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1位

¥11,130 円

評価: 4.6

【正規品】ニュートン ザ パズル エステート プロプライアタリー レッド 2019 ナパ ヴァレー スプリング マウンテン ニュートン ヴィンヤーズ元詰 正規 カリフォルニア 辛口 フルボディ ニュートン ザ パズルNEWTON Vineyard The Puzzle Spring Mountain Estate Red

うきうきワインの玉手箱

■ ニュートン シングル ヴィンヤード マウント ヴィーダー カベルネ ソーヴィニヨン 2014 ■ ニュートン シングル ヴィンヤード ヨーントヴィル カベルネ ソーヴィニヨン 2014 ■ ニュートン シングル ヴィンヤード スプリング マウンテン ディストリクト カベルネ ソーヴィニョン 2014 ■ ニュートン ザ パズル エステート プロプライアタリー レッド 2017 ■ ニュートン ナパ ヴァレー アンフィルタード シャルドネ 2015 ■ ニュートン スカイサイド クラレット レッドラベル 2017 ■ ニュートン スカイサイド シャルドネ レッドラベル 2017 年代 造り手 [2019]年 ニュートン・ヴィンヤード 生産国 地域 アメリカ カリフォルニア 村 ナパ・ヴァレー タイプ 赤・辛口 フルボディ 内容量 750ml ■さまざまなギフトアイテムをご用意しております。お中元 ギフト 御中元 お盆 お礼 敬老の日 クリスマス 冬ギフト お歳暮 御歳暮 お年賀 御年賀 お正月 年末年始 ご挨拶 バレンタイン ホワイトデー お返し 父の日 母の日 ギフト 贈答品 お土産 手土産 御祝 御礼 内祝い 引き出物 お祝い 結婚祝い 結婚内祝い 出産祝い 出産内祝い 引き菓子 快気祝い 快気内祝い 進学祝い 誕生日祝い バースデーケーキ プレゼント Wedding ウェディング ホームパーティ お花見 パーティ 退職ギフト 退職 就任祝いニュートン・ザ・パズル・エステート・プロプライアタリー・レッド[2019]年・ナパ・ヴァレー・スプリング・マウンテン・ニュートン・ヴィンヤーズ元詰・フレンチオーク樽熟成・ロングボトル・正規代理店輸入品 NEWTON Vineyard "The Puzzle" Spring Mountain Estate Red [2019] NAPA VALLEY Newton Vineyard 高級カリフォルニア辛口フルボディ赤ワインファン注目!あのルイ・ヴィトングループの手による、世界で最も素晴らしい魅力のあるワインエステート!ナパヴァレー、スプリングマウンテンのパイオニアであり、アメリカにおけるアンフィルターワインのパイオニアでもあるニュートンヴィンヤード!ヒュー・ジョンソン氏をして「カリフォルニアで最良のものに数えられる」と絶賛させ、ロバート・パーカー氏は4つ星生産者に挙げ、つねにグレイト評価(なんとパーカーポイント'02年で93点、'04で94〜96点、'05で92〜94点)!ドクター・ニュートンが1990年初頭リリースした濾過も清澄もしない新しいスタイルのワインの登場にアメリカ中が熱狂しました!スプリング・マウンテンのパイオニア!この「パズル」はニュートンの頂点に君臨する限定生産品!自社畑の小区画、ブドウ品種、樽等の様々な要素をパズルのように組み合わせた芸術的アッサンブラージュ!ニュートンヴィンヤーズの伝統的なボルドーブレンドの洗練された人気フルボディ赤ワイン!ブラックチェリーや黒スグリの果実味にナツメグや白胡椒のスパイシーな香り!クリーミーな味わいと丸みのあるタンニンの究極辛口ナパ!フルボディ赤ワインが正規品で限定少量入荷! (ニュートンザパズルエステートプロプライアタリーレッド2019) (ナパヴァレースプリングマウンテン) (カリフォルニア高級赤ワイン) (ニュートンヴィンヤーズ) ニュートンの頂点に君臨する、 限定生産のニュートン“ザ・パズル”! 伝統的なボルドーブレンドの 洗練されたフルボディ赤ワイン!! ニュートン・ヴィンヤードでは、自然と調和しながらすばらしい職人技のワイン造りに力を注ぎ、妥協のない上質の葡萄を、際立った特徴を持つワインへと変身させます。Spring Mountainのパイオニアであり、ろ過せずに自然発酵したワインをNapa Valleyで最初に造ったワイナリーの1つであるニュートン・ヴィンヤードは、世界で最も素晴らしく魅力あるワインエステートの1つとなりました。 峰の頂に立つ一本の松の木を谷底からはっきりと眺めることができます。“ピノ・ソロ”として知られるこの木は、ニュートンのワインの個性、そしてまたワイン造りに対するアプローチの個性を象徴するものとなっています。ニュートンは、果実のエッセンスと自然が織りなす太陽・土壌・ぶどう樹の調和を最もよく表現するワインを造るため、畑で取れた果実の独特で個性豊かな品質を守ろうと努力しています。 【葡萄畑】 ニュートン・ヴィンヤードは、ナパ・ヴァレーの中心にあるセント・ヘレナが見渡せるスプリング・マウンテンの急な斜面にある220ヘクタール(560エーカー)の土地に、1977年に創立されました。 【ナパ・ヴァレーで最高のロケーション】 標高の高さと日照時間によって、葡萄畑は午後の強い日差しから守られます。平均気温は高くなく、午前中は涼しく明るい日差しが長時間、均一に葡萄に注がれます。そのおかげで、葡萄の果皮のタンニンはゆっくりと熟すことができます。山地の岩が混じった土壌によって、魅惑的な風味と凝縮感を持つ、熟した果実が育ちます。 山の傾斜の土壌は比較的やせているため、収穫量は少なめですが、果実は素晴らしく熟し、独特で凝縮感のある味わいになります。 【独自のキャラクター】 ニュートンでは、それぞれの畑の果実の個性を生かそうと努力しています。最終的なブレンディングが施されるまで、それぞれの少量のロットを別々に保管できるよう、ワイナリーも設計されています。労力を要するやり方ですが、最終的にブレンドされたワインは、それぞれのロットの合計より、はるかに優れたものになります。 【畑では自然と一体になった栽培が行われています】 自然への影響の少ない農業というのが、畑におけるニュートンの哲学の中核です。それはつまり、合成肥料、農薬、除草剤の使用を最小限に抑えることです。収穫の際に重視するのは果実の熟度。畑で葡萄を味見して判断します。全ての葡萄は手摘みで収穫されます。畑には4本の通路が確保され、果実の熟成を入念にチェックします。 【自然を重んじワイン造りの詳細に気を配る】 果実本来の持ち味を保つため、ワインは清澄も濾過もせず瓶詰めされています。ニュートンは「アンフィルタード・シャルドネ」を発表したのは1990年代。アメリカにおけるパイオニアでした。 【徹底した管理によるワイン造り】 ニュートンのワイン造りは、利便性のために品質と完璧さに妥協することは決してありません。畑の作業から完成されたワインにいたるまで、全てのことに細心の注意が払われます。ワイン造りの全工程を通じて、常に的確な判断が下され、ワインの完成度を究極の品質が守られるのです。 ニュートン・ヴィンヤーズについてヒュージョンソン氏は 最高評価の★★★〜★★★★(4つ星)をつけ「山の中の葡萄園、カリフォルニアで最良のものに数えられる。新種のメルロを産する、豊かな風味をもつシャルトネとしなやかなカベルネ」と大絶賛! ニュートン ザ パズル 2019年 ニュートンの頂点に君臨する、限定生産のザ・パズルは、果実味、樽香、品種などの、さまざまな要素をパズルのように組み合わせた芸術作品。 伝統的なボルドーブレンドの洗練されたワインです。ブラックチェリーや黒スグリの果実味が、ナツメグや白胡椒のスパイシーでスモーキーな香りによって引き立てられました。味わいはブルーベリーやプラムやブラックチェリーの果実に、冷涼な山岳地帯のブドウ独自の白胡椒のスパイシーさが加わります。クリーミーな味わいと丸みのあるタンニンがこのワインの魅力を引き出しています。 熟した果実味際立つクラレットは、幅広い料理と組み合わせることが出来ます。特に赤身の肉と相性は最高です。ペッパーステーキ、牛肉のブレゼ(蒸し煮)、ローストラムなどと合わせてみてください。 2015年VTで、ワインアドヴォケイト誌驚異の91点獲得! 高級カリフォルニア辛口フルボディ赤ワインファン注目!あのルイ・ヴィトングループの手による、世界で最も素晴らしい魅力のあるワインエステート!ナパヴァレー、スプリングマウンテンのパイオニアであり、アメリカにおけるアンフィルターワインのパイオニアでもあるニュートンヴィンヤード!ヒュー・ジョンソン氏をして「カリフォルニアで最良のものに数えられる」と絶賛させ、ロバート・パーカー氏は4つ星生産者に挙げ、つねにグレイト評価(なんとパーカーポイント'02年で93点、'04で94〜96点、'05で92〜94点)!ドクター・ニュートンが1990年初頭リリースした濾過も清澄もしない新しいスタイルのワインの登場にアメリカ中が熱狂しました!スプリング・マウンテンのパイオニア!この「パズル」はニュートンの頂点に君臨する限定生産品!自社畑の小区画、ブドウ品種、樽等の様々な要素をパズルのように組み合わせた芸術的アッサンブラージュ!ニュートンヴィンヤーズの伝統的なボルドーブレンドの洗練された人気フルボディ赤ワイン!ブラックチェリーや黒スグリの果実味にナツメグや白胡椒のスパイシーな香り!クリーミーな味わいと丸みのあるタンニンの究極辛口ナパ!フルボディ赤ワインが正規品で限定少量入荷!

