみに電流を供給できます。) ・電源:センターマイナスDC9Vアダプター(電池駆動はできません。) ・消費電流:最大150mA ・サイズ:370(W)×41(D)×48(H) mm ・重量:440g お問い合わせフリーダイヤル:0120-37-9630 

4位

¥27,500 円

評価: 0

ワンコントロール One Control Agamidae Tail Loop プログラマブルスイッチャー

chuya-online チューヤオンライン

One Control Agamidae Tail Loop プログラマブルスイッチャー・最大20バンク×5プリセット、100種類のプリセットを保存可能・シンプル、超小型筐体の新たなプログラマブルスイッチャー・6つのエフェクトループを搭載プログラムスイッチャー最後の挑戦。ペダルボード上に並べたエフェクトを、まとめて制御する。楽器を演奏しながら音を変えていく上で、プログラマブルスイッチャーを採用することは操作性の向上、ミスを低減するといった様々なメリットがあります。かつて、大型で大規模なシステムでしか使われていなかったスイッチャーは、多くの進歩を遂げ、多くのプレイヤーの足元で、様々なシステムを制御しています。細かな設定を積み重ね、様々なデバイスを組み合わせて複雑な制御を行うことができるようにすることも大きな進歩です。一方、そこまでの機能を必要としないシステムに、それらのスイッチャーは機能過多となってしまうこともあります。もっと手軽に導入できるプログラマブルスイッチャーを求めて。出来る限り機能はシンプル、かつコンパクトに。しかしペダルボード全体を制御できるものを作ることができないか。ただシンプルに機能を制限するのではなく、限界までサイズを小さく、コンパクトにまとめる。必要な機能を見極めながら、より多くのスタイルに対応できるスイッチャーを作りたい。Agamidae Tail Loopもまた、大きな進歩が産んだスイッチャーです。One Control Agamidae Tail Loopは、6つのエフェクトループを備えながら、圧倒的なコンパクトサイズを実現したプログラマブルスイッチャーです。最もスタンダードなペダルボードを想定し、6つのエフェクトループはシリーズ(直列)で接続されています。プログラムは最大20バンク×5プリセットの100種類を保存することが可能。実際に使用するプリセット数に合わせ、使用するバンクを2〜20まで設定することができるため、操作性を維持しながら多くのスタイルに対応することができます。各エフェクトループはリレー式のトゥルーバイパスとなっており、スイッチ1発で全てのエフェクトをバイパスするマスターバイパス機能も搭載します。スタンダードなセンターマイナスDC9V電源で駆動し、さらに本体には6つのDC OUTを搭載しているため、エフェクトループに接続したエフェクターに電源を供給することも可能です。●特徴・最大20バンク×5プリセット、100種類のプリセットを保存可能・実際に使用する最大バンク数を2〜20の範囲で設定可能・スイッチ1発で全体をバイパスするマスターバイパス機能・リレー式トゥルーバイパスの6エフェクトループ・簡単なプログラム編集・ダイレクトモードとしても使用可能なエディットモード・スタンダードなセンターマイナス9Vアダプターで駆動・6×DCアウトプットを搭載し、エフェクターに電源供給可能●リコールモードとエディットモード、ダイレクトモードAgamidae Tail Loopは、リコールモードとエディットモード、ダイレクトモードを備えています。PROGRAM/DIRECTスイッチがPROGRAM側のとき、BANKフットスイッチを長押しするとエディットモードに入り、DIRECT側のときはダイレクトモードに入ります。エディットモードでは、6つのフットスイッチで各エフェクトループのON/OFFを切り替えるダイレクトモードとして使用可能。音を作ったら、そのままリコールモードに戻るだけで選択されたプログラムにプリセットを保存することができます。ダイレクトモードでは、各フットスイッチが6つのループに対応し、ON/OFFを切り替えることができます。ダイレクトモードでの操作はプリセットに影響しません。エディットモード/ダイレクトモード中にPROGRAM/DIRECTスイッチを切り替えてもモードは切り替わりませんので、いつでも即座にサウンドチェックや個別のペダルのON/OFFができます。●サイクル選択式のバンクセレクトできるかぎりコンパクトに、使いやすさを失わずに機能性を追求する。Agamidae Tail Loopでは、コンパクトさを失わないために1フットスイッチによるバンクセレクトを採用しました。リコールモードでBANK/LOOP1スイッチをプッシュすれば、バンクナンバーが1つ上がり、最大バンクまで到達するとバンク1に戻ります。●使用範囲を制限できるアクティブバンクナンバーAgamidae Tail Loopでは、実際に使用するアクティブバンクナンバーを2〜20までの範囲で設定することができます。例えば、1曲ごとに使用するバンクを決めて使えば、実際にステージで演奏する楽曲に合わせてバンクナンバーを設定することができます。●マスターバイパスAgamidae Tail Loopは、選択中のプログラムスイッチをプッシュすることで全てのエフェクトループをバイパスするマスターバイパスを設定することができます。バイパスする必要がなければ、マスターバイパスは無効とすることもできます。●スペック・スタンダードなDC9Vセンターマイナスアダプターで稼働。・別売りのワンコントロールDCケーブルを使用することにより、最大で6台のエフェクターに電源供給も可能。(電流量に注意してください。センターマイナス9Vのみに電流を供給できます。)・電源:センターマイナスDC9Vアダプター(電池駆動はできません。)・消費電流:最大150mA・サイズ:370(W)×41(D)×48(H) mm・重量:440g

