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1位
¥1,605 円
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VALUE BOOKS
◆◆◆非常にきれいな状態です。中古商品のため使用感等ある場合がございますが、品質には十分注意して発送いたします。 【毎日発送】 商品状態 著者名 白石拓 出版社名 技術評論社 発売日 2020年10月13日 ISBN 9784297115968
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2位
¥5,984 円
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VALUE BOOKS
◆◆◆非常にきれいな状態です。中古商品のため使用感等ある場合がございますが、品質には十分注意して発送いたします。 【毎日発送】 商品状態 著者名 工藤徹一、日比野光宏 出版社名 内田老鶴圃 発売日 2010年07月 ISBN 9784753656387
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3位
¥1,540 円
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bookfan 2号店 楽天市場店
※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。著者岡田哲男(編著) 早下隆士(編著)出版社日刊工業新聞社発売日2013年06月ISBN9784526070907ページ数159Pキーワードとことんやさしいいおんこうかんのほんびー トコトンヤサシイイオンコウカンノホンビー おかだ てつお はやした たか オカダ テツオ ハヤシタ タカ9784526070907スタッフPOP本書は、イオン交換のメカニズム、応用技術をわかりやすく紹介する。内容紹介固体中のイオンと溶液中のイオンが置き換わるイオン交換は、環境関連技術、エネルギー分野、超純水製造、食品・医薬品製造など幅広い分野で活用され、この技術で日本は世界をリードしています。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次第1章 イオン交換はどんな技術だろう/第2章 イオン交換体で「水」を作る/第3章 イオン交換と生活/第4章 産業の最先端を支えるイオン交換/第5章 イオン交換と先端分離・計測/第6章 イオン交換とエネルギー/第7章 環境を守るイオン交換
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4位
¥4,950 円
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bookfan 2号店 楽天市場店
※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。著者櫻井庸司(編著) 稲田亮史(ほか共著)出版社科学情報出版発売日2021年11月ISBN9784910558066ページ数315Pキーワードりちうむいおんでんちぜんこたいでんちのざいりよう リチウムイオンデンチゼンコタイデンチノザイリヨウ さくらい ようじ いなだ りよ サクライ ヨウジ イナダ リヨ9784910558066内容紹介 リチウムイオン電池の研究・開発・実用化・利用に携わっている多くの研究者・技術者にとっての最近の朗報は、リチウムイオン電池の開発に貢献したJ.B. Goodenough、M.S. Whittingham、吉野 彰の3 氏が2019 年にノーベル化学賞を受賞したことであろう。その受賞理由は一般的に、携帯電話やスマートフォン・ノートパソコンなどの電源として必要不可欠なリチウムイオン電池の開発に成功し、利便性の高い世の中にした貢献に対して授与された、と報道されている。一方ノーベル賞選考委員会の公式発表にはこれに加えて、「彼らの仕事を通して、彼らはワイヤレスで化石燃料に頼らない社会になる状況を作り出し、人類に大きな恩恵をもたらした。」という表現で、その真意がしっかりと刻まれている。つまり、化石エネルギー消費社会からの脱却・地球環境問題解決に資する有効な手段としてリチウムイオン電池を捉え、今後の更なる寄与に対する期待も込めてのノーベル化学賞授与とも言えよう。 リチウムイオン電池は1991 年に実用化されて以降、その高いエネルギー密度を背景にして、モバイル端末を皮切りに電動工具や自動車用電源などに適用領域を広げ、現在の社会になくてはならない二次電池として確固たる地位を築いている。今後はさらに、全世界的な課題となっている地球温暖化防止に必要とされている太陽光・風力などの再生可能エネルギーの普及・促進を加速するエネルギー貯蔵デバイスとしての活躍が期待されている。 本書は、上記のように今後ますます利用シーンが拡大するであろうリチウムイオン電池に興味がある方はもとより、これからリチウムイオン電池や全固体電池の研究・開発に携わる、ないし、手掛け始めた方々を主な読者として想定し、執筆している。発刊の狙いとしては、様々な合成手法で実際に電池材料を合成し、多様なプロセスで電極を作製して電極材料の物理化学特性・電気化学特性を評価するにあたり、これら一連の項目をまとめて平易に書かれた本がほとんどないのが現状と思われたため、この状況に対応した技術書の発刊を目指した。