【社会・政治】【台湾】おすすめ 

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【社会・政治】【台湾】おすすめ 

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しぶとく生き残る台湾 企業・教育・家庭━━日本が目覚めるための逆転発想 [ 菅原 明子 ]

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企業・教育・家庭━━日本が目覚めるための逆転発想 菅原 明子 成甲書房シブトクイキノコルタイワン スガハラアキコ 発行年月:2019年12月24日 予約締切日:2019年12月23日 ページ数:184p サイズ:単行本 ISBN:9784880863696 菅原明子(スガハラアキコ) 菅原研究所代表。1976年、東京大学医学部疫学教室にて博士課程修了。保健学博士。1983年、エッソ女性科学者奨励賞受賞。1984年、「菅原研究所」を設立。日本健康医学会評議委員、日本アーユルヴェーダー医学会顧問、農林水産省環境保全型農業推進委員会委員、女性科学者健康会議(WSF)代表で、NHK番組審議委員、NHK経営委員歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 台湾のエリート学生が学ぶ最先端授業(台湾2300万人のライフスタイル/三世代同居で協力しあう暮らし ほか)/第2章 最先端ベンチャーを率いる若き社長の想い(イノベーション産業を生み出す台湾/勢いづく台湾のベンチャー産業 ほか)/第3章 台湾経済を支える中小企業の底力(台湾経済の縁の下の力持ち/家族を腕一本で養う「中小企業の父」 ほか)/第4章 未来を見すえた新たな子供教育(子どもの教育にかける親たちの熱意/新しいコンセプトで誕生した小学校 ほか)/第5章 逆転発想で目覚めよニッポン(なぜ日本は疲弊してゆくのか/台湾に教えられた「一生懸命に頑張る心」 ほか) エリート大学の最新講義に感動。親の背を見てグローバルに活躍する若者たち。子供の未来のため理想の小学校を設立。留学で世界の情報戦に勝つ。両親・親族・友人に感謝と信頼…パワフルな台湾を徹底取材、日本再生のヒントを発見!TOKYO MXテレビの人気番組「菅原明子の未来の風」単行本化!なぜ台湾は生き残れるのか!?ーその秘密を解き明かす。 本 人文・思想・社会 社会科学

2位

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日台万華鏡 台湾と日本のあいだで考えた [ 栖来ひかり ]

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台湾と日本のあいだで考えた 栖来ひかり 書肆侃侃房ニッタイマンゲキョウ スミキヒカリ 発行年月:2023年05月13日 ページ数:256p サイズ:単行本 ISBN:9784863855724 栖来ひかり(スミキヒカリ) 文筆家・道草者。1976年生まれ、山口県出身。京都市立芸術大学美術学部卒。台湾に暮らす日々、旅のごとく新鮮なまなざしを持って、失われていく風景や忘れられた記憶を見つめ、掘り起こし、重層的な台湾の魅力をつたえる。挿絵やイラストも手掛ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) はじめに どうしてわたしは台湾について考えるのか/社会/ジェンダー/日台文化比較/歴史交錯/映画・アート・本/あとがき 台湾と日本、「おもろい」の万華鏡 「わたし」の内なる多様性に気づく旅ー。台湾と日本のあわいより送るエッセー、33編。 本 人文・思想・社会 社会科学

3位

¥1,870 円

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なぜ中国は台湾を併合できないのか [ 福島 香織 ]

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福島 香織 PHP研究所ナゼチュウゴクハタイワンヲヘイゴウデキナイノカ フクシマ カオリ 発行年月:2023年09月06日 ページ数:392p サイズ:単行本 ISBN:9784569855547 福島香織(フクシマカオリ) ジャーナリスト・中国ウォッチャー・文筆家。1967年、奈良市生まれ。大阪大学文学部卒業後、産経新聞社に入社。上海・復旦大学に業務留学後、香港支局長、中国総局(北京)駐在記者、政治部記者などを経て2009年に退社。以降はフリージャーナリストとして活躍。ラジオ、テレビでのコメンテーターも務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 序章 台湾のコロナ対策はなぜ成功したのか/第1章 台湾民主化という「奇跡」/第2章 民進党政権が定着させた「台湾アイデンティティ」/第3章 蔡英文政権の変貌/第4章 2024年の総統選挙と台湾の未来/第5章 習近平「一つの中国」の失敗 「一つの中国」との決別、日本・米国と準同盟へ。チャイニーズではなく「タイワニーズ」の国として台湾は変わった。この島を攻めるのは危ない。 本 人文・思想・社会 社会科学

4位

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ワタナベマキの台湾食堂【電子書籍】[ ワタナベ マキ ]

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<p>人気料理家が台湾に足しげく通ううちに覚えて、家の定番になった、日本で作れる台湾料理レシピを紹介。人気料理家のワタナベマキさんは毎年のように台湾に通っています。台湾のやさしい味付けは日本人にもぴったりで、現地で食べると次々に料理のアイディアが浮かぶのだとか。本書は、そんな台湾好きのマキさんが考える、日本で食べるとおいしい台湾レシピ。日本の材料で簡単に作れて、でも味は本格派。台湾に気軽に行けない今だからこそ、作りたい、あの味をぎゅっと1冊に詰め込みました。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。

