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1位
¥5,580 円
評価: 4.75
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インド雑貨・アジア雑貨-TIRAKITA
■ロザナ バスマティライス 5kg - Rozana Basmati Rice 【Ambika】の詳細 製造国インド商品サイズ約40cm x 30cm x 10cm 約5000gブランドAMBIKA(アンビカ)大ロットでのご購入について飲食店様、雑貨店様など、業務用の数の多いご注文も大歓迎です。在庫がある分は即納できます。カテゴリTIRAKITA楽天店 > 食品・食材 > 米・小麦・麺類・ライスペーパー > 米【800g/1Kg/5Kg】検索タグインドのお米 インド料理 インド パキスタン ライス バスマティ ビリヤニ あす楽についてクーポンプレゼントキャンペーンについてこちらの商品は「商品レビューで200円OFFクーポン プレゼント」キャンペーンの対象商品です。以下の画像をクリックで、キャンペーンの詳細ページをチェック!800gKgKg2年熟成のバスマティライスです。パッケージを斜めから撮影しました裏面のパッケージを斜めから撮影しました裏には、このバスマティのことがびっしり書かれています。 ■日常使いの「バスマティライス」 「ロザナ」はウルドゥー語で「毎日」を意味します。 ロサナ バスマティライスは、その名前が示すように、毎日の食事に最適なお米です。 バスマティライスは長粒種の米です。独特の香りがあり、世界中で好まれています。日本のお米とは全く違うタイプのお米で、ピラフやカレーなどに最適です。日本人の好むお米は香りがありませんが、インド人やパキスタン人の好むお米は香りつき。現地では香りのよくついた古米ほど高い値段で取引されています。 食感が軽いので北インドのナッツやバター、クリームたっぷりのカレーを食べる時にもピッタリ。粒が細長いインディカ米に属するこのお米は日本のお米より粘り気が少なく、パラリとした軽い食感が特徴のごはんです。 「バスマティライス」は特に香りを十分に引き出し、パラッとした食感がよりよくなるように、収穫してから必ず倉庫である程度の期間眠らせ、熟成させます。 インドのお米と日本のお米、色々違うポイントがあります。ティラキタブログのインドと日本はこんなに違う! 新米が好きな日本人、古米が大好きなインド人を読んでいただくと、より一層美味しく頂けます。 ■バスマティライスの炊き方 バスマティライスはもちろん一般の炊飯器で炊くことが出来ますが、炊飯器を使わない方がもっと美味しく炊けるようです ■炊飯器でのバスマティライスの炊き方■ 1:さっと水で一回すすぎます 2:水加減は国産米の場合よりも水を2割ほど多めに入れて炊いてください 3:炊き上がったら5-10分蒸らしてからほぐします。お好みでバターを入れるとより美味しくいただけます。 ■インド式-パラパラになるバスマティライスの炊き方■ 1:鍋に十分な水を入れ沸騰したら、あらかじめ研いであるお米を入れます。蓋はしません 2:吹きこぼれそうになったら、ちょっと弱火にするか、かき混ぜてください。 3:10分位して、お米を食べてみて微妙に芯が残っている感じになったら水を全部捨てます。 4:とろとろの弱火で3分から5分、蒸らして出来上がりです。
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2位
¥4,550 円
評価: 0
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神戸スパイス
タイ米 / タイライス ポップコーンのような穀物特有の甘い香りと、さっぱりした味が特徴です。 パラパラとした食感はカレーやリゾット、ピラフに良く合います。ココナッツミルク、チキンライスのタレなどが効いたご飯の味付け用にもオススメです。 *******タイ米の炊き方****** 1.蓋付きの鍋にたっぷりのお湯をわかす。 2.米を軽く洗って水を切り、鍋に入れて最初のうちは固まらないように混ぜながら、少し芯が残る程度まで(9〜10分)茹でる。 3.少し芯が残る程度まで茹であがったら、蓋をしっかり押さえてお湯を捨てる。細くお湯が滴り落ちる程度で捨てるのをやめる。 4.蓋をしたまま鍋を再びとろ火で1分半、その後火を止め3分蒸らせば出来あがり。 ※煮る時間は好みの固さになるよう調節してください。 商品詳細 商品名 タイ米 (香り控えめ) 原材料名 タイ米 (香り控えめ) 内容量 5kg (1袋) 商品形態 常温 賞味期限 365日 (開封後から) 保存方法 直射日光、高温多湿を避け、開封後は冷暗所にて密封保存してください。 原産国 タイ
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3位
¥1,380 円
評価: 4.71
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インド雑貨・アジア雑貨-TIRAKITA