5位

¥42,350 円

評価: 0

ワンコントロール One Control Caiman Tail Loop プログラマブルスイッチャー

chuya-online チューヤオンライン

One Control Caiman Tail Loop プログラマブルスイッチャーワンコントロール / ケイマンテイルループペダルボードに楽に設置することができ、多くのエフェクターを制御する。One Control Caiman Tail Loopは、ボード上でスペースをとらず、持ち運びのしやすい小型(440(W) × 55(D) × 33(H) mm)、軽量(約620g)な筐体を使用し、MIDI機能も備えたプログラマブルスイッチャーです。Caiman Tail Loopは、5つの直列エフェクトループのON/OFF制御に加え、2つのラッチスイッチ、5つのMIDIプログラムチェンジナンバー(PC)と5つのMIDIコントロールチェンジナンバー(CC)をプログラムすることのできるスイッチャーです。プログラムは150種類保存可能。コンパクトなサイズで多数のプログラムを操作できるよう、6つのレーン、5つのバンク、各バンクに5つのプログラムという3層構造としています。バンクとレーンはBANKフットスイッチ1つでシンプルに切り替えることができます。5つのエフェクトループとは別に2つのラッチ/アンラッチスイッチシグナルを送信することができます。アンプのチャンネル切替えやエフェクターのリモートコントロール、タップテンポ操作を行うことができます。また、インプットバッファを内蔵し、ミュートスイッチとチューナーアウトも装備。6つのDCアウトも搭載し、ループに接続したエフェクターに電源を供給することも可能です。さらに、MIDIインプットを備え、外部機器からMIDIでの制御も可能。2台のCaiman Tail LoopをMIDIでリンクさせることもできます。●特徴・5つのエフェクトループを備えたプログラマブルスイッチャー・2つのラッチ/アンラッチスイッチシグナルを送信・5つのMIDI PCと5つのMIDI CCを送信・150種類のプログラムを保存・外部からのMIDI制御・独立したミュートスイッチ・ナチュラルなトーンのBJF Buffer回路を搭載・小型(440(W) × 55(D) × 33(H) mm)、軽量(約620g)な筐体●バンクとレーンCaiman Tail Loopは、A〜Fの6レーンそれぞれに5つのバンクがあり、各バンクには5つのプログラムを保存することができます。バンクとレーンはBANKフットスイッチ1つで簡単に切り替えることができます。BANKフットスイッチを押すと、バンクナンバーが1つ上がります。選択しているバンクが5のときは、バンク1に戻ります。BANKフットスイッチを長押しすると、レーンを変えることができます。この構造とすることで、150種類のプリセットをコンパクトな筐体で簡単に選択することができます。●プログラムとダイレクトモードCaiman Tail Loopは、BANKスイッチを素早く2回押すことでプログラムモード、またはダイレクトモードに入ることができます。プログラムモードとダイレクトモードはPROGRAM/DIRECTスイッチで切り替えることができます。プログラムモードでは、選択されているプログラムでのエフェクトループのON/OFFをフットスイッチで切り替えて保存します。