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【中古】日本の出版社 全国出版社名簿 2012-2013 /出版ニュ-ス社/出版ニュ-ス社(単行本)

VALUE BOOKS

◆◆◆おおむね良好な状態です。中古商品のため使用感等ある場合がございますが、品質には十分注意して発送いたします。 【毎日発送】 商品状態 著者名 出版ニュ−ス社 出版社名 出版ニュ−ス社 発売日 2011年10月 ISBN 9784785201432

2位

¥2,970 円

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ニュースの政治社会学 メディアと「政治的なもの」の批判的研究[本/雑誌] / 山腰修三/著

ネオウィング 楽天市場店

ご注文前に必ずご確認ください<商品説明>ジャーナリズムの危機、民主主義の危機—「政治的なもの」から眼差す、ニュースの批判的研究の新地平。ポスト真実、フェイクニュース、デジタル化の進展...目まぐるしく変化するメディア環境のなかで、ニュースと民主主義の関係性を問い直す。原発事故や沖縄問題の事例からニュースの政治的機能を明らかにするとともに、政治・社会理論およびメディア理論を参照し従来のジャーナリズム論の枠組みを超えた新たなアプローチを提示する。<収録内容>第1部 ニュースの政治的社会学とは何か(「ニュースの政治社会学」の現代的展開ニュースの批判的研究の再検討—「意味づけをめぐる政治」から「ニュースをめぐるメディア実践の政治」へ)第2部 ニュースはいかなる政治的機能を果たすのか(原発事故をめぐるメディア経験の政治性—チェルノブイリ原発事故報道の言説分析を中心にして沖縄問題をめぐるメディア言説と「境界線の政治」)第3部 ニュース文化はどのような危機に直面しているのか(「ポスト真実の政治」再考—ニュースの政治社会学からのアプローチ現代日本におけるニュース文化のレジームとその「危機」)<商品詳細>商品番号:NEOBK-2773500Yama Koshi Shuzo / Cho / News No Seiji Shakai Gaku Media to ”Seiji Tekina Mono” No Hihan Teki Kenkyuメディア:本/雑誌重量:408g発売日:2022/08JAN:9784326351886ニュースの政治社会学 メディアと「政治的なもの」の批判的研究[本/雑誌] / 山腰修三/著2022/08発売

3位

¥4,400 円

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ニュースの多様性とは何か データ分析で問い直すジャーナリズムのあり方/千葉涼【3000円以上送料無料】

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著者千葉涼(著)出版社勁草書房発売日2021年10月ISBN9784326603428ページ数176Pキーワードにゆーすのたようせいとわなにかでーたぶんせき ニユースノタヨウセイトワナニカデータブンセキ ちば りよう チバ リヨウ9784326603428内容紹介さまざまなニュースは民主主義にとって不可欠だ。ではニュースの多様性はどうやって測れるのか? それは政治にどう影響するのか?本書は、ジャーナリズム論における「多様性」を理論的に検討し、さらに生態系における生物多様性の指標を用いてメディア環境全体での多様性を実証的に分析するものである。また、過去の国政選挙を事例に選挙報道の多様性と投票率等との関連性を実証的に検証し、報道の多様性が現実の政治に密接に結びついていることを具体的に示す。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次第1章 ニュースの多様性をめぐる議論(なぜニュースに多様性が求められるのか/ニュースの多様化に対する懸念 ほか)/第2章 「ニュースの多様性」という概念の多様さ(ニュースの多様性とは何の多様性なのか/どのようなニュースのあり方が「多様」なのか ほか)/第3章 ニュースの多様性をどのように分析するか(ニュースの多様性に関する分析デザイン/ニュースコンテンツの多様性 ほか)/第4章 ニュースコンテンツの多様性を測定する(ニュースコンテンツをどのように分類するか/テストデータを用いた分析手法の検証 ほか)/第5章 ニュースの多様性と選挙(選挙報道の多様性と投票率/選挙報道の多様性と政党システムの分極化 ほか)

