【アナログミキサー】【Eve】おすすめ 

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1位

¥167,200 円

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Demeter Amplification/REAL REVERB(RV-1)

宮地楽器 ミュージックオンライン

こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 【製品概要】 AKG BX5やOrban 111Bなどの代表的なスプリングリバーブ・ユニットは今だプロスタジオの現場で使用される場合も多く、高価なビンテージユニットとしてディールされています。 しかしながら現在のデジタルレコーディングにおいては、S/Nの問題やリバーブタンクの個体差によるサウンドのばらつき、プアーな周波数特性、メンテナンスの問題等から敬遠されがちなのも事実です。 DEMETERのRV-1 Real Reverbは24bitデジタルレコーディングにも使用できる、唯一のプロスタジオ品質、現代版2chのスプリングリバーブです。 JAMES DEMETER氏はこのスプリングリバーブの開発に当たって何種類かのプレートリバーブをもリファレンスにしています。 ■ハイスペックなコンポーネントを搭載。 超高性能OPアンプ(Analog Devices社2142/2143やOP176)などを始めとする贅沢なパーツ類や、カスタムメイドのトロイダル電源トランスなどによる革新的なサーキット設計を採用。 6本のスプリングを使用した2つのタンクはMUメタルシールドされ、更にJAMES DEMETER氏によって正確なサウンドのマッチングが行われています。 OP176によるコンスタント・カレント・モードのアンプと超性能トランスデューサーによってアナログスプリングリバーブとしては驚異的なS/Nとハイクオリティーなサウンドを完成させています。 これだけの優れたコンポーネントによって作られたアナログスプリング・リバーブは他には例を見ません。 ■2つの独立したリバーブタンクを装備。 Real Reverb RV-1の2つのリバーブタンクにより、ch1はショート・ディケイ・タイム、ch2はロング・ディケイ・タイム用として使用することが出来ます。 各chはセパレートに動作させることも、インプット/アウトプットを個々にステレオリンクさせることも可能です。 この2タイプのリンク設定によっ て様々なバリエーションリバーブサウンドが得られます。 またReverb PhaseとLow Cut Filter、Input Sensitivity、Overload Indicatorなど充実の機能をも装備しており幅広いサウンド・メイキングと、優れた操作性を実現しています。 ■スタジオレコーディングにもギターシステムにも使用が可能。 アコースティック/エレクトリック・ギター/ベースには伝統的なリバーブサウンドを、ボーカルにはデジタルリバーブでは決して表現できない豊かでリッチな、プレートリバーブにも通じる残響感を、ホーンセクションやキーボードには美しく滑らかなビンテージフレーバーをプラスします。 ドラムなどパーカシッブなサウンドにはエフェクティブな効果も期待できます。 デジタルエイジの為の唯一のスタジオ仕様のアナログ・スプリング・リバーブです。 温かく、豊かな、本物のアナログリバーブをお楽しみください。

2位

¥2,800 円

評価: 0

JANDS 照明調光卓のフェーダー EVENT ESP 調光卓フェーダー 10K ALPHA フェーダー ビームテック

ビームテック

【仕様】JANDS 照明調光卓のフェーダーEVENT, ESP 調光卓フェーダー10K ALPHA フェーダー3pin89(L)x 12(W)mm2025/12/11 更新※ お買い物の際の注意事項は、会社概要(お買い物ガイド)を必ずご確認ください ※

3位

¥1,573,000 円

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Rupert Neve Designs/5060 Centerpiece Shelford Color