■バスマティライス 1kg - Select Basmati Rice 【Ambika】の詳細 温度帯指定常温: 室温での保管が可能です製造国インド商品サイズ約24cm x 18cm x 5cm 約1000gブランドAMBIKA(アンビカ)大ロットでのご購入について飲食店様、雑貨店様など、業務用の数の多いご注文も大歓迎です。在庫がある分は即納できます。配送についてカテゴリTIRAKITA楽天店 > 食品・食材 > 米・小麦・麺類・ライスペーパー > 米【800g/1Kg/5Kg】検索タグインドのお米 インド料理 インド パキスタン ライス バスマティ ビリヤニ あす楽についてクーポンプレゼントキャンペーンについてこちらの商品は「商品レビューで200円OFFクーポン プレゼント」キャンペーンの対象商品です。以下の画像をクリックで、キャンペーンの詳細ページをチェック! ■バスマティライスとは 最近、インドカレー屋さんはもちろん、輸入食材のスーパーマーケットなど、いろいろなところでバスマティライスの名をよく聞くようになった気がしませんか? 昔はマイナーな存在だったインドのお米、バスマティライスですが、インド料理屋さんが街に増え、パラックパニールやビリヤニのようなインドの料理をみんなが食べるようになり、あの細長い米もすっかり市民権を得たんだなあと感じます。 このページでは、インド専門店ティラキタがインドのお米バスマティライスの炊き方や通販、レシピ、そして保管方法に至るまでを詳しく説明していきます。 まずバスマティライスと言う名称なのですが、実は、インドの長粒米が全部バスマティライスと呼ばれる訳ではありません。 バスマティ米はインド料理に使われる米「インディカ米」の中の最高級品種。北インドやパキスタンの一部で作られるブランド米なのです。生産量はインドの中でも1%程度と言われている高級米がバスマティライスなのでした。 ■インド米の種類とブランド インドに行くとびっくりするのですが、長いもの、短いもの、香りのの強いもの、弱いものと様々なお米が販売されています。インドには数多くのお米の種類が存在し、好みやレシピによって選ばれています。ちなみにバスマティライスだけでも、原種が10種類以上あるそうですよ。 おいしいバスマティライスの選び方 最大の特徴は、ヒンドゥ語で“香り”を表す「バス」、“たくさん”の意を持つ「マティ」という名前からもわかるようにその強い香りにあります。香りの芳しいものがおいしいお米と言われています。インドでは香りの強さやぱらっとした仕上がりから、とれたての新米よりも数年寝かせた古米が好まれます。 ティラキタで扱っているバスマティライスは、インドの特別な倉庫で2年以上熟成されたスペシャルなお米。古米のほうが価値が高いなんて、文化の違いって面白いですね。 インディカ米とジャポニカ米の違い 普段日本でよく食べられているジャポニカ米は、世界で15%程度のシェアしかなく、世界的にはインディカ米が生産量80%以上を占めている圧倒的メジャー米なんです。近年では遺伝子レベルでの解析によって生物学的な分類も進んでいるそうですが、「インディカ米」と「ジャポニカ米」にはどんな特徴・違いがあるのでしょう? まず特徴的なのが米粒の形と大きさ。ジャポニカ米と比べ比較的細長い粒のインディカ米は、日本でもインドやタイ料理屋さんで見かけることが多いですよね。 そして、香り。インディカ米の中でもよく耳にするのがバスマティライスと並んで、ジャスミンライスではないでしょうか。これらは分類としてはどちらも香り米(英: Aromatic Rice)と呼ばれる、インディカ米の一種です。通称ジャスミンライスといわれるタイのカオホムマリは、バスマティ同様に香り高いタイの高級品種。インドやタイだけでなく、インディカ米を食べる地域では、米自体の香りを重視し価値が高い傾向にあります。 食感もだいぶ違います。インディカ米のぱらりと軽い食感は、多いほどもっちりすると言われているでんぷん質のアミロペクチンの含有量が、ジャポニカ米より少ないことによるもの。カレーはもちろん、スパイシーなガパオライスやナシゴレン(焼き飯)などの料理には、ぱらりとした食感のライスこそ最高のマッチングだなあ!と思わずにはいられません。 これら米の質の違いから、ジャポニカ米はおにぎり、寿司、おかずのお供のように、白米そのものを楽しむ食べ方、インディカ米はピラフやパエリア、ビリヤニ、カレーのように、スパイスで味をつけたり、濃い目の味の汁物と混ぜ合わせる食べ方が発達しました。 作られる米の品種がその国の食文化を形成していったといっても過言ではないでしょう。 ■バスマティライスのおいしい炊き方 基本の炊き方 バスマティライスをはじめ、インディカ米は「炊く」というよりも、「湯取り法」と呼ばれる「煮る/ゆでる」調理法がポピュラー。インドに行くと、街角の食堂でグラグラに煮立てたお鍋からザバーっとお湯を流す光景を見ることができます。 いい感じに煮えたら水を捨てる、という調理方法なので、普通の炊飯と違い米に対する水の量をそれほど気にする必要はありません。ただ、強力に沸騰をさせ続けることがおいしく炊くポイントなので、家庭用のコンロの火力を考えると、米200gぐらいまでがおすすめです。 (1〜2人前) (1)ゴミなどを落とすため水洗いをします。 米粒がもろいので、とぐというよりはごみを浮かせて流すイメージで。 (2)30分程度吸水させます。吸水させることで割れにくくなるといわれています。 (3)鍋に十分な水を入れグラグラに沸騰したら、あらかじめといである米を入れます。蓋はしません。 ※この時バター、塩少々、シナモン、カルダモン等を入れるとより本格的に (4)吹きこぼれそうになったら、ちょっと弱火にするか、かき混ぜてください。 (5)10分位して、米を食べてみて微妙に芯が残っている感じになったらざるにあげ、水を捨てます。 (6)このまま白米として食べる場合は、さらにとろとろの弱火で3分から5分蒸らします。 (5)の味見が出来を左右します。何度か試して好みの食感になるよう勘をつかんでみてください。 炊飯器での炊き方 基本の炊き方では本格的な湯取り法をご紹介しましたが、近年、とぎ汁の廃水が環境に良くないという理由から、インドでも炊飯器で炊くこともごく一般的になってきているとか。もちろん日本の炊飯器でもおいしく炊くことができます。 簡単なのでぜひお試しを! (米1合) (1)基本の炊き方の(1)(2)まで同じ (2)炊飯器にバスマティライス1合と玄米の水加減1合分(=いつもの白米の炊飯より少し多め)を入れます。 カルダモンやクローブ、バターなどはお好みで入れましょう。 (3)あれば早炊きモードで炊きましょう。 (4)炊き上がったら、30分程度蒸らします 米に火が通りやすいので、早炊きモードでも十分おいしく炊き上がります。 ■バスマティライスはビリヤニにオススメ ビリヤニはインド近隣諸国や中東で食べられている、インディカ米の炊き込みごはんともいえる料理。地理や宗教の関係で国や地域によって入る具は変わりますが、スパイスで炊き込んだ米は日本人にとってもなじみやすい味です。 本来は宮廷料理と言われており、複雑な工程と豪華な具材で作られ、今でも結婚式などでご馳走としてふるまわれる特別な料理です。そんなご馳走には高級米のバスマティがぴったりなんです!2年熟成のバスマティライスです。パッケージを斜めから撮影しました裏面のパッケージを斜めから撮影しました裏には、このバスマティのことがびっしり書かれています。 ■香り高いインド米「バスマティライス」 バスマティライスは長粒種の米です。独特の香りがあり、世界中で好まれています。日本のお米とは全く違うタイプのお米で、ピラフやカレーなどに最適です。日本人の好むお米は香りがありませんが、インド人やパキスタン人の好むお米は香りつき。現地では香りのよくついた古米ほど高い値段で取引されています。 食感が軽いので北インドのナッツやバター、クリームたっぷりのカレーを食べる時にもピッタリ。粒が細長いインディカ米に属するこのお米は日本のお米より粘り気が少なく、パラリとした軽い食感が特徴のごはんです。 「バスマティライス」は特に香りを十分に引き出し、パラッとした食感がよりよくなるように、収穫してから必ず倉庫である程度の期間眠らせ、熟成させます。このRAJバスマティライスはしっかり熟成させた貯蔵期間2年の超オールドライスです。 インドのお米と日本のお米、色々違うポイントがあります。ティラキタブログのインドと日本はこんなに違う! 新米が好きな日本人、古米が大好きなインド人を読んでいただくと、より一層美味しく頂けます。 ■バスマティライスの炊き方 バスマティライスはもちろん一般の炊飯器で炊くことが出来ますが、炊飯器を使わない方がもっと美味しく炊けるようです ■炊飯器でのバスマティライスの炊き方■ 1:さっと水で一回すすぎます 2:水加減は国産米の場合よりも水を2割ほど多めに入れて炊いてください 3:炊き上がったら5-10分蒸らしてからほぐします。お好みでバターを入れるとより美味しくいただけます。 ■インド式-パラパラになるバスマティライスの炊き方■ 1:鍋に十分な水を入れ沸騰したら、あらかじめ研いであるお米を入れます。蓋はしません 2:吹きこぼれそうになったら、ちょっと弱火にするか、かき混ぜてください。 3:10分位して、お米を食べてみて微妙に芯が残っている感じになったら水を全部捨てます。 4:とろとろの弱火で3分から5分、蒸らして出来上がりです。
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4位
¥6,080 円
評価: 4.9
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インド雑貨・アジア雑貨-TIRAKITA
■バスマティライス 5kg - Select Basmati Rice 【Ambika】の詳細 原材料・成分複数原料米温度帯指定常温: 室温での保管が可能ですベジタリアンベジタリアンの方でもお召し上がり頂けます。製造国インド商品サイズ約40cm x 30cm x 10cm 約5000gブランドAmbika(アンビカ)大ロットでのご購入について飲食店様、雑貨店様など、業務用の数の多いご注文も大歓迎です。在庫がある分は即納できます。カテゴリTIRAKITA楽天店 > 食品・食材 > 米・小麦・麺類・ライスペーパー > 米【800g/1Kg/5Kg】検索タグインドのお米 インド料理 インド パキスタン ライス バスマティ ビリヤニ あす楽についてクーポンプレゼントキャンペーンについてこちらの商品は「商品レビューで200円OFFクーポン プレゼント」キャンペーンの対象商品です。以下の画像をクリックで、キャンペーンの詳細ページをチェック! ■バスマティライスとは 最近、インドカレー屋さんはもちろん、輸入食材のスーパーマーケットなど、いろいろなところでバスマティライスの名をよく聞くようになった気がしませんか? 昔はマイナーな存在だったインドのお米、バスマティライスですが、インド料理屋さんが街に増え、パラックパニールやビリヤニのようなインドの料理をみんなが食べるようになり、あの細長い米もすっかり市民権を得たんだなあと感じます。 