4位

¥2,200 円

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OD>ニュースメディア進化論 情報過多時代の学びに向けて (E-Book/Print Book New Thinking) [ 校條諭 ]

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情報過多時代の学びに向けて EーBook/Print Book New Thinking 校條諭 インプレスR&D インプレスオーディー ニュース メディア シンカロン メンジョウ,サトシ 発行年月:2019年01月 予約締切日:2019年01月10日 ページ数:192p サイズ:単行本 ISBN:9784844398929 校條諭(メンジョウサトシ) 1948年神奈川県茅ヶ崎市生まれ、東北大学理学部卒。メディア研究者。NPO法人みんなの元気学校代表理事、ネットラーニングホールディングス社外取締役。1973年より、野村総研、ぴあ総研(現文化科学研究所)で情報社会、メディア、消費者行動などの調査研究に従事。1997年ネットビジネス(未来編集)起業、コミュニティサービス開発、オンラインマガジン発行。1999年ネットラーニングの事業化に参加。2005年元気学校設立。2006年ネットメディア「ノルディックウォーキングネットワーク」創刊、2012年NPO法人みんなの元気学校設立、杉並ポール歩きの会運営。2015年より近未来研究会コーディネーター。2016年熱中小学校教諭。企業・団体の役員を多数務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 1章 ニュースメディアの活用 学びの再編のために(落ち着きと集中を取り戻すには/主体的に情報を選び、学んでいく)/2章 マスメディアは永遠か(未完の日本版“コーヒーハウス”/新聞の成長、そしてラジオの時代/マスメディアの黄金期、テレビと新聞の時代/インターネットの登場)/3章 メディア戦国時代 新興メディアが覇権を握るのか(新聞の電子版、積極派と消極派/無料キュレーションメディアが多数参入/マスメディアとソーシャルメディアの拮抗と連動)/4章 ニュースメディアの近未来(ジャーナリズムの担い手としてのニュースメディア/ニュースメディアは言論の広場になりうるか?/新聞電子版(デジタル版)のこれから/地方紙、地域紙はどうなる?) 明治の新聞からネットニュースまで、その歴史から近未来を展望する。 本 人文・思想・社会 雑学・出版・ジャーナリズム ジャーナリズム 人文・思想・社会 雑学・出版・ジャーナリズム その他

5位

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僕らのニュースルーム革命 僕がテレビを変える、僕らがニュースを変える [ 堀潤 ]

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僕がテレビを変える、僕らがニュースを変える 堀潤 幻冬舎ボクラ ノ ニュース ルーム カクメイ ホリ,ジュン 発行年月:2013年09月 ページ数:187p サイズ:単行本 ISBN:9784344024472 堀潤(ホリジュン) 1977年兵庫県生まれ。ジャーナリスト。立教大学文学部ドイツ文学科卒。2001年にNHK入局。「ニュースウオッチ9」リポーターとして主に事件・事故・災害現場の取材を担当。独自取材で他局を圧倒し、報道局が特ダネに対して出す賞を4年連続5回受賞。10年、経済ニュース番組「Bizスポ」キャスター。12年より、アメリカ・ロサンゼルスにあるUCLAで客員研究員。日米の原発メルトダウン事故を追ったドキュメンタリー映画「変身 Metamorphosis」を制作。13年よりフリーランス。NPO法人「8bitNews」代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 発信者の時代がやってきた!(3・11から始まったネット主導型のニュースメディア革命/発信を開始した個人と「8bitNews」の立ち上げ/β版の運用で見えてきた市民発信の成果と課題)/第2章 メディアの民主化が始まる!(サンオノフレ原発問題が示す日米民主主義の深い溝/日本の報道メディアが抱える根深い問題/世界で進行するメディア革命の諸相/日本版パブリックアクセスの実現に向けて)/第3章 そして、ニュースルーム革命へ(融合するテレビとインターネット/テクノロジーが切り拓くメディアという概念の変容/僕らのニュースルーム革命) パブリックアクセスとオープンジャーナリズム、そこにテレビとニュースの未来がある。テレビとニュースはこう変わる!そのすべて。 本 人文・思想・社会 雑学・出版・ジャーナリズム ジャーナリズム