宮地楽器 ミュージックオンライン

こちらの商品は【Recording Proshop Miyaji (RPM)】のお取り扱い商品です。 お電話でのお問い合わせは03-3255-3332まで。 【製品概要】 このクラスA回路を心臓部に装備したデスクトップタイプのミキサーは、フラッグシップコンソール 5088 のサウンドカラーとセンターセクションのフィーチャーを受け継ぎました。 ハイエンドなアウトボードと確実に接続するカスタムトランスフォーマー、柔軟なモニタリングシステム、DAWトランスポートコントロールなど、ルパート・ニーヴ氏のミキシングコンソールづくりのノウハウがコンパクトなサイズに集約された24×2のモデルです。 お手持ちのアウトボードと組み合わせることで、まさにスタジオの「センターピース」として機能することでしょう。 【主な特徴】 【ワークフローをよりよく】 5060 Centerpieceを核にすることで、モジュラーシステムの様に必要なものだけを揃えたアナログ/デジタルのハイブリッドミキシングシステムを構築できます。 近年のDAWコントロールにも最適化され、DAWのステム出力とシームレスに結合し、ファイナルミックスとステレオトラック出力、ソースの選択、モニターの切り替えなどをコントロールルームに座ったまま行うことができます。 サミングミキサーファミリーの5059 Satelliteや5057 Orbit(新製品)と、Rupert Neve DesignsのShelfordをはじめとするアウトボードとを組み合わせることで、5060 を中心に用途に合わせた規模のアナログシステムを構築可能です。 【よりよいトーンのために】 カスタムトランスフォーマーやクラスA回路のミックスバス、そして伝統的なサウンドをもたらす連続可変の “Silk(シルク)”回路など、音楽的な仕上げのため のすべてが 5060 には用意されています。Silk をオンにした場合、ニーヴ氏が設計したクラスA回路による数々のビンテージ機と同様、適度な歪みと倍音成分が加えられ、あの「Neveサウンド」を得ることができます。 RedモードのSilkではソース素材の中高から高域の倍音を強調し、サウンドに輝きを与えます。またBlueモードのSilkではソース素材の低域から中低域の倍音に作用し、サウンドにふくよかさをもたらします。 【アナログスタンダードの新機軸】 新しいデジタル技術の誕生と衰退、めまぐるしく変化する技術革新の中においても不変なものは存在します。ニーヴ氏は数十年も前に、トレンドに左右されない モジュール型のアナログクラスA回路によるデザインを確立しました。この現在では一般的となった伝統的なデザインによって、Rupert Neve Designs社のチームはさらなる高みを目指し、それに集中することができました。 その思想と信念を曲げることなく時代にあった新しい機器を、よりよいサウンドクォリティ、柔軟性、扱いやすさとともに提供することに邁進しています。 フラグシップミキシングコンソール5088の本質を受け継ぎ、豊富な接続オプション、卓越した品質、Silk回路による効果的かつ多様性を備えたコンパクトな 5060 Centerpieceは、サウンドにこだわりのあるモダンスタイルのスタジオの中核として最適なギアとなることでしょう 【製品仕様】 【入出力端子】 ・ミックス入力 1-24:3×DB-25 ・ミックスチャンネルインサート センド/リターン 1-8:2×DB-25 ・外部モニターへのミックスセンド : 1×DB-25 ・モニター出力(モニター3はラッチング):6×XLR ・トークバック出力:1×TRSフォーン ・トークバックリモート:1×TSフォーン ・ステレオミックス インサート/リターン L-R:4×TRS ・ステレオミックス出力:2×XLR ・MIDIイン/アウト:2×MIDI ・コンピューター接続:USB 【ステレオ出力系統】 *特に記述がない場合は1 kHzの値 ・チャンネル1-8 最大入力レベル  フェーダー @ 0dB:25.4 dBu フェーダー @ +10dB:15.2 dBu ・チャンネル9-24 最大入力レベル トリム @ 0:25.4 dBu ・最大出力レベル(入力の組み合わせに関わらず):25.4 dBu ・THD + N チャンネル 1-8(フェーダーユニティー、バンド幅10 Hz - 80 kHz以上)  +20 dBu @ 20 Hz:0.023%  +20 dBu @ 2 kHz:0.0022%  +20 dBu @ 20kHz:0.016% チャンネル 9-24(トリムユニティー、バンド幅10 Hz - 80 kHz以上)  +20 dBu @ 20 Hz:0.023%  +20 dBu @ 2 kHz:0.0032%  +20 dBu @ 20 kHz:0.017% ・ノイズ(バンド幅22 Hz - 22 kHz) チャンネル 1-8:-90 dBV以下 チャンネル 9-24:-100 dBV以下 ・クロストーク L/R:-49 dB チャンネル間:60 dB以上 ・CMRR = 同相信号除去比(チャンネル1、1kHz信号、フェーダーユニティー): -70 dBu ・周波数特性  10 Hz - 120 kHz(+/-0.25dB)  185 kHz(-3 dB) ・IMD = 混変調歪み(+4dBu、CCIF/DFD):0.0008% 【モニター出力系統】 ・最大出力レベル:+20 dBu以上(無負荷時) ・THD + N(16 dBu出力、2 kHz、68 Ω):0.02%以下 ・ノイズ(バンド幅22 Hz - 22 kHz):-85 dBV以下 ・最低負荷:16 Ωを推奨 【その他】 ・電源:100 VAC - 240 VAC、50/60 Hz、60 W ・外形寸法:470×318×146 mm(W×D×H)*フロント部H=89 mm ・重量:10 kg

4位

¥291,500 円

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Rupert Neve Designs 5057 Orbit 16チャンネル サミングミキサー ルパートニーブデザイン