5位

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台湾の政治 増補新装版 中華民国台湾化の戦後史 [ 若林 正丈 ]

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中華民国台湾化の戦後史 若林 正丈 東京大学出版会タイワンノセイジ ワカバヤシ マサヒロ 発行年月:2021年05月26日 予約締切日:2021年05月25日 ページ数:568p サイズ:単行本 ISBN:9784130301800 若林正丈(ワカバヤシマサヒロ) 1949年長野県に生れる。1972年東京大学教養学部教養学科卒業。1985年東京大学博士(社会学)。1994年東京大学大学院総合文化研究科・教養学部教授。1995年台湾・中央研究院民族学研究所客員研究員。2010年早稲田大学政治経済学術院教授・台湾研究所所長。現在、早稲田大学地域・地域間研究機構台湾研究所顧問、政治大学(台湾)兼任講座教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 現代台湾政治への視座/第1部 前提・初期条件・起動 一九四五ー一九八七年(多重族群社会としての台湾ー歴史的前提/戦後台湾国家と多重族群社会の再編ー初期条件/不条理の亢進と体制手直しー起動過程)/第2部 中華民国台湾化の展開 一九八八ー二〇〇八年(民主体制の設置ー「憲政改革」の第一段階/主権国家への指向と民主体制の苦悩ー「憲政改革」の第二段階/ナショナリズム政党制の形成と展開/多文化主義の浮上/七二年体制の軋み)/中華民国台湾化と台湾海峡の平和 「中華民国在台湾」から「中華民国台湾」へ。“アジアの要衝”台湾の政治ドラマを描き、新体制の未来を示した通史の決定版。激動の戦後史を描く。 本 人文・思想・社会 政治

6位

¥2,376 円

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中国ファクターの政治社会学:台湾への影響力の浸透【電子書籍】[ 川上桃子 ]

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<p>迫りくる中国の影に台湾はどう向き合っているのか?</p> <p>中国の大国化とその興隆はアジアのみならず世界に対して多大なインパクトを与えている。<br /> なかでも台湾は、中国が「台湾統一」を国家目標に掲げているという特異な事情もあり、中国による経済活動や文化社会交流を通じた政治的取り込みの影響をきわめて強く受けている。<br /> 本書では、台湾の日常生活のいたるところに現れていながら、その実態が捉えがたい中国の影響力を「チャイナ・ファクター」として析出、社会科学の視点で事態を初めて理解する試みである。<br /> 大国が軍事力などによらず影響力を行使するありかたは従来、ソフト・パワーと言われてきた。しかし、中国による「統一戦線工作」を通じた影響力行使はよりいっそう苛酷である。<br /> 本書においては、中国人観光客の台湾来訪、中国企業による投資、マスメディア、教科書、民間宗教といったさまざまな領域での中国の影響力について事例研究を行い、その構図を解明していく。<br /> 他方、一連の過程には台湾側からの強い抵抗と反作用があることも分かっている。<br /> われわれは迫りくる中国の影に果たしていかに立ち向かうのか。日本でも必読の書!</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。

7位

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民主化に挑んだ台湾 台湾性・日本性・中国性の競合と共生 [ 林初梅 ]

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台湾性・日本性・中国性の競合と共生 林初梅 黄英哲 風媒社ミンシュカニイドンダタイワン リンショバイ コウエイテツ 発行年月:2021年04月20日 予約締切日:2021年04月19日 ページ数:312p サイズ:単行本 ISBN:9784833105897 林初梅(リンショバイ) 大阪大学大学院言語文化研究科准教授。専門は言語社会学、アイデンティティ研究、近現代台湾研究 黄英哲(コウエイテツ) 愛知大学現代中国学部・大学院中国研究科教授。専門は台湾近現代史、台湾文学、中国現代文学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 序論 台湾の民主化運動ー虚構との闘い/第1部 民主化への道のり(台湾民主改革過程の再検証と解決が待たれる歴史問題/台北高等学校と台湾の民主化ー辜振甫の姿をとおして/台湾民主化と本土化の合流と共生)/第2部 民主化の前夜(流用と統合ー戦後台湾における台湾研究の展開/一九四〇年代〜一九六〇年代の台湾漫画ー政治、イデオロギー、文化の場の競合/東アジアの初期ロック受容と「伝統」の創造ー『〓嶺街少年殺人事件』の音楽から/不在のエクリチュールと歴史への臨場ー楊牧「ある人が私に公理と正義について聞いた」を読む)/第3部 民主化が生み出した「台湾」(台湾民主化のもとでの学術研究ー新清史を例として/台南の郷土研究における戦前と戦後ー日本統治期から国民党統治期、さらに民主化・本土化の時代へ/台湾華語の現在と行方ー台湾人アイデンティティの一要素としての可能性を探る) 競合と共生の新たな社会へー。抑圧された「虚構」の世界から脱けだし、競いあい、ぶつかりあい、対立する、自由で多元的な文化状況が生み出した、民主化台湾の価値観とは。 本 人文・思想・社会 政治