このページでは、インド専門店ティラキタがインドのお米バスマティライスの炊き方や通販、レシピ、そして保管方法に至るまでを詳しく説明していきます。 まずバスマティライスと言う名称なのですが、実は、インドの長粒米が全部バスマティライスと呼ばれる訳ではありません。 バスマティ米はインド料理に使われる米「インディカ米」の中の最高級品種。北インドやパキスタンの一部で作られるブランド米なのです。生産量はインドの中でも1%程度と言われている高級米がバスマティライスなのでした。 ■インド米の種類とブランド インドに行くとびっくりするのですが、長いもの、短いもの、香りのの強いもの、弱いものと様々なお米が販売されています。インドには数多くのお米の種類が存在し、好みやレシピによって選ばれています。ちなみにバスマティライスだけでも、原種が10種類以上あるそうですよ。 おいしいバスマティライスの選び方 最大の特徴は、ヒンドゥ語で“香り”を表す「バス」、“たくさん”の意を持つ「マティ」という名前からもわかるようにその強い香りにあります。香りの芳しいものがおいしいお米と言われています。インドでは香りの強さやぱらっとした仕上がりから、とれたての新米よりも数年寝かせた古米が好まれます。 ティラキタで扱っているバスマティライスは、インドの特別な倉庫で2年以上熟成されたスペシャルなお米。古米のほうが価値が高いなんて、文化の違いって面白いですね。 インディカ米とジャポニカ米の違い 普段日本でよく食べられているジャポニカ米は、世界で15%程度のシェアしかなく、世界的にはインディカ米が生産量80%以上を占めている圧倒的メジャー米なんです。近年では遺伝子レベルでの解析によって生物学的な分類も進んでいるそうですが、「インディカ米」と「ジャポニカ米」にはどんな特徴・違いがあるのでしょう? まず特徴的なのが米粒の形と大きさ。ジャポニカ米と比べ比較的細長い粒のインディカ米は、日本でもインドやタイ料理屋さんで見かけることが多いですよね。 そして、香り。インディカ米の中でもよく耳にするのがバスマティライスと並んで、ジャスミンライスではないでしょうか。これらは分類としてはどちらも香り米(英: Aromatic Rice)と呼ばれる、インディカ米の一種です。通称ジャスミンライスといわれるタイのカオホムマリは、バスマティ同様に香り高いタイの高級品種。インドやタイだけでなく、インディカ米を食べる地域では、米自体の香りを重視し価値が高い傾向にあります。 食感もだいぶ違います。インディカ米のぱらりと軽い食感は、多いほどもっちりすると言われているでんぷん質のアミロペクチンの含有量が、ジャポニカ米より少ないことによるもの。カレーはもちろん、スパイシーなガパオライスやナシゴレン(焼き飯)などの料理には、ぱらりとした食感のライスこそ最高のマッチングだなあ!と思わずにはいられません。 これら米の質の違いから、ジャポニカ米はおにぎり、寿司、おかずのお供のように、白米そのものを楽しむ食べ方、インディカ米はピラフやパエリア、ビリヤニ、カレーのように、スパイスで味をつけたり、濃い目の味の汁物と混ぜ合わせる食べ方が発達しました。 作られる米の品種がその国の食文化を形成していったといっても過言ではないでしょう。 ■バスマティライスのおいしい炊き方 基本の炊き方 バスマティライスをはじめ、インディカ米は「炊く」というよりも、「湯取り法」と呼ばれる「煮る/ゆでる」調理法がポピュラー。インドに行くと、街角の食堂でグラグラに煮立てたお鍋からザバーっとお湯を流す光景を見ることができます。 いい感じに煮えたら水を捨てる、という調理方法なので、普通の炊飯と違い米に対する水の量をそれほど気にする必要はありません。ただ、強力に沸騰をさせ続けることがおいしく炊くポイントなので、家庭用のコンロの火力を考えると、米200gぐらいまでがおすすめです。 (1〜2人前) (1)ゴミなどを落とすため水洗いをします。 米粒がもろいので、とぐというよりはごみを浮かせて流すイメージで。 (2)30分程度吸水させます。吸水させることで割れにくくなるといわれています。 (3)鍋に十分な水を入れグラグラに沸騰したら、あらかじめといである米を入れます。蓋はしません。 ※この時バター、塩少々、シナモン、カルダモン等を入れるとより本格的に (4)吹きこぼれそうになったら、ちょっと弱火にするか、かき混ぜてください。 (5)10分位して、米を食べてみて微妙に芯が残っている感じになったらざるにあげ、水を捨てます。 (6)このまま白米として食べる場合は、さらにとろとろの弱火で3分から5分蒸らします。 (5)の味見が出来を左右します。何度か試して好みの食感になるよう勘をつかんでみてください。 炊飯器での炊き方 基本の炊き方では本格的な湯取り法をご紹介しましたが、近年、とぎ汁の廃水が環境に良くないという理由から、インドでも炊飯器で炊くこともごく一般的になってきているとか。もちろん日本の炊飯器でもおいしく炊くことができます。 簡単なのでぜひお試しを! (米1合) (1)基本の炊き方の(1)(2)まで同じ (2)炊飯器にバスマティライス1合と玄米の水加減1合分(=いつもの白米の炊飯より少し多め)を入れます。 カルダモンやクローブ、バターなどはお好みで入れましょう。 (3)あれば早炊きモードで炊きましょう。 (4)炊き上がったら、30分程度蒸らします 米に火が通りやすいので、早炊きモードでも十分おいしく炊き上がります。 ■バスマティライスはビリヤニにオススメ ビリヤニはインド近隣諸国や中東で食べられている、インディカ米の炊き込みごはんともいえる料理。