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1位
¥9,900 円
評価: 0
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赤尾漢方薬局 楽天市場店
▶ 10日分(10包)◀ ▶ 30包(長倉製薬)◀ ▶ お手軽煎じ薬 5日分◀ ▶ 20日分(20包)◀ ▶ 30包(三和生薬)◀ ▶ お手軽煎じ薬 10日分◀ 黄連解毒湯(おうれんげどくとう) 【製造元】赤尾漢方薬局 【内容量】30日分(30袋) 【効能・効果】 体力中等度以上で、のぼせぎみで顔色赤く、いらいらして落ち着かない傾向のあるものの次の諸症: 鼻出血、不眠症、神経症、胃炎、二日酔い、血の道症、めまい、動悸、更年期障害、湿疹、皮膚炎、皮膚のかゆみ、口内炎 ※血の道症とは、月経、妊娠、出産、産後、更年期など女性のホルモンの変動に伴って現れる精神不安やいらだちなどの精神神経症状および身体症状のことである。 【煎じ方・服用方法】 1日分(1袋)を袋のまま約600ccの水に入れ、とろ火で約40から50分程煎じます。 (目安・・・全体量が半分くらいになるまで) この煎じた液を3回(朝・昼・晩)に分けて、服用して下さい。 残りの煎じた液は冷蔵庫に保管し、服用前に温めてください。 ※漢方薬は、お腹の空いている時に服用するのが効果的です。 食前であれば30分以上、食後であれば2時間ほど空けて服用してください。 【成分】1日分(1袋分) 黄連(オウレン)・・・・1.5g 黄ごん(オウゴン)・・・3.0g 黄柏(オウバク)・・・・3.0g 山梔子(サンシシ)・・・3.0g 【漢方専門薬剤師からの注意点】 黄連解毒湯(おうれんげどくとう)を使用する場合、のぼせ症が大切な目標となります。 (のぼせ症は自覚されていない方が多いですが、暖房などで顔が赤くなりやすい方も含まれます。) 黄連解毒湯は比較的体力のある方に使用する漢方薬で、内容成分は全て消炎の作用を持った生薬で構成されており、アトピー性皮膚炎に使用する場合は、赤味(熱症状)がひどく、顔にも赤味があるものを目標に使用します。 黄連解毒湯は、のぼせなどの上部に上がる熱症状を鎮める漢方薬であり、目の充血や鼻血などにも使用します。 不眠症に用いる場合、頭がさえて眠れない、神経過敏になっていて、気分が落ちつかない、イライラする、のぼせるというようなことを目標に使用します。 高血圧や更年期障害のときの不眠症にもこのような症状があれば使用します。
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2位
¥7,100 円
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赤尾漢方薬局 楽天市場店
▶ 20日分(20包)◀ ▶ 30包(三和生薬)◀ ▶ お手軽煎じ薬 5日分◀ ▶ 30日分(30包)◀ ▶ 30包(長倉製薬)◀ ▶ お手軽煎じ薬 10日分◀ 補中益気湯(ほちゅうえつきとう) 【製造元】赤尾漢方薬局 【内容量】10日分(10袋) 【効能・効果】 体力虚弱で、元気がなく、胃腸の働きが衰えて、疲れやすいものの次の諸症: 虚弱体質、疲労倦怠、病後・術後の虚弱、食欲不振、ねあせ、感冒 【煎じ方・服用方法】 鍋や土瓶に1日分(1袋)と水を入れ、とろ火にて煮出します。 (目安・・・全体量が半分くらいになるまで) 水の量、煮出す時間は袋に記載しておりますのでご確認ください。 煮出した後のティーパックはよく絞ってから捨ててください。 出来上がった液を朝・昼・晩の3回に分けて、服用します。 残った液は冷蔵庫に保管し、服用前に温めてください。 ※漢方薬は、お腹の空いている時に服用するのが効果的です。 食前であれば30分以上、食後であれば2時間ほど空けて服用してください。 【成分】1日分(1袋分) 黄耆(オウギ)・・・・・・4g 白朮(ビャクジュツ)・・・4g 人参(ニンジン)・・・・・4g 当帰(トウキ)・・・・・・3g 甘草(カンゾウ)・・・・1.5g 生姜(ショウキョウ)・・0.5g 升麻(ショウマ)・・・・0.5g 大棗(タイソウ)・・・・・2g 陳皮(チンピ)・・・・・・2g 柴胡(サイコ)・・・・・・1g 【漢方薬剤師からの注意点】 補中益気湯(ほちゅうえつきとう)は下記のいくつかの症状を目標にして使用します。 ・食欲がなくやる気が出ない ・手足の倦怠 ・声に力がなく小さい ・眼に力がない ・口の中に白沫がたまる ・食べ物の味がしない ・臍のところで動悸がする 升麻や柴胡が加わっているところがポイントで精神的に疲れ、気分が落ち込んで元気がないものに使用します。
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3位
¥9,900 円