島村楽器

16チャンネル サミングミキサー【特徴】・16チャンネル、+/- 21V、クラスA設計のミックスバスで広大なヘッドルームを実現・求めるクラシックトーンのために正確な調整が行える、Silk Red / Blue モードと Texture コントロールを搭載・後続のデバイスをクリップすることなく豊かな倍音特性を生み出す、デュアルタップ仕様の出力トランス・ボーカル、キック、スネア、ベースといったモノラルソースを正確にセンターに配置するモノラル・スイッチ・チャンネルあたり +/- 0.1 dB 以内の優れたリニアリティと精度【】・極めて低く抑えられたクロストークにより、オープンなステレオイメージと音の深みを実現・バスリンクを使い、別の 5057 Orbit と組み合わせてチャンネルを増設することが可能(TRS接続)・Rupert Neve Designs ならではの豊かで比類なきサウンドクオリティー・DB25入力とXLR出力を備えた、堅牢でコンパクトな1Uシャーシ設計・Rupert Neve Designs の他のサミング製品と組み合わせ、ワールドクラスのモジュラーミックスシステムを構築【詳細情報】入力インピーダンス・16 kΩ周波数特性・10 Hz 〜 50 kHz : +/- 0.1dB・150 kHz : -3dBノイズ(22 Hz 〜 22 kHz)・-90 dBu typical最大入力レベル @ 1 kHz・+26 dBu最大出力レベル @ 1 kHz・+26 dBuTHD+N(22 Hz 〜 22 kHz)・0 dBu @ 1 kHz : 0.003%・+20 dBu @ 1 kHz : 0.0006%クロストーク・1 kHz : -103 dBu・10 kHz : -93 dBuその他・電源 : 100V〜240VAC / 35W・外形寸法 : 44 × 483 × 229 mm(H × W × D)※突起物含まず・重量 : 4.5 kgJANコード:4530027360253

5位

¥319,000 円

評価: 0

Rupert Neve Designs 5057 Orbit 16チャンネル サミングミキサー

chuya-online チューヤオンライン

Rupert Neve Designs 5057 Orbit 16チャンネル サミングミキサー※本製品は受注発注品(お客様からの受注後に輸入代理店がメーカー本国へ発注を行う製品)となっております。そのためご注文からお届けまでに2ヶ月前後の納期を要する場合がございます。あらかじめご了承ください。また、最新の納期情報など、ご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。【6チャンネル・サミング・ミキサー】60年に渡るコンソールデザインの経験に基づく 5057 Orbit は、Rupert Neve のクラスA・アナログサミングならではの伝説的なトーン、パワー、そしてオープンなサウンドをミックスにもたらします。広く知られる Rupert 氏のカスタムオーディオトランスと可変式 Silk Red / Blue 回路を備える Orbit は、リコールをはじめとするDAWの利便性を生かしながら、味気の足りないインザボックスのミックスを、新たなトーン、深み、明瞭さの極みへと導きます。【ドライブのために】ミックスバスと出力トランスを飽和するまでプッシュすることで、ノンリニアの音楽的な倍音が発生し、素材が一層まとめあげられ、活力が加わります。Orbit は、インザボックスの表現の域を抜け出せない外部サミング・ソリューションとは異なり、Rupert Neve コンソールだけがもたらすことのできる、並外れた豊かさ、美しい倍音、そして深みを提供します。Orbit は、高い評価を得ている Shelford Channel のために開発された素晴らしいカスタム出力トランスの構成に基づいており、メイン出力とは別に、-6 dB 出力も備えています - 後者を使えば、チェーン内で後に続くデバイスをクリップさせることなく Orbit をフル・ドライブさせ、トランスが生み出す倍音をより多く得られるでしょう。このユニークなトランスのドライブ感こそが長きに渡る Rupert Neve サウンドの魅力であり、数え切れないほどのクラシック・ヒット・レコードのサウンドを支えてきたものです。【要求に応えるクラシックサウンド】ミックスの数だけ、それぞれに適した処理が求められます。