ダイレクトモードでは、現在のプログラムに関係なく、各エフェクトループをPGM1〜PGM5のフットスイッチで個別にON/OFFして使うことができます。●ラッチ/アンラッチスイッチ5つのエフェクトループとは別に設置されたFS1、FS2端子から、個別にラッチスイッチまたはアンラッチスイッチのシグナルを送信することができます。FS2端子にステレオケーブルを接続して、2つのラッチスイッチを1本のケーブルで送信することもできます。これにより、プログラムを選択することでアンプのチャンネル切り替えやエフェクトのリモートコントロールが可能です。また、スイッチがアンラッチに設定されている場合は選択したプリセットスイッチを押す度にシグナルを送信できるので、タップテンポスイッチとして使うこともできます。●MIDICaiman Tail Loopは、各プリセットプログラムの中に5つのMIDIプログラムチェンジナンバー(PC)と5つのMIDIコントロールチェンジナンバー(CC)をプリセットすることができます。それぞれMIDIチャンネル1〜5のシグナルとなります。スイッチャーのON/OFF制御と共に、多機能な空間系ペダル等のプリセットを切り替えることで、スムースに幅広く音を切り替えることができます。また、本体のエフェクトループに設置していないペダルの制御もできるため、例えばアンプのエフェクトループに設置した空間系ペダルをMIDIで制御し、アンプ前のエフェクトは各エフェクトループのON/OFFで制御するといった操作が行えます。また、MIDI IN端子により、外部機器からCaiman Tail Loopを制御することもできます。2台のCaiman Tail Loopを接続してリンクさせたり、他の機器との同時制御や、Caiman Tail Loopをラックケースに入れてMIDIで制御することができます。●BJF Buffer多くの“バッファー”に抱かれるイメージを覆す、圧倒的にナチュラルなBJF Buffer。・ゲインを正確に1にすること。・インプットインピーダンスでは、音を変えないようにすること。・アウトプットは強くなりすぎないようにすること。・ノイズは極限まで少なくすること。・オーバーロードしたときに、音が悪くならないようにすること。BJFのこだわるバッファーの条件を満たし完成したBJF Bufferは、世界中多くのプロフェッショナルの足元で、ギターシグナルの手助けをしています。Caiman Tail Loopでは、インプット部にバッファーをかけるBJF BUF INと、バッファをかけないINPUTを装備。また、BUFFER INとBUF OUT端子を使えば、BJF Bufferだけを単体で使うこともできます。ノンバッファーインプットを使うと、トゥルーバイパススイッチャーとなります。●スペックインプットインピーダンス:500kΩ(バッファー使用時)アウトプットインピーダンス:100Ω(バッファー使用時)電源:DC9V【サイズ】440(W) x 55(D) x 33(H) mm(突起含まず)440(W) x 62(D) x 49(H) mm(突起含む)重量:約620g

6位

¥16,060 円

評価: 0

ワンコントロール One Control Xenagama Tail Loop MKIII - 3 Loop with T.O. and BJF Buffer - ループスイッチャー