2位

¥14,190 円

評価: 0

\レビューでクーポン/【正規代理店大塚食品輸入】 リッジ ヴィンヤーズ ジンファンデル "リットン スプリングス エステート" ドライ クリーク ヴァレー (正規品) Ridge Vineyards Zinfandel Lytton Springs Estate [赤ワイン][アメリカ][カリフォルニア][ソノマ][750ml]

カリフォルニアワインのYANAGIYA

■324本完売! 12本追加いたしました。【リッジ・ヴィンヤーズ】 ≪Ridge Vineyards≫ ◎概要 米国カリフォルニア州を代表する名門、『リッジ・ヴィンヤーズ』。その名声は米国内のみならずヨーロッパにも轟いており、世界最高峰のワインを安定的に産み出す醸造所として、絶え間ない賞賛を浴び続けている。 不世出の天才醸造家にして、リッジの象徴でもある総帥ポール・ドレーパー(Paul Draper)は、40年以上にもわたって、極めてバランスに優れ、長い寿命を持つ卓越したワインを造り続けてきた。 リッジが手掛けるワインの中でも特徴的なものは、カベルネ・ソーヴィニヨンと、アメリカを象徴する黒ブドウのジンファンデル、そして白ワインの女王シャルドネなど。 ワイナリーは二ヶ所、サンフランシスコの南、シリコン・ヴァレー近くのサンタ・クルーズ山脈中と、サンフランシスコの北、ジンファンデルの本場、ソノマ郡にそれぞれある。 ◎歴史:畑のはじまりと、ワイナリーのはじまり 畑のはじまりは1885年。医師のオセア・ペローネが、モンテベロ・リッジ(尾根)の頂上近くに180エーカーの土地を取得。斜面を段々畑にして葡萄樹を植えた。これが現モンテ・ベッロ畑のアッパー区画となっている。 彼はまた周辺で採掘される石灰岩を用いて「モンテベロ・ワイナリー」を建て、その名を冠したワインを1892年に初めて生産。セラーの建物は独特な設計で、山の斜面を掘って三階層にしていた。ここは現在もリッジの生産施設として使用されている。 続いて1940年代、神学者のウィリアム・ショートが、ペローネの畑のすぐ下にあった、打ち捨てられたワイナリーとブドウ畑を購入。カベルネ・ソーヴィニヨンを植えなおした。これが現モンテ・ベッロ畑のミドル区画である。 ワイナリーとしての、リッジの創設者は、デイヴ(デイヴィッド)・ベニオンと三人の共同経営者たち(左画像)。1959年にウィリアム・ショートの地所を購入し、同年に一樽にも満たない「自社畑産カベルネ」を制作。これが『モンテベロ』の原型となっている。 1960年、1961年にもワイン造りを行い、三度の試作を経て、1962年に正式にワイナリーをオープン。畑を三倍に拡張し、週末だけの仕事だったワイン造りに本腰を入れた。1964年に初のジンファンデルを生産。 樽一つから始まったワイン造りであったが、カベルネ、ジンファンデルともども成功し、10年も経たぬ1968年には、生産量が3,000ケース弱にまで増えていた。 ◎ポール・ドレイパー 1969年、ポール・ドレーパーが共同経営者として参画。ここからリッジの躍進は速度を増していく。 スタンフォード大学で哲学を修めたドレイパーは、チリで働き、カリフォルニアに戻ったところであった。驚いたことに、彼は実践の中で学んだ醸造家であり、正規の醸造学教育というものは受けていない。 1968年に取得していた、ペローネが建てたワイナリーをドレイパーの指示で改修。ペローネが興した畑を、部分的に購入、部分的に貸借し、リッジの畑が完成。質、量とも高いレベルで安定することとなった。 ≪ポール・ドレイパーの受賞歴≫ ・2000年 英デキャンター誌【Man of the Year】(米国人史上3人め) ・2000年 ワインスペクテイター誌【生涯功労賞】 ・2005年 独ワイン・グルメ誌【Lifetime Achievement Award】 ・2006年 サンフランシスコ・クロニクル【Winemaker of the Year】 ・2006年 仏ベタンヌ+ドゥソーヴ【Personality of tye Yera】 ・2008年 カリナリー・インスティテュート・オブ・アメリカ【醸造家栄誉殿堂】 ・2013年 マスターズ・オブ・ワイン協会【Winemakers' Winemaker Award】 ・2015年 英デキャンター誌【Top 5 Winemaker in the World】 ・2018年 ワイン・ビジネス・マンスリー【Lifetime Innovator Award】 ※他多数 長年リッジのCEO兼醸造責任者を務めていたが、2016年、80歳にて退任。以降は取締役会会長の立場となり、「責務は今後も果たして行く」との表明。リッジを、会長の立場から支え続けている。 ◎外交の場を彩るリッジ 1976年の「→パリ・テイスティング」への登場、またその後の「→二度のリターンマッチ」での優勝を経て、リッジのワインは国際的な名声を得るに至る。 ホワイトハウスでも重用され、その品質と信頼度の高さから、世界の国賓を相手に繰り広げられる「美食外交」の場においても、アメリカが世界に誇る逸品としてその存在を誇示してきた。 2016年10月、オバマ大統領がイタリアのマッテオ・レンツィ首相をホワイトハウスに迎えた任期中最後の公式晩さん会で提供されたリッジが『イースト・ベンチ』。 2013年6月、中国の習近平国家主席をオバマ大統領が迎えた晩餐会の席においては、『ガイザーヴィル』が振る舞われた。 2006年6月、当時の小泉首相をブッシュ大統領が歓待したホワイトハウス晩餐会にて、メインディッシュの神戸牛に合わせて出されたのは『リットン・スプリグス』。 2008年7月に行われた北海道洞爺湖サミットの晩餐会にて、ザ・ウィンザーホテル洞爺の料理長が腕をふるった子羊のローストに、華やかな彩りを添えたリッジは『モンテベロ』だった。 ●こちらはRIDGE通常ワインのページとなります。特に注目のワイン、おすすめのワインは『→RIDGEピックアップ・ページ』にてご紹介しております。合わせてご確認下さいませ。