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▶煎じ薬 10日分◀ ▶エキス細粒 30包◀ ▶お手軽煎じ薬 5日分◀ ▶煎じ薬 20日分◀ ▶エキス細粒 90包◀ ▶お手軽煎じ薬 10日分◀ 【製造元】赤尾漢方薬局 【内容量】30日分(30袋) 【効能・効果】 体力中等度以下で、疲れやすく、神経過敏で、興奮しやすいものの次の諸症: 神経質、不眠症、小児夜泣き、夜尿症、眼精疲労、神経症 【煎じ方・服用方法】 鍋や土瓶に1日分(1袋)と水を入れ、とろ火にて煮出します。 (目安・・・全体量が半分くらいになるまで) 水の量、煮出す時間は袋に記載しておりますのでご確認ください。 煮出した後のティーパックはよく絞ってから捨ててください。 出来上がった液を朝・昼・晩の3回に分けて、服用します。 残った液は冷蔵庫に保管し、服用前に温めてください。 ※漢方薬は、お腹の空いている時に服用するのが効果的です。 食前であれば30分以上、食後であれば2時間ほど空けて服用してください。 【成分】1日分(1袋分) 桂皮(ケイヒ)・・・・・3.0g 芍薬(シャクヤク)・・・3.0g 生姜(ショウキョウ)・・1.0g 甘草(カンゾウ)・・・・2.0g 牡蛎(ボレイ)・・・・・3.0g 竜骨(リュウコツ)・・・2.0g 大棗(タイソウ)・・・・3.0g 【漢方専門薬剤師からの注意点】 桂枝加竜骨牡蛎湯(けいしかりゅうこつぼれいとう)は元々胃腸虚弱な方または内気な方が神経疲労などにより体力・精力共に消耗して表れる、動悸や不安感、不眠症、自律神経失調症、円形脱毛症などの症状に使用します。 桂枝加竜骨牡蛎湯を使用する人の特徴は、色白で神経疲労を起こしやすい、驚きやすい、鼻血が出やすい、手汗をかきやすいなどの特徴があります。
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4位
¥7,100 円
評価: 0
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▶ 10日分(10包)◀ ▶ 30包(長倉製薬)◀ ▶ お手軽煎じ薬 5日分◀ ▶ 30日分(30包)◀ ▶ 30包(三和生薬)◀ ▶ お手軽煎じ薬 10日分◀ 黄連解毒湯(おうれんげどくとう) 【製造元】赤尾漢方薬局 【内容量】20日分(20袋) 【効能・効果】 体力中等度以上で、のぼせぎみで顔色赤く、いらいらして落ち着かない傾向のあるものの次の諸症: 鼻出血、不眠症、神経症、胃炎、二日酔い、血の道症、めまい、動悸、更年期障害、湿疹、皮膚炎、皮膚のかゆみ、口内炎 ※血の道症とは、月経、妊娠、出産、産後、更年期など女性のホルモンの変動に伴って現れる精神不安やいらだちなどの精神神経症状および身体症状のことである。 【煎じ方・服用方法】 1日分(1袋)を袋のまま約600ccの水に入れ、とろ火で約40から50分程煎じます。 (目安・・・全体量が半分くらいになるまで) この煎じた液を3回(朝・昼・晩)に分けて、服用して下さい。 残りの煎じた液は冷蔵庫に保管し、服用前に温めてください。 ※漢方薬は、お腹の空いている時に服用するのが効果的です。 食前であれば30分以上、食後であれば2時間ほど空けて服用してください。 【成分】1日分(1袋分) 黄連(オウレン)・・・・1.5g 黄ごん(オウゴン)・・・3.0g 黄柏(オウバク)・・・・3.0g 山梔子(サンシシ)・・・3.0g 【漢方専門薬剤師からの注意点】 黄連解毒湯(おうれんげどくとう)を使用する場合、のぼせ症が大切な目標となります。 (のぼせ症は自覚されていない方が多いですが、暖房などで顔が赤くなりやすい方も含まれます。) 黄連解毒湯は比較的体力のある方に使用する漢方薬で、内容成分は全て消炎の作用を持った生薬で構成されており、アトピー性皮膚炎に使用する場合は、赤味(熱症状)がひどく、顔にも赤味があるものを目標に使用します。 黄連解毒湯は、のぼせなどの上部に上がる熱症状を鎮める漢方薬であり、目の充血や鼻血などにも使用します。 不眠症に用いる場合、頭がさえて眠れない、神経過敏になっていて、気分が落ちつかない、イライラする、のぼせるというようなことを目標に使用します。 高血圧や更年期障害のときの不眠症にもこのような症状があれば使用します。
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5位
¥3,800 円