地理や宗教の関係で国や地域によって入る具は変わりますが、スパイスで炊き込んだ米は日本人にとってもなじみやすい味です。 本来は宮廷料理と言われており、複雑な工程と豪華な具材で作られ、今でも結婚式などでご馳走としてふるまわれる特別な料理です。そんなご馳走には高級米のバスマティがぴったりなんです!2年熟成のバスマティライスです。パッケージを斜めから撮影しました裏面のパッケージを斜めから撮影しました裏には、このバスマティのことがびっしり書かれています。持ち運びしやすいように持ち手がつています ■香り高いインド米「バスマティライス」 バスマティライスは長粒種の米です。独特の香りがあり、世界中で好まれています。日本のお米とは全く違うタイプのお米で、ピラフやカレーなどに最適です。日本人の好むお米は香りがありませんが、インド人やパキスタン人の好むお米は香りつき。現地では香りのよくついた古米ほど高い値段で取引されています。 食感が軽いので北インドのナッツやバター、クリームたっぷりのカレーを食べる時にもピッタリ。粒が細長いインディカ米に属するこのお米は日本のお米より粘り気が少なく、パラリとした軽い食感が特徴のごはんです。 「バスマティライス」は特に香りを十分に引き出し、パラッとした食感がよりよくなるように、収穫してから必ず倉庫である程度の期間眠らせ、熟成させます。このRAJバスマティライスはしっかり熟成させた貯蔵期間2年の超オールドライスです。 インドのお米と日本のお米、色々違うポイントがあります。ティラキタブログのインドと日本はこんなに違う! 新米が好きな日本人、古米が大好きなインド人を読んでいただくと、より一層美味しく頂けます。 ■バスマティライスの炊き方 バスマティライスはもちろん一般の炊飯器で炊くことが出来ますが、炊飯器を使わない方がもっと美味しく炊けるようです ■炊飯器でのバスマティライスの炊き方■ 1:さっと水で一回すすぎます 2:水加減は国産米の場合よりも水を2割ほど多めに入れて炊いてください 3:炊き上がったら5-10分蒸らしてからほぐします。お好みでバターを入れるとより美味しくいただけます。 ■インド式-パラパラになるバスマティライスの炊き方■ 1:鍋に十分な水を入れ沸騰したら、あらかじめ研いであるお米を入れます。蓋はしません 2:吹きこぼれそうになったら、ちょっと弱火にするか、かき混ぜてください。 3:10分位して、お米を食べてみて微妙に芯が残っている感じになったら水を全部捨てます。 4:とろとろの弱火で3分から5分、蒸らして出来上がりです。
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5位
¥9,780 円
評価: 0
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インド雑貨・アジア雑貨-TIRAKITA
■【送料無料・2個セット】ロザナ バスマティライス 5kg - Rozana Basmati Rice 【Ambika】の詳細 ■セット内容■ ロザナ バスマティライス 5kg - Rozana Basmati Rice 【Ambika】 x 2個 ■ロザナ バスマティライス 5kg - Rozana Basmati Rice 【Ambika】のデータ■ 製造国インド 商品サイズ約40cm x 30cm x 10cm 約10000g大ロットでのご購入について飲食店様、雑貨店様など、業務用の数の多いご注文も大歓迎です。在庫がある分は即納できます。カテゴリTIRAKITA楽天店 > 食品・食材 > 米・小麦・麺類・ライスペーパー > お得なセット商品検索タグセット インドのお米 インド料理 パキスタン ライス バスマティ ビリヤニ あす楽についてロザナ バスマティライス 5kg - Rozana Basmati Rice 【Ambika】(ID-SPC-935)の写真です ■セットでお得になっています こちらの商品はお得な2個セットです。単品でご購入いただくよりも合計で240円、お得なお値段になっています。 ■日常使いの「バスマティライス」 「ロザナ」はウルドゥー語で「毎日」を意味します。 ロサナ バスマティライスは、その名前が示すように、毎日の食事に最適なお米です。 バスマティライスは長粒種の米です。独特の香りがあり、世界中で好まれています。日本のお米とは全く違うタイプのお米で、ピラフやカレーなどに最適です。日本人の好むお米は香りがありませんが、インド人やパキスタン人の好むお米は香りつき。現地では香りのよくついた古米ほど高い値段で取引されています。 食感が軽いので北インドのナッツやバター、クリームたっぷりのカレーを食べる時にもピッタリ。粒が細長いインディカ米に属するこのお米は日本のお米より粘り気が少なく、パラリとした軽い食感が特徴のごはんです。 「バスマティライス」は特に香りを十分に引き出し、パラッとした食感がよりよくなるように、収穫してから必ず倉庫である程度の期間眠らせ、熟成させます。 インドのお米と日本のお米、色々違うポイントがあります。ティラキタブログのインドと日本はこんなに違う! 新米が好きな日本人、古米が大好きなインド人を読んでいただくと、より一層美味しく頂けます。 ■バスマティライスの炊き方 バスマティライスはもちろん一般の炊飯器で炊くことが出来ますが、炊飯器を使わない方がもっと美味しく炊けるようです ■炊飯器でのバスマティライスの炊き方■ 1:さっと水で一回すすぎます 2:水加減は国産米の場合よりも水を2割ほど多めに入れて炊いてください 3:炊き上がったら5-10分蒸らしてからほぐします。お好みでバターを入れるとより美味しくいただけます。 ■インド式-パラパラになるバスマティライスの炊き方■ 1:鍋に十分な水を入れ沸騰したら、あらかじめ研いであるお米を入れます。蓋はしません 2:吹きこぼれそうになったら、ちょっと弱火にするか、かき混ぜてください。 3:10分位して、お米を食べてみて微妙に芯が残っている感じになったら水を全部捨てます。 4:とろとろの弱火で3分から5分、蒸らして出来上がりです。