3位

¥7,590 円

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\レビューでクーポン/【正規代理店大塚食品輸入】 リッジ ヴィンヤーズ ジンファンデル "リットン スプリングス エステート" ドライ クリーク ヴァレー ハーフ (正規品) Ridge Vineyards Zinfandel Lytton Springs Estate [赤ワイン][アメリカ][ソノマ][375ml]

カリフォルニアワインのYANAGIYA

【リッジ・ヴィンヤーズ】 ≪Ridge Vineyards≫ ◎概要 米国カリフォルニア州を代表する名門、『リッジ・ヴィンヤーズ』。その名声は米国内のみならずヨーロッパにも轟いており、世界最高峰のワインを安定的に産み出す醸造所として、絶え間ない賞賛を浴び続けている。 不世出の天才醸造家にして、リッジの象徴でもある総帥ポール・ドレーパー(Paul Draper)は、40年以上にもわたって、極めてバランスに優れ、長い寿命を持つ卓越したワインを造り続けてきた。 リッジが手掛けるワインの中でも特徴的なものは、カベルネ・ソーヴィニヨンと、アメリカを象徴する黒ブドウのジンファンデル、そして白ワインの女王シャルドネなど。 ワイナリーは二ヶ所、サンフランシスコの南、シリコン・ヴァレー近くのサンタ・クルーズ山脈中と、サンフランシスコの北、ジンファンデルの本場、ソノマ郡にそれぞれある。 ◎歴史:畑のはじまりと、ワイナリーのはじまり 畑のはじまりは1885年。医師のオセア・ペローネが、モンテベロ・リッジ(尾根)の頂上近くに180エーカーの土地を取得。斜面を段々畑にして葡萄樹を植えた。これが現モンテ・ベッロ畑のアッパー区画となっている。 彼はまた周辺で採掘される石灰岩を用いて「モンテベロ・ワイナリー」を建て、その名を冠したワインを1892年に初めて生産。セラーの建物は独特な設計で、山の斜面を掘って三階層にしていた。ここは現在もリッジの生産施設として使用されている。 続いて1940年代、神学者のウィリアム・ショートが、ペローネの畑のすぐ下にあった、打ち捨てられたワイナリーとブドウ畑を購入。カベルネ・ソーヴィニヨンを植えなおした。これが現モンテ・ベッロ畑のミドル区画である。 ワイナリーとしての、リッジの創設者は、デイヴ(デイヴィッド)・ベニオンと三人の共同経営者たち(左画像)。1959年にウィリアム・ショートの地所を購入し、同年に一樽にも満たない「自社畑産カベルネ」を制作。これが『モンテベロ』の原型となっている。 1960年、1961年にもワイン造りを行い、三度の試作を経て、1962年に正式にワイナリーをオープン。畑を三倍に拡張し、週末だけの仕事だったワイン造りに本腰を入れた。1964年に初のジンファンデルを生産。 樽一つから始まったワイン造りであったが、カベルネ、ジンファンデルともども成功し、10年も経たぬ1968年には、生産量が3,000ケース弱にまで増えていた。 ◎ポール・ドレイパー 1969年、ポール・ドレーパーが共同経営者として参画。ここからリッジの躍進は速度を増していく。 スタンフォード大学で哲学を修めたドレイパーは、チリで働き、カリフォルニアに戻ったところであった。驚いたことに、彼は実践の中で学んだ醸造家であり、正規の醸造学教育というものは受けていない。 1968年に取得していた、ペローネが建てたワイナリーをドレイパーの指示で改修。ペローネが興した畑を、部分的に購入、部分的に貸借し、リッジの畑が完成。質、量とも高いレベルで安定することとなった。 ≪ポール・ドレイパーの受賞歴≫ ・2000年 英デキャンター誌【Man of the Year】(米国人史上3人め) ・2000年 ワインスペクテイター誌【生涯功労賞】 ・2005年 独ワイン・グルメ誌【Lifetime Achievement Award】 ・2006年 サンフランシスコ・クロニクル【Winemaker of the Year】 ・2006年 仏ベタンヌ+ドゥソーヴ【Personality of tye Yera】 ・2008年 カリナリー・インスティテュート・オブ・アメリカ【醸造家栄誉殿堂】 ・2013年 マスターズ・オブ・ワイン協会【Winemakers' Winemaker Award】 ・2015年 英デキャンター誌【Top 5 Winemaker in the World】 ・2018年 ワイン・ビジネス・マンスリー【Lifetime Innovator Award】 ※他多数 長年リッジのCEO兼醸造責任者を務めていたが、2016年、80歳にて退任。以降は取締役会会長の立場となり、「責務は今後も果たして行く」との表明。リッジを、会長の立場から支え続けている。 ◎外交の場を彩るリッジ 1976年の「→パリ・テイスティング」への登場、またその後の「→二度のリターンマッチ」での優勝を経て、リッジのワインは国際的な名声を得るに至る。 ホワイトハウスでも重用され、その品質と信頼度の高さから、世界の国賓を相手に繰り広げられる「美食外交」の場においても、アメリカが世界に誇る逸品としてその存在を誇示してきた。 2016年10月、オバマ大統領がイタリアのマッテオ・レンツィ首相をホワイトハウスに迎えた任期中最後の公式晩さん会で提供されたリッジが『イースト・ベンチ』。 2013年6月、中国の習近平国家主席をオバマ大統領が迎えた晩餐会の席においては、『ガイザーヴィル』が振る舞われた。 2006年6月、当時の小泉首相をブッシュ大統領が歓待したホワイトハウス晩餐会にて、メインディッシュの神戸牛に合わせて出されたのは『リットン・スプリグス』。 2008年7月に行われた北海道洞爺湖サミットの晩餐会にて、ザ・ウィンザーホテル洞爺の料理長が腕をふるった子羊のローストに、華やかな彩りを添えたリッジは『モンテベロ』だった。 ●こちらはRIDGE通常ワインのページとなります。特に注目のワイン、おすすめのワインは『→RIDGEピックアップ・ページ』にてご紹介しております。合わせてご確認下さいませ。

