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1位
¥150,000 円
評価: 0
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アートギャラリーモトカワ
画家名:上村松篁 作品名:瑠璃ひたき 絵のサイズ:W31,7×H40,3cm 額装サイズ:W55,5×H66cm 版画の技法:オリジナルリトグラフ サイン:作家直筆サインと落款 納期:14日 額に小傷がありますので新品額に交換してお届けいたします。 上村松篁さんがリトグラフの版画で制作した鳥の絵画「瑠璃ひたき」は、限定枚数が200部のオリジナルリトグラフです。 オリジナルリトグラフとは、日本画などの絵画を原画として制作された複製版画ではなく、このリトグラフのためだけに描き下ろされた絵柄という意味です。 上村松篁さんの直筆サインと落款が入った生前作の素晴らしいインテリアの絵画です。 このインテリアの絵画のタイトルになっている「瑠璃ひたき」とは、ルリビタキとも呼ばれ、スズメ目ヒタキ科に分類される鳥です。 全長14cmから15cmの小さな鳥で、漢字では「瑠璃鶲」と書きます。 その名の通り、特に雄の背中や尾羽は鮮やかな瑠璃色をしています。 ルリビタキは、その美しい姿から「幸福の青い鳥」と呼ばれ、見ると幸せになれると言われています。 まだ一度も見たことがありませんが、日本にも生息している鳥なので、ぜひ一度見てみたいです。 このリトグラフの版画「瑠璃ひたき」は制作されてから25年以上経過していますが、保存状態は完璧で染みや焼け、波打ち、色落ちなど一切ありません。 ただ額には小傷がありますので、新品額に交換してお届けいたします。 上村松篁さんがリトグラフの版画で制作したインテリアの絵画「瑠璃ひたき」をぜひご自宅のインテリアやプレゼントの絵としてご購入ください。 上村松篁 プロフィール 日本画家。 京都府京都市中京区に生まれる。 本名、信太郎。 上村松篁は徹底した写実に基づいた格調の高い花鳥画を得意とし、多くの日本画の絵画の名作を残した。 1984年(昭和59年)上村松篁に対して文化勲章が授与される。 母は近代美人画の大家・上村松園、息子も同じく日本画家の上村淳之である。 略歴 1902年 京都に生まれる。 1921年 日本画の絵画「閑庭迎秋」が帝展に初入選する。 1924年 京都市立絵画専門学校(現:京都市立芸術大学)を卒業する。 1928年 日本画の絵画「蓮池群鴦図」が帝展の特選となる。 1948年 奥村厚一、秋野不矩、山本丘人らと日本画の団体『創造美術』を結成する 。 1959年 日本画の絵画により芸術選奨文部大臣賞を受賞する。 1967年 日本芸術院賞を受賞する。 1973年 勲三等瑞宝章を受章する。 1981年 日本芸術院会員となる。 1983年 文化功労賞を授与される。 1984年 文化勲章を授与される。 1994年 松伯美術館が開館する。 2001年 逝去
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2位
¥65,000 円
評価: 0
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アートギャラリーモトカワ
●画家名:今村昭秀 ●作品名:花の記憶 ●絵のサイズ:W58×H48cm ●額装サイズ:W80×H70cm ●版画の技法:リトグラフ ●サイン:作家直筆鉛筆サイン ●納期:10日 額に小傷がありますので新品額に交換してお届けいたします。 今村昭秀さんがリトグラフの版画で制作した花の絵「花の記憶」は、2001年3月にリリースされた花の絵のリトグラフです。 ベランアルシュという用紙に22版22色で摺られました。 制作はアトリエ38という工房です。 限定枚数はレギュラーエディションが100部で、AP(作家保存版)が20部と比較的少なめです。 半抽象的なこの花の絵のリトグラフの版画は、ピンクや赤の色がとても印象的です。 結構なサイズの花の絵ですが、価格がリーズナブルなのも良いですね。 新築祝いや開店祝いなどに最適な花の絵だと思います。 今村昭秀 プロフィール 1942年長野県に生まれる。 ウィンドウディスプレイ、広告デザインなどの仕事を経て、フリーのグラフィックデザイナー、アートディレクターとして活動する 1963年読売アンデパンダン展に絵画作品を出品する。 以降、日仏現代美術展をはじめ、日仏美術交流展(大賞を受賞)、二科展(デザイン部門特選、金友賞、金賞を受賞)、東京アートエキスポ、東京インターナショナルアートショーなど、数々の展覧会に絵画作品を出品し、受賞を重ねる。 1971年ヨーロッパ主要都市を中心に海外での活動を始める。 国際展多数に絵画作品を出品する。 1989年フランスの版元と契約し、リトグラフとエッチングによる多数の作品をパリの工房で制作し、国際出版される。 1996年マスターズ絵画大賞展において優秀賞を受賞する。 現在も国内外において多数の個展を開催中。
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3位
¥65,000 円
評価: 0
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アートギャラリーモトカワ
●画家名:今村昭秀 ●作品名:春の窓辺 ●絵のサイズ:W58×H48cm ●額装サイズ:W80×H70cm ●版画の技法:リトグラフ ●サイン:作家直筆鉛筆サイン ●納期:10日 額に小傷がありますので新品額に交換してお届けいたします。 今村昭秀さんがリトグラフの版画で制作した花の絵「春の窓辺」は、2001年3月にリリースされた花の絵のリトグラフです。 ベランアルシュという用紙に22版22色で摺られました。 制作はアトリエ38という工房です。 限定枚数はレギュラーエディションが100部で、AP(作家保存版)が20部と比較的少なめです。 「春の窓辺」というタイトルがぴったりな爽やかな花の絵だと思います。 今村昭秀さんは現在、油絵、版画、立体、グラフィックアートなど多様で多岐に渡る制作活動を展開している画家さんです。 近年は「豊穣と静謐の間」を絵のテーマとし、心地よい温もりや漠然とした何気ない日常的なものをモチーフに描き、イマジネーションの広がりを人々が共有できることを願いながら制作活動を行っています。 今村昭秀 プロフィール 1942年長野県に生まれる。 ウィンドウディスプレイ、広告デザインなどの仕事を経て、フリーのグラフィックデザイナー、アートディレクターとして活動する 1963年読売アンデパンダン展に絵画作品を出品する。 以降、日仏現代美術展をはじめ、日仏美術交流展(大賞を受賞)、二科展(デザイン部門特選、金友賞、金賞を受賞)、東京アートエキスポ、東京インターナショナルアートショーなど、数々の展覧会に絵画作品を出品し、受賞を重ねる。 1971年ヨーロッパ主要都市を中心に海外での活動を始める。 国際展多数に絵画作品を出品する。 1989年フランスの版元と契約し、リトグラフとエッチングによる多数の作品をパリの工房で制作し、国際出版される。 1996年マスターズ絵画大賞展において優秀賞を受賞する。 現在も国内外において多数の個展を開催中。
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