Orbit では、出力の選択だけでなく、Silk Red / Blue を備えた連続可変式の Texture コントロールを活用することで倍音の密度やトーンを完全に制御できるため、ミックスを色付けのない、無垢な状態に保つことも可能です。Silk “Red” モードは、高域と中高域のトランス・サチュレーションを強調し、Rupert 氏のビンテージ機器に通じる、活気あふれるミッドレンジのおいしさを引き出します。一方の Silk “Blue” モードは、低域と中低域のサチュレーションを強調し、あらゆるソースに厚みや重みを加えます。EQとは異なり、これら Silk と Texture コントロールは出力トランスを飽和させ、Texture の設定に応じて非常に音楽的な倍音をソースへ付加します。ミックスバスをハードにドライブし、Silk のフレーバーを選び、Texture ノブを回して、豊かで飽和したビンテージの心地よいヴァイブを得る。あるいは Silk を切り、クリアでオープンなサウンドの美しさを感じる。すべてはあなた次第です。【理想のサミングシステムを構築】極めて有効なツールである Orbit は、バスリンクを介して複数のユニットを組み合わせることで、より多くのチャンネル数を確保することが可能です。また、フレキシブルなサミングとルーティングのために 5059 Satellite を、そしてミキシングおよびモニタリング機能のために 5060 Centerpiece を加えることにより、サミングシステムとしての拡張も実現します - これはつまり、従来の大規模なスタジオセットアップにも匹敵する、ワールドクラスのアナログモジュラーコンソールシステムの中核となることを意味しています。【チャンネルセパレーションと精度】厳密に固定されたチャンネルレベルと、高品質のステップスイッチを介した正確なミックスバス・アッテネーションによって、Orbit のピュアな信号経路におけるクロストークは極めて低く、チャンネルは ± 0.1 dB 以内でマッチングされています。その結果、ミックスに広く、正確なステレオイメージ、見事な奥行き、そして素晴らしくダイレクトな信号経路がもたらされ、あらゆる細部までを聴き取ることができます。【DAWの利便性とともに】現代のミキシング・エンジニアは、頻繁にリコールを求められることがあります。Orbit の突き詰められたシンプルさと固定レベルの精度は、さまざまなミックス間において、迅速で再現性の高いDAWベースのリコールを提供すると同時に、Rupert Neve 氏によるクラスA・トランスカップルド・ミックスバスの豊かで比類なきサウンドクオリティーを付加します。【特長】・16チャンネル、+/- 21V、クラスA設計のミックスバスで広大なヘッドルームを実現・求めるクラシックトーンのために正確な調整が行える、Silk Red / Blue モードと Texture コントロールを搭載・後続のデバイスをクリップすることなく豊かな倍音特性を生み出す、デュアルタップ仕様の出力トランス・ボーカル、キック、スネア、ベースといったモノラルソースを正確にセンターに配置するモノラル・スイッチ・チャンネルあたり +/- 0.1 dB 以内の優れたリニアリティと精度・極めて低く抑えられたクロストークにより、オープンなステレオイメージと音の深みを実現・バスリンクを使い、別の 5057 Orbit と組み合わせてチャンネルを増設することが可能(TRS接続)・Rupert Neve Designs ならではの豊かで比類なきサウンドクオリティー・DB25入力とXLR出力を備えた、堅牢でコンパクトな1Uシャーシ設計・Rupert Neve Designs の他のサミング製品と組み合わせ、ワールドクラスのモジュラーミックスシステムを構築【仕様】入力インピーダンス:16 kΩ周波数特性:・10 Hz 〜 50 kHz : +/- 0.1dB・150 kHz : -3dBノイズ(22 Hz 〜 22 kHz):-90 dBu typical最大入力レベル @ 1 kHz:+26 dBu最大出力レベル @ 1 kHz:+26 dBuTHD+N(22 Hz 〜 22 kHz):・0 dBu @ 1 kHz : 0.003%・+20 dBu @ 1 kHz : 0.0006%クロストーク:・1 kHz : -103 dBu・10 kHz : -93 dBu電源 : 100V〜240VAC / 35W重量 : 4.5 kg

