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出荷目安の詳細はこちら内容詳細W COVER:リン・ズーホン記念すべき台湾Special号の表紙を飾っていただくのは、日本でも大人気の俳優 林子閎(リン・ズーホン)さん!オール台湾ロケでのスペシャルな撮り下ろしとロングインタビューによる巻頭特集をお届けいたします!!
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菅原慎一 パンス DU BOOKSスガワラシンイチ パンス 発行年月:2022年01月28日 予約締切日:2022年01月27日 ページ数:208p サイズ:単行本 ISBN:9784866471457 菅原慎一(スガワラシンイチ) 千葉県出身。音楽家。「SAMOEDO」名義での作品制作をはじめ、小楽団「菅原慎一BAND」の主宰、映画・CM音楽制作、プロデュースワーク、執筆など多岐にわたる活動を展開中 パンス ライター、DJ、年表好き。テキストユニット「TVOD」で活動。韓国を中心に、東アジアの近現代史とポップカルチャーを調べている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 70s 「都会派」サウンドの誕生ーファンク、ディスコ、クロスオーバー/80s アジア・ポップの進化ーブギーからライトメロウまで/90s ヒップホップ、R&B以降の「洗練」へ/00s グローバル化する都市音楽/10s KーPOP以降のシーンとインディーポップ 世界的なシティポップ・ブームのなか、アジア圏の音楽を、グローバル(洋楽)志向の洗練された都会派ポップミュージックとして広〜く取り上げた、世界初のディスクガイド!「真夜中のドア」「プラスティック・ラヴ」だけじゃない!韓国・台湾・ベトナム・タイ・インドネシア・香港・マレーシア・シンガポール・フィリピン・中国・ラオスの良曲600選。 本 エンタメ・ゲーム 音楽 ロック・ポップス
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日本、上海、朝鮮、台湾 劉 麟玉 福岡 正太 スタイルノートオンバンヲトオシテミルコエノキンダイ リュウ リンギョク フクオカ ショウタ 発行年月:2024年03月28日 予約締切日:2024年03月27日 ページ数:272p サイズ:単行本 ISBN:9784799802083 総説 蓄えられた声を百年後に聴くー私たちはなぜこの百年のレコード史を追っているのか/第1部 東アジアのレコード産業ー声の近代(日本の円筒録音時代ー声の再生、模倣、保存/日本統治時代における台湾レコード産業と「台湾盤」の市場メカニズム/台湾テイストを作り出すー日本蓄音器商会の台湾レコード制作の戦略を探る/「新譜発売決定通知書」を通してみる台湾コロムビアレコード会社と日本蓄音器商会の間の「対話」ー戦争期のレコード発売状況の調査を兼ねて(一九三〇〜一九四〇年代)/写音的近代と植民地朝鮮、一八九六〜一九四五)/第2部 東アジアのレコード音楽の諸相ー声の平行と交錯(草津節ーお座敷からレコードへ、そして外地へ/戦前・戦中台湾のコロムビアレコードの音から歌仔戯と新興劇の音楽の繋がりをさぐる/清朝末期から中華民国期の崑曲SPレコードー吹込者と録音内容にたどる近代伝統劇界の変遷/義太夫節・パンソリ・蘇州弾詞の歴史的音源に聴く演奏様式の変容) なぜこの百年のレコード史を追っているのか。東アジアの関係史を聴く。グローバリゼーション、資本主義、植民地主義が複雑に交錯する東アジアのレコード史。東アジアの歴史を、音盤を通して様々な角度から探求する。 本 エンタメ・ゲーム 音楽 その他
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台湾・日本・中国のはざまで奮闘した音楽家・江文也の生涯 劉美蓮 西村正男 集広舎オンガクトセンソウノロンド リュウ ビレン ニシムラ マサオ 発行年月:2022年04月05日 予約締切日:2022年04月04日 ページ数:428p サイズ:単行本 ISBN:9784867350270 劉美蓮(リュウビレン) 台湾師範大学音楽系卒業。これまでに屏東師範専科学校、台南家政専科学校、国立台湾芸術専科学校で教鞭を執る。中華民国教育部審定の小学生向け音楽教科書の編集も担当。社団法人中華音楽著作権協会理事・顧問。中華圏のグラミー賞とも呼ばれる音楽賞の「金曲奨」や、台湾のエミー賞とも呼ばれる放送文化賞「金鐘奨」の審査委員を数期に渡って務める。