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▶煎じ薬 20日分◀ ▶エキス細粒 30包◀ ▶お手軽煎じ薬 5日分◀ ▶煎じ薬 30日分◀ ▶エキス細粒 90包◀ ▶お手軽煎じ薬 10日分◀ 【製造元】赤尾漢方薬局 【内容量】10日分(10袋) 【効能・効果】 体力中等度以下で、疲れやすく、神経過敏で、興奮しやすいものの次の諸症: 神経質、不眠症、小児夜泣き、夜尿症、眼精疲労、神経症 【煎じ方・服用方法】 鍋や土瓶に1日分(1袋)と水を入れ、とろ火にて煮出します。 (目安・・・全体量が半分くらいになるまで) 水の量、煮出す時間は袋に記載しておりますのでご確認ください。 煮出した後のティーパックはよく絞ってから捨ててください。 出来上がった液を朝・昼・晩の3回に分けて、服用します。 残った液は冷蔵庫に保管し、服用前に温めてください。 ※漢方薬は、お腹の空いている時に服用するのが効果的です。 食前であれば30分以上、食後であれば2時間ほど空けて服用してください。 【成分】1日分(1袋分) 桂皮(ケイヒ)・・・・・3.0g 芍薬(シャクヤク)・・・3.0g 生姜(ショウキョウ)・・1.0g 甘草(カンゾウ)・・・・2.0g 牡蛎(ボレイ)・・・・・3.0g 竜骨(リュウコツ)・・・2.0g 大棗(タイソウ)・・・・3.0g 【漢方専門薬剤師からの注意点】 桂枝加竜骨牡蛎湯(けいしかりゅうこつぼれいとう)は元々胃腸虚弱な方または内気な方が神経疲労などにより体力・精力共に消耗して表れる、動悸や不安感、不眠症、自律神経失調症、円形脱毛症などの症状に使用します。 桂枝加竜骨牡蛎湯を使用する人の特徴は、色白で神経疲労を起こしやすい、驚きやすい、鼻血が出やすい、手汗をかきやすいなどの特徴があります。
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6位
¥19,800 円
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▶ 10日分(10包)◀ ▶ 30包(三和生薬)◀ ▶ お手軽煎じ薬 5日分◀ ▶ 20日分(20包)◀ ▶ 30包(長倉製薬)◀ ▶ お手軽煎じ薬 10日分◀ 補中益気湯(ほちゅうえつきとう) 【製造元】赤尾漢方薬局 【内容量】30日分(30袋) 【効能・効果】 体力虚弱で、元気がなく、胃腸の働きが衰えて、疲れやすいものの次の諸症: 虚弱体質、疲労倦怠、病後・術後の虚弱、食欲不振、ねあせ、感冒 【煎じ方・服用方法】 鍋や土瓶に1日分(1袋)と水を入れ、とろ火にて煮出します。 (目安・・・全体量が半分くらいになるまで) 水の量、煮出す時間は袋に記載しておりますのでご確認ください。 煮出した後のティーパックはよく絞ってから捨ててください。 出来上がった液を朝・昼・晩の3回に分けて、服用します。 残った液は冷蔵庫に保管し、服用前に温めてください。 ※漢方薬は、お腹の空いている時に服用するのが効果的です。 食前であれば30分以上、食後であれば2時間ほど空けて服用してください。 【成分】1日分(1袋分) 黄耆(オウギ)・・・・・・4g 白朮(ビャクジュツ)・・・4g 人参(ニンジン)・・・・・4g 当帰(トウキ)・・・・・・3g 甘草(カンゾウ)・・・・1.5g 生姜(ショウキョウ)・・0.5g 升麻(ショウマ)・・・・0.5g 大棗(タイソウ)・・・・・2g 陳皮(チンピ)・・・・・・2g 柴胡(サイコ)・・・・・・1g 【漢方薬剤師からの注意点】 補中益気湯(ほちゅうえつきとう)は下記のいくつかの症状を目標にして使用します。 ・食欲がなくやる気が出ない ・手足の倦怠 ・声に力がなく小さい ・眼に力がない ・口の中に白沫がたまる ・食べ物の味がしない ・臍のところで動悸がする 升麻や柴胡が加わっているところがポイントで精神的に疲れ、気分が落ち込んで元気がないものに使用します。
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7位
¥7,100 円
評価: 0
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▶煎じ薬 10日分◀ ▶エキス細粒 30包◀ ▶お手軽煎じ薬 5日分◀ ▶煎じ薬 30日分◀ ▶エキス細粒 90包◀ ▶お手軽煎じ薬 10日分◀ 【製造元】赤尾漢方薬局 【内容量】20日分(20袋) 【効能・効果】 体力中等度以下で、疲れやすく、神経過敏で、興奮しやすいものの次の諸症: 神経質、不眠症、小児夜泣き、夜尿症、眼精疲労、神経症 【煎じ方・服用方法】 鍋や土瓶に1日分(1袋)と水を入れ、とろ火にて煮出します。 (目安・・・全体量が半分くらいになるまで) 水の量、煮出す時間は袋に記載しておりますのでご確認ください。 煮出した後のティーパックはよく絞ってから捨ててください。 出来上がった液を朝・昼・晩の3回に分けて、服用します。 残った液は冷蔵庫に保管し、服用前に温めてください。 ※漢方薬は、お腹の空いている時に服用するのが効果的です。 食前であれば30分以上、食後であれば2時間ほど空けて服用してください。 【成分】1日分(1袋分) 桂皮(ケイヒ)・・・・・3.0g 芍薬(シャクヤク)・・・3.0g 生姜(ショウキョウ)・・1.0g 甘草(カンゾウ)・・・・2.0g 牡蛎(ボレイ)・・・・・3.0g 竜骨(リュウコツ)・・・2.0g 大棗(タイソウ)・・・・3.0g 【漢方専門薬剤師からの注意点】 桂枝加竜骨牡蛎湯(けいしかりゅうこつぼれいとう)は元々胃腸虚弱な方または内気な方が神経疲労などにより体力・精力共に消耗して表れる、動悸や不安感、不眠症、自律神経失調症、円形脱毛症などの症状に使用します。 桂枝加竜骨牡蛎湯を使用する人の特徴は、色白で神経疲労を起こしやすい、驚きやすい、鼻血が出やすい、手汗をかきやすいなどの特徴があります。