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6位
¥1,100 円
評価: 5
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A.Z Mandi
イネ品種のインディカ米に属し、 亜熱帯で栽培されるお米です。 米粒は極めて細長く繊細で、優れた香り米で バスマティーは「香りの女王」という ヒンディー語に由来する。 米粒に粘り気はなくサラサラとした仕上がりに。 インドではビリヤニによく使われます。 商品名 バスマティライス 内容量 300g 原材料 インド米 原産国 インド 保存方法 直射日光、高温多湿を避け、冷暗所にて保存してください。 製造者 (株)アシフインターナショナル その他 バスマティライスにつきましては、生鮮食品の為、賞味期限の記載がございません。輸入時期は今年の物となります。目安2年以内に消費してください。 送料の変動について AZ.Mandiの他の商品とまとめてお買い求めの際は商品により送料が変動する可能性がございます。その際はご注文完了後にメールにてご連絡します。何卒宜しくお願い致します。 輸入製品の特性について 当店で扱っているスパイスはインドや外国からの輸入製品のため、去雑物が混入している場合がございます。 また、割れや欠けているものが混ざっている場合がございます。何卒ご了承くださいませ。 パッケージや不備について 掲載している商品写真と袋・サイズ・ラベルなどが異なる場合がございます。また、PCやスマートフォンなどお客様の閲覧環境により、商品画像が実際の色合いと異なって見える場合がございます。ご了承の上ご注文下さい。万が一、商品の不備・破損等ございましたら商品到着後7日間以内にご連絡下さいませ。新しいお品物とお取替えさせていただきます。お客様都合による返品はお受け致しかねますので何卒ご了承くださいませ。
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7位
¥1,500 円
評価: 0
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A.Z Mandi
イネ品種のインディカ米に属し、 亜熱帯で栽培されるお米です。 米粒は極めて細長く繊細で、優れた香り米で バスマティーは「香りの女王」という ヒンディー語に由来する。 米粒に粘り気はなくサラサラとした仕上がりに。 インドではビリヤニによく使われます。 商品名 バスマティライス 内容量 1kg 原材料 インド米 原産国 インド 保存方法 直射日光、高温多湿を避け、冷暗所にて保存してください。 製造者 (株)アシフインターナショナル その他 バスマティライスにつきましては、生鮮食品の為、賞味期限の記載がございません。輸入時期は今年の物となります。目安2年以内に消費してください。 送料の変動について AZ.Mandiの他の商品とまとめてお買い求めの際は商品により送料が変動する可能性がございます。その際はご注文完了後にメールにてご連絡します。何卒宜しくお願い致します。 輸入製品の特性について 当店で扱っているスパイスはインドや外国からの輸入製品のため、去雑物が混入している場合がございます。 また、割れや欠けているものが混ざっている場合がございます。何卒ご了承くださいませ。 パッケージや不備について 掲載している商品写真と袋・サイズ・ラベルなどが異なる場合がございます。また、PCやスマートフォンなどお客様の閲覧環境により、商品画像が実際の色合いと異なって見える場合がございます。ご了承の上ご注文下さい。万が一、商品の不備・破損等ございましたら商品到着後7日間以内にご連絡下さいませ。新しいお品物とお取替えさせていただきます。お客様都合による返品はお受け致しかねますので何卒ご了承くださいませ。
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8位
¥6,880 円
評価: 4.67
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インド雑貨・アジア雑貨-TIRAKITA