「歌についての探偵調査」をライフワークとして勤しんでいる 西村正男(ニシムラマサオ) 関西学院大学社会学部・大学院言語コミュニケーション文化研究科教授。専門は中国語圏の文学・メディア文化史 廣瀬光沙(ヒロセミサ) 中日翻訳者。広島大学大学院総合科学研究科博士課程前期修了。台湾の歌手・鳳飛飛を研究。映像字幕やゲーム作品のほか、台湾文学館常設展の翻訳などを手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 序曲 巨星、頭角を現すーオリンピック音楽賞についての調査報告/第1楽章 台湾編ー植民地の家族/第2楽章 廈門編ー廈門の少年詩人/第3楽章 日本編ー学業、結婚、成功/第4楽章 中国編ー皇民、教授、文革/余韻 故郷の人々の思い 日本による台湾の植民地支配がはじまって十五年、台北の街に江文也は生まれた。六歳で家族とともに廈門に渡り、十三歳で日本に進学。旧制中学卒業後は東京に暮らし、作曲家としての才能を開花させた。1936年には日本人としてベルリン・オリンピック音楽賞を受賞。戦時中には日本軍のプロパガンダ映画の音楽監督としても重用された。1938年、軍部の命令で北京師範学院の教授となり、以降は活動の拠点を中国に移して数多くの文化人と交流を持った。しかし戦後、中国に留まるも、漢奸と見なされ、さらに反右派闘争、文化大革命と歴史の荒波に翻弄されてゆく。声楽家、作曲家、詩人、研究者といった肩書にしばられない才能豊かな芸術家であり、逆境のなかでも音楽への情熱を抱き続けた彼の波乱万丈の生涯をたどる。 本 エンタメ・ゲーム 音楽 クラシック エンタメ・ゲーム 音楽 その他
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南管音楽における演劇性と音楽集団 楊桂香 白帝社タイワン ノ ナンカン ヨウ,ケイコウ 発行年月:2004年03月 ページ数:77p サイズ:単行本 ISBN:9784891745806 楊桂香(ヨウケイコウ) 国立台湾大学中国文学学科卒業、お茶の水女子大学大学院人間文化研究科博士課程単位取得(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 序論 研究動機と研究方法/本論(地理環境と歴史背景/南管の内容/譜の内容/曲の内容/指の内容/茘鏡記(1566)、梨園戯、曲、指、譜の関係/南管の伝承法及び禁忌/南管の社会的機能)/結論 本書は、台湾と福建で栄え、現在まで伝えられている南音(南管)について、台湾に視点をおきながら、その楽曲の内容や現在の伝承、そして社会的機能に言及して研究した成果である。方法としては、文献の調査および楽曲の分析、およびフィールドワークを行なうことによって、南音がどのようにして社会と関わりを持ちながら伝承されてきたのかを、民族音楽学に立脚して明らかにすることを試みている。 本 エンタメ・ゲーム 音楽 クラシック エンタメ・ゲーム 音楽 その他
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著者菅原慎一(監修) ・編集パンス(監修)出版社DU BOOKS発売日2022年02月ISBN9784866471457ページ数194Pキーワードあじあとしおんがくでいすくがいどかんこくたいわん アジアトシオンガクデイスクガイドカンコクタイワン すがわら しんいち ぱんす スガワラ シンイチ パンス9784866471457内容紹介シティポップ、K-POP、AOR、ギターポップ、R&B...etc.70年代の名作から、配信のみの新世代まで、アジア音楽のディガーたちが各国の良曲を厳選。City Pop, Light Mellow, Future Funk, Boogieのファンにもオススメする600曲!「都市音楽」とは?「シティポップ」と形容される音楽も含む、それら様々なジャンルの総体を本書では「都市音楽」と名づけてみました。そこには、現在、「シティポップ」として注目されている日本のミュージシャンと同じように、西洋の音楽を取り入れ、各国&各都市の文化を反映させながら、いわゆる「洗練」を追求しようと試行錯誤、創意工夫してきた歴史がありました。