6位

¥1,980 円

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ニュースは「真実」なのか 「石橋湛山記念早稲田ジャーナリズム大賞」記念講座2019 [ 瀬川 至朗 ]

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「石橋湛山記念早稲田ジャーナリズム大賞」記念講座2019 瀬川 至朗 早稲田大学出版部ニュースハシンジツナノカ セガワシロウ 発行年月:2019年12月10日 予約締切日:2019年12月09日 ページ数:366p サイズ:単行本 ISBN:9784657190253 瀬川至朗(セガワシロウ) 岡山市生まれ。東京大学教養学部教養学科(科学史・科学哲学)卒。毎日新聞社でワシントン特派員、科学環境部長、編集局次長、論説委員などを歴任。現在、早稲田大学政治経済学術院教授。「石橋湛山記念早稲田ジャーナリズム大賞」選考委員、同記念講座コーディネーター、早稲田大学ジャーナリズム大学院(大学院政治学研究科ジャーナリズムコース)プログラム・マネージャー。ファクトチェック・イニシアティブ(FIJ)、報道実務家フォーラム各理事長。専門はジャーナリズム研究、科学技術社会論。著書に『科学報道の真相ージャーナリズムとマスメディア共同体』(ちくま新書、2017年、科学ジャーナリスト賞2017を受賞)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 1 今につながる歴史を追い続ける(旧優生保護法を問う/先人に学ぶ草の根民主主義とジャーナリズム活動/テレビドキュメンタリーの役割とは何か/歴史のなかから沖縄を考える)/2 事実を隠す力に抗う(#Me Tooとジャーナリズム/「組織ジャーナリズム」の明日を考えるー森友学園問題・加計学園問題の報道をケースに/国際政治を「現場」から見つめる/日産のカルロス・ゴーン 転落劇の取材)/3 人々の現在を可視化する(Life なぜ私は、福島を伝えつづけるのか/孤立する人々ー刑事事件から見えてきた家族の変容/連載「つながりなおす 依存症社会」の取材から)/4 個と組織の連帯が生むジャーナリズムの形(会社の壁を越えたコラボレーションと調査報道ーパナマ文書・パラダイス文書取材日本チームの経験/言論の自由の砦としてのファクトチェック/ジャーナリズムと情報公開制度を使うということ/「日報隠蔽」で感じたジャーナリズムの新しい可能性ー組織から個の時代へ) 隠されている事実に光をあて、相互に関連づけ、現実の姿を描き出すジャーナリズムがここにある。 本 人文・思想・社会 雑学・出版・ジャーナリズム ジャーナリズム

7位

¥3,190 円

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探査ジャーナリズム/調査報道 アジアで台頭する非営利ニュース組織 [ 花田 達朗 ]