■バスマティライス 高級品 5kg − Basmati Rice 【LAL QILLA】の詳細 名称精米使用割合複数原料米 10割内容量5kg原産国名パキスタン備考※現行、日本では、政府の方針でのお米の賞味期限はありません。※こちらの商品には、一部に日本語表記が使われている場合がございます。 ブランドLAL QILLA(ラール・キラ)カテゴリTIRAKITA楽天店 > 食品・食材 > 米・小麦・麺類・ライスペーパー > 米【800g/1Kg/5Kg】検索タグLAL QILLA インド料理 インド パキスタン ライス バスマティ バスマティライス あす楽についてクーポンプレゼントキャンペーンについてこちらの商品は「商品レビューで200円OFFクーポン プレゼント」キャンペーンの対象商品です。以下の画像をクリックで、キャンペーンの詳細ページをチェック! ■バスマティライスとは 最近、インドカレー屋さんはもちろん、輸入食材のスーパーマーケットなど、いろいろなところでバスマティライスの名をよく聞くようになった気がしませんか? 昔はマイナーな存在だったインドのお米、バスマティライスですが、インド料理屋さんが街に増え、パラックパニールやビリヤニのようなインドの料理をみんなが食べるようになり、あの細長い米もすっかり市民権を得たんだなあと感じます。 このページでは、インド専門店ティラキタがインドのお米バスマティライスの炊き方や通販、レシピ、そして保管方法に至るまでを詳しく説明していきます。 まずバスマティライスと言う名称なのですが、実は、インドの長粒米が全部バスマティライスと呼ばれる訳ではありません。 バスマティ米はインド料理に使われる米「インディカ米」の中の最高級品種。北インドやパキスタンの一部で作られるブランド米なのです。生産量はインドの中でも1%程度と言われている高級米がバスマティライスなのでした。 ■インド米の種類とブランド インドに行くとびっくりするのですが、長いもの、短いもの、香りのの強いもの、弱いものと様々なお米が販売されています。インドには数多くのお米の種類が存在し、好みやレシピによって選ばれています。ちなみにバスマティライスだけでも、原種が10種類以上あるそうですよ。 おいしいバスマティライスの選び方 最大の特徴は、ヒンドゥ語で“香り”を表す「バス」、“たくさん”の意を持つ「マティ」という名前からもわかるようにその強い香りにあります。香りの芳しいものがおいしいお米と言われています。インドでは香りの強さやぱらっとした仕上がりから、とれたての新米よりも数年寝かせた古米が好まれます。 ティラキタで扱っているバスマティライスは、インドの特別な倉庫で2年以上熟成されたスペシャルなお米。古米のほうが価値が高いなんて、文化の違いって面白いですね。 インディカ米とジャポニカ米の違い 普段日本でよく食べられているジャポニカ米は、世界で15%程度のシェアしかなく、世界的にはインディカ米が生産量80%以上を占めている圧倒的メジャー米なんです。近年では遺伝子レベルでの解析によって生物学的な分類も進んでいるそうですが、「インディカ米」と「ジャポニカ米」にはどんな特徴・違いがあるのでしょう? まず特徴的なのが米粒の形と大きさ。ジャポニカ米と比べ比較的細長い粒のインディカ米は、日本でもインドやタイ料理屋さんで見かけることが多いですよね。 そして、香り。インディカ米の中でもよく耳にするのがバスマティライスと並んで、ジャスミンライスではないでしょうか。これらは分類としてはどちらも香り米(英: Aromatic Rice)と呼ばれる、インディカ米の一種です。通称ジャスミンライスといわれるタイのカオホムマリは、バスマティ同様に香り高いタイの高級品種。インドやタイだけでなく、インディカ米を食べる地域では、米自体の香りを重視し価値が高い傾向にあります。 食感もだいぶ違います。インディカ米のぱらりと軽い食感は、多いほどもっちりすると言われているでんぷん質のアミロペクチンの含有量が、ジャポニカ米より少ないことによるもの。カレーはもちろん、スパイシーなガパオライスやナシゴレン(焼き飯)などの料理には、ぱらりとした食感のライスこそ最高のマッチングだなあ!と思わずにはいられません。 これら米の質の違いから、ジャポニカ米はおにぎり、寿司、おかずのお供のように、白米そのものを楽しむ食べ方、インディカ米はピラフやパエリア、ビリヤニ、カレーのように、スパイスで味をつけたり、濃い目の味の汁物と混ぜ合わせる食べ方が発達しました。 作られる米の品種がその国の食文化を形成していったといっても過言ではないでしょう。 ■バスマティライスのおいしい炊き方 基本の炊き方 バスマティライスをはじめ、インディカ米は「炊く」というよりも、「湯取り法」と呼ばれる「煮る/ゆでる」調理法がポピュラー。インドに行くと、街角の食堂でグラグラに煮立てたお鍋からザバーっとお湯を流す光景を見ることができます。 いい感じに煮えたら水を捨てる、という調理方法なので、普通の炊飯と違い米に対する水の量をそれほど気にする必要はありません。ただ、強力に沸騰をさせ続けることがおいしく炊くポイントなので、家庭用のコンロの火力を考えると、米200gぐらいまでがおすすめです。 (1〜2人前) (1)ゴミなどを落とすため水洗いをします。 米粒がもろいので、とぐというよりはごみを浮かせて流すイメージで。 (2)30分程度吸水させます。吸水させることで割れにくくなるといわれています。 (3)鍋に十分な水を入れグラグラに沸騰したら、あらかじめといである米を入れます。蓋はしません。 ※この時バター、塩少々、シナモン、カルダモン等を入れるとより本格的に (4)吹きこぼれそうになったら、ちょっと弱火にするか、かき混ぜてください。 (5)10分位して、米を食べてみて微妙に芯が残っている感じになったらざるにあげ、水を捨てます。 (6)このまま白米として食べる場合は、さらにとろとろの弱火で3分から5分蒸らします。 (5)の味見が出来を左右します。何度か試して好みの食感になるよう勘をつかんでみてください。 