【詩歌・俳諧】【地震】おすすめ 

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憶えていてください 奥尻島・地震と津波の記憶 [ 麻生直子 ]

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奥尻島・地震と津波の記憶 麻生直子 梧桐書院オボエテイテクダサイ アソウ,ナオコ 発行年月:2008年07月 ページ数:210p サイズ:単行本 ISBN:9784340401222 麻生直子(アソウナオコ) 1941年12月16日北海道奥尻島に生まれる。本名・村田千佐子(旧姓・深谷)。奥尻小学校卒業後離島。江差中、江差高校を経て函館西高校卒業。1960年より東京在住。1970年に、詩誌「潮流詩派」(村田正夫発行)に拠り詩や評論を発表。小学館学習誌に児童向け詩や童話、テレビにてスポーツ誌、新聞のコラム、書評などを執筆のほか、詩の朗読、女性詩史研究などに取り組んでいる。「日本文藝家協会」「日本現代詩人会」「日本詩人クラブ」各会員。NHK学園講師。著書に、編著『女性たちの現代詩ー日本100人選詩集』2004・梧桐書院(日本図書館協会選定図書)、詩集『足形のレリーフ』2006・梧桐書院(第40回日本詩人クラブ賞受賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 地震が来た津波が来た(子どもたちよ/じしん ほか)/あれから(すこしずつ/ぼくは ほか)/もう泣かない(わたしのかぞく/にじ ほか)/笑顔戻って(はたけにいったよ/うにとり ほか)/光の島(木/山 ほか)/麻生直子作品(ふるさと/夏の栞 ほか) 北海道南西沖地震の発生が、静かな楽園の島・奥尻島の地を揺さぶり、人々を襲った。そのときからはじまった島の子供たちと編者との心の交流が、かがやくばかりの言葉の結晶となってここにある。小さな詩人たちの証言・ポエムドキュメント。 本 人文・思想・社会 文学 詩歌・俳諧

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