4位

¥7,678 円

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イヴニング ランド ピノ ノワール "セブン スプリングス ヴィンヤード" イオラ アミティ ヒルズ [2021] (正規品) Evening Land Pinot Noir Seven Springs [赤ワイン][アメリカ][オレゴン][ウィラメットヴァレー][オーガニック/有機/ビオ][750ml]

カリフォルニアワインのYANAGIYA

[仰天] 劇的値下げ!! △ 大・大反響御礼!なんと楽天登録「全世界のピノ」(総計27,379本)から【第一位】に選ばれました!【四冠達成】(※世界総合/US/オレゴン/ウィラメット各部門一位:2013年12月13日(金)更新分) ※ '14年よりラベル・デザインが新しくなりました。 ←上段が只今お届け中の新版、下段が旧デザインです。 ◎??世界TOP100入りピノが仰天値下げ! 複数年を経て、10,000円からなんと7,500円へ、そして当店特価6,980円(いずれも税別)という、俄には信じられない劇的値下げとなったピノ・ノワール…それが、『イヴニング・ランド』のセブン・スプリングス単一畑。 どこぞの無名ワイナリーやハズレ年というならまだしも、これほどの大型値下げが、進行形でオレゴンの頂点をひた走る造り手上で置きた…というのは本当に驚きでした。 何せ2012年度のスペクテイター年間TOP100にも選ばれたピノです(’10年にて)。どこに値下げする必要があるのでしょう? ◎ポジショニングの変更(値下げとエステート化)について。 イヴニング・ランドでは、’14年より外部果実を使用して造っていたスタンダード版AVAライン、『イオラ・アミティ・ヒルズ』を廃止。 『セイレム・ワイン・カンパニー』(左画像)と名称変更し、セカンド格の「別レーベル」としました。 そして従来は上位シングルであったこの『セヴン・スプリングス』を、イヴニング・ランドの新たなボトム・ラインに変更。 同時に、このような仰天の価格改定を行いました。 それだけでなく、上位シングルでも外部一級畑からの外様作品を終了させ、全てのワインを自社畑産でまかない、現代流行の一つである"完全エステート化"を果たします。 ト・カロン、ハーシュ、ビエン・ナシド、ペイらとともに、フード&ワイン誌より【全米Top 10 Vineyards】に選ばれ、「オレゴン最高の畑の一つ」と呼ばれる 『セブン・スプリングス・ヴィンヤード』。 そこからの単一畑がここではアプローチ版となり、しかも税別とはいえ6000円台…というのですから、なんとも贅沢すぎるお話です。 ◎セヴン・スプリングス・ピノ(Seven Springs Pinot Noir) イオラ・アミティ・ヒルズの東向きの斜面にある、およそ80エーカーの『セヴン・スプリングス・ヴィンヤード』。 1982年植樹で、現在バイオダイナックを導入し、殆どの樹が高樹齢、かつ自根。 上述のように、フード&ワイン誌から【全米Top10 Vineyards】の一つに選ばれています。 土壌はオレゴンの典型的な火山性の赤土。様々なミクロクライメートを持つ区画からは多種多様なブドウが収穫され、今作スタンダード版には、若樹と古樹がバランスの良い比率で使用されます。 セヴン・スプリングスの中でも、砂利が多く、風の影響を大きく受ける丘の頂上の区画の果実を用いたものが、上位版の『ラ・スルス』です。 今やラ・スルスは定価ベースで16,000円。区画違いとはいえ、同じ畑からのエステート・ピノで半値以下、とは実にお値打ち。 冒頭で述べましたように、2012年版のスペクテイター年間TOP100で選出されたのも、上位版スルスではなくこちらの弟分でした。 ◎Wine Spectator より 【WS94点】 「A lovely, delicate Pinot, with aromas of fresh violet opening to elegantly multilayered raspberry, guava and forest floor accents, which glide on the graceful finish. Drink now through 2031.」 ◎Wine & Spirits(2022.10)より 【W&S93点】 「This wine is earthy and dark when first poured, the fruit punchy, concentrated and saturated in its expression. It remains tense and savory as it opens with air, the dark plum and berry notes melding with scents of tar and lilac, with sanguine tannins and fabulous inner tension that will serve it well as it ages.」 …ということで、最新’21年は米国の歴史的当たり年ということもあり、スペクテイター誌ではかつて年間TOP100に選出された際のWS93点を上回る【WS94点】を受賞。同銘柄歴代1位です。 かつてイヴニング・ランドでは、ゴールド・ラベル(現ラ・スルス)を「モノポール」と、シルバー・ラベル(現セヴン・スプリングス)を「ヴィラージュ」(村名)と呼んでいました。 ゴールドはシルバーを一回り大きく力強くしたようなスタイル…と言われますが価格は一回りどころか、三回り上がってしまいます。悩ましいところですね。 こちらのスタンダード版に使用される果実も、上位版同様、収穫・選果、いずれも手作業。ほぼほぼ全除梗。パンチング・ダウン、ポンプ・オーバーは行いません。 発酵は密閉式のコンクリートタンクにて。ワインはニュートラルなフレンチ・オークにて7ヶ月熟成。無ろ過・無清澄で、旨味も雑味もまるごとボトリング。 オレゴンでもまだイヴニング・ランドは比較的新しい生産者の側にありますが、ワインにはいかにもなクラシック・オレゴン的伝統を感じさせます。 オレゴンの新鋭には、よりカリフォルニア的な、甘濃いめに寄せた造り、あるいは逆に、更なる淡旨に進んだ結果、薄っぺらくなってしまった…なんていう作品も少なくありません。 そんな中で、イヴニング・ランドが抱える味わいの多彩さと硬質感、酸味の鮮度と凜としたツヤ、旨味の優雅さと冷涼感、これらはオレゴン・スタイルの本流であり、正統進化を遂げたもの。 ピュアで深く心地よいコクを感じさせ、造りにスケールやポテンシャルの大きさを抱えた本当に素敵なピノです。 ●因みにこの’21年から、前作まであったグリーンのキャップ・シールが無くなっておりますこと、ご了承下さいませ。 ■252本完売! 24本追加いたしました。 ■ワインスペクテイター誌94ポイント ■ワイン&スピリッツ誌93ポイント ■ジェームス・サックリング93ポイント ■ワインエンシュージアスト誌92ポイント