chuya-online チューヤオンライン

One Control Xenagama Tail Loop MKIII - 3 Loop with T.O. and BJF Buffer - ループスイッチャーエフェクターボードの使い勝手を高め、操作性を上げるためのスイッチャーが一番場所を取ってしまっては意味がありません。One Control Xenagama Tail Loop MKIIIは、圧倒的なコンパクトさで、ペダルボードの使い勝手を驚異的に飛躍させることができます。Xenagama Tail Loop MKIIIなら、ペダルボードの中で場所を取ることなく、ペダルボード本来のスペースを無駄にしません。特に奥行きが世界最小級の約41mmという省スペースを実現。ボードの中でスイッチャーが場所を取らないので、これまで通りのセッティングに、簡単にスイッチャーを追加することができます。小さいからといって、機能性や操作性に妥協はありません。例えばボード上に2段で配置されたエフェクターのスイッチングを全て手前にまとめ、さらに3台のエフェクターとペダルチューナーの全てに電源を供給することも可能。意外と場所を取ってしまう電源関係も、このスイッチャーなら1台で対応できます。ボード上の這うケーブルがエフェクター本体の上にかぶらないよう、全てのジャックは低い位置に設置され、場所を取る奥行きを最小限まで小型化しながら、横幅は操作性を重視したサイズを決定。これだけの省スペースながら、フットスイッチの間は多くのプレイヤーからのリサーチにより52mmと余裕を持たせているので、踏み間違いなどのトラブルも軽減しています。さらに、このサイズのスイッチャーとしては異例な超軽量を実現。一般的なコンパクトエフェクターと大差のない重さなので、持ち運びも苦になりません。全てがエフェクターを使うプレイヤーのために設計されています。また、1つのループに複数のエフェクターを接続すれば、フットスイッチ1つでループ内のエフェクターを一括で操作できます。Xenagama Tail Loop MKIIIのスイッチは全てトゥルーバイパスとなっているので、ヴィンテージエフェクターなどの、どうしてもバイパス時に音が変わってしまうペダルも、トゥルーバイパスとして使用可能です。チューナーアウトを装備しているため、システムからチューナーを完全に独立させることが出来ます。ループのペダルだけでなく、チューナーにも電源供給が可能。また、チューナーを接続していなくても、右側のTUNERスイッチはミュートスイッチとして使用できるので、2本のギターを切り替える際や、楽曲中、絶対に音を出したくない時などに役立ちます。さらにBJF Bufferをインプット部に搭載。スイッチでON/OFFが可能です。●BJF Buffer多くの“バッファー”に抱かれるイメージを覆す、圧倒的にナチュラルなBJF Buffer。・ゲインを正確に1にすること。・インプットインピーダンスでは、音を変えないようにすること。・アウトプットは強くなりすぎないようにすること。・ノイズは極限まで少なくすること。・オーバーロードしたときに、音が悪くならないようにすること。BJFのこだわるバッファーの条件を満たし完成したBJF Bufferは、世界中多くのプロフェッショナルの足元で、ギターシグナルの手助けをしています。多くのエフェクトが後に接続したものほど効果が強くなるのに対し、バッファは先に接続したものの効果がより多く出ます。インプット部にBJF Bufferを組み込む意味はここにあります。BJF BufferをONにすることにより、全体の音色を暖かでナチュラルなトーンへと安定させることができます。●特徴・エフェクターのスイッチングをサポート・ボード全体の操作性を上げ、複雑な動作を軽減・電源供給もこれ1台(最大4台まで、9VDC電源のみ)・スイッチをまとめることで、トラブルの可能性を低減・ヴィンテージエフェクター等をトゥルーバイパスとして使用可能・エフェクターボードを美しく整理・BJF Bufferをインプット部に搭載One Control Xenagama Tail Loop MKIIIで、エフェクターボード本来の使いやすさを取り戻してください。エフェクトループ:3チューナーアウト:1DCアウト:4(電源端子から分岐)インプットインピーダンス:500kΩ (Buffer ON)アウトプットインピーダンス:60Ω (Buffer ON)サイズ:244Wx37Dx32H mm(突起含まず) / 244Wx41Dx46H mm(突起含む)重量:およそ310g種類:スイッチャーアダプター:DC9V電池駆動:-コントロール:BJF BUFFER、TUNEROUT/MUTE、LOOP1、LOOP2、LOOP3