6位

¥1,463,000 円

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Rupert Neve Designs 5060 Centerpiece Shelford Color センターピース ルパートニーブデザイン

島村楽器

5060 Centerpiece Shelford Color (5060 センターピース シェルフォードカラー)【特徴】○5060 Centerpieceの製品概要このクラスA回路を心臓部に装備したデスクトップタイプのミキサーは、フラッグシップコンソール 5088 のサウンドカラーとセンターセクションのフィーチャーを受け継ぎました。ハイエンドなアウトボードと確実に接続するカスタムトランスフォーマー、柔軟なモニタリングシステム、DAWトランスポートコントロールなど、ルパート・ニーヴ氏のミキシングコンソールづくりのノウハウがコンパクトなサイズに集約された24×2のモデルです。お手持ちのアウトボードと組み合わせることで、まさにスタジオの「センターピース」として機能することでしょう。同じくShelfordカラーに一新された、サミングミキサー5059 Satellite、そして新発売となる5057 Orbitと共にRupert Neve Designsのサミングミキサーファミリーとして、注目を集めています。【詳細情報】【入出力端子】・ミックス入力 1-24:3×DB-25・ミックスチャンネルインサート センド/リターン 1-8:2×DB-25・外部モニターへのミックスセンド : 1×DB-25・モニター出力(モニター3はラッチング):6×XLR・トークバック出力:1×TRSフォーン・トークバックリモート:1×TSフォーン・ステレオミックス インサート/リターン L-R:4×TRS・ステレオミックス出力:2×XLR・MIDIイン/アウト:2×MIDI・コンピューター接続:USB【ステレオ出力系統】 *特に記述がない場合は1 kHzの値・チャンネル1-8 最大入力レベル フェーダー @ 0dB:25.4 dBu フェーダー @ +10dB:15.2 dBu・チャンネル9-24 最大入力レベルトリム @ 0:25.4 dBu・最大出力レベル(入力の組み合わせに関わらず):25.4 dBu・THD + Nチャンネル 1-8(フェーダーユニティー、バンド幅10 Hz 80 kHz以上) +20 dBu @ 20 Hz:0.023% +20 dBu @ 2 kHz:0.0022% +20 dBu @ 20kHz:0.016%チャンネル 9-24(トリムユニティー、バンド幅10 Hz 80 kHz以上) +20 dBu @ 20 Hz:0.023% +20 dBu @ 2 kHz:0.0032% +20 dBu @ 20 kHz:0.017%・ノイズ(バンド幅22 Hz 22 kHz)チャンネル 1-8:-90 dBV以下チャンネル 9-24:-100 dBV以下・クロストークL/R:-49 dBチャンネル間:60 dB以上・CMRR = 同相信号除去比(チャンネル1、1kHz信号、フェーダーユニティー):-70 dBu・周波数特性 10 Hz 120 kHz(+/-0.25dB) 185 kHz(-3 dB)・IMD = 混変調歪み(+4dBu、CCIF/DFD):0.0008%【モニター出力系統】・最大出力レベル:+20 dBu以上(無負荷時)・THD + N(16 dBu出力、2 kHz、68 Ω):0.02%以下・ノイズ(バンド幅22 Hz 22 kHz):-85 dBV以下・最低負荷:16 Ωを推奨【その他】・電源:100 VAC 240 VAC、50/60 Hz、60 W・外形寸法:470×318×146 mm(W×D×H)*フロント部H=89 mm・重量:10 kg※トランスポート部はUMC、またはHUIコントロールプロトコルで動作します。USB接続はWindows 7以降、またはMac OSX 10.3以降をサポート。それ以前の場合はMIDIインターフェースを使ったMIDI接続を使用してください。なお、MIDIとUSBの同時接続はしないでください。○Rupert Neve Designs社についてプロオーディオ機器を永きに渡って設計してきたレジェンド、ルパート・ニーヴ氏が2005年に立ち上げた新たなブランドがRupert Neve Designs社で、米国テキサス州にその拠点を構えます。少数精鋭の設計チームながら、クラシカルな設計コンセプトとモダンな革新的技術を融合させることにより、新たなレンジのプロオーディオ機器の開発と生産を続けています。JANコード:4530027360239

7位

¥16,500 円

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Rupert Neve Designs 5060 Rack Mount Kit ラックマウントキット ルパートニーブデザイン

島村楽器

5060 Rack Mount Kit(5060 ラックマウントキット)【特徴】5060 ラックマウントキットラックマウントキットを使えば、5060 を標準的な19インチラックに取り付けることができます*。また、木製サイドパネルを取り外した状態であれば、ラックマウントされているスライドアウトトレイに 5060 を収めることも可能です。*5060 の木製サイドパネルを取り外し、ラックマウントキットと付け替えます。この際、5060 本体は8U分のスペースを占有します。JANコード:4530027360246※ラックマウントのみの販売となります。