そのため、数ある電池の中でのリチウムイオン電池の位置付けやその開発経緯に加えて、作動原理や構成材料・プロセス技術・評価技術の基礎を概説している。単なる技術的説明にとどまらず、筆者らが研究現場で実際に利用している無料データベース・ソフトウェア情報や実験ノウハウなどの有用情報も盛り込んでいる。特に、電池特性の主な決定要素である電池材料の説明においては、その材料が開発された学術的背景や他の材料との相互関連性についても触れた。本書では、電池の専門家が求めるかなり高度な技術情報はあえて掲載していないが、より深い内容を知りたい読者に向けては、総説を含む数多くの参考文献情報を載せている。 本書がリチウムイオン電池や全固体電池関連の研究・開発業務に携わる方々になんらかの新たな知見を提供し、あるいは、一般読者の知的好奇心を満たす一助になるようであれば、筆者らの望外の喜びである。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次第1章 リチウムイオン電池とは(各種電池の種類と特徴/二次電池の種類と特徴/リチウムイオン電池の基本構成と動作原理/リチウムイオン電池の課題)/第2章 リチウムイオン電池の開発経緯と動向(リチウムイオン電池誕生までの歴史/リチウムイオン電池の最近の研究開発動向)/第3章 リチウムイオン電池の主な構成材料(負極材料/正極材料/電解質材料)/第4章 プロセス技術(各種電池材料合成法/電極材料改質技術/電極作製法(乾式プロセス)/電極作製法(湿式プロセス)/全固体電池用固体電解質合成法/全固体電池用固体電解質・電極複合体形成法)/第5章 評価技術(電極材料の電気化学的反応性スクリーニング(化学的Li化・脱Li化)/物理化学特性/電気的特性/機械的特性/電気化学特性)
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5位
¥4,950 円
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ぐるぐる王国 楽天市場店
櫻井庸司/編著 稲田亮史/〔ほか〕共著設計技術シリーズ本詳しい納期他、ご注文時はご利用案内・返品のページをご確認ください出版社名科学情報出版出版年月2021年11月サイズ315P 21cmISBNコード9784910558066工学 電気電子工学 電力工学商品説明リチウムイオン電池・全固体電池の材料技術 プロセス・評価技術までリチウム イオン デンチ ゼンコタイ デンチ ノ ザイリヨウ ギジユツ プロセス ヒヨウカ ギジユツ マデ セツケイ ギジユツ シリ-ズ第1章 リチウムイオン電池とは(各種電池の種類と特徴|二次電池の種類と特徴|リチウムイオン電池の基本構成と動作原理|リチウムイオン電池の課題)|第2章 リチウムイオン電池の開発経緯と動向(リチウムイオン電池誕生までの歴史|リチウムイオン電池の最近の研究開発動向)|第3章 リチウムイオン電池の主な構成材料(負極材料|正極材料|電解質材料)|第4章 プロセス技術(各種電池材料合成法|電極材料改質技術|電極作製法(乾式プロセス)|電極作製法(湿式プロセス)|全固体電池用固体電解質合成法|全固体電池用固体電解質・電極複合体形成法)|第5章 評価技術(電極材料の電気化学的反応性スクリーニング(化学的Li化・脱Li化)|物理化学特性|電気的特性|機械的特性|電気化学特性)※ページ内の情報は告知なく変更になることがあります。あらかじめご了承ください登録日2021/11/30
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6位
¥3,410 円
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楽天ブックス
重要技術セル・バランス図解! 長寿命で安全を目指して パワー・エレクトロニクス・シリーズ 鵜野 将年 CQ出版リチウムイオンデンチアンドチョクレツヘイレツカイロニュウモン ウノ マサトシ 発行年月:2023年09月26日 ページ数:320p サイズ:単行本 ISBN:9784789836074 鵜野将年(ウノマサトシ) 2002年3月同志社大学工学部電子工学科卒業。2014年10月茨城大学工学部電気電子システム工学科准教授。主として再生エネルギーシステム用次世代電力変換器の研究開発に従事。2008年3月電気化学会論文賞。2018年5月Isao Takahashi Power Electronics Award。2019年11月第67回電気科学技術奨励賞。2022年6月第78回電気学術振興賞(著作賞)。2023年6月第79回電気学術振興賞(進歩賞)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1部 リチウム・イオン電池入門(成功のポイントと本書のねらい 注目リチウム・イオン電池を使えるようになろう/基本電気特性から充放電のふるまいまで リチウム・イオン電池の基礎知識/ナイキスト・プロットによる視覚化でつかむ 状態や劣化を測る…電池の重要特性「インピーダンス」/測定の方法からデータの見方まで インピーダンスを実測して電池の劣化を読み解く/リチウム・イオン電池を電源に使うときの注意/リチウム・イオン電池の劣化要因と長寿命化)/第2部 リチウム・イオン電池制御回路の全体像(進化を続けるBMSの基礎知識 「長寿命で安全」を司るバッテリ・マネジメント・システム入門)/第3部 直列/並列の回路技術「セル・バランス」図解(電池の直列/並列でついてまわる問題 セルのばらつき要因とバランスの必要性/温度や抵抗のばらつきが与える影響 実測…直列の電圧ばらつき&並列の電流ばらつき/セルの電圧もしくはSOCを均一化する セル・バランスの基本と主な回路方式/余剰エネルギーを消費させるシンプル方式 王道「パッシブ・バランス」回路/小規模向け「隣接セル間バランス」回路/大規模向け代表格「バックーセル間バランス」回路/より効率的な「任意セル間バランス」回路/多直列に効果的「セル選択式バランス」回路) リチウム・イオン電池の性能向上と低コスト化に伴い、あらゆるモノのモバイル化・電動化が急速に進んでいます。