5位

¥16,500 円

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イヴニング ランド ピノ ノワール "ラ スルス (セブン スプリングス)" イオラ アミティ ヒルズ [2019] (正規品) Evening Land Pinot Noir Seven Springs La Source [赤ワイン][アメリカ][オレゴン][ウィラメットヴァレー][オーガニック/有機/ビオ][750ml]

カリフォルニアワインのYANAGIYA

[オレゴン] 主席ピノ ◎オレゴン・ピノ最高峰。 オレゴン最上位のトップ・グループを形成する一角、『イヴニング・ランド』。そのピノの国内トップ・キュヴェがこちらの『ラ・スルス』です。 ’12年ではスペクテイター年間TOP100【世界3位】。’14年ではワイン&スピリッツ誌96ポイントにて、【オレゴン歴代ピノ1位】、’15年にはピノ・ファイル2017年度版【All Americans 1st. Team】選抜。 リリースされるたびにトップ・アワードをかっさらっていくピノ・ノワールですが、この度ご案内の最新’19年もまた【WS95点】を受賞しました(これにて二年連続)。 ※ '14年よりラベル・デザインが新しくなりました。 ←上段が只今お届け中の新版、中・下段が旧デザインです。 ◎ラインナップのおさらい かつてイヴニング・ランドには、安いほうからブルー・ラベル→シルバー・ラベル→ゴールド・ラベル→ホワイト&レッド・ラベルと4つのクラスがあり、更にその中にオレゴン、カリフォルニア、フランス…と複数地域が存在。おまけに畑も複数アイテムが散らばり、相当数のラインナップが存在していました。 それが現在では三種のエステート・ボトルに一本化されています。果実の出所は三種とも全て同一、自社畑の『セヴン・スプリングス』から。グレードは下から無印の『セヴン・スプリングス』 → 『セヴン・スプリングス "ラ・スルス"』 → 『セヴン・スプリングス "アンデン"』となっております。 シャルドネ版の最上位品、『スマム』は日本正規輸入がありますが、ピノ版のトップ・キュヴェであるアンデンは日本未輸入。 しかし悲観することはありません。このラ・スルスで十分高品質であり、シャルドネほどトップ・キュヴェとの差が無く、メディアによっては(というかほとんどのレビュワーが)こちらのラ・スルスのほうをむしろ高く評価しています。 ■ワイン&スピリッツ誌全米歴代ピノ史上No.1(96点) ■2011年度全米ピノ・ノワール・オブ・ザ・イヤー受賞 ■2012年度ピノ・ノワール・イヤーズ・ベスト全米No.1 ■アドヴォケイト五年連続全ヴィンテージ大台突破(90点未満未経験) ■ワイン・エンシュージアスト誌最高95点(90点未満未経験) ■スペクテイター誌オレゴン・ピノ歴代三位(96点) これらのタイトルを手にしたのは、全てこのラ・スルスのピノ。なお、従来その下に存在した、畑名ナシのAVA版、『イオラ・アミティ・ヒルズ』は名称を『セイレム』に変更し、セカンド的位置づけとなっております。 ▼ La Source(from Seven Springs) ト・カロン、ハーシュ、ビエン・ナシド、ペイらとともに、フード&ワイン誌より【全米Top 10 Vineyards】に選ばれ、「オレゴン最高の畑の一つ」と呼ばれるイヴニング・ランドの自社畑、『セヴン・スプリングス・ヴィンヤード』(オーガニック&ビオ)。 中でも、主に上部、標高200mにあるトップ・ブロックからの果実をメインに造られるリザーヴ格がこの『ラ・スルス』です。 この上部区画はディジョン・クローンが植えられ、下部スロープ部分よりも樹齢が高く、また冷涼な風の影響を最も受ける区画。岩混じりの土壌と浅土が入り混じっています。ここからの果実は、収穫、選別、除梗と全て手作業。上部開放型の木樽とコンクリート・タンクを併用して発酵(25%全房)。日に二度のパンチ・ダウンもソフトに。新樽比率30%のフレンチ・オークにて16ヶ月の樽熟成。清澄、ろ過ともせずにボトル詰めされます。 ◎Wine Spectator (2021.7)より 【WS95点】 「A wine of precision and dimension, this is buoyed by a vibrant acidic, tannic backbone and framed by bright cherry and forest floor accents, which build richness toward the refined tannins. Drink now through 2031.」 紫の基調も持つルビー・レッド。ワイルド・ベリーなどの果実のアロマ、かぐわしいラヴェンダーなどの花の匂い、ローズマリーなどのハーブ、エキゾチックなスパイスなどの芳香が当初は個々に主張しますが、少しするとそれがエレガントに融和して渾然一体の心地良い香りを放ちます。核には力強さも。 継ぎ目無いエレガントで輝きあるチェリーなどの果実味、そこへ加わるミネラル感。上質なバランス感覚を愉しんでいるうちに、いつの間にかフィニッシュへ。しかしそれは長く長く続きます。飲み手に何かを期待させる奥深さ、内に秘めた力強さ、スケールの大きさは特筆級です。 ●一級コート・ド・ボーヌの米国版?…というには安すぎますね。 ■102本完売! 12本追加いたしました。 ■ワインスペクテイター誌95ポイント

6位

¥2,640 円

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スプリングワイン[SPRING WINE マスカット・ベーリーA クレーレ 750ml] 赤ワイン ライトボディ 山梨県 国産 日本ワイン Japanese wine

あったあった

■ワイン名 /SPRING WINE マスカット・ベーリーA クレーレ ■色 /赤ワイン ■度数 /10.5% ■味わい /ライトボディ ■栓 /コルク ■ぶどう品種 /マスカット・ベーリーA ■販売元名 /スプリングワイン ■製造者名 /機山洋酒工業 ■産地 /山梨県 甲斐市 双葉地区 ■内容量 /750ml ■納期 /5営業日以内に発送いたします。銘 柄 : SPRING WINE マスカット・ベーリーA クレーレ 品 種 : マスカット・ベーリーA 味わい : ライトボディ  色 : 赤ワイン 度 数 : 10.5%  詮 : コルク 産 地 : 山梨県 甲斐市 双葉地区 内容量 : 750ml フランス語で「明るい色合いの赤ワイン」という意味のクレーレ。 いちごやラズベリー、アセロラなどの果実の香りが感じられます。 飲み口は軽やかでありながら、木樽熟成による香りや旨味も感じられるワインです。 無補糖、無補酸 ステンレスタンクで発酵後、木樽で9か月熟成 ※お届けするワインは最新のヴィンテージとなります。 そのひとときを SPRING WINEとともに ワインの仕上がりを左右するその土地の気候・気象、土壌などの条件を総じて『テロワール(Terroir)』と呼びます。 わたしたちにとってワインづくりとはまさに、この土地の風土を知る旅です。 自社農園では、自然本来の力によって、ブドウが健全に育つような栽培を心がけています。 自然とともに わたしたちは、四季の移ろいのなかでブドウと共に歩んでいます。 自然の恩恵に感謝しながら一房一房のブドウと向き合っています。 山梨の宝物を未来に 山梨県は日本一のブドウの産地です。 豊富な日照時間や昼夜の寒暖差、水はけの良い土壌などの気候的・地理的な条件から、ブドウの栽培に適しているといわれています。 山梨県のブドウ栽培は古くは奈良時代からともいわれ、本格的なワインの醸造は明治時代に始まりました。長い歴史の中で先人たちのたゆみない努力によって、その技術や産地が現代に引き継がれてきています。 わたしたちは、この地でブドウを栽培しワインを造ることに誇りと責任を持ち、これから100年先も産地が続き、ワイン文化が更に発展することを願いながら、日々ブドウとワインに真摯に向き合い努力を重ねていきます。 農園について SPRINGWINEは、北杜市明野町と甲斐市双葉地区に自社農園を保有し、醸造用ブドウを栽培しています。 農園から四方を眺めると北に八ヶ岳、南に富士山、東に茅ヶ岳、西に南アルプス連峰を望み、四季折々の美しい景観が広がります。豊かな自然のなかで太陽の光をいっぱいに浴びて、ブドウたちは育っています。 ワインの醸造について 山梨県甲州市塩山にある機山洋酒工業株式会社に委託醸造しています。 同社は創業90年以上の歴史のある醸造所。科学的知見に基づき誠実にワインと向き合い、高品質なワインを造り続けています。 弊社代表佐野は、2019年より機山洋酒工業で醸造の現場で経験を積んでいます。

