【楽天】ジャンル別:人気順:坪内祐三

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1位

¥3,080円

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みんなみんな逝ってしまった、けれど文学は死なない。 [ 坪内祐三 ]

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坪内祐三 幻戯書房ミンナミンナイッテシマッタケレドブンガクハシナナイ ツボウチユウゾウ 発行年月:2020年06月26日 予約締切日:2020年05月19日 ページ数:448p サイズ:単行本 ISBN:9784864882002 坪内祐三(ツボウチユウゾウ) 1958年東京都生まれ。早稲田大学第一文学部卒業、同大学院英文科修士課程修了。雑誌『東京人』編集者を経て、1997年初の単著『ストリートワイズ』(晶文社)を刊行。2000年より、単独編集した『明治の文学』全二五巻(筑摩書房)を刊行。2001年『慶応三年生まれ七人の旋毛曲り』(マガジンハウス)で講談社エッセイ賞受賞。2020年1月13日、死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 文壇おくりびと/第2章 追悼の文学史/第3章 福田章二と庄司薫/第4章 雑誌好き/第5章 記憶の書店、記憶の本棚/第6章 「東京」という空間/第7章 「平成」の終り 「今を生きる文学者の使命」とは何かー「文壇おくりびと」を自任し、つねに「文学のリアル」を追い求めた評論家・坪内祐三が書き継いできた、追悼と論考、文芸誌を中心とした雑誌ジャーナリズムへのオマージュ。 本 小説・エッセイ エッセイ エッセイ

2位

¥3,080円

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右であれ左であれ、思想はネットでは伝わらない。 [ 坪内祐三 ]

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坪内祐三 幻戯書房ミギデアレヒダリデアレシソウハネットデハツタワラナイ ツボウチ ユウゾウ 発行年月:2017年12月22日 予約締切日:2017年11月28日 サイズ:単行本 ISBN:9784864881364 坪内祐三(ツボウチユウゾウ) 1958年東京都生まれ。早稲田大学第一文学部卒業、同大学院英文科修士課程修了。雑誌『東京人』編集者を経て、1997年初の単著『ストリートワイズ』(晶文社)を刊行。2000年より、単独編集した『明治の文学』全二五巻(筑摩書房)を刊行。2001年『慶応三年生まれ七人の旋毛曲り』(マガジンハウス)で講談社エッセイ賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 戦後論壇の巨人たち(福田恆存ー「保守反動」と呼ばれた正論家/田中美知太郎ー歴史の真実を語ろうとした人 ほか)/第2章 文藝春秋をつくった人びと(菊池寛ー「非凡の人」の新しさ/佐佐木茂索ー文春を救った人 ほか)/第3章 滝田樗陰のいた時代(サヨナラ「中央公論」/木佐木勝日記の「完本」と「原本」を読み比べる ほか)/第4章 ラディカル・マイノリティの系譜(アメリカと「左翼」の照応/エリア・カザンー裏切者と呼ばれて ほか)/第5章 「戦後」の終わり(文春的なものと朝日的なもの/「戦後八十年」はないだろう ほか) 保守やリベラルよりも大切な、言論の信頼を問い直す。飛び交う言説に疲弊してゆく社会で、今こそ静かに思い返したい。時代の順風・逆風の中「自分の言葉」を探し求めた、かつての言論人たちのことをー20年以上にわたり書き継いだ、体現的「論壇」論。 本 人文・思想・社会 社会科学

3位

¥2,970円

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本の雑誌の坪内祐三 [ 坪内祐三 ]