効率良く安全に電池を使用し、寿命性能を最大限に生かすには、電池の基礎特性のみならず直列/並列接続時の注意点、さらには周辺回路についての知識が不可欠です。本書では電気系技術者の視点に立ち、リチウム・イオン電池の基礎特性、直列/並列接続の注意点、管理(マネジメント)技術、周辺回路の基礎について解説します。 本 科学・技術 工学 その他
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7位
¥3,520 円
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ぐるぐる王国FS 楽天市場店
金村聖志/著エンジニア入門シリーズ本詳しい納期他、ご注文時はご利用案内・返品のページをご確認ください出版社名科学情報出版出版年月2020年08月サイズ136P 21cmISBNコード9784904774878工学 電気電子工学 電力工学全固体電池の入門書 次世代リチウムイオン電池ゼンコタイ デンチ ノ ニユウモンシヨ ジセダイ リチウム イオン デンチ エンジニア ニユウモン シリ-ズ※ページ内の情報は告知なく変更になることがあります。あらかじめご了承ください登録日2020/08/31
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8位
¥4,730 円
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楽天ブックス
ホスト・ゲスト系電極の物理化学からナノテク材料まで 材料学シリーズ 工藤徹一 日比野光宏 内田老鶴圃リチウム イオン デンチ ノ カガク クドウ,テツイチ ヒビノ,ミツヒロ 発行年月:2010年07月 予約締切日:2024年07月31日 ページ数:235p サイズ:単行本 ISBN:9784753656387 工藤徹一(クドウテツイチ) 1940年兵庫県に生まれる。1964年東京大学工学部工業化学科卒業。1966年東京大学大学院修士課程修了、日立製作所中央研究所入社。1978年工学博士(東京大学)。1988年東京大学生産技術研究所教授。2001年東京大学名誉教授。2002年長崎大学工学部教授。2006年(独)産業技術総合研究所招聘研究員 日比野光宏(ヒビノミツヒロ) 1968年愛知県に生まれる。1992年東京大学工学部工業化学科卒業。1994年東京大学大学院修士課程修了。1994年東京大学大学院博士課程中退、東京大学生産技術研究所助手。2000年博士(工学)、(東京大学)。2001年東京大学生産技術研究所助教授。2001年(独)産業技術総合研究所電力エネルギー研究部門研究員。2004年京都大学大学院エネルギー科学研究科助教授。2007年同准教授 本間格(ホンマイタル) 1961年新潟県に生まれる。1984年東京大学工学部金属材料学科卒業。1985年東京大学工学部化学工学科助手。1990年工学博士(東京大学)。1991年東京大学工学部化学工学科講師。1995年工業技術院電子技術総合研究所エネルギー部主任研究官。2001年(独)産業技術総合研究所電力エネルギー研究部門研究グループ長。2010年東北大学多元物質科学研究所教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 基礎編(リチウムイオン電池の概要/ホスト・ゲスト系物質の構造と反応/ホスト・ゲスト系電極の熱力学/ホスト・ゲスト系電極反応の速度論/電池の諸特性とその支配因子/電極特性の測定法)/材料編(負極材料/正極材料/電解質材料/ナノテクノロジーを利用したリチウムイオン電池の高性能化) 本 科学・技術 工学 その他
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¥1,270 円
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ブックオフ 楽天市場店
幸琢寛(著者),小山昇販売会社/発売会社:日刊工業新聞社発売年月日:2019/07/30JAN:9784526079894
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¥7,150 円
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楽天ブックス
藤本文範 小牧研一郎 内田老鶴圃イオンビーム コウガク フジモト,フミノリ コマキ,ケンイチロウ 発行年月:1995年02月25日 予約締切日:1995年02月18日 ページ数:363p サイズ:単行本 ISBN:9784753650323 散乱/イオンのエネルギー損失/チャネリング/励起、電離/表面散乱/スパッタリング/照射効果 本 科学・技術 工学 電気工学
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