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1位
¥29,640 円
評価: 0
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ピーロート・ジャパン
シャトー・ペイ・ラ・トゥール レゼルヴ ヴィエイユ・ヴィーニュ (2019) Chateau Pey La Tour RSV.V.V. テイスティングノート: 濃く、魅力的で洗練されたフレッシュなイチゴのアロマが特徴的で、最初から素晴らしいまろやかさを示す。複雑で凝縮していて、滑らかなタンニンが支える。美味しくフレッシュな果実味が、風味に満ちたフィニッシュまで、長く続く。調和が取れていて、特に魅力的な逸品。 合う料理:ローストチキン、赤身肉、グリルポーク、ビーフ、家きん、カマンベールやブリーチーズ 葡萄品種:90% メルロー、4% カベルネ・ソーヴィニヨン、4% プティ・ヴェルド、2% カベルネ・フラン *本ヴィンテージが在庫切れの場合、在庫があり価格が同様の場合は自動的に次のヴィンテージに変更されます、ご了承ください。 生産者:ドゥルト シャトー・ペイ・ラ・トゥール 生産地:フランス / ボルドー 原産地呼称/等級:フランス / ボルドー / A.O.C.- ボルドー・シュペリュール タイプ:赤ワイン 葡萄品種:カベルネ・ソーヴィニヨン メルロー プティ・ヴェルド テイスト:辛口 アルコール度数(%):15.40% 容量:750ml 地質:粘土石灰質、粘土に含まれる小石、砂質粘土など、多様な土壌。 収穫:区画ごとに機械で収穫 醸造:温度管理したステンレス桶で醸造 熟成:オーク樽で12ヵ月熟成 後続2020ヴィンテージ WANDS 91ポイント! ピーロートのワインはこんな場面におすすめです。 ●結婚 出産 結婚式 結婚祝い 引き出物 引出物 披露宴 結婚内祝い 出産祝い 出産内祝い ●季節の挨拶 手土産 帰省土産 挨拶回り ご挨拶 年始 御年賀 お年賀 御年始 お年始 桃の節句 端午の節句 母の日 父の日 初盆 お盆 御中元 お中元 お彼岸 残暑御見舞い 残暑見舞い 寒中御見舞い 寒中見舞い 敬老の日 バレンタイン 御歳暮 ●長寿のお祝い 60歳 還暦祝い 70歳 古希祝い 77歳 喜寿祝い 80歳 傘寿祝い 88歳 米寿祝い 90歳 卒寿祝い 99歳 白寿祝い 100歳 百寿祝い 108歳 茶寿祝い 111歳 皇寿祝い 120歳 大還暦祝い ●法人向けのお祝い御開店祝 開店御祝い 開店お祝い 開店祝い 開業祝い 御開業祝 周年記念 お餞別 贈答品 粗品 開院祝い ●こんな方に お父さん お母さん 兄弟 お兄ちゃん 弟 姉妹 お姉ちゃん 妹 子供 子ども こども 祖母 おばあちゃん 祖父 おじいちゃん 奥さん 嫁 彼女 旦那さん 姑 彼氏 友達 友人 ご近所さん 隣人 先生 職場 上司 部下 取引先 先輩 後輩 同僚 ●年代 20代 30代 40代 50代 60代 70代 80代 90代
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2位
¥4,730 円
評価: 0
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古武士屋
南オーストラリア州アデレードヒルズ地区内、比較的温暖なマックルスフィールド小地区と、冷涼なバルハナ小地区のシラーズを使用。 深く濃いルビーの様な色調。花やチェリーのアロマが感じられる香り豊かなシラーズ。 鮮やかな赤い果実やタイムなどのドライハーブを思わせる風味。上質で豊かなタンニンは、層を成し長い余韻を引き出しています。パワフルさよりもバランスをより重視した、クールクライメットのミディアムボディのシラーズです。 産地:オーストラリア/アデレードヒルズ 品種:シラーズ100% 容量:750mlショウ・アンド・スミス Shaw + Smith 冷涼産地アデレード・ヒルズでうみだすプレミアムワイン 1989年、マイケル・ヒル・スミスMWと従弟で醸造家でもあるマーティン・ショウ氏が長年の夢であった自身のワイナリーを冷涼産地アデレード・ヒルズに設立。標高が高く、冷涼で降雨のあるアデレード・ヒルズは必ずエキサイティングなプレミアムワインを生みだす産地だと確信し、開拓を始めました。そしてこの地に適した品種として、ソーヴィニヨン・ブラン、リースリング、シャルドネ、ピノ・ノワール、シラーズに特化。適切なクローンの研究も進め、ブドウ栽培に多くの時間と労力を注ぎ高品質なブドウを生み出すべく一切の妥協を捨てブドウ栽培に取り組んでいます。 初ヴィンテージは1990年。1999年にバルハンナの畑を購入してブドウ樹の植樹を始め、同時にワイナリーとテイスティングルームを建設しました。新しいワイナリーで醸造を開始したのは翌2000年です。2012年にはレンズウッド畑(20ha)を新たに購入し、現在では2カ所の自社畑で高品質なワイン造りに取り組んでいます。 オーストラリア人初のマスター・オブ・ワイン マイケル・ヒル・スミス MWは1988年、難関で知られるマスター・オブ・ワインの資格をオーストラリア人で初めて取得しました。国際的なワインコンペの審査員やワインコンサルタントも兼ねる彼は、自国内だけでなく海外に向けてもオーストラリア産ファインワインを広く提唱しています。
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