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アジアで台頭する非営利ニュース組織 花田 達朗 スティーブン・バトラー 彩流社タンサジャーナリズム チョウサホウドウ ハナダ タツロウ スティーブン バトラー 発行年月:2018年10月09日 予約締切日:2018年10月08日 ページ数:288p サイズ:単行本 ISBN:9784779124976 花田達朗(ハナダタツロウ) 社会学者。早稲田大学名誉教授、東京大学名誉教授。早稲田大学政治経済学部卒業、ミュンヘン大学大学院博士課程満期退学。東京大学大学院情報学環教授、学環長を経て、2006年より早稲田大学教育・総合科学学術院教授。2007年より同大学ジャーナリズム教育研究所所長、2015年よりジャーナリズム研究所所長を務めた。2018年3月定年退職。2017年に日本外国特派員協会(FCCJ)報道の自由推進賞フリープレスのサポーター部門(Freedom of Press Award,Supporter of the Free Press)を受賞 バトラー,スティーブン ジャーナリスト。ジャーナリスト保護委員会(CPJ)のアジアプログラム・コーディネーター。コロンビア大学政治学博士号を取得。アジア全体でジャーナリズム活動を展開し、1980年代半ばには韓国を拠点にファイナンシャルタイムズやクリスチャン・サイエンス・モニターの記事を書き、その後ファイナンシャルタイムズに入社。東南アジア、ロンドン、東京を拠点に活動を続け、取材のために中国にも定期的に通った。東京に10年間滞在した後、U.S.News & World Reportに入社し、ワシントンに帰り、米国のアフガニスタン・イラクにおける戦争のときにKnight Riddr社のワシントン支局に勤めた。2016年にジャーナリスト保護委員会に入る前は、現代世界事情研究所(Institute of Current World Affairs)の専務理事として南アジアや東アジアを含め世界中の研究所員と連携したり、ネット雑誌「OYZ.com」のシニアエディターおよびライターを務めた。台湾、香港、中国に在住し、仕事をしてきた 渡辺周(ワタナベマコト) ジャーナリスト。特定非営利活動法人(ジャーナリズムNGO)ワセダクロニクル編集長。1998年に早稲田大学政治経済学部を卒業、日本テレビに入社。2000年に朝日新聞に移籍し、特別報道部などで探査報道を手がける。早稲田大学を拠点にした早稲田探査ジャーナリズムプロジェクト(WIJP)の立ち上げに伴い朝日新聞社を2016年3月に退社、同プロジェクトのニュース組織兼発信媒体であるワセダクロニクルの取材・報道の総責任者(編集長)に就き、現在に至る。2017年に日本外国特派員協会(FCCJ)報道の自由推進賞フリープレスのサポーター部門(Freedom of Press Award,Supporter of the Free Press)を受賞 木村英昭(キムラヒデアキ) ジャーナリスト。特定非営利活動法人(ジャーナリズムNGO)ワセダクロニクル編集幹事。早稲田大学法学部を1995年に卒業後、朝日新聞社に入社。九州や北海道などで勤務後、東京本社特別報道部・経済部で福島第一原発事故の取材などを担当した。早稲田大学を拠点にした早稲田探査ジャーナリズムプロジェクト(WIJP)の立ち上げに伴い朝日新聞社を2016年8月に退社、同プロジェクトのニュース組織兼発信媒体であるワセダクロニクルの編集幹事に就き、現在に至る。東電テレビ会議公開キャンペーン報道で2013年の早稲田ジャーナリズム大賞特別賞、朝日新聞「プロメテウスの罠」取材班として早稲田ジャーナリズム大賞(2012年)と日本新聞協会賞(同)などを受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1部 アジアで探査ジャーナリズムの台頭が意味するものー背景・現状・展望(韓国探査ジャーナリズムセンター「ニュース打破」/台湾の「報道者(The Reporter)」/日本の「ワセダクロニクル」/はばまれた朝日新聞社のウォッチドッグ・ジャーナリズムへの挑戦/ジャーナリズムと市民社会の再接続 ほか)/第2部 アジア地域における探査ジャーナリズム/調査報道(アジアにおいて調査報道ジャーナリズムを支える新モデル/国内の「マスコミ」より海外の同志/討論「日本における調査報道ジャーナリズムの経験」発言概要/三つの挨拶) イズムの担い手はどこにいるのか?韓国、台湾、フィリピン…アジア各国で始まっている、社会変革を目指すニュース組織の先鋭的な新モデルの実践。 本 人文・思想・社会 雑学・出版・ジャーナリズム ジャーナリズム

8位

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ニュースの多様性とは何か データ分析で問い直すジャーナリズムのあり方 [ 千葉 涼 ]