炊飯器での炊き方 基本の炊き方では本格的な湯取り法をご紹介しましたが、近年、とぎ汁の廃水が環境に良くないという理由から、インドでも炊飯器で炊くこともごく一般的になってきているとか。もちろん日本の炊飯器でもおいしく炊くことができます。 簡単なのでぜひお試しを! (米1合) (1)基本の炊き方の(1)(2)まで同じ (2)炊飯器にバスマティライス1合と玄米の水加減1合分(=いつもの白米の炊飯より少し多め)を入れます。 カルダモンやクローブ、バターなどはお好みで入れましょう。 (3)あれば早炊きモードで炊きましょう。 (4)炊き上がったら、30分程度蒸らします 米に火が通りやすいので、早炊きモードでも十分おいしく炊き上がります。 ■バスマティライスはビリヤニにオススメ ビリヤニはインド近隣諸国や中東で食べられている、インディカ米の炊き込みごはんともいえる料理。地理や宗教の関係で国や地域によって入る具は変わりますが、スパイスで炊き込んだ米は日本人にとってもなじみやすい味です。 本来は宮廷料理と言われており、複雑な工程と豪華な具材で作られ、今でも結婚式などでご馳走としてふるまわれる特別な料理です。そんなご馳走には高級米のバスマティがぴったりなんです!バスマティライスは、古いほうが高級で高いのです。香りや歯ごたえが良く、パラパラになりやすいのだとか・・・長粒米です。非常に長いですね。裏には、このバスマティのことがびっしり書かれています。自信の表れでしょう。 ■独特の香りがあるインドのお米 バスマティライスは長粒種の米です。独特の香りがあり、世界中で好まれています。日本のお米とは全く違うタイプのお米で、ピラフやカレーなどに最適です。日本人の好むお米は香りがありませんが、インド人やパキスタン人の好むお米は香りつき。現地では香りのよくついた古米ほど高い値段で取引されています。 このLAL QILLAブランドはインドでも最高級のお米の一つで、その秘密は独特の香りをつけるために数年倉庫に寝かしてあるから。どの様に香りをつけるかは企業秘密でその秘密こそがLAL QILLAブランドを特別なものにしています インドのお米と日本のお米、色々違うポイントがあります。ティラキタブログのインドと日本はこんなに違う! 新米が好きな日本人、古米が大好きなインド人を読んでいただくと、より一層美味しく頂けます。 バスマティライスはもちろん一般の炊飯器で炊くことが出来ますが、炊飯器を使わない方がもっと美味しく炊けるようです ■炊飯器でのバスマティライスの炊き方■ 1:さっと水で一回すすぎます 2:水加減は国産米の場合よりも水を2割ほど多めに入れて炊いてください 3:炊き上がったら5-10分蒸らしてからほぐします。お好みでバターを入れるとより美味しくいただけます。 ■インド式-パラパラになるバスマティライスの炊き方■ 1:鍋に十分な水を入れ沸騰したら、あらかじめ研いであるお米を入れます。蓋はしません 2:吹きこぼれそうになったら、ちょっと弱火にするか、かき混ぜてください。 3:10分位して、お米を食べてみて微妙に芯が残っている感じになったら水を全部捨てます。 4:とろとろの弱火で3分から5分、蒸らして出来上がりです。
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9位
¥16,600 円
評価: 2
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TaladThai
※※ご注意ください。※※ 【当商品は他の商品と同一梱包できません】 北海道宛(送料700円)送料かかります。沖縄へは配達できません
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10位
¥6,600 円
評価: 0
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SelectShop Palette
商品紹介 世界的に知られるLal Qilla(ラルキラ)ブランドの香り高いインド米「バスマティライス」。こちらは最高級品クラスのインドのお米です。粒が細長いインディカ米に属するこのお米は日本のお米より粘り気が少なく、パラリとした軽い食感が特徴のごはん。「バスマティライス」は特に香りを十分に引き出し、パラッとした食感がよりよくなるように、収穫してから必ず倉庫である程度の期間眠らせ、熟成させます。水分を十分に含み、モチモチとして甘みのある「日本米」と味わい方が違うから、お米の常識も違ってきます。このトラディショナル・バスマティライスはしっかり熟成させた貯蔵期間2年の超オールドライス。だから最高クラスの芳醇な香りとパラッとした食感が楽しめます。インドにはお米の特徴に合わせた美味しいお米料理がたくさんあります。クリームやバターをふんだんに使いナッツなどでコクを出したボリュームのある北インドのカレーは、サクッと焼き上げた「チャパテイ」がよくあいますが、ご飯で食べるならやっぱり「食感が軽くて重たくなりすぎない」バスマティライスがぴったり。インドカレーのお供にはもちろん、ぱらっとしてるからピラフやチャーハンに、野菜と和えてライスサラダにも最適!家庭用炊飯器で炊けるから、調理も楽チン簡単!お砂糖やミルクと炊いてライスキール(お米のデザート)、おかゆにもどうぞ。香りが肝心なインドの炊き込みご飯「ビリヤニ」や、「クミンライス」にはこのお米♪ 原材料・成分 製品ラベルに記載
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