7位

¥85,250 円

評価: 0

ワンコントロール One Control Crocodile Tail Loop OC10 ループスイッチャー

chuya-online チューヤオンライン

One Control Crocodile Tail Loop OC10 ループスイッチャー・One Control Crocodile Tail Loop OC10は、7つの直列ループと3つのセパレートループを搭載したプログラムループです。・7つのプリセットスイッチと10種類のバンク選択が可能で、最大70個までプリセットを保存することができます。・視覚的にわかりやすいプログラミング機能。・バッファーインプット(BJFバッファー)/ノンバッファーインプット、チューナーアウトを搭載。・セパレートループはアンプのチャンネル切替等を行うラッチスイッチとしても使用可能です。・ダイレクトモードを用いることによって、ノーマルスイッチャーとしても機能します。・MIDI IN、MIDI OUT/THRU端子を搭載しMIDIコントロールに対応。・Crocodile Tail Loop2台を接続することでより多様なコントロールを実現するLINKモード搭載。・市販の9Vセンターマイナスアダプター(One Control EPA-2000を推奨)で稼働。電源:DC9Vセンターマイナス消費電流:最大450mAサイズ:46.3(L) x 11.1(W) x 6.4(H) cm重量:約1.8kg 

8位

¥19,360 円

評価: 0

ワンコントロール One Control Iguana Tail Loop MKIII - 5 Loop with T.O. and BJF Buffer - ループスイッチャー

chuya-online チューヤオンライン

One Control Iguana Tail Loop MKIII - 5 Loop with T.O. and BJF Buffer - ループスイッチャーエフェクターボードの使い勝手を高め、操作性を上げるためのスイッチャーが一番場所を取ってしまっては意味がありません。One Control Iguana Tail Loop MKIIIは、圧倒的なコンパクトさで、ペダルボードの使い勝手を驚異的に飛躍させることができます。Iguana Tail Loop MKIIIなら、ペダルボードの中で場所を取ることなく、ペダルボード本来のスペースを無駄にしません。特に奥行きが世界最小級の約41mmという省スペースを実現。ボードの中でスイッチャーが場所を取らないので、これまで通りのセッティングに、簡単にスイッチャーを追加することができます。小さいからといって、機能性や操作性に妥協はありません。例えばボード上に2段で配置されたエフェクターのスイッチングを全て手前にまとめ、さらに5台のエフェクターとペダルチューナーの全てに電源を供給することも可能。意外と場所を取ってしまう電源関係も、このスイッチャーなら1台で対応できます。ボード上の這うケーブルがエフェクター本体の上にかぶらないよう、全てのジャックは低い位置に設置され、場所を取る奥行きを最小限まで小型化しながら、横幅は操作性を重視したサイズを決定。これだけの省スペースながら、フットスイッチの間は多くのプレイヤーからのリサーチにより52mmと余裕を持たせているので、踏み間違いなどのトラブルも軽減しています。さらに、このサイズのスイッチャーとしては異例な超軽量を実現。一般的なコンパクトエフェクターと大差のない重さなので、持ち運びも苦になりません。全てがエフェクターを使うプレイヤーのために設計されています。また、1つのループに複数のエフェクターを接続すれば、フットスイッチ1つでループ内のエフェクターを一括で操作できます。Iguana Tail Loop MKIIIのスイッチは全てトゥルーバイパスとなっているので、ヴィンテージエフェクターなどの、どうしてもバイパス時に音が変わってしまうペダルも、トゥルーバイパスとして使用可能です。チューナーアウトを装備しているため、システムからチューナーを完全に独立させることが出来ます。ループのペダルだけでなく、チューナーにも電源供給が可能。また、チューナーを接続していなくても、右側のTUNERスイッチはミュートスイッチとして使用できるので、2本のギターを切り替える際や、楽曲中、絶対に音を出したくない時などに役立ちます。さらにBJF Bufferをインプット部に搭載。スイッチでON/OFFが可能です。●BJF Buffer多くの“バッファー”に抱かれるイメージを覆す、圧倒的にナチュラルなBJF Buffer。・ゲインを正確に1にすること。・インプットインピーダンスでは、音を変えないようにすること。・アウトプットは強くなりすぎないようにすること。・ノイズは極限まで少なくすること。・オーバーロードしたときに、音が悪くならないようにすること。BJFのこだわるバッファーの条件を満たし完成したBJF Bufferは、世界中多くのプロフェッショナルの足元で、ギターシグナルの手助けをしています。多くのエフェクトが後に接続したものほど効果が強くなるのに対し、バッファは先に接続したものの効果がより多く出ます。インプット部にBJF Bufferを組み込む意味はここにあります。BJF BufferをONにすることにより、全体の音色を暖かでナチュラルなトーンへと安定させることができます。●特徴・エフェクターのスイッチングをサポート・ボード全体の操作性を上げ、複雑な動作を軽減・電源供給もこれ1台(最大6台まで、9VDC電源のみ)・スイッチをまとめることで、トラブルの可能性を低減・ヴィンテージエフェクター等をトゥルーバイパスとして使用可能・エフェクターボードを美しく整理・BJF Bufferをインプット部に搭載One Control Iguana Tail Loop MKIIIで、エフェクターボード本来の使いやすさを取り戻してください。エフェクトループ:5チューナーアウト:1DCアウト:6(電源端子から分岐)インプットインピーダンス:500kΩ (Buffer ON)アウトプットインピーダンス:60Ω (Buffer ON)サイズ:376Wx37Dx32H mm(突起含まず) / 376Wx41Dx46H mm(突起含む)重量:およそ450g種類:スイッチャーアダプター:DC9V電池駆動:-コントロール: BJF BUFFER、TUNEROUT/MUTE、LOOP1、LOOP2、LOOP3、LOOP4、LOOP5