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8位
¥3,850 円
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シンヤクドー
※この商品は、薬袋でのお届けとなります 柴胡加竜骨牡蛎湯は比較的体力があり、精神不安や動悸、不眠などがある方の高血圧に伴う動悸・不安・不眠や神経症、小児夜泣き、便秘などを改善します。精神を安定させ、不安や不眠などを緩和する働きがあります。 本剤は漢方処方である柴胡加竜骨牡蛎湯の生薬を抽出し、乾燥エキスとした後、服用しやすい顆粒剤としました。 【効能・効果】 体力中等度以上で、精神不安があって、動悸、不眠、便秘などを伴う次の諸症: 高血圧の随伴症状(動悸、不安、不眠)、神経症、更年期神経症、小児夜なき、便秘 【用法・用量】 次の量を食前又は食間に水又はお湯にて服用してください。 [年齢:1回量:1日服用回数] 成人(15才以上):1包:3回 7才以上15才未満:2/3包:3回 4才以上7才未満:1/2包:3回 2才以上4才未満:1/3包:3回 2才未満:1/4包:3回 <用法関連注意> (1)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。 (2)1才未満の乳児には、医師の診療を受けさせることを優先し、止むを得ない場合にのみ服用させてください。 (3)食間とは食後2〜3時間を指します。 【成分分量】 3包(6g)中 柴胡加竜骨牡蛎湯乾燥エキス 3.28g (サイコ4g、ハンゲ3.2g、ブクリョウ・ケイヒ各2.4g、オウゴン・タイソウ・ニンジン・リュウコツ・ボレイ各2g、ショウキョウ0.64g、ダイオウ0.8g) <添加物> ショ糖脂肪酸エステル,ステアリン酸マグネシウム,乳糖水和物 【使用上の注意】 ■してはいけないこと (守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります) 1.次の人は服用しないでください 生後3ヵ月未満の乳児。 2.本剤をを服用している間は、次の医薬品を服用しないでください 他の瀉下薬(下剤) 3.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けてください ■相談すること 1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください (1)医師の治療を受けている人。 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人。 (3)体の虚弱な人(体力の衰えている人、体の弱い人)。 (4)胃腸が弱く下痢しやすい人。 (5)今までに薬などにより発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人。 2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この添付文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください [関係部位:症状] 皮膚:発疹・発赤、かゆみ 消化器:はげしい腹痛を伴う下痢、腹痛 まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。 [症状の名称:症状] 間質性肺炎:階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。 肝機能障害:発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。 3.服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この添付文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください 軟便、下痢 4.1ヵ月位(小児夜泣き、便秘に服用する場合には1週間位)服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この添付文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください 【保管及び取扱い上の注意】 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。 (2)小児の手の届かない所に保管してください。 (3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります。) (4)本剤は吸湿性が高いので、1包を分割した残りを服用する場合には、袋の口を折り返してテープ等で封をし、なるべく1日以内に服用してください。(開封状態で置いておくと顆粒が変色することがあります。変色した場合は、服用しないでください。) (5)本剤は生薬(薬用の草根木皮等)を原料として使用していますので、製品により色調等が異なることがありますが、効能・効果にはかわりありません。 (6)使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。 【お問い合わせ】 本品の内容についてのお問い合わせは,お買い求めのお店または下記にお願い申し上げます。 本剤についてのお問い合わせは、お買い求めのお店あるいは下記にお願いいたします。 会社名:ジェーピーエス製薬株式会社 問い合わせ先:お客様相談室 電話:045-593-2136 受付時間:9:00〜17:00(土、日、祝日を除く)商品名: JPS漢方顆粒-15号 メーカー:ジェーピーエス製薬株式会社 生産国:日本 商品区分:第2類医薬品 広告文責:有限会社新薬堂薬局 電話番号:047-323-6860 当店で販売する医薬品は、特に記述がない限り、使用期限が最短でも10ヶ月以上のものを販売しております。(※使用期限が製造より最長1年未満の医薬品については例外といたします。) ◎使用上の注意をよく読んだ上でそれに従い適切に使用してください 「医薬品販売に関する記載事項」はこちら
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9位
¥3,800 円
評価: 0
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赤尾漢方薬局 楽天市場店
▶ 20日分(20包)◀ ▶ 30包(長倉製薬)◀ ▶ お手軽煎じ薬 5日分◀ ▶ 30日分(30包)◀ ▶ 30包(三和生薬)◀ ▶ お手軽煎じ薬 10日分◀ 黄連解毒湯(おうれんげどくとう) 【製造元】赤尾漢方薬局 【内容量】10日分(10袋) 【効能・効果】 体力中等度以上で、のぼせぎみで顔色赤く、いらいらして落ち着かない傾向のあるものの次の諸症: 鼻出血、不眠症、神経症、胃炎、二日酔い、血の道症、めまい、動悸、更年期障害、湿疹、皮膚炎、皮膚のかゆみ、口内炎 ※血の道症とは、月経、妊娠、出産、産後、更年期など女性のホルモンの変動に伴って現れる精神不安やいらだちなどの精神神経症状および身体症状のことである。 【煎じ方・服用方法】 1日分(1袋)を袋のまま約600ccの水に入れ、とろ火で約40から50分程煎じます。 (目安・・・全体量が半分くらいになるまで) この煎じた液を3回(朝・昼・晩)に分けて、服用して下さい。 残りの煎じた液は冷蔵庫に保管し、服用前に温めてください。 ※漢方薬は、お腹の空いている時に服用するのが効果的です。 食前であれば30分以上、食後であれば2時間ほど空けて服用してください。 【成分】1日分(1袋分) 黄連(オウレン)・・・・1.5g 黄ごん(オウゴン)・・・3.0g 黄柏(オウバク)・・・・3.0g 山梔子(サンシシ)・・・3.0g 【漢方専門薬剤師からの注意点】 黄連解毒湯(おうれんげどくとう)を使用する場合、のぼせ症が大切な目標となります。 (のぼせ症は自覚されていない方が多いですが、暖房などで顔が赤くなりやすい方も含まれます。) 黄連解毒湯は比較的体力のある方に使用する漢方薬で、内容成分は全て消炎の作用を持った生薬で構成されており、アトピー性皮膚炎に使用する場合は、赤味(熱症状)がひどく、顔にも赤味があるものを目標に使用します。 黄連解毒湯は、のぼせなどの上部に上がる熱症状を鎮める漢方薬であり、目の充血や鼻血などにも使用します。 不眠症に用いる場合、頭がさえて眠れない、神経過敏になっていて、気分が落ちつかない、イライラする、のぼせるというようなことを目標に使用します。 高血圧や更年期障害のときの不眠症にもこのような症状があれば使用します。
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10位
¥3,035 円
評価: 0
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湖畔の薬屋