監修:菅原慎一+パンスインタヴュー&コラム:山麓園太郎、柴崎祐二、田中絵里菜(Erinam)、寺尾ブッタ、長谷川陽平、VIDEOTAPEMUSIC、YUKIKAレヴュー執筆:石黒ユウイチ、Itch、内畑美里、金悠進、研究員B、菅原慎一、関俊行、辻村マリナ、寺尾ブッタ、永岡裕介、服部航平、パンス、HIRO a.k.a. Travel Digger、村田健人、山田勇真、yukiはじめに 都市文化(ポップカルチャー)の発展とともに、ポップミュージックを聴くことで見えてくるもの70s 「都会派」サウンドの誕生 — ファンク、ディスコ、クロスオーバー80s アジア・ポップの進化 — ブギーからライトメロウまで90s ヒップホップ、R&B 以降の「洗練」へ00s グローバル化する都市音楽10s K-POP以降のシーンとインディーポップColumnアジアの映画から過去の音楽が流れる VIDEOTAPEMUSICタイのシティポップの歴史と現在 山麓園太郎シティポップの風とそこから派生するデザイン 田中絵里菜(Erinam)シティポップという言葉は、いい意味で特別じゃなくなった 長谷川陽平インタヴュー中国産CITY POPアルバム誕生秘話 寺尾ブッタ韓国と日本を行き来する「シティポップ」 YUKIKAインタヴュー「インディー」に焦点を当てた台湾の音楽賞Golden Indie Music Awards 関俊行ミディがベトナムの音楽をリリースするようになったわけ 関俊行「アジア都市音楽」とは何か? 柴崎祐二 × 菅原慎一 × パンス※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次70s 「都会派」サウンドの誕生—ファンク、ディスコ、クロスオーバー/80s アジア・ポップの進化—ブギーからライトメロウまで/90s ヒップホップ、R&B以降の「洗練」へ/00s グローバル化する都市音楽/10s K‐POP以降のシーンとインディーポップ
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著者劉麟玉(編) 福岡正太(編) 尾高暁子(ほか著)出版社スタイルノート発売日2024年03月ISBN9784799802083ページ数271Pキーワードおんばんおとおしてみるこえのきんだい オンバンオトオシテミルコエノキンダイ りゆう りんぎよく ふくおか リユウ リンギヨク フクオカ9784799802083内容紹介19世紀に誕生した蓄音機は、20世紀に入りアジアでも急速に普及した。西洋のクラシック音楽の輸入盤ばかりでなく、日本、中国、台湾、朝鮮でもさまざまな録音が行われ、多くの音盤(SPレコード)が発売された。本書では、東アジア各地域におけるレコード史が、日本と関わりを持ちながら展開してきた点に言及し、レコードが東アジアに普及した背景や、複雑な構造の中で日本が音楽の伝承に与えた影響などが論じられている。当時、欧米の外資系を含む日本のレコード会社は、東アジア各地に積極的に進出し、録音、販売を行った。こうした東アジアのレコード産業の歴史は、グローバリゼーションのひとつの例と見ることができる。さらに、台湾と朝鮮半島のレコード産業の発展は中国とは異なり、日本の植民地支配の影響も大きかった。日本のレコード産業と植民地の歴史には、グローバリゼーションや資本主義、植民地主義が複雑に交錯している。また本書が音盤(レコード)を扱いながらも、書名に「音楽」ではなく「声」を用いているのは、当時のこれらのレコードの内容が音楽にとどまらず、歌はもちろんのこと、演説や映画説明、戯劇など、多様な声の表現にわたっていたものだからだ。東アジアの歴史を、音盤を通して様々な角度から探求した一冊。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次総説 蓄えられた声を百年後に聴く—私たちはなぜこの百年のレコード史を追っているのか/第1部 東アジアのレコード産業—声の近代(日本の円筒録音時代—声の再生、模倣、保存/日本統治時代における台湾レコード産業と「台湾盤」の市場メカニズム/台湾テイストを作り出す—日本蓄音器商会の台湾レコード制作の戦略を探る/「新譜発売決定通知書」を通してみる台湾コロムビアレコード会社と日本蓄音器商会の間の「対話」—戦争期のレコード発売状況の調査を兼ねて(一九三〇〜一九四〇年代)/写音的近代と植民地朝鮮、一八九六〜一九四五)/第2部 東アジアのレコード音楽の諸相—声の平行と交錯(草津節—お座敷からレコードへ、そして外地へ/戦前・戦中台湾のコロムビアレコードの音から歌仔戯と新興劇の音楽の繋がりをさぐる/清朝末期から中華民国期の崑曲SPレコード—吹込者と録音内容にたどる近代伝統劇界の変遷/義太夫節・パンソリ・蘇州弾詞の歴史的音源に聴く演奏様式の変容)