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データ分析で問い直すジャーナリズムのあり方 千葉 涼 勁草書房ニュースノタヨウセイトハナニカニュースノタヨウセイトハナニカ チバ リョウ 発行年月:2021年11月01日 予約締切日:2021年10月31日 ページ数:180p サイズ:単行本 ISBN:9784326603428 千葉涼(チバリョウ) 早稲田大学大学院政治学研究科博士課程修了、博士(ジャーナリズム)を取得。早稲田大学現代政治経済研究所次席研究員などを経て、現在:早稲田大学政治経済学部講師。専門はジャーナリズム論、メディア論、政治コミュニケーション(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 ニュースの多様性をめぐる議論(なぜニュースに多様性が求められるのか/ニュースの多様化に対する懸念 ほか)/第2章 「ニュースの多様性」という概念の多様さ(ニュースの多様性とは何の多様性なのか/どのようなニュースのあり方が「多様」なのか ほか)/第3章 ニュースの多様性をどのように分析するか(ニュースの多様性に関する分析デザイン/ニュースコンテンツの多様性 ほか)/第4章 ニュースコンテンツの多様性を測定する(ニュースコンテンツをどのように分類するか/テストデータを用いた分析手法の検証 ほか)/第5章 ニュースの多様性と選挙(選挙報道の多様性と投票率/選挙報道の多様性と政党システムの分極化 ほか) 多様なニュースが報道されるとは、いったいどういう状況なのか?本書は、ジャーナリズムにおける「多様性」を理論的に検討し、生物多様性の指標を用いてメディア環境における「ニュースの多様性」を実証的に測定していく。さらに、過去の国政選挙では選挙報道の多様性と投票率などがどれくらい関連していたのか分析し、ニュースの多様性が現実の政治に密接に結びついていることをも浮き彫りにしていく。人々に見たいものだけを見せる多メディア社会において、ジャーナリズムを考えるのに不可欠な一冊。 本 人文・思想・社会 雑学・出版・ジャーナリズム ジャーナリズム

9位

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新聞記者とニュースルーム 一五〇年の闘いと、妥協 [ 木下浩一 ]

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一五〇年の闘いと、妥協 木下浩一 新聞通信調査会シンブン キシャ ト ニュース ルーム キノシタ,コウイチ 発行年月:2024年05月 予約締切日:2024年05月24日 ページ数:466p サイズ:単行本 ISBN:9784907087227 本 人文・思想・社会 雑学・出版・ジャーナリズム ジャーナリズム

10位

¥2,530 円

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【送料無料】テレビニュースの社会学 マルチモダリティ分析の実践/伊藤守

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著者伊藤守(編)出版社世界思想社発売日2006年04月ISBN9784790711810ページ数252Pキーワードてれびにゆーすのしやかいがくまるちもだりていぶんせ テレビニユースノシヤカイガクマルチモダリテイブンセ いとう まもる イトウ マモル9784790711810内容紹介テロップ、画像、音声、音響、キャスターをとらえるカメラ・アングルなど、多様なモードから作られたテレビのニュース番組。そのメディアとしての特質を見直し、ディスコース分析による新たなニュース研究の枠組みと方法を提示する。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次序章 なぜ、いまニュース分析か/第1章 ニュースのディスコース分析、マルチモダリティ分析/第2章 テレビニュースの談話分析—キャスターから視聴者への語りかけの分析/第3章 犯罪ニュースがかたどる生と死のかたち—溢れる不安と親密性/第4章 ニュースに見られる女性身体の編制—ダイエット食品の被害をめぐる語りと映像の矛盾/第5章 スポーツとニュース—その接続の凡庸さの中にひそむ政治/第6章 ポピュラー化するニュースとメディア・ポピュリズム—テレビの政治報道分析を通じて/第7章 言説としての政治家—「田中康夫」を事例として/第8章 気象情報の国土論/終章 グローバル化の中のニュース番組とオーディエンス

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