8位

¥3,850 円

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台湾の外国人介護労働者 雇用主・仲介業者・労働者による選択とその課題 [ 鄭 安君 ]

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雇用主・仲介業者・労働者による選択とその課題 鄭 安君 明石書店タイワンノガイコクジンカイゴロウドウシャ テイ アンクン 発行年月:2021年08月16日 予約締切日:2021年08月15日 ページ数:200p サイズ:単行本 ISBN:9784750352411 鄭安君(テイアンクン) 台湾出身。1993年初来日。宇都宮大学大学院国際学研究科博士後期課程修了。博士(国際学)。白鴎大学ビジネス開発研究所嘱託研究員、白鴎大学総合研究所任期付研究員、白鴎大学国際交流センター交換留学生向け開講授業担当講師を経て、現在、宇都宮大学国際学部附属多文化公共圏センターコーディネーター、相模女子大学・国際医療福祉大学非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 序章 問題の所在/第1章 台湾における外国人介護労働者増加の背景ー介護制度・資源との関係を軸にして/第2章 介護労働者となる外国人女性の選択ー労働課題と女性たちの行動/第3章 外国人介護労働者の失踪と失踪後の非合法介護労働ー労働者と雇用主の不安/第4章 失踪問題の社会的意味ー制度的弱者のジレンマと「総弱者化」の進行/第5章 弱者を作らないために何が必要なのか? 東アジアのなかでいち早く外国人介護労働者の受け入れに踏み切った台湾の事例研究。失踪者・失踪経験者14名を含む42名の外国人介護労働者、仲介業者、雇用主、その他の関係者への半構造化インタビューと参与観察を実施。これまで強調されてきた「強き雇用主・悪しき仲介業者・弱き労働者」という図式では説明しきれない、外国人労働者全般をとりまく課題を浮き彫りにする。 本 人文・思想・社会 教育・福祉 福祉

9位

¥3,080 円

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変容するアジアの家族 シンガポール、台湾、ネパール、スリランカの現場から [ 田村 慶子 ]

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シンガポール、台湾、ネパール、スリランカの現場から 田村 慶子 佐野 麻由子 明石書店ヘンヨウスルアジアノカゾク タムラ ケイコ サノ マユコ 発行年月:2022年04月01日 予約締切日:2022年03月31日 ページ数:180p サイズ:単行本 ISBN:9784750353685 田村慶子(タムラケイコ) 北九州市立大学法学部教授(国際関係論、東南アジア地域研究)。九州大学大学院法学研究科博士課程修了。博士(法学) 佐野麻由子(サノマユコ) 福岡県立大学人間社会学部准教授(国際社会学、ネパール地域研究)。立教大学大学院社会学研究科博士課程修了。博士(社会学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 シンガポールの「疲弊する」家族と女性/第2章 シンガポールの教育・子育てに関する政策と価値観ーメリトクラシーとジェンダーの観点から/第3章 重い家庭の負担からの逃避ー台湾の家族と女性/第4章 男児選好にみるネパールの家族の変容ー階級別の分析からみえた経済発展下での個人化の兆し/第5章 現代スリランカの家族の変容とジェンダーー障害者家族のケアの例から 本 人文・思想・社会 社会 社会学

10位

¥2,750 円

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現代台湾クロニクル 2014-2023 [ 近藤 伸二 ]

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2014ー2023 近藤 伸二 白水社ゲンダイタイワンクロニクル コンドウ シンジ 発行年月:2023年09月01日 ページ数:246p サイズ:単行本 ISBN:9784560093733 近藤伸二(コンドウシンジ) 1956年神戸市生まれ。1979年神戸大学経済学部卒業、毎日新聞社入社。香港支局長、台北支局長、大阪本社経済部長、論説副委員長などを歴任。1994〜1995年、香港中文大学に留学。2014年追手門学院大学経済学部教授、2017〜2021年同大学オーストラリア・アジア研究所長兼任。2022年3月同大学を退職、4月からジャーナリストとして活動し、関西学院大学国際学部非常勤講師も務めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 波乱続きの政権運営/第2章 激しさ増す中国との攻防/第3章 孤立打破に挑む外交/第4章 山積する課題に取り組んだ内政/第5章 世界のものづくりを支える経済/第6章 自己主張強める社会 台湾の「今」を知るための手引き。国際社会のなかで、なぜ台湾の存在感が高まっているのか?政権運営、対中関係、外交、内政、経済、社会の6つのテーマで、ベテランの台湾ウォッチャーがやさしく解説し、その背景を探る。 本 人文・思想・社会 社会科学

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