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坪内祐三 本の雑誌社ホンノザッシノツボウチユウゾウ ツボウチユウゾウ 発行年月:2020年06月19日 予約締切日:2020年05月18日 ページ数:400p サイズ:単行本 ISBN:9784860114435 坪内祐三(ツボウチユウゾウ) 評論家。1958年5月8日東京生まれ。早稲田大学文学部、同大大学院修了。「東京人」編集部を経て、評論活動に入る。1990年に「本の雑誌」初登場。以降、本の雑誌のスタッフ・ライターを自任し、連載「坪内祐三の読書日記」のほか、特集等に原稿を大量に寄稿。座談会、対談にも数多出席した。2020年1月13日、心不全のため急逝(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 雑誌の目次を見るのが大好きだ/文学についてもいろいろ言いたい/ずっと編集者でいたかった/街と書店、酒と本こそが学校だ/アメリカ文化と映画が青春だった/活字があるから人生は楽しい/いつも「本の雑誌」とともにあった 伝説のロング・インタビューから三角窓口への投稿まで、「本の雑誌」に、書いて、話した、坪内祐三のすべてをまるごと収録! 本 小説・エッセイ エッセイ エッセイ

4位

¥1,760円

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新・旧銀座八丁 東と西 [ 坪内 祐三 ]

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坪内 祐三 講談社シン・キュウギンザハッチョウヒガシトニシ ツボウチ ユウゾウ 発行年月:2018年10月18日 予約締切日:2018年10月01日 ページ数:330p サイズ:単行本 ISBN:9784065130629 坪内祐三(ツボウチユウゾウ) 1958年、東京生まれ。早稲田大学文学部卒業。「東京人」の編集者を経て執筆活動に入る。2001年、『慶応三年生まれ七人の旋毛曲り』で講談社エッセイ賞を受賞。幅広い交流と広範な知識に裏打ちされた審美眼で、文芸のみならず、相撲、政治などさまざまな分野での評論活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 銀座三丁目 西/銀座八丁目 東/銀座三丁目 東/銀座五丁目 西/銀座五丁目 東/銀座六丁目 東/銀座八丁目 西/銀座二丁目 西/銀座二丁目 東/銀座一丁目 東/銀座一丁目 西/銀座七丁目 西/銀座七丁目 東/銀座四丁目 西 150年の歴史を昔と今のこぼれ話でたどる珠玉のエッセイ。どうしてこの街だけは特別なのだろう? 本 小説・エッセイ エッセイ エッセイ

5位

¥1,430円

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新・旧銀座八丁 東と西【電子書籍】[ 坪内祐三 ]

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<p>バーあり、カフェあり、味の名店あり。銀座の歴史を昔と今のこぼれ話で著す珠玉のエッセイ。銀座一丁目から八丁目までを東と西に分け、全16章で構成。本物の大人に愛されてきた銀座の魅力の源泉を、講談社エッセイ賞受賞作家・坪内祐三氏が縦横無尽に書きあらわします。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。

6位

¥2,035円

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東京 [ 坪内祐三 ]

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坪内祐三 太田出版トウキョウ ツボウチ,ユウゾウ 発行年月:2008年08月 ページ数:356p サイズ:単行本 ISBN:9784778311254 坪内祐三(ツボウチユウゾウ) 1958年東京都生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。同大学院修士課程修了。雑誌『東京人』の編集者を経て文芸評論家に。2001年、『慶応三年生まれ 七人の旋毛曲り』(マガジンハウス)で第十七回講談社エッセイ賞受賞 北島敬三(キタジマケイゾウ) 1954年長野県生まれ。1975年、写真展『BCストリート』(新宿ニコンサロン)を開催。1982年、写真集『NEW YORK』(白夜書房)を刊行し、1983年、第八回木村伊兵衛賞受賞。その後もニューヨーク、ベルリン、ソウル、香港、パリなど世界の都市に滞在、『A.D.1991』(パルコギャラリー他)展など、国内、海外での写真展を開催。2001年に開設した自主運営ギャラリー「photographers’ gallery」を拠点として、『PORTRAITS』(ヨコハマポートサイドギャラリー他)『PLACES』(photographers’ gallery他)などを制作。2007年、第三十二回伊奈信男賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 有楽町マリオンと六本木WAVE/後楽園界隈/下北沢/南千住/吉祥寺/原宿・表参道/池袋/中目黒/赤坂/渋谷/渋谷道玄坂/人形町/早稲田/飯田橋/西葛西/芝ー東京タワーとプリンスホテル/巣鴨/中野/目白/成城/両国/高田馬場/神保町/経堂 東京に生まれ育ち、雑誌『東京人』の編集者となり、その後、書き手として東京に言及し続けてきた著者が、少年時代からニート時代、そして現在、それぞれの時代の東京を描く。思い出の風景。人生のある時交差した忘れられない人々。歩き、触れ、見た、体感的東京二十四景。北島敬三がゼロ年代の東京を撮り下ろす。 本 小説・エッセイ エッセイ エッセイ