9位

¥29,700 円

評価: 0

One Control Chamaeleo Tail Loop MkIII

Rock oN Line 楽天市場店

製品概要 Chamaeleo Tail Loop MkIIIは、小型・軽量の筐体に、4シリーズループ、1セパレートループ、さらにチューナーアウト・ミュートスイッチと電源供給を搭載した5プログラムループスイッチャーです。 6つのDC OUTを搭載し、最大6台のエフェクターに電源供給が可能。ペダル5つとチューナー1つを同時に駆動させることができます。新たにディスプレイを搭載し、最大10バンク×5プログラムの50プログラムを保存可能になりました。バンク切り替えは1フットスイッチで行いますが、使用するバンク数を制限できるため、ご使用の環境に合わせて必要なプログラム数だけを使うことができます。 また、ON/OFF可能なマスターバイパス機能を搭載。ONに設定すれば、選択中のプログラムスイッチを押して全体をバイパスすることができます。 プログラムモードとダイレクトモード Chamaeleo Tail Loop MKIIIは、プログラムモードとダイレクトモードを備えています。 プログラムモードとダイレクトモードは、BANKスイッチを2秒以上長押しすることで切替可能。いつでも即座にサウンドチェックや個別のペダルのON/OFFができます。プログラムからダイレクトモードに入ると、現在のプログラムのON/OFF設定のままダイレクトモードになります。ダイレクトモードでの操作はプログラムには保存されません。つまり、あるプリセットの中で一時的にON/OFFを切り替えたいときにもダイレクトモードをご使用いただくことができます。 サイクル選択式のバンクセレクト できる限りシンプルな操作を実現するため、右端のBANKフットスイッチを使ってバンクを切り替えます。BANKフットスイッチを押すとバンク番号が1つ上がり、最大まで行くと最小のバンクに戻るサイクル選択式です。使用するバンクは制限することができます。 ロックスイッチ ダイレクトモードに入り、L1ボタンとL2ボタンを使って使用するバンクの最小値と最大値を設定できます。L2ボタン(START BANK)で使用するバンクの最小値を設定し、L1ボタン(END BANK)で最大値を設定します。最大値は必ず最小値より大きな数字になります。END BANK設定時はディスプレイ右下にドットが表示され、どちらの設定をしているかが一目で分かります。 シリーズループとセパレートループ シリーズループとは、複数のエフェクトループを直列で接続したものです。これは信号の経路を最短にすることができる反面、直列でしか使用できません。 Chamaeleo Tail Loop MKIIIは、4つのシリーズループに加え、セパレートループを搭載。セパレートループは、それ自体が独立した1ループとして動作するため、アンプの前とループ内や、インプットバッファの前にエフェクトをつなぐ場合、さらに別のパートなど完全に別経路のエフェクトを接続することもできます。これらをまとめてプログラムによって制御できるため、フレキシブルな運用ができます。 