8位

¥583,000 円

評価: 0

Rupert Neve Designs 5059 Satellite Shelford Color 16x2+2 サミング・ミキサーー ルパートニーブデザイン

島村楽器

16x2+2 サミング・ミキサーー【特徴】・テクスチャーコントロール2系統のステレオ出力それぞれに独立して装備された連続可変できるSilk RedとSilk Blueモードによって、倍音量の微調整が可能です。・カスタムトランスフォーマーガルバニックアイソレーションを実現した、Rupert Neve Designs社が誇るカスタムトランスフォーマーは、素晴らしいサウンドを得るための重要な要素の一つです。・デュアルステレオ出力完全独立した2系統のステレオ出力を装備しており、各チャンネルをどちらの出力にも送れることで、個別の処理やミックスをつくることができます。しかもそれぞれにはSilkコントロールが装備されています。・チャンネルレベル入力チャンネルのレベルは、独立して-∞〜10 dB の範囲で調整できます。【】・チャンネルパン入力チャンネルの定位は独立して調整できます。パンロウは3 dBの設定です。Master Output Level - マスター出力レベル・チャンネルインサート各チャンネルに、インサートのセンド/リターンを装備。リターンはサブの入力としても使用できます。またセンドは常に信号が出力されており、入力信号を分岐するサブの出力としても使用可能です。【詳細情報】・周波数特性(100 kΩ負荷時):20 Hz〜20 kHz ±0.1 dB-3 dB @3.5 Hz/@185 kHz・ノイズレベル- IEC A weighted: 106 dBV @バス出力 104 dBV @シングルチャンネル、レベル設定 = ∞ 103 dBV @シングルチャンネル、レベル設定 = ユニティー 100 dBV @シングルチャンネル、レベル設定 = +10 dB- Un-weighted、22 Hz〜22 kHz、バス出力 101 dBV @ シングルチャンネル、レベル設定 = ∞ 100 dBV @ シングルチャンネル、レベル設定 = ユニティー 97 dBV @ シングルチャンネル、レベル設定 = +10 dB・S/N比116 dB @ +20 dBu 出力 Un-weighted、22〜22kHz119 dB @ +20 dBu 出力 IEC A weighted100 dB @ +24 dBu 出力 Un-weighted、22〜22 kHz103 dB @ +20 dBu 出力 IEC A weighted・最大出力レベル+26 dBu @ サミングバスからXLR出力、20 Hz〜40 kHz+24.5 dBu @ チャンネルからバス、20 Hz〜40 kHz・全高調波歪率(+20 dBu 出力)0.003%以下 @ 1 kHz0.005%以下 @ 20 kHz・全高調波歪率(+20 dBu 出力、Silkオン)0.2% @ Silk Blueモード、100 Hz、テクスチャーコントロールが12時場合0.65% @ Silk Blueモード、100 Hz、テクスチャーコントロールがフルの場合0.1% @ Silk Redモード、100 Hz、テクスチャーコントロールが12時場合0.35% @ Silk Redモード、100 Hz、テクスチャーコントロールがフルの場合・スルーレイト:4V/uS・クロストーク(バス間)-90 dB 以下 @ 1 kHz-70 dB 以下 @ 10 kHz・電源:100 V〜240 VAC / 45 W・外形寸法: 88.9 (2U) × 482.6 × 203.2 mm(H×W×D)・重量: 10.4kg○Rupert Neve Designs社についてプロオーディオ機器を永きに渡って設計してきたレジェンド、ルパート・ニーヴ氏が2005年に立ち上げた新たなブランドがRupert Neve Designs社で、米国テキサス州にその拠点を構えます。少数精鋭の設計チームながら、クラシカルな設計コンセプトとモダンな革新的技術を融合させることにより、新たなレンジのプロオーディオ機器の開発と生産を続けています。JANコード:4530027360222

9位

¥1,573,000 円

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Rupert Neve Designs 5060 Centerpiece Shelford Blue 24x2 デスクトップミキサー

chuya-online チューヤオンライン