7位

¥2,530 円

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スプリングワイン[SPRING WINE マスカット・ベーリーA 750ml] 赤ワイン ライト〜ミディアムボディ 山梨県 国産 日本ワイン Japanese wine

あったあった

■ワイン名 /SPRING WINE マスカット・ベーリーA ■色 /赤ワイン ■度数 /11.5% ■味わい /ライト〜ミディアムボディ ■栓 /コルク ■ぶどう品種 /マスカット・ベーリーA ■販売元名 /スプリングワイン ■製造者名 /機山洋酒工業 ■産地 /山梨県 甲斐市 双葉地区 ■内容量 /750ml ■納期 /5営業日以内に発送いたします。銘 柄 : SPRING WINE マスカット・ベーリーA 品 種 : マスカット・ベーリーA 味わい : ライト〜ミディアムボディ  色 : 赤ワイン 度 数 : 11.5%  詮 : コルク 産 地 : 山梨県 甲斐市 双葉地区 内容量 : 750ml やや紫を帯びた明るいルビー色の色調。イチゴやラズベリー、チェリーなどの果実の香りが豊かに感じます。 口当たりはやわらかく滑らかで、程よい酸味と豊かな果実味が広がります。 タンニン(渋み)は穏やかで、きれいな酸味が最後に余韻を残します。 病果のない完熟したブドウを使用。無補糖、無補酸。 ステンレスタンクで醗酵・育成しました。 おすすめの料理:トマトソースのパスタ、ピザ、トマト煮込み、やきとり(タレ)、うなぎの蒲焼、肉じゃが、すき焼きなど ※お届けするワインは最新のヴィンテージとなります。 そのひとときを SPRING WINEとともに ワインの仕上がりを左右するその土地の気候・気象、土壌などの条件を総じて『テロワール(Terroir)』と呼びます。 わたしたちにとってワインづくりとはまさに、この土地の風土を知る旅です。 自社農園では、自然本来の力によって、ブドウが健全に育つような栽培を心がけています。 自然とともに わたしたちは、四季の移ろいのなかでブドウと共に歩んでいます。 自然の恩恵に感謝しながら一房一房のブドウと向き合っています。 山梨の宝物を未来に 山梨県は日本一のブドウの産地です。 豊富な日照時間や昼夜の寒暖差、水はけの良い土壌などの気候的・地理的な条件から、ブドウの栽培に適しているといわれています。 山梨県のブドウ栽培は古くは奈良時代からともいわれ、本格的なワインの醸造は明治時代に始まりました。長い歴史の中で先人たちのたゆみない努力によって、その技術や産地が現代に引き継がれてきています。 わたしたちは、この地でブドウを栽培しワインを造ることに誇りと責任を持ち、これから100年先も産地が続き、ワイン文化が更に発展することを願いながら、日々ブドウとワインに真摯に向き合い努力を重ねていきます。 農園について SPRINGWINEは、北杜市明野町と甲斐市双葉地区に自社農園を保有し、醸造用ブドウを栽培しています。 農園から四方を眺めると北に八ヶ岳、南に富士山、東に茅ヶ岳、西に南アルプス連峰を望み、四季折々の美しい景観が広がります。豊かな自然のなかで太陽の光をいっぱいに浴びて、ブドウたちは育っています。 ワインの醸造について 山梨県甲州市塩山にある機山洋酒工業株式会社に委託醸造しています。 同社は創業90年以上の歴史のある醸造所。科学的知見に基づき誠実にワインと向き合い、高品質なワインを造り続けています。 弊社代表佐野は、2019年より機山洋酒工業で醸造の現場で経験を積んでいます。

8位

¥12,530 円

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リッジ リットン・スプリングス 2020 750ml ワイン

サカツコーポレーション楽天市場店

大切なあの方へ。ギフトラッピングはこちらから ≫≫≫ リッジが世界に誇る最高のジンファンデル。100年超の古木を含む高樹齢の葡萄からは、凝縮した果実味を備えた壮大なスケールのワインが生まれる。黒系果実の風味、強健なタンニンとスパイシーさが特徴。ホワイトハウスの晩餐会にも登場。 リッジが初めてリットン・スプリングスを造ったのは1972年。19世紀から20世紀への変わり目に、畑の東半分に植えられた古木の葡萄を使って造った。1990年代初めには、畑の東半分、西半分の両方を購入している。畑にはジンファンデル以外にも、補助的なローヌ系品種が植えられている。 ●生産地:アメリカ/カリフォルニア/ソノマ/ドライ・クリーク・ヴァレー ●葡萄品種:ジンファンデル79%、プティ・シラー11%、カリニャン10% ●こちらの商品はお取り寄せになりますので、発注後2-5日後の出荷となります。輸入元の在庫状況により品切れ、ヴィンテージ変更の場合がありますが、その場合はこちらよりご連絡差し上げます。 ●写真はイメージとなり、ラベルデザインやヴィンテージが異なる場合がございます。リッジ RIDGE  リッジの歴史はサンフランシスコのイタリア人地区の名士であり医師でもあったオセア・ペローネがモンテベロ・リッジ(尾根)の頂上近くに180エーカーの土地を購入した1885年に始まります。1892年にはモンテベロの名前で初めてのワインを造っています。山の斜面を掘って3階層にしたこの個性的なセラーは、現在リッジの生産施設として使われています。標高800mの高さにあるこの建物の周囲に広がるのが『アッパー・ヴィンヤード』と呼ばれる畑です。

9位

¥6,600 円

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ギフト対応可【エダフォス】 “オッサム エピフォネア” アルダースプリングス・ヴィンヤード, アンダーソンヴァレー [2021] Edaphos by Ernest OSSUM EPIPHANEA Alder Springs Vineyard, Anderson Valley 750ml カリフォルニアワイン メンドシーノ ロゼと赤ワインの中間