マスターバイパス マスターバイパスがONになっていると、選択中のPGMスイッチを押すことでスイッチャー全体をバイパスすることができます。マスターバイパスはBANKフットスイッチを押しながら電源を接続して設定することができます。 ミュートスイッチ ステージで使用する際に便利な、独立したMUTE/TUNER OUTスイッチを搭載。アウトプットをミュートし、同時にTUNER OUTからシグナルを出力します。MC中のチューニングやミュートにはもちろん、突然のトラブルの際にも即座にミュートすることができます。 BJF BUFFER Chamaeleo Tail Loop MkIIIのインプット部にはBJF BUFFERを備えています。バッファだけを独立して使用することもできます。BUF OUT端子を使用することでBUF IN-バッファ-BUF OUTが本体から独立します。例えばアウトプットの後にBUF INにケーブルを接続し、BUF OUTからアンプに接続すればアウトプットバッファとして使うことができます。 BJF BUFFERは、多くの“バッファー”に抱かれるイメージを覆す、圧倒的にナチュラルなバッファーです。 ・ゲインを正確に1にすること。 ・インプットインピーダンスでは、音を変えないようにすること。 ・アウトプットは強くなりすぎないようにすること。 ・ノイズは極限まで少なくすること。 ・オーバーロードしたときに、音が悪くならないようにすること。 BJFのこだわるバッファーの条件を満たし完成したBJF BUFFERは、世界中多くのプロフェッショナルの足元で、ギターシグナルの手助けをしています。 Chamaeleo Tail Loop MKIIIの特徴 ・最大10バンク×5プログラムの50プログラムを保存可能 ・プログラムバンクを表示するディスプレイ ・使用するバンクの最小値と最大値を設定可能 ・4つのシリーズループ、1つのセパレートループを搭載 ・独立ループは、アンプのチャンネル切替スイッチとしても機能 ・視覚的に分かりやすいプログラミング機能 ・プログラムをロックするロックスイッチ搭載 ・ダイレクトモードを用いることによって、ノーマルスイッチャーや一時的な操作としても使用可能 ・チューナーフットスイッチはミュートスイッチとしても使用可能 ・ON/OFF設定が可能なマスターバイパス ・ナチュラルなBJF Buffer回路を搭載 ・バッファーインプット、ノンバッファーインプット、バッファーアウトを搭載 ・市販の9Vセンターマイナスアダプター(One Control EPA-2000を推奨)で稼働 ・別売りのOne Control DCケーブルを使用することにより、最大で6台のエフェクターに電源供給も可能(※電流量に注意してください。センターマイナス9Vのみに電流を供給できます。) 製品仕様電源DC9V消費電流最大200mAサイズ440(W) x 56(D) x 38(H) mm (突起含まず) 440(W) x 63(D) x 54(H) mm (突起含む)重量約740g小型・軽量の筐体に、4シリーズループ、1セパレートループ、さらにチューナーアウト・ミュートスイッチと電源供給を搭載した5プログラムループスイッチャー