7位

¥2,860円

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明治の文学(第18巻) 徳冨蘆花/木下尚江 [ 坪内祐三 ]

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徳冨蘆花/木下尚江 坪内祐三 筑摩書房メイジ ノ ブンガク ツボウチ,ユウゾウ 発行年月:2002年10月 ページ数:438, サイズ:全集・双書 ISBN:9784480101587 徳冨盧花(黒い眼と茶色の目(抄)/謀叛論(草稿))/木下尚江(火の柱(抄)/『忠君愛国』の疑問) 本 小説・エッセイ 日本の小説 著者名・た行 人文・思想・社会 文学 文学全集

8位

¥1,485円

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羊頭狗肉 のんだくれ時評65選【電子書籍】[ 坪内祐三 ]

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<p>「検索で出るものが世界だと思ってる人が多いよね。オレも“坪内祐三 バカ”では検索するけどさ。あと、物書きがツイッターやると、なんでたいてい狂うのかね?」(坪内)「保守は思想で、排外主義は単なる感情。ヘイトスピーチとか、ホント恥ずかしいよ。もし“在日特権”があるというなら、付与した行政に抗議するのが筋じゃん」(福田)それぞれゲストを招いての特番も収録!</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。

9位

¥2,090円

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昭和にサヨウナラ [ 坪内祐三 ]

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坪内祐三 扶桑社ショウワ ニ サヨウナラ ツボウチ,ユウゾウ 発行年月:2016年03月28日 予約締切日:2016年03月24日 ページ数:293p サイズ:単行本 ISBN:9784594074524 坪内祐三(ツボウチユウゾウ) 1958年、東京都生まれ。早稲田大学大学院修了。「東京人」編集部を経て、書評、評論など執筆活動を始める。『慶応三年生まれ七人の旋毛曲り』で第十七回講談社エッセイ賞受賞。評論、随筆、対談、日記エッセイ、解説等多彩に活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 映画『マイ・バック・ページ』のこと/織田正信のこと/久世光彦さん中村勘三郎さんそして私の父のこと/六月五日と六月六日の夜のこと/丸谷才一さんのこと/中村勘三郎さんのこと/有楽町界隈のこと/中川六平さんのこと/関井光男さんのこと/松山俊太郎さんのこと/赤瀬川原平さんのこと/竹田正一郎さんのこと/東急プラザ渋谷のことそして銀座の「よし田」そばのこと/車谷長吉さんのこと/出口裕弘さんのこと/野坂昭如さんのこと 忘れられない先達への、東京の街への、レクイエム16章。類いまれなる観察者=“文士”による、人の、街の、時代の記録と論考ー。 本 小説・エッセイ エッセイ エッセイ

10位

¥2,035円

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東京 / 坪内祐三 【本】

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基本情報ジャンル文芸フォーマット本出版社太田出版発売日2008年08月ISBN9784778311254発売国日本サイズ・ページ356p 19cm(B6)関連キーワード ツボウチユウゾウ トウキョウ 9784778311254 出荷目安の詳細はこちら>>楽天市場内検索 『在庫あり』表記について商品説明東京に生まれ育ち、雑誌『東京人』の編集者となり、その後、書き手として東京に言及し続けてきた著者が、少年時代からニート時代、そして現在、それぞれの時代の東京を描く自伝青春譜。〈坪内祐三〉1958年東京都生まれ。早稲田大学大学院修士課程修了。雑誌編集者を経て文芸評論家。〈北島敬三〉1954年長野県生まれ。自主運営ギャラリー「photographers’gallery」を開設。

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