カリフォルニアワインあとりえ

■ カリフォルニアワイン商品一覧はこちらよりご覧頂けます>> ▼新着・再入荷・限定品・特価情報 【必見】誤解が生んだ強烈なワケアリ品 知る人だけが、静かに笑うお値打ち品。本来ならこの価格では絶対に出ません。試飲すると「この価格でここまで完成度を高めたワインは無い」と言いたくなる程の水準です。銘醸ヘンドリーの1万円級“トップキュヴェ”が3650円 【酸化を防ぐ新常識】「もう飲み残しはもったいなくない!」 ジャンシス・ロビンソンMWも太鼓判。開栓したワインを、長期間そのままに美味しく保つ、安心安全なワインセーブプロ 自宅で簡単・バレル熟成の風味を再現、樽フレーバー 世界が認めたジャパニーズオーク “ミズナラ”|日本を代表する桜の上品な香気|食後デザートのような栗の風味|甘美なバニラ香 アメリカン ホワイトオーク ドメーヌ・ド・ラ・コートのトップキュヴェ “ラ・コート”再入荷 ワインアドヴォケイトの特集で「計り知れないポテンシャル」と評された最高評価のピノはドメーヌ・ド・ラ・コート。ファインピノの聖地で圧倒的な支持を得るマスターピース 人気のフランシスカン復活 西隣はオーパス・ワン。東隣はシルバーオーク。最高のロケーションに自社畑を構えるカリフォルニアの実力派。カベルネ・ソーヴィニヨン, シャルドネ, ソーヴィニヨン・ブラン。赤白3種【送料無料フランシスカン お試しワインセット】も。 カベルネの王者で唯一の1万円台。RP100点 20度超シュレーダーのワインオブザイヤー銘柄 シュレーダーの各種は原則として「カベルネ・ソーヴィニヨン100%」そんなシュレーダーの中で、1万円台で手にできるカベルネ100%は、この1本だけ。 【2つの95点・隠れた傑作】ビリキーノ オールドヴァイン グルナッシュ “ベッソン” もしも“隠れた傑作”を挙げるなら、このグルナッシュがその一つ。樹齢100年超の古木が生むエネルギーと、精緻な味わいの奥深さ。今や95点獲得など存在感を増すビリキーノが造るグルナッシュの到達点 格上を超える強烈な個性 アストン ブラウンラベル 商談試飲会で「おっ」と唸らせたワイン。妖艶な香りと圧倒的な旨味で、ン万円級が並ぶ中でも際立ちます。世界初AG100点ピノを実現したトーマス・ブラウンの単独所有。史上最高年の呼び声高い、「真のソノマ・コースト」 100%ナパCAB×リザーヴ級。それなのに“現実的な価格”という驚き 100%ナパ・ヴァレー×100%カベルネ・ソーヴィニヨン×100%フレンチオーク樽熟成×しかも上位リザーヴ級。ン万円級のスペックも価格は現実的。(実はナパ・ハイランズの姉妹キュヴェ) パウンドケーキという名のリッチなワイン ※ 太陽の恵みを詰め込んだ濃厚クリーミーなシャルドネ ※ 「赤のパウンドケーキ」と言いたくなる包容力あるカベルネ ※ 果実の凝縮感と滑らかさが同居するピノ・ノワール 【送料込み定価の26%OFF】送料無料ブレッド&バター赤白6種お試しセット オーク樽熟成フルボディ。大人気のBBシャルドネ, ピノ・ノワール, カベルネ・ソーヴィニヨン メルロ, ソーヴィニヨン・ブラン, ロゼがこの1セットに。 150ドルを打ち負かせた造り手のコスパワイン新境地 ナパで行われた目隠し品評では150ドルの品も並ぶ中、最安値にして第1位に輝いたダリオ・デ・コンティ作、費用対効果の高いスパークリング、ピノ・ノワール、カベルネ・ソーヴィニョン、シャルドネ。 「神がかり的」とヴィノスも絶賛。シェアードノーツ、ボルドー系白の頂点へ 前作は「ボルドー白の完璧な手本」と評されワインスペクテイターNo.1。今回はガローニのヴィノスで「神がかり的」と讃えられ同年号同品種のNo.1 ダイヤモンド、黒曜石、メノウ... 異質の土壌から唯一無二の2千円台 「土壌がワインの味を左右する」と言われる中、世界でも稀なテロワール。隣のナパやソノマに比べ知名度は劣るも、おかげで2000円台。満足度の高いワインです。 一握りのスーパーワイナリーだけに携わるD・エイブリュー(確定RP100点×13度)がコラボ スクリーミング・イーグルやブライアント・ファミリーなどカリフォルニアのカルトワインを支えるデヴィッド・エイブリューとナパの歴史あるトリンケロが夢のコラボを実現 エレガンス系の極み。リキッドファーム(ピノも並外れた称号) 「シャルドネのスペシャリスト」と呼ばれるリキッドファームがピノ・ノワールでも真価を見せ付ける。WA95点シャルドネに2倍価格でも滅多にない高評価のピノ ギフト対応 >> 御祝 御礼 内祝 祝儀 結婚式引き出物 結婚祝い 結婚内祝い 出産祝い 成人式祝い 快気祝い 引っ越し祝い 卒業式 入社祝い お誕生日プレゼント パーティー 季節の贈り物として 母の日 父の日 お中元ギフト 敬老の日 ハロウィン お歳暮 クリスマスプレゼント ゆく年くる年新年のご挨拶 お年賀 新春ごあいさつ 成人の日 本命バレンタインデーラッピング 義理チョコ ホワイトデー 冬ギフト 人気のセット 手土産 お心づかい 御祝 御礼 ご挨拶 粗品 ご贈答品 贈答用ギフト 進物 お返し 海外旅行土産 アメリカ土産 海外土産 おみやげ イベント用 ゴルフコンペ景品 参加賞 忘年会 新年会 記念品ナチュラルワインのその向こうへ。 カリフォルニアをリードするファイン・ブルゴーニュ系の中心地、ウエスト・ソノマコーストを拠点に支持を増す個性的生産者 エダフォス “オッサムエピフォネア” アルダースプリングス・ヴィンヤード, アンダーソンヴァレー 「至高のミュジニー生産者、ジョルジュ・ルーミエの系譜に連なる醸造家が・・・」と聞けば、王道の造りを想起させるかもしれませんが、八方美人なワインではありません。 ソノマの中でも、“イケてるワイン”が最も多く集まるウエスト・ソノマコースト地区を拠点に支持を増す個性的生産者であり、特に惹きつける一つがヴィンヤード・セレクトの渋さ。 「エクレクティックでナチュラルなワインの世界を探求する」との哲学から生まれたハンドクラフト品であり、独特の感性が刺さったならば、さらに探求したくなる面白みのあるワインです。 「エダフォス」とは、「土壌」「地形」「地面」を意味するギリシャ語。母体となるアーネスト・ヴィンヤーズが擁すレーベルであり、次のような基本理念の下でワイン造りを進めています。(画像右はオーナーのトッド・ゴトゥラ、エリン・ブルックス夫妻) 【1】 「サイト・スペシフィックなワイン」 人間の背景には、「特定的」(specific)な「場所」(site)が常にあり、そのような先は誰もが持つもの。幼い頃に過ごした、親・きょうだい・祖父母との思い出が詰まった家や庭も、そういった例に挙げられる。 