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著者菅原慎一(監修) ・編集パンス(監修)出版社DU BOOKS発売日2022年02月ISBN9784866471457ページ数194Pキーワードあじあとしおんがくでいすくがいどかんこくたいわん アジアトシオンガクデイスクガイドカンコクタイワン すがわら しんいち ぱんす スガワラ シンイチ パンス9784866471457内容紹介シティポップ、K-POP、AOR、ギターポップ、R&B...etc.70年代の名作から、配信のみの新世代まで、アジア音楽のディガーたちが各国の良曲を厳選。City Pop, Light Mellow, Future Funk, Boogieのファンにもオススメする600曲!「都市音楽」とは?「シティポップ」と形容される音楽も含む、それら様々なジャンルの総体を本書では「都市音楽」と名づけてみました。そこには、現在、「シティポップ」として注目されている日本のミュージシャンと同じように、西洋の音楽を取り入れ、各国&各都市の文化を反映させながら、いわゆる「洗練」を追求しようと試行錯誤、創意工夫してきた歴史がありました。監修:菅原慎一+パンスインタヴュー&コラム:山麓園太郎、柴崎祐二、田中絵里菜(Erinam)、寺尾ブッタ、長谷川陽平、VIDEOTAPEMUSIC、YUKIKAレヴュー執筆:石黒ユウイチ、Itch、内畑美里、金悠進、研究員B、菅原慎一、関俊行、辻村マリナ、寺尾ブッタ、永岡裕介、服部航平、パンス、HIRO a.k.a. Travel Digger、村田健人、山田勇真、yukiはじめに 都市文化(ポップカルチャー)の発展とともに、ポップミュージックを聴くことで見えてくるもの70s 「都会派」サウンドの誕生 — ファンク、ディスコ、クロスオーバー80s アジア・ポップの進化 — ブギーからライトメロウまで90s ヒップホップ、R&B 以降の「洗練」へ00s グローバル化する都市音楽10s K-POP以降のシーンとインディーポップColumnアジアの映画から過去の音楽が流れる VIDEOTAPEMUSICタイのシティポップの歴史と現在 山麓園太郎シティポップの風とそこから派生するデザイン 田中絵里菜(Erinam)シティポップという言葉は、いい意味で特別じゃなくなった 長谷川陽平インタヴュー中国産CITY POPアルバム誕生秘話 寺尾ブッタ韓国と日本を行き来する「シティポップ」 YUKIKAインタヴュー「インディー」に焦点を当てた台湾の音楽賞Golden Indie Music Awards 関俊行ミディがベトナムの音楽をリリースするようになったわけ 関俊行「アジア都市音楽」とは何か? 柴崎祐二 × 菅原慎一 × パンス※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次70s 「都会派」サウンドの誕生—ファンク、ディスコ、クロスオーバー/80s アジア・ポップの進化—ブギーからライトメロウまで/90s ヒップホップ、R&B以降の「洗練」へ/00s グローバル化する都市音楽/10s K‐POP以降のシーンとインディーポップ
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<p>日本固有の文化=ジャズ喫茶。いま韓国・台湾などアジア諸国をはじめ、ロンドン・ロサンゼルスなど欧米でも“ジャズ喫茶=JAZZ KISSA"が登場して話題を呼んでいます。日本が生んだ“ジャズ喫茶文化"がいま世界に広がりをみせようとしています。</p> <p>本書は台湾のオーディオ専門誌のジャーナリストが見た全国20店のジャズ喫茶の姿を、その魅力とともに紹介した“音楽文化論"ともいえる内容で、2020年7月に台湾で発売された『爵士喫茶案内所』を翻訳したものです。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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<p>W COVER:林子?</p> <p>記念すべき台湾Special号の表紙を飾っていただくのは、日本でも大人気の俳優 林子?(リン・ズーホン)さん!<br /> オール台湾ロケでのスペシャルな撮り下ろしとロングインタビューによる巻頭特集をお届けいたします!!</p> <p>【CONTENTS】<br /> 表紙巻頭特集<br /> 林子?(リン・ズーホン)</p> <p>石知田(シー・チーティエン)<br /> 張睿家(レイ・チャン)<br /> 李國毅(レゴ・リー)<br /> 謝坤達(シェ・クンダー)</p> <p>[Pick Up MUSIC]<br /> YU(楊宇騰YU)<br /> 理想混蛋(Bestards)<br /> U:NUS</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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