Rupert Neve Designs 5060 Centerpiece Shelford Blue 24x2 デスクトップミキサー※本製品は受注発注品(お客様からの受注後に輸入代理店がメーカー本国へ発注を行う製品)となっております。そのためご注文からお届けまでに2ヶ月前後の納期を要する場合がございます。あらかじめご了承ください。また、最新の納期情報など、ご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。【24x2 デスクトップ・ミキサー】5060 Centerpiece は、レコーディングコンソールの開拓者が21世紀のスタジオのために設計したクラスA・アナログ回路を心臓部に宿したミキサーです。デスクトップタイプの 5060 は、フラッグシップコンソール 5088 のカラーとセンターセクションのフィーチャーを受け継ぎ、それらを手元で操作できるよう仕上げられました。ハイエンドアウトボードとロスなく接続するためのカスタムトランスフォーマー、柔軟なモニタリングシステム、DAWのトランスポートコントロール、そして Rupert Neve 氏が設計した24チャンネル x2 のミキシングバス - これらすべてが集約されています。【明確なワークフロー】5060 を核にすることで、モジュラーのように必要なものだけを揃えたアナログ/デジタルのハイブリッドミキシングシステムを構築していくことができます。5060 は近年のDAWコントロールテクノロジーに最適化され、DAWのステム出力とシームレスに結合し、ファイナルミックスとステレオトラック出力、ソースの選択、モニターの切り替えなどをコントロールルームに座ったまま行うことができます。Rupert Neve Designs の他のサミング製品やアウトボードと組み合わせることで、5060 を中心に用途に合わせた規模のアナログシステムを構築できます。この時、5059 はチャンネル個々のコントロール、AUXルーティング、そしてチャンネル数の拡張を担い、Portico モジュールはプリアンプ、EQとダイナミクスコントロールを担います。5060 は夢に描いたシームレスなハイブリッドシステムによる作業を現実のものとします。【サウンドを確実なものに】カスタムトランスフォーマーやクラスAのミックスバス、そして伝統的なサウンドをもたらすバリアブル "Silk(シルク)" 回路 - 音楽的な仕上がりをするためのすべてが 5060 には用意されています。ミックスバスをハードにドライブし、"Texture(テクスチャー)" ノブを回すことで、豊かで、サチュレーションの効いたビンテージ機器の質感を備えたサウンドに仕上がります。反対に、Silk 回路をオフにして、クリーンかつ開放感のある美しいサウンドに仕立てることも可能です。Silk は、出力トランスのネガティブフィードバックを低減し、周波数特性を Rupert Neve 氏が過去に設計したビンテージ機器に近づける働きをします。「ブルー」モードではソース素材の低域から中低域の倍音に作用し、サウンドにふくよかさをもたらします。「レッド」モードではソース素材の中高から高域の倍音を強調し、サウンドに輝きを与えます。Silk をオンにした場合、Rupert 氏が設計したクラスA回路による多くのビンテージ機と同様の適度な歪みと倍音成分が加えられ、定評ある Neve サウンドを得ることができます。これらの機能が、5060 に類を見ない幅広いサウンドオプションをもたらします。創造性をかきたて、そのソースに最適な効果を見つけることを可能にします。5060 にサテライトミキサー 5059 を加えた場合、デュアルステレオ出力による異なる Silk と Texture の操作によるトーンコントロールが可能です。ステム信号をインサートセンドからプロセッサーに送り、パラレル処理をし、ステレオ入力の9〜24に戻します。このことで、より多彩かつ適切なサウンドに仕上げることができます。【アナログスタンダードの新機軸】新しいデジタル技術の誕生と衰退、めまぐるしく変化する技術革新の中においても不変なものは存在します。Rupert 氏は数十年も前にトレンドに左右されないモジュール型のアナログクラスA設計を確立しました。この現在では一般的となった "伝統" の設計によって、RND チームはさらなる高みを目指し、それに集中することができました。その思想と信念を曲げることなく時代にあった新しい機器を、より良いサウンドクォリティ、柔軟性、扱いやすさとともに提供することに邁進しています。そうした設計によって誕生したのが、高電圧駆動、クラスA回路、デスクリート設計とトランスフォーマーカップリング構造を備えたミキシングコンソール 5088 です。5088 は Rupert 氏の膨大なアナログ回路に関する知識の集大成と言えます。その本質を受け継ぎ、豊富な接続オプション、卓越した品質、シルク回路による効果的かつ多様性を備えたコンパクトな 5060 は、サウンドにこだわりのあるモダンスタイルのスタジオの中核として最適なギアとなることでしょう。【仕様】[接続端子]ミックス入力 1〜24 : DB-25 x2ミックスチャンネルインサート(センド/リターン)1〜8 : DB-25 x1外部モニターへのミックスセンド :モニター出力(モニター3はラッチング): XLR x6トークバック出力 : 1/4インチTRS x1トークバックリモート : 1/4インチTSx1ステレオミックスインサート/リターン L-R : TRS x4ステレオミックス出力 : XLR x2MIDI入出力 : MIDI(Din-5)x2コンピューター接続 : USB電源 : IEC-3ピン[ステレオ出力](表記がない場合は @ 1 kHz)25.4 dBu @ フェーダー= 0 ポジション、チャンネル1〜8最大入力15.2 dBu @ フェーダー= +10 ポジション、チャンネル1〜8最大入力25.4 dBu @ トリム= 0 ポジション、チャンネル9〜24最大入力