トッドの祖父母宅には、プロの芸術家であった祖母が描いた祖父の肖像画が飾られており、そこもまた彼にとってのスペシフィックなサイト。芸術作品の場合、特定の場所に帰属する性質を示す用語でもあり、その場所に帰属する作品、あるいはその性質や方法との意もある。 ワイン造りにおける同様の考え方がテロワール。「土壌」「地形」「地面」に土地々々の気候もあわせ、エダフォスでは、各処の多様性と帰属性を損なわぬワイン造りを大切にしている。 【2】「エクレクティックでナチュラルなワインの世界を探求」 もう一つのテロワールに「ヒューマン・テロワール」がある。単にどこどこの葡萄ではなく、誰がどのような思いで育てたか、素材がどのような背景で生まれ、どういった時の流れの中で過ごしたのかを考慮する概念であり、幼児の隠れた能力を大人が引き出し伸ばしてあげることにも似ている。 「エクレクティック」(eclectic)とは、既成の観念や先入観にとらわれず、異なるスタイルを尊び様々な要素を組み合わせ、独自の個性を導き出すアプローチを指す。芸術や文学の分野で使われる時もある言葉だが、ワインの場合にも新たな魅力を探求する為に欠かせぬ概念と彼らは考える。 《エダフォス》 “オッサム エピフォネア” アルダースプリングス・ヴィンヤード, アンダーソンヴァレー 黒葡萄55%(内訳:グルナッシュ22%+ムールヴェードル16%+サンソー7%+シラー6%+クノワーズ4%) 白葡萄45%(マルサンヌ25%+ピクプール17%+ルーサンヌ3%) ■銘柄概要/味わい 品種構成だけを見れば、シャトーヌフ・デュ・パプなど仏・ローヌ産にもありそうです。ところがこの色調...「ロゼに近い赤?or 赤に近いロゼ?」と不思議な感もありつつ、味わいは更に独創的です。 酸の性格が、辛口白ワインに顕著なリンゴ酸的なものではなく、赤ワインのようなタンニンがあるわけでもなし。杯を進めるに従い、旨味に対を成すスモモの酢漬けの印象が膨らみます。試飲の際、「カツオのたたき(ポン酢かける派)にこれほど合うワインある?」と言うと、インポータースタッフは「言い得て妙」と(笑)。 聞けばフィールド・ブレンド(黒葡萄と白葡萄をはじめ各品種を人為的に分け隔てぬ混植混醸)のワインということで、「目指す味わいが先にありき」で設計されたわけではないのかも。ついては万人向けとは言えませんのでご了承ください。(年産600cs) カリフォルニア有数のグランクリュ格「アルダー・スプリングス100%」 私的にもう一つ関心を引いたのがこの点でした。 ▼ アルダー・スプリングス・ヴィンヤード概要 カリフォルニア・ブルゴーニュ系四大名産地の一つ、メンドシーノ群アンダーソンヴァレー地区(AVA)きっての銘醸畑。塩害を避ける海からのちょうどよい距離(太平洋から16km)、起伏に富む海抜520~820mの山岳地帯に位置する故に土壌組成と微気候区分は多様。57haの作付中「85」に及ぶ各区画では、台木、クローン、品種の組み合わせが多岐に亘る。収量を低く抑えた果実は、秀逸な酸、ミネラル感、複雑性を併せ持ち、その土地ならではのアイデンティティ描写を可能とさせるなど、ファインワインにとってはあまたのアドバンテージを備える。 アルダー・スプリングスと果実供給契約を交わす造り手は、ベッドロック(アンダー・ザ・ワイヤー)、アルノー・ロバーツ、カルトブランシュ、リース、ケスナー、パッツ&ホール等。上位生産者の重要なポートフォリオを担う。(下の画像はアルダースプリングス・ヴィンヤード) ▼ワイン造り 過熟葡萄によるワインは、産地特性(テロワール)の描写を妨げ、どれも似た味わいとなる。そのような考えから、エダフォスのワインは過ぎたる糖度の上昇を避けつつアルコール度数を控えめとし、オーク樽の影響も最小限に留めている。それにより、豪放なワインには感じ難いフィネスを知覚させ、種々の構成要素が釣り合いの良いフードフレンドリーなワインに仕立てられる。 【品種構成】Marsanne 25% Grenache 22% Picpoul 17% Mourvedre 16% Cinsault 7% Syrah 6%. Counoise 4% Roussanne 3%【発酵】ステンレスタンク【熟成】木製大樽(パンチョン)【原産地呼称】カリフォルニア>メンドシーノ郡>アンダーソン・ヴァレーAVA|Anderson Valley, Mendocino, California, USA【タイプ】【内容量】750ml alc.13% ▼醸造長ジョセフ・ライアン氏のプロフィール ミュジニーの筆頭生産者、ジョルジュ・ルーミエでワイン造りの最前線にいたアレックス・デイヴィス氏と共に、10年間にわたりロシアン・リヴァー・ヴァレーのポータークリークで醸造を担ったジョセフ・ライアン氏(画像右)がヘッドワインメーカー。(フラワーズのディレクター歴もあり) 生まれは広大な穀倉地が広がるアイオワ州。農場一家に育った生粋のファーマーである彼は、ブルゴーニュの流れを汲むワイナリーに携わった為もあり、「優れたワインは、土壌をはじめとするテロワールの賜物」との考えを抱く。自ら畑の中に足を運び、注意深く葡萄の生育を観察し続けるだけに、収穫後の葡萄には出来るだけ手を加えることなく、ミニマリストのアプローチでワイン造りを進める。

10位

¥4,730 円

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リッジ リットン・スプリングス 375ml [2019]Ridge Lytton Springs

マリアージュ・ド・ケイ

リッジ・ヴィンヤード リッジの歴史はサンフランシスコのイタリア人地区の名士であり医師でもあったオセアペロンがモンテベロリッジの頂上近くに180エーカーの土地を購入した1885年に始まります。斜面を段地に変え、葡萄の木を植え、そこにある石灰岩を利用してモンテベロワイナリーを建設し、1892年にはモンテベロの名前で初めてのワインを造りました。山腹に造られた3階建てのこの個性的なセラーは、現在リッジの製造場として使われています。2600フィートの位置にあって周りを「高い方の葡萄園」に囲まれています。 リッジは現在6万から7万ケースを生産していますが、カベルネおよびジンファンデルが生産量のうちのほとんどを占め、メルロー、マタロおよびペティ・シラーがわずかを占めています。 ■ リッジ リットン・スプリングスリッジが世界に誇る最高のジンファンデルです。100年超の古木を含む高樹齢のブドウからは、凝縮した果実味を備えた壮大なスケールのワインが生まれます。クラッシックな熟したラズベリーやペッパーの香りをミネラル質の風味が、より興味深くしています。

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