| 順位 | 説明 |
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1位
¥13,000 円
評価: 5
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長野県東御市
名称 【BERRY PLANTS FACTORY】東御市産とちおとめ1kg以上 内容量 とちおとめ(500~600g)×2箱 合計 約1kg以上 アレルギー品目 特定原材料8品目は使用していません 特定原材料に準ずるもの20品目は使用していません 申込期日 ~2026年4月上旬まで 配送方法 冷蔵 1月~5月上旬発送 事業者 BERRY PLANTS FACTORY【BERRY PLANTS FACTORY】 東御市産とちおとめ1kg以上 東御市八重原産のこだわりいちご 東日本でシェア1位を誇る、いちごを代表するブランド「とちおとめ」。実が大きく、見た目も鮮やかな赤色で、中の果肉も赤くなっているのが特徴のいちごです。通常は糖度が9~10度のところ、BERRY PLANTS FACTORYのとちおとめは糖度が13〜15度もあり、甘みをしっかり感じていただけます。 BERRY PLANTS FACTORYの思い 「とちおとめ」を育てているのは東御市の八重原台地にあるBERRY PLANTS FACTORY。代表の尾山昌臣さんはいちごを食べたお客様に美味しいものを届けることで「買ってよかった」と言っていただける、お客様の声が原動力だと言います。そのために大切にしている姿勢がこの3つ。 【感謝】全ての環境に感謝し、向上心を持ち続けます。 【情熱】商品をより良くするための探究心と発想を持って日々の仕事に取り組みます。 【感動】お客様に感動してもらえる商品をお届けします。 いちご栽培のこだわり 「菌」を有効活用することにより、元気に育ついちご 納豆菌や乳酸菌、光合成細菌などの身近な菌を活用することで、農作物を栽培する上で一番大切な「土」に微生物が増加します。微生物がしっかり働くことで良質の土となり、更に、土の中の有機物を分解して、いちごに必要な栄養分を作ってくれます。いちごの根がしっかりと土の中に張り巡らされ、必要な栄養素を吸収することができているため、病気に強い元気ないちごが育ちます。 ミネラルたっぷりの天然水で育つ、質の良いいちご いちごを育てるための水は水道水ではなく、天然の水を使用しています。人が飲んでも問題がないほど透明度が高く、ミネラルも豊富な天然水です。水質にもこだわることで、質の良いいちごが育ちます。 寒暖差の大きい環境を生かして育つ、大きくて味がのったいちご 東御市は日照時間が長く、昼夜の寒暖差が大きい気候が特徴です。寒暖差が大きいことでしっかりといちごらしい味がのってきます。環境も最大限味方につけ、最高の状態で最高のいちごとなるように育てています。 収穫時期を調整することで、お客様に届く時が一番美味しいいちご ベストな状態のいちごを召し上がっていただくため、赤く熟れた状態から更に1日置いて収穫します。あえて時間を置くことにより、えぐみが抜け、味がマイルドになり、お客様の手元に届くころに美味しいいちごとなっています。そのため、いちごが届きましたら、ぜひ早めに召し上がってください!
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