10位

¥550,000 円

評価: 0

Rupert Neve Designs 5059 SATELLITE 16x2+2 サミングミキサー

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Rupert Neve Designs 5059 SATELLITE 16x2+2 サミングミキサー※本製品は受注発注品(お客様からの受注後に輸入代理店がメーカー本国へ発注を行う製品)となっております。そのためご注文からお届けまでに2ヶ月前後の納期を要する場合がございます。あらかじめご了承ください。また、最新の納期情報など、ご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。【16x2+2 サミング・ミキサー】5059 は、フラッグシップコンソールである 5088 や、Portico II シリーズに採用されている数々の回路やカスタムトランスフォーマーによって構成されたサミングミキサーです。究極とも言えるサウンドクォリティーと操作性が2Uラックマウントサイズのシャーシに収められています。5059 は16の各入力チャンネルにボリューム、パン、インサートを装備。また、ふたつの異なるステムミックスを実現する2系統のステレオ出力にはそれぞれマスター "Texture(テクスチャー)" コントロールが備わっており、ノブを回すだけで、数々のヒットレコードを生み出す一端を担ってきた Neve による魅力的なサウンドに仕上げることができます。5059 Satellite は、特別な温かみと存在感のある伝統のサウンドをトラックにもたらす "破格" のラックマウントミキサーです。【卓越したサウンド】5059 の最も大きな特長は、伝統のサウンドを現代にもたらすことです。その鍵となるのがカスタムのトランスフォーマーと真のクラスA回路です。5059 に備え付けられているクラスA回路はその比類なき音質をさらに確実なものにするため、そしてクロスオーバー歪みを完全に排除するために何年も研究と改良を重ねてきました。それをカスタム設計のトランスフォーマーと組み合わせることにより、驚くほどに純粋無垢でありながら、Rupert 氏が設計したクラシックギアと同様の心地良さと印象的なサウンドを実現しています。【豊富な接続】DAWでミキシングを行う際の問題の解決方法として、ハイクォリティーのアナログアウトボードが併用されます。5059 にはチャンネルインサートが用意されており、アナログアウトボードを相互接続することでその可能性を拡張できます。また、5059 のチャンネルインサートセンドを2台目の 5059 のインサートリターンに接続することで、2台のデュアルステレオ出力を合計4つのAUX出力として扱うことも可能です。【クリーンから伝統的なサウンドまで自由自在】どんなミックスに対してもそれぞれに適した処理を行うことができます。バリアブル Texture コントロールと "Silk(シルク)" 回路は 5059 のステレオ出力に個別で装備され、全体の倍音成分と特性の調整に使用します。もちろん、この機能をオフにして、本来のままのミックスを出力することも可能です。青の "Silk" モードではソース素材の低域から中低域の倍音に作用し、サウンドにふくよかさをもたらします。赤の "Silk+" モードではソース素材の中高から高域の倍音を強調し、サウンドに輝きを与えます。あるいはミックス全体のエネルギーを上げる際にも便利です。EQとは異なり、Texture コントロールは出力トランスフォーマーをサチュレートすることでソース素材に音楽的で心地良い倍音成分を加えます。また、Rupert Neve 氏が過去に設計したビンテージギアのサウンドに近い効果を得ることもできます。【ステムとサミング】5059 は2系統のステレオ出力を装備しているため、2つのステムミックスを作ることが可能です。これらのステムミックスそれぞれに Silk / Texture コントロールで特徴的な仕上げをしてバスコンプレッサーやその他の機器、ミキサー、DAWなどに送ることができます。また、5059 は Rupert Neve 氏が設計した魔法のクラスA入力と比類なきサウンドを備える16チャンネルのサミングミキサーとしても機能します。5059 はサテライトミキサーとして、DAWベースのスタジオのサウンドと品質をさらなる高みへと引き上げてくれることでしょう。【特長】・Texture - テクスチャーミックス全体のサウンドを損なうことなく倍音量を操作し、魅力あるサウンドに仕上げるためのバリアブルコントロールです。2系統のステレオ出力それぞれに、ビンテージとモダンからキャラクターを選ぶ、Silk と Silk+ モードを装備しています。・New Class-A Topologies - 新しいクラスA設計ゼロクロスオーバーディストーションと比類なき純度のサウンドを扱う 5059 は、これからのラックマウントサミングミキサーの基軸となります。・Custom Transformers - カスタムトランスフォーマー5059 に備え付けられているカスタムトランスフォーマーは、グランドループを排除した設計を実現し、その際立ったサウンドの要となります。・Dual Stereo Outputs - デュアルステレオ出力完全独立した2系統のステレオ出力を装備しており、入力チャンネルのスイッチ設定でどちらの出力に送るのかを設定できます。この仕様はステムミックスを作る際に便利です。・Channel Level - チャンネルレベル入力チャンネルの音量を -∞〜10 dB まで設定します。・Channel Pan - チャンネルパン入力チャンネルのステレオ定位を設定します。パンロウは3dBです。・Master Output Level - マスター出力レベルステレオ出力の音量を -∞〜0 dB まで設定します。2系統のステレオ出力それぞれに専用のボリュームコントロールが装備されています。【仕様】・最大出力レベル+26 dBu @ サミングバスからXLR出力、20 Hz〜40 kHz+24.5 dBu @ チャンネルからバス、20 Hz〜40 kHz・周波数特性100 kΩ 負荷±0.1 dB @ 20 Hz〜20 kHz、-3 dB @ 3.5 Hz、-3dB @ 185 kHz・ノイズレベルIEC-A-Weighted-106 dBV @ バス出力-104 dBV @ シングルチャンネル、レベル設定 = ∞-103 dBV @ シングルチャンネル、レベル設定 = ユニティー-100 dBV @ シングルチャンネル、レベル設定 = +10 dB・Un-weighted、22Hz ~ 22kHz、バス出力-101 dBV @ シングルチャンネル、レベル設定 = ∞-100 dBV @ シングルチャンネル、レベル設定 = ユニティー-97 dBV @ シングルチャンネル、レベル設定 = +10 dB・S/N比116dB @ +20 dBu 出力 un-weighted、22〜22 kHz119dB @ +20 dBu 出力 IEC A weighted100dB @ +24 dBu 出力 un-weighted、22〜22 kHz103dB @ +20 dBu 出力 IEC A weighted・THD+N (全高調波歪み率)+20 dBu 出力0.003% 以下 @ 1 kHz0.005% 以下 @ 20 Hz・THD、+20 dBu 出力、Silk オン時0.2% @ 100 Hz、Blue モード、Texture 12時0.65% @ 100 Hz、Blue モード、Texture フル0.1% @ 100 Hz、Red モード、Texture 12時0.35% @ 100 Hz、Red モード、Texture フル・スルーレート4V/uS・クロストーク-90 dB 以下 @ バス間、1 kHz-70 dB 以下 @ バス間、10 kHz・電源消費AC電源、100VAC〜240 VAC、50/60Hz、45W仕様は予告なく変更となる場合があります。

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