製品名 JPS加味帰脾湯 製品名(読み) JPSカミキヒトウ 製品の特徴 加味帰脾湯は比較的体力がなく、心身が疲れ、血色が悪い方の貧血、精神不安、不眠症などを改善します。 血を補い、精神を安定させる働きがあります。本剤は漢方処方である加味帰脾湯の生薬を抽出し、乾燥エキスとした後、服用しやすい 顆粒剤としました。 使用上の注意 ■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなります) 次の人は服用しないでください 生後3ヵ月未満の乳児。 ■相談すること 1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください (1)医師の治療を受けている人。 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人。 (3)今までに薬などにより発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人。 2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この添付文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください [関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤、かゆみ 3.1ヵ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この添付文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください 効能・効果 体力中等度以下で、心身が疲れ、血色が悪く、ときに熱感を伴うものの次の諸症:貧血、不眠症、精神不安、神経症 用法・用量 次の量を1日3回食前又は食間に水又は白湯にて服用。 [年齢:1回量:1日服用回数] 成人(15才以上):1包:3回 15才未満7才以上:2/3包:3回 7才未満4才以上:1/2包:3回 4才未満2才以上:1/3包:3回 2才未満:1/4包:3回 用法関連注意 (1)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。 (2)1歳未満の乳児には、医師の診療を受けさせることを優先し、止むを得ない場合にのみ 服用させてください。 (3)食間とは食後2〜3時間を指します。 成分分量 3包(7.5 g)中 加味帰脾湯乾燥エキス5.04gを含有しています。 日局ニンジン…… 2.4 g 日局ソウジュツ…… 2.4 g 日局ブクリョウ…… 2.4 g 日局サンソウニン…… 2.4 g 日局リュウガンニク…… 2.4 g 日局オウギ…… 1.6g 日局トウキ…… 1.6 g 日局オンジ…… 1.2g 日局サイコ…… 2.4 g 日局サンシシ…… 1.6 g 日局カンゾウ…… 0.8 g 日局モッコウ…… 0.8 g 日局タイソウ…… 1.2 g 日局ショウキョウ…… 0.8 g 上記生薬量に相当します 添加物として、ケイ酸Al、ステアリン酸Mg、ショ糖脂肪酸エステル、乳糖水和物を含有して います。 成分・分量に関連する注意 本剤の服用により、糖尿病の検査値に影響を及ぼすことがあります。 保管及び取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。 (2)小児の手の届かない所に保管してください。 (3)他の容器に入れ替えないでください。 (誤用の原因になったり品質が変わることがあります。) (4)本剤は吸湿しやすいので、1包を分割した残りを服用する場合には、袋の口を折り返してテープ等で封をし、なるべく1日以内に服用してください。 (開封状態で置いておくと顆粒が変色することがあります。変色した場合は、服用しないでください。) (5)本剤は生薬(薬用の草根木皮等)を用いた製品ですので、製品により色調等が異なることがありますが、効能・効果にはかわりありません。 (6)使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。 消費者相談窓口 会社名:ジェーピーエス製薬株式会社 問い合わせ先:お客様相談室 電話:045(593)2136 受付時間:9:00〜17:00(土、日、祝日を除く) 製造販売会社 ジェーピーエス製薬(株) 会社名:ジェーピーエス製薬株式会社 住所:栃木県芳賀郡芳賀町芳賀台196-1 剤形 顆粒 リスク区分 第2類医薬品 広告文責 有限会社シンエイ 電話:077-545-0252
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