10位

¥121,000 円

評価: 0

One Control Crocodile Tail Loop Wing OC10W (ご予約受付中)【ONLINE STORE】

クロサワ楽器65周年記念SHOP

One Control Crocodile Tail Loop Wing OC10Wは、ペダルボードやギターシステムをコントロールする最高峰のプログラマブルスイッチャーです。 ●特徴 ・最大級の10エフェクトループ(7ループ+3セパレートループ)を搭載 ・168種類のプリセットを保存可能 ・3つのフットスイッチと8PIN DIN端子によるスイッチングが可能 ・MIDI IN/OUT端子を搭載、最大16のMIDI PC/CCを送信可能 ・モバイルアプリWINGLINKによるワイヤレス操作が可能 ・ハイクオリティなBJF Bufferインプットを搭載 ・チューナーアウトを搭載 ・スタンダードな9Vアダプターで駆動 7つの直列ループと3つのセパレートループ、合わせて10のエフェクトループに加え、3つのフットスイッチと8PIN DIN端子を使用したアンプスイッチング端子を搭載、さらにMIDI IN/OUTによるコントロールも加え、ペダルボードだけでなくアンプやMIDIによるペダルコントロールにも対応しています。 10のエフェクトループを備えながら小型の筐体を実現。スラントした筐体と十分な余裕を持ったフットスイッチ配置により、快適な操作性を実現しながら、同時にペダルボードのスペースも節約できるサイズを実現しました。 ボタン操作で直感的にループやスイッチのプログラミングが行える操作性に加え、5桁のディスプレイによりMIDIやプリセットネームの表示も可能です。 A1~F4の24バンクに各7プリセットを保存することにより、本体に168種類のプリセットを保存することができます。 多くのプログラムスイッチャーには“アンプのチャンネル切り替えを行う”ためのフットスイッチ機能があります。OC10Wにも、3つのフットスイッチ端子を備え、それらの操作に対応したアンプのスイッチングやエフェクトのリモートコントロールに対応。 さらに、8PIN DIN端子を備え、DIN端子を使用してフットスイッチ操作を行うタイプのアンプへの接続も実現しました。 3つのフットスイッチ出力端子を備え、個別にスイッチング信号を送信できる他、FS3端子は古いアメリカンアンプなどで使用される、モノラルジャックで3つのスイッチを電圧の違いで制御するMULTI JACKとして使用することもできます。 また、16チャンネルのMIDI PC/CCをプリセット切り替えと同時に送信することができ、MIDIによる操作を行うアンプやエフェクターを操作しながらエフェクトループのON/OFFを切り替えることも可能です。 もちろん、One ControlならではのBJF Bufferインプットを搭載し、ナチュラルなトーンのまま音をアンプへと届けることができます。 独立したミュートスイッチとチューナーアウトにより、即座にアウトプットをミュートしながらチューニングを行うことも可能です。 さらに、OC10WはBluetoothによりモバイルデバイスと接続し、専用のWINGLINKアプリによる操作も可能です。 WINGLINKアプリを使えば、プリセットのインポートやエクスポート機能により、本体への保存されたプリセット数を超えるプリセットを保存したり、簡単にプリセットプログラミングも可能。MIDIシグナルの送信テストも行えるため、MIDI機器を接続した際のプログラミングがさらに簡単に行えます。 また、主要なアンプへのスイッチングを行う際の接続/設定例を確認することもできます。 これまで、“舞台袖からのスイッチャー操作”には、もう1台のスイッチャーを使用してのリンクコントロールが必要でしたが、WINGLINKを使用すれば、ワイヤレスにスイッチャーをリモート操作することもできます。 もちろん、MIDI IN/OUTを使用した2台のスイッチャーのリンク操作も可能です。 一般的なエフェクターと同じ、9-12Vセンターマイナスアダプターで駆動できるため、電源の管理も容易に行えます。 ●コントロール:スイッチ×11(プログラム/ループ1~7、バンクアップ/ループ8、バンクダウン/ループ9、ミュート/ループ10、ダイレクト)、プログラミングキー×10(ループ1~10)、FS1~3、NAME、BT OFF/BUTTON LK、FS1~FS3スライドスイッチ、FS3/MULTI JACKスイッチ ●入出力端子:インプット×2(BJFバッファ/ノーバッファ)、アウトプット×3(パラレル出力×2、バッファアウト)、チューナーアウト、センド/リターン×7、独立ループ(イン/センド/リターン/アウト)×3、、FS1+FS2ステレオアウト、FS2、FS3/MULTI JACKアウト、8PIN DIN フットスイッチアウト、MIDIイン、MIDIアウト ●電源:OC10WはスタンダードなセンターマイナスDC9-12Vアダプターで駆動します。消費電流は400mA ●サイズ:44(L)x 10(W) x 6.4(H) cm ●重量:約1.34kg

    1-10   11-